「帰りたい」と訴える90歳叔母への返答 #shorts #姪 #叔母 #介護

家に帰りたい」と訴える90歳オバエの 返答 ないの [音楽]

どうして施設に入れたの?
帰りたいと言ってるのに

というコメントをたくさんいただきました。
叔母の気持ちに寄り添って考えていただき
ありがとうございます。

この動画は2年前となります。
約1年半後、叔母はこの施設で骨折してしまい、入院を経て退所・・・
現在は老人保健施設(リハビリを目的とした施設)におります。
そして今はまた叔母にあった施設探しをしています。

たくさんのコメントをいただき、気持ちが追いつかず、この動画は非公開にしていた時期もありました。
色々なことがありましたが、今は穏やかに笑顔もあるしまた悩みもある…そんな日々を送れています。
入所当初はこんな事もあった・・・という思いも込めて動画を公開しています。

息子が亡くなったことを忘れてしまう叔母に、
「もう死んじゃったんだよ」とその都度説明していた私に
「そんな風に言うもんじゃない💢」「否定しないでちゃんと聞いてあげて」
と教えてくれたのは動画を見てくれた方からのコメントでした。

コメント欄の意見を取り入れながら叔母と接してゆくうちに
私も叔母も穏やかに接することができてきた気がします。

ご覧いただき、ありがとうございました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
YouTube投稿と施設入所までのいきさつとなります。
(長文で申し訳ありません。もしよろしければお読みいただけたら幸いです)

施設入所に至るまでのいきさつです
——————————————————————————————————————————————-
叔母はご主人を亡くしてから10数年ずっと一人暮らしをしていました。
一人息子とは離れて暮らしていました。
叔母は「一人暮らしが出来なくなったら施設に入る。息子はマンションだし、迷惑はかけれないから」と話していました。
その一人息子が突然亡くなりました。
一番近い身内は姪の私一人となりました。
(叔母と私は数年間会っていなかった)

叔母は一人暮らしを続けていましたが、
家賃滞納から始まり、お金の計算が出来なくなる、ゴミ出しができなくなる、ストーブがつけられなくなる、買い物にいけなくなる、トイレを失敗してしまう(オムツもしていない)、
まるで階段を転げ落ちるように状態が酷くなりました。
尿臭まみれの寒い家の中を這って生活していても
叔母は自分で一人暮らしができていると思っていました。

その叔母の一人暮らしを通いながら支える事はたかが1か月半で私がパンクしました。
ケアマネさん探しから契約、ヘルパーさんに来てもらえるようにしても、
残りの日は仕事の後叔母の家の掃除、食事の買い出し、、、
家に帰ると自分の子どもたちにごはんを作る時間と余力は残っておらず、
牛丼、お弁当の日々が続きました。

遠方の親族に伝え、叔母同席のもと話し合いました。
親族一同何よりも火災で人様に迷惑をかけてしまうことを心配しました。(叔母はタバコが大好きなヘビースモーカーばあちゃんです。)
トイレを失敗してしまうこと、ストーブもつけれないこと、お風呂も入れない事、叔母にすべて話し親族会議をしました。
「もう施設の方が安心だね、探してもらおうかな」と納得して施設入所する運びとなりました。
しかし、実際に入所すると、息子が亡くなったことも話し合ったことも忘れてしまっています。

帰りたいと言っているお家は一人暮らしをしていたお家ではなく、30年以上も前に住んでいた所です。
そこは仕事や子育てを一生懸命頑張っていた頃のお家です。
今は跡形もありません。
一緒に住みたい人は亡くなった息子だそうです。

施設入所をして、3食のごはんとあたたかいお部屋での睡眠
で入所17日後、這っていた叔母の状態は歩けるまでに回復しました。
この施設で叔母は1年半ほどを過ごします。
仲良しのボーイフレンドもでき、「ここがいいよ」と言ってくれるまでになったのですが
骨折してしまい入院・・・
現在は老人保健施設(リハビリ目的の施設)におります。
そして今はまた、たくさんのアドバイスをもらいながら、施設探し中です。 
ご覧いただき、ありがとうございました。

YouTube投稿につきまして
————————————————————————————————
当初は遠方の親類に叔母の施設での様子をYouTubeで送っていました。
姪という立場で突然叔母の介護と向き合うこととなり、施設探しから施設入所にいたるまで簡単ではありませんでした。
動画を公開とした事は、同じような境遇の方に色々教えてもらえたり、また今同じ悩みをもつ方と繋がることができるのではないかと考えたからです。
これから私のように自分の親ではなく、突然叔父や叔母の介護をする人が増えるのではないか・・・そう考えました。

動画を公開することにより、実際の老人ホームの情報も発信でき、今後のアドバイスをもらったり、時には気持ちを共有したいという思いもありました。
叔母は明るい性格で、全世界から見れるYouTubeのことを話すと「いいよ。」と即答してくれました。
いただいたアドバイスを参考にしたり、コメントに二人で笑ったり・・・
たった二人だけの世界からお友達ができたような気持で動画投稿を続けていました。

このショート動画が突然再生回数が伸び、たくさんの批判コメントもいただきました。
改めて動画投稿について考え、叔母本人とも話をしました。その時の動画も投稿させていただきます。
「おばさんはいいって言ってくれたけど、すごく反響があってYouTubeは沢山の人が見れるので家族を晒すな、とか色んな批判があるから・・・これからも続けていいのかな。」と話しをしました。
顔を出すことに批判があることについて「それは色んな人がいるからね~。あんたもそんな事(介護について)話すようになったんだね」と。
明るい性格の叔母は「いいよ。」と笑顔で言ってくれました。
忘れることも多い叔母ですが、動画については毎回携帯のカメラを向けていることもあり、覚えていてくれています。

予想以上の反響の大きさに私自身大変驚いており
動画を非公開にしていた時期もありましたが、入所当初はこんな事もあった、、、という意味合いも含め公開しています。
認知症の叔母への接し方、施設の探し方、アドバイス、お金のこと、制度のこと、病気のこと、
YouTubeのコメント欄から多くのことを教えてもらっています。

いただいたあたたかいコメントに本当に感謝しています。
本当にありがとうございます。
——————————————————————————————————————————————-

#90歳
#認知症
#住宅型有料老人ホーム
#施設介護
#まこおばあちゃん
#まこおばちゃん
#老人ホーム
#おばあちゃん
#老人
#施設
#叔母の介護

25件のコメント

  1. どうして施設に入れたの?
    帰りたいと言ってるのに

    というコメントをたくさんいただきました。
    叔母の気持ちに寄り添って考えていただき
    ありがとうございます。

    この動画は2年前となります。
    入所約1年半後、叔母はこの施設で骨折してしまい、入院を経て退所・・・
    現在は老人保健施設(リハビリを目的とした施設)におります。
    そして今また叔母にあった施設探しをしています。

    たくさんの批判コメントをいただき、気持ちが追いつかず、この動画は非公開にしていた時期もありました。
    色々なことがありましたが、今は穏やかに笑顔もあり、また悩みもある…そんな日々を送れています。
    入所当初はこんな事もあった・・・という思いも込めて動画を公開しています。

    息子が亡くなったことを忘れてしまう叔母に、
    「もう死んじゃったんだよ💢」とその都度、説明していた私に
    「そんな風に言うもんじゃない💢💢」「否定しないで!ちゃんと聞いてあげて」
    と教えてくれたのはこの動画を見てくれた方からのコメントでした。

    コメント欄の意見を取り入れながら叔母と接してゆくうちに
    私も叔母も穏やかに接することができてきた気がします。

    ご覧いただき、そしてコメントをありがとうございました。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    YouTube投稿と施設入所までのいきさつとなります。
    (長文で申し訳ありません。もしよろしければお読みいただけたら幸いです)

    施設入所に至るまでのいきさつです
    ——————————————————————————————————————————————-
    叔母はご主人を亡くしてから10数年ずっと一人暮らしをしていました。
    一人息子とは離れて暮らしていました。
    叔母は「一人暮らしが出来なくなったら施設に入る。息子はマンションだし、迷惑はかけれないから」と話していました。
    その一人息子が突然亡くなりました。
    一番近い身内は姪の私一人となりました。
    (叔母と私は数年間会っていなかった)

    叔母は一人暮らしを続けていましたが、
    家賃滞納から始まり、お金の計算が出来なくなる、ゴミ出しができなくなる、ストーブがつけられなくなる、買い物にいけなくなる、トイレを失敗してしまう(オムツもしていない)、
    まるで階段を転げ落ちるように状態が酷くなりました。
    尿臭まみれの寒い家の中を這って生活していても
    叔母は自分で一人暮らしができていると思っていました。

    その叔母の一人暮らしを通いながら支える事はたかが1か月半で私がパンクしました。
    ケアマネさん探しから契約、ヘルパーさんに来てもらえるようにしても、
    残りの日は仕事の後叔母の家の掃除、食事の買い出し、、、
    家に帰ると自分の子どもたちにごはんを作る時間と余力は残っておらず、
    牛丼、お弁当の日々が続きました。

    遠方の親族に伝え、叔母同席のもと話し合いました。
    親族一同何よりも火災で人様に迷惑をかけてしまうことを心配しました。(叔母はタバコが大好きでした。)
    トイレを失敗してしまうこと、ストーブもつけれないこと、お風呂も入れない事、叔母にすべて話し親族会議をしました。
    「もう施設の方が安心だね、探してもらおうかな」と納得して施設入所する運びとなりました。
    しかし、実際に入所すると、息子が亡くなったことも話し合ったことも忘れてしまっています。

    帰りたいと言っているお家は一人暮らしをしていたお家ではなく、30年以上も前に住んでいた所です。
    そこは仕事や子育てを一生懸命頑張っていた頃のお家です。
    今は跡形もありません。
    一緒に住みたい人は亡くなった息子だそうです。

    施設入所をして、3食のごはんとあたたかいお部屋での睡眠
    で入所17日後、這っていた叔母の状態は歩けるまでに回復しました。
    この施設で叔母は1年半ほどを過ごします。
    仲良しのボーイフレンドもでき、「ここがいいよ」と言ってくれるまでになったのですが
    骨折して入院・・・
    現在は老人保健施設(リハビリ目的の施設)におります。
    老健では想定していた月々の支払いがオーバーしてしまい、今はコメント欄でアドバイスをもらいながら、施設探し中です。 

    長文をご覧いただき、本当にありがとうございました。

    YouTube投稿につきまして
    ————————————————————————————————
    当初は遠方の親類に叔母の施設での様子をYouTubeで送っていました。
    姪という立場で突然叔母の介護と向き合うこととなり、施設探しから施設入所にいたるまで簡単ではありませんでした。
    動画を公開とした事は、同じような境遇の方に色々教えてもらえたり、また今同じ悩みをもつ方と繋がることができるのではないかと考えたからです。
    これから私のように自分の親ではなく、突然叔父や叔母の介護をする人が増えるのではないか・・・そう考えました。

    動画を公開することにより、実際の老人ホームの情報も発信でき、今後のアドバイスをもらったり、時には気持ちを共有したいという思いもありました。
    叔母は明るい性格で、全世界から見れるYouTubeのことを話すと「いいよ。」と即答してくれました。
    いただいたアドバイスを参考にしたり、コメントに二人で笑ったり・・・
    たった二人だけの世界からお友達ができたような気持で動画投稿を続けていました。

    このショート動画が突然再生回数が伸び、たくさんの批判コメントもいただきました。
    改めて動画投稿について考え、叔母本人とも話をしました。その時の動画も投稿させていただきます。
    「おばさんはいいって言ってくれたけど、すごく反響があってYouTubeは沢山の人が見れるので家族を晒すな、とか色んな批判があるから・・・これからも続けていいのかな。」と話しをしました。
    顔を出すことに批判があることについて「それは色んな人がいるからね~。あんたもそんな事(介護について)話すようになったんだね」と。
    明るい性格の叔母は「いいよ。」と笑顔で言ってくれました。
    忘れることも多い叔母ですが、動画については毎回携帯のカメラを向けていることもあり、覚えていてくれています。

    予想以上の反響の大きさに私自身大変驚いており
    動画を非公開にしていた時期もありましたが、入所当初はこんな事もあった、、、という意味合いも含め公開しています。
    認知症の叔母への接し方、施設の探し方、アドバイス、お金のこと、制度のこと、病気のこと、
    YouTubeのコメント欄から多くのことを教えてもらっています。

    いただいたあたたかいコメントに本当に感謝しています。
    本当にありがとうございます。
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    ——————————————————————————————————————————————-

    #叔母の介護
    #90歳
    #認知症
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    https://www.youtube.com/watch?v=ZIyrExTYsNA

  2. うちの伯母91と話し方も雰囲気も似ています。自分で入りたいと言ったり帰りたいと行ったり、『どうやって行ったかわかんない』の言い方が豹変する所、そっくりです。その言い方が普段の話し方かと察します。この一部分だけアップすると誤解する方が沢山いるはずです。家族親族ですら、現状にいないと100%理解できず誤解します。他人や男性医師には甘えた感じで、普通に喋る時は命令口調と、差が大きく暴言もあったり、自分は適応障害になり壊れました。伯母は父の姉だから尚更だから偉いと勘違い。エイハラ モラハラの三年です。なのでお気持ち 物凄くわかります。ケアマネも病みました。ちなみにまだ支援一です。娘でもうまく行かないのに姪は大変ですよね。私は何回か飛び◯を考えました。今はやっと鬱脱出。波があります。姪主さん、お元気だとよいですが、どうぞくれぐれもご自愛下さいね。

  3. そう言われると辛いですよね。
    でも施設は空調設備があってヒートショックや熱中症の心配ないし食事も栄養管理されてるから家族からすれば安心なんだよね。
    施設のスタッフの方には感謝です。
    叔母様、90歳でしっかりされてますね。買い物に出かけられるから自由がきく施設なのですね。

  4. ご自分の家庭や子供たちの世話のある中、それも子でもない姪御さんなのに、よくお世話されていると思います。
    いろいろ批判めいた事を言う人は、何も知らずわかってない人です。
    私も、98の義理母と94の義理父を世話しています。もちろん2人とも末期の認知症です。こちらが言ったことも、右向いて左向いたらもう忘れる状態で、ケアマネや訪問介護士を受けいれたのもやっと二年前からです。それまではまだ話が通じてましたから、何とかやれてました。
    そんな認知症でありながら、施設い入ることは拒絶します。悪いイメージしかないのでしょう。
    嫁の勤めと思い前向きに介護してきましたが、
    5年目にして私の方が心身ともに壊れてしまいました。夫も分かりながら任せきりで悪かったと言い、義理姉に現状を話して、その姉も頼りきり申し訳なかったとわかってくれて、やっと姉弟で今後の話し合いをしてくれてます。
    私は今、一切の世話から離れ自分の養生をしてます。あなたは叔母様に最大のお世話をされています。

  5. わかりますぅ。
    帰りたいって決まり文句なのかなぁ。
    私も同じように手を変え品を変え…話してました。会ってる時はいいけど、電話は大変でした。
    帰りたいのは「実際の家」ではなく、思い出、記憶の中の家なんですよね。
    実際には存在しない家に帰りたいんですよね。(長年住んだ家なら、帰宅できたら、その時は帰ってきた気がするんでしょうけど、結局また、帰りたいと言う気持ちが出てくるんですよね。)

  6. 婆ちゃん可愛いな。
    介護の事を知らないくせに批判してる輩は勉強してから文句言いなさいょ!💢
    どうして姪っ子さんの気持ちに寄り添えない?
    心の狭い人達だな。
    もちろん婆ちゃんの気持ちも大事だけど、だからといって「
    はい、そうですか」と言うわけにはいかないのが現実問題。
    姪っ子さん心病まないでね。
    貴方は素晴らしい人で尊敬します🙏

  7. この動画配信から2年後です
    政府は在宅介護に舵を切りつつあります
    介護士が訪問介護に異動が多くなってます
    その一方で特養の倒産が過去一だそうです

    介護の財源は40歳以上納付の介護保険料と消費税で、1番お世話になる年金受給者も社会保険料が高いと叫んでいる
    消費税無くせと叫んでいるね
    結局給料が低いままだから、介護士の2、3割が既に外国籍の方だよ

    怖い未来しか見えないよ。。。

  8. ご本人が帰りたくても、受け入れることが出来なければそれは難しいことですよね。看る側の精神状況もかなり違ってきますし、どの選択も、否定できるものではないと思っています。接し方にも気を遣いますよね。

  9. 高齢者が施設に来て「帰りたい」って言うのはみんな言う。
    初入所の時なんか泣いて暴れる人もいる。
    でも、自宅に1人で置いておけないんだよ。家族もずっとつきっきりはできないし、自宅でも危険はいっぱいあるんだよ。本人はお留守番くらいできるって言うけど、万が一の事があったら家族もそこに住めなくなるケースもあるからね。他人はね可哀想って思うだろうけど預ける家族だって心が痛いんだよね。

  10. 家に帰っても遠い実家に帰りたいと言う。目を離すと転んで大怪我。お互いが安全に安心して生きるために施設を利用するのはいい選択肢です。とんどん自分のことが出来なくなるから、プロの手を頼るのは良いことだと思います。

  11. 認知症だと大変ですよね。うちの母も同じでした、、毎日は通えなかったけど、まだ父もいましたからね。私自身も介助できたし、叔母様というパターンもありますよね、、、考えさせられます。

  12. 姪なのに大変でしたね尊敬です 痴呆の母は転んで骨折したのがきっかけとなり入院→老健→特養となりました特養は数年前から申請はしてました 母は帰りたいとは言った事はありませんが私と同居していた頃帰るといえば子供の頃育った家の事でした 今特養で快適に暮らしておりますが痴呆も体も老いる速度が速いです😢

  13. 介護ってとても大変ですお漏らししてシーツベタベタオムツもぐっしょり部屋の中全体がおしっこの匂いで充満ですトイレは漏らして便器まわりもおしっこ飛び散らかし床はアンモニアで腐って異様な匂い。ベットからゴソゴソ落ちて骨折 、床ずれ 大変です認定介護4になって面倒見きれなくて有料老人ホームは月250000くらいかかるしとくようほなかなか入れないしデイサービス丸投げ。その上夫婦揃って認知たから嫌になる

  14. ずっと独身の義妹がいますので
    他人事にはできません。
    批判のコメントは、実際にこの方を
    お世話していない人です。
    動画をアップするのは、アップした方の
    感情の発信です。
    自由です。
    お世話される方が一番やりやすい方法で。
    ご自身の心身が安定する事が
    最終、みんな幸せになります。
    私も一番近いからと、実の娘や息子がいたのに
    送り迎えやら買い物やらしました。
    本当に腹立たしい事もありました。
    聞いてくれる人には、いっぱい
    言いたい事を言ってもいいですよ。
    胸が苦しくなります。😢

  15. 私は母親を78歳で施設に入所させました。認知症でディもステイも利用して3年家で見ていましたがコロナで症状が悪化し昼夜逆転、書いてあるメモも読めない、してほしくない事ばかりする、食事をした事を忘れる…その他色々あり限界がきました。弟と話をして決めました。入所当初はステイだと思っているようで、帰ると荷物を何度もまとめていました。でも今は楽しく暮らしています😊

  16. これが正しい選択だと思います。施設に入れるのはやはり罪悪感が伴いますが、自分が楽しく生きようとするのならこうするしかないと思うのです。私は高齢の親とイライラしながら暮らしてますのでお気持ちはお察しします。色々と悩まれたのでしょう。
    私も親をもうすぐ施設に入れようかと思ってます。どうか幸せに生きてください。

  17. 話し方を聞いているだけでも、姪御さんが優しい人なのかがわかります。
    介護の大変さは経験してみないと分かりません。綺麗事ではない人間の本性が介護する側、される側の両方から出現します。それを乗り越えるのは並大抵のことではありません。
    叔母様は幸せな人です。鬼籍におられる叔父様や従兄弟さんも貴女にどれほどか感謝していることでしょう。

  18. うちの叔母も一年以上施設に入ってますが、家に帰らないといつもいいますが、認知症もあり一人では住めません。

  19. ウチの義母も1人暮らししてましたが転倒して大きな怪我をしました。認知症も酷く1人暮らしは無理と判断しまして施設に入ってもらいました。死んでも施設には行かないと言っていた義母 ここで仕事してと誤魔化し何とか施設で暮らしてきます。施設が1番、安全ですもの

  20. 認知症は大変です。綺麗事では片付かない事です。主介護者をの事を考えると人ごとではありません。プロの力を借りて欲しい。

  21. 認知症の行動、精神症状に帰宅願望があります。
    残念ながら家に帰っても帰りたいと言い続けて落ち着くことはなく、プロが見ているわけでもないので1人で外出し、最悪線路に入ったり命を落とします。
    プロに任せた方が絶対良いですよ。

  22. 私は施設の介護士です。
    みんな色んな事情や想いを抱えながら生きていますよね。
    施設で少しでも居心地良く暮らして頂けて家族も少しでも安心出来るよう尽力したいと思います。