【旬の栗を味わう】意外と簡単にできる!!栗の渋皮煮🌰

[音楽] [拍手] 皆さんおはようございます はい今日はねちょっと朝早くから 頑張ってね 今日は何もやりましょう アクトルで 皆さんもまあ 同じと思いますけど クリックアプリを扱って 栗の渋皮煮に挑戦してみたいと思います 結構ね 食べ方にしたら難易度が高いと思われてる かもしれませんけどねだからこの国の渋皮 煮というのはねあることをちょっと クリアしていくと 意外と簡単にねできるのでそれに挑戦して みたいと思いますはいそれでは 頑張りましょう よろしくお願いします はいそれではねここにクリをちょっと移し てください 栗をね 近くのJAさんかもしれね 約 1階から娘もちょっと解体してくれてね1 キロ今日1キロ300円400ぐらいある んですけどこれを今日は使っていきたいと 思います手始めてこの 鬼皮 栗の鬼皮を置くのがね結構 難しいしんどいと思われがちですけどね これ意外と 水に2時間から2時間ちょっとぐらいまで 着けると 意外とペラントで受けるんですよ ほんでねこれ えーとねお湯でやられる方まああの 油をもうその40度前後とかで45度 ぐらいまでの動きこのお湯でやられる方 そこに30分ぐらい付けられるよっていう 方もいるし うちはね 水で20点2時間ちょっとぐらい今つけて ますこれでちょっとやっていきたいと思い ますはい はいそれではねこれ2時間ちょっと付けた クリですけどこうやってねポカポカ浮くの ひょっとするとこれ中 虫が入ってるとかそういう可能性もあるの でねまあこれもけどとりあえず巡ってみ ますねでこれを一旦つけてあったやつを 思いますはい それではね これ 実はこの 鬼皮と渋皮の間にね今からちょっと隙間を 作るための工夫をしますまずこの 沸騰したお湯にこの栗を入れます 2本ぐらいちょっと 置きますね [拍手] はい えーとねまもなく時間になりますのではい なりましたねそしたら日を切ってこれを お湯をこぼします [拍手] そしたらこの 氷水で一気に表面を冷まします [拍手] 冷たい水で一気に ごりを冷ませ冷ましますこれ何のためかと いうとね 温度差をつけて 鬼皮と渋皮の間に隙間を作って拭き やすくったねこれで 身を煮るためじゃないんでここでね実は これ以降はもうこういう温度差をつける やり方はしないようにした方がよろしい らしいですというのはね今度はこのモニカ を向いちゃうと渋皮だけになるんで 渋皮と今度身が剥がれちゃうと実家になり ませんのでねこの温度差をつけるこのやり 方はもうこの今回だけということでやり ます はいそれではね 粗熱も取れましたので今度ここの 平の方が 平らな方側にねこうちょっと水平近くで 包丁でこう切れば入れます 決してねあの 角度つけて 刺すと 渋皮に 傷がついちゃいますんでねでここに切れ目 が入ったら 手でやるのはね痛いんでこれ 実はあれあの 魚の骨抜きこれでこうつまみながらねこう やっていくと爪にも入らず 行きたくないんでこうやって巡っていき ますはい はいそれではね大概このお尻の部分これが 受けにくいんですよねこれ 実はねここ水につけてちゃんとするとね こうやってペロンとむけるんですよこう やって 見てもね簡単に抜けるぐらいもう柔らかく なってますんでこういう風に取っていき ますはいそれではね最後の1個お母さんが 向いております 慣れてみたら早いよね はいできましたそしたらね次の段階を移り ます そしたらね今からアク抜きをしますこれね フリー 約1キロでね水がだいたい2Lぐらいまた これ1キロよりちょっと多めなんで2L にて34 [拍手] Lかな ぐらいの 水を使ってますそしてねそこに 重曹 重曹が安値10G 本当水2リットルで10Gなんだけど ちょっとこれ水が多いんで 134グラム [拍手] 入れますはいそれで 沸騰するまで 待って 沸騰したら火を弱めて [拍手] そうならないように沸騰したら弱火で10 分 前後 言います [音楽] はいごめんなさい 言い忘れてました 実はこれあの重曹を使ってアク抜きしてる もんで重曹を使うときには絶対の鉄鍋を 使うと 酸化しちゃうんでねプロフィールは色が 黒く付いちゃったりするんであの ステンレスかホーローかそういった 錆びないやつをね使ってくださいそれが 注意点ですねはい 10はい はいそしたらこれ見てください すっごいブラック 紫色になってますねでこれを今からね 流していくんですけど 一気にざっと流すんではなくて 弱火でね 弱火じゃないですか ごめんなさい 純粋をね あんまり しないで クリに直接当たらないように鍋の側面 あたりにこう当ててね 徐々に 徐々に冷めるように最初の冒頭で言った ようにあまり急激に冷ますと今度渋皮とい ない隙間ができちゃうんでなるべくそれを しないようにね ゆっくり冷ますこれで 流水で10分から15分ちょっと流します [音楽] はいそれでは10分経ちましたのでね水を 止めてくださいそしてね 止めたらこれこの 表面に浮き上がった 渋皮とちょっと分厚そうなとこだけこう 優しく 撫でて取ってください それでは最後に行くことになりました 母さん頑張ったね 筋のねけどこの時にね決して 強くゴリゴリこすらないでくださいねそし たらこれでね次の段階に移りますはいそれ ではね今ちょっとまたアステノラ 上に変えましたそうするとねやっぱり熱の 伝わり方も穏やかになるし これでね 重曹の匂いにするために煮る準備ですね はいそれではこれで火をつけましたこれで また沸騰したら10分ほど 匂い抜けるために 湯がくんですが これあんまりねその 国の状態にもよるんですけど時間はね ちょっと様子見ながらあんまり柔らかそう になりそうでしたら時間を縮めてください はいそれではね沸騰しましたのでまた [拍手] 作りを踊らさないように 火を弱めて これでまた10分ですけどあの前回の時は ね 重曹を入れてアクを出すためにやったん ですけどあれはもうアクがね 絶えず出るんで取りようがなかったんです けどこれはもう本当 重曹の匂い抜きのために似てるんですけど この時のアクはねちょっと取ってあげて ください こういうふうにねそんなにもあんまり出 ないと思うんで出る分だけでもこうやって 取ってあげてくださいね はいこれで10分おきます [拍手] それではね時間が経ちましたのでこれで また 冷ましますはい [拍手] これでね今度もあまり急激に冷やさない ように 鍋の縁に水を当てるような感じで ちょろちょろと水を流して15分水に さらしますはいそれではね流水で15分 流し終わりましたそしたらこれで 綺麗だとこれをね最終的に表面雑学と 掃除して これでね最終的な 味付けに入っていきます はいそれではね最終段階ですもうこれで 掃除も終わって それから 洗いも終わったんでね今から 鍋に 丁寧に並べていきます この段階でね壊しちゃうと思う残念なこと になるんでね今までのスローがはい 優しくやってください [音楽] 今 並べ終わりましたので水を 入れていきますこれ1キロに対して水がね 1リットルぐらいなんだけどこれちょっと ね あるんで 1.2か3ぐらいですねはい あまり多めにしないことそれから 砂糖ですけどだいたい1キロに対して [拍手] フリー1キロ水1リットルに対して だいたい 600Gでそれはもう好みがあるんで 皆さん調整してくださいで最初の段階でね うちあのごめんなさい3ハンドル4と2 ザラメちょっと足してみます ブレンドしてますそれをね 650でいきますまず最初に1/3 [拍手] 辺に全部入れちゃうと中に味がね馴染み にくくなるんでまず3分の1/3で 火をつけて これ混ぜることができないんでね 厚手の鍋でやってくださいねなるだけ厚手 の鍋薄い鍋でやると焦げ付いちゃったり ちょっとあんまり具合が良くないんで厚手 の鍋できる 鍋でやってくださいでこれこれも沸騰し たら 沸騰してから弱火にして踊らさないように して振り踊らさないようにして10本見 ますはい それからこの段階で最後の味付けの段階で ちょこちょこ確認してあげて アクア出たらとってあげてください はいそれでは10分経ちましたら次第2 段階もう1/3でます ほんでね全体の2個目に時間がおおむね 30分なんでね最終段階には 佐藤ともう一つ アレンジをするものを入れますはい はいそれではねこれ最終の 佐藤投入です [拍手] 焼酎 ブランデーラム酒とか色々ねアルコール 使って 香り付けするんですよ今回はねちょっと 赤ワイン 赤ワインをねちょっと 回し入れて風味漬けだけなんであんまり たくさんは入れません それで えっと キッチンペーパーで 落とし蓋をして 全体に味が馴染むように キッチンペーパーで 落 としてはいそれでまた10本 はいそれではね時間が来ましたのでこれで 煮込みは終わりですちょっとこれを 取りまして はいで 火を止めますこれでね味を馴染ませるため に [拍手] 再度 蓋をして 硬さちょうどよね [拍手] 蓋をしてこれが冷えるまでこのままの状態 で置きますそれで仕上がりとなります できましたねできましたねはいそれではね 今日はねあんまりこう 難しい作業ともなかったですねちょっと やっぱり時間的に時間がちょっとかかるか なっていう 作業ばっかりで [拍手] でね皆さん本当にね思う ほど難しいもんじゃないです 簡単にねこう 向けるしで渋皮もできれば残せるしという ことでねあそこ味見をしていきます いただきます 1 [拍手] 個だけでちょっとダメになったやつだった んですよというのはね シープ化が 身の中に巻き込んじゃって ここにか思いた瞬間にも割れてたやつあと はねもう失敗1個もなく 切れていました [音楽] [拍手] [音楽] ちょっとねあの 渋皮のねもっかに自分があって大人のやつ 美味しい それでこれ 冷蔵庫でもう少しね 増やして冷やして馴染まるとねこれが もっと絡んでこれはちょっとね 人肌 ぐらいやでまたもうちょっと馴染みがね [拍手] 美味しい めちゃくちゃ美味しいです [拍手] どういうことでねちょっと 長い時間になりますありがとう ございました じゃあいつもの高評価 チャンネル登録よろしくお願いしますそれ では皆さんさよならありがとうございまし たお元気でーす はいどうも [拍手] [音楽]

今回は栄養満点のスーパーフード秋の味覚『栗』でスイーツに挑戦しました
今までは難易度が高いと思っていたせいで挑戦できなかった
栗の渋皮煮!これが意外や意外!手間はかかるものの難易度は低く
とっても美味しく出来ました🌰
今回は私たち夫婦と娘たち夫婦の分として約1.3㎏の栗で作りました。
*メニュー*
1・栗の渋皮煮
*レシピ*
基本は1kgの栗の分量のレシピです。
栗の多少で量は調整して下さい。
1・栗・・・・・・1kg
2・水・・・・・・2L
3・砂糖・・・・・600g
4・酒類・・・・・今回は赤ワイン(好みで焼酎・日本酒・ブランデー
         ラム酒etc)
5・重曹・・・・・10g
*作業手順*
1.栗の表面の汚れを洗い流す。
2.常温の水に2時間程度つけておく。
3.沸騰したお湯に1~2分浸ける。
4.上げて氷水で急冷する。(この作業はおに皮と渋皮の間に隙間を開ける
             為の作業です)
5.粗熱が取れたら栗の平らな法側に包丁で切れ目を入れる。
 注意点はなるだけ 水平に使いくれぐれも渋皮煮傷をつけないように
して下さい。
(皮を剝くときは魚の骨抜きなどを使うと指が痛くなりません)
6.鬼皮がむけたらここでは無理して渋皮を触らないようにし
 鍋に張った水にそのまま入れて下さい。
 それに重曹を入れてガスを点火。
 お湯が沸騰したら弱火にして栗が踊らないようにし10分煮ます。
(今回うちの栗の量が多いので水2.3L重曹15g増量しました)
7.10分経ったら流水で冷ます。注意点は一気に温度が下がると渋皮と
 身の間に隙間ができる恐れがあるのでお湯は捨てずに少量の水を鍋の
 ヘリに当てながら冷まします。10~15分程度。
8.浮き上がった渋皮を竹串でそっと優しく取り除く。
 くれぐれも渋皮に傷がつかないように気を付けてください。
(もう一度掃除しますのでこの時に無理はしないようにして下さい。)
9.もう一度鍋に栗を戻し完全に浸かるように水を入れる。
 ガスを点火し沸騰したら弱火にして栗を踊らさないように10分煮る。
 これは重曹の臭いを抜くための作業です。
 この時は空くが出たら丁寧に取る。
10.煮終わったらお湯をそのままに7番同様の手順で冷ます。
11.ここで最終の掃除をする。かなり渋皮も柔らかくなっているので
  渋皮に傷をつけないように注意。
12.できるだけ厚手の鍋を用意し栗を丁寧に鍋に並べ水を投入。
  この時1/3の砂糖を投入。3回に分け10分毎に30分で仕上げる。
  最後の砂糖投入時にワインを50~100cc程度風味づけに投入。
13.後は火を止めて自然に冷ます。
  そこで常温になったらタッパーに入れて冷蔵庫で冷やす。
最低でも半日くらいは冷蔵庫で寝かせたほうが美味しいと思います。
以上で出来上がりですが手間はかかるものの難易度はあまり高くないので是非お試し下さいませ。
~栗の効能~🌰
1.ビタミンB1が豊富で100gあたり0.21mg含まれています。
 ビタミンB1は糖質やアミノ酸の代謝をサポートする栄養素です。
 糖質を燃やしてエネルギーに変えるため白米を主食としている
 日本人は積極的に取りたい栄養素です。
 他にも疲労回復や神経・筋肉の機能を正常に保つ働きがあります。
2.タンニン:老化やがん予防にも繋がる成分が多く含まれる。
その他にも色々な効能がたくさんあるので是非お召し上がりください。
#栗 #栗の渋皮煮 #秋の味覚

動画編集ソフト  Wondershare FilmoreX

12件のコメント

  1. こんばんワン✨🐶➰
    ✨1番GETだニャン(^O^☆♪

    くり➰🍁😳⁉️すっかり秋ですね…………😀🍄

  2. こんばんは😃寒くなってきましたね🥶栗旬ですね🥰楽しみです😃栗と言えば運動会思いだします💝🌸やっぱり水に漬けるんですね🥰お母ちゃん頑張ってたな💝🌸モンブラン食べたくなっちゃった💝繊細な作業ですね🥰お勉強になりましな💝今日も一日お疲れ様でした💝😃💝🌸

  3. 栗の渋皮煮が出来るまでの下処理拝見し、良く解りました。皮をむくのも大変な作業です。又、重曹入れ、あく抜きするのですね。そして後の処理も結構大変だと思いました。出来上がりは、最高に美味しそうで、秋満載で最高でした。

  4. 丁寧な作業で 栗本来の味が楽しめますね。
    栗の実の形がそのままで 美味しそうです。
    私の家での作り方は 栗の皮をむいで 中の実を包丁で削ります。
    砂糖に蜂蜜などは好みで加減して保存して料理に使います。
    田舎から沢山頂いたときなどは そのまま茹でて食べるのが殆どです。

    流石ですね!。丁寧で美味しそうな出来上がりでした。

  5. 毎年、栗をいただくんですが、まず見ただけで😅ワア〜またと思ってます。
    鬼かわ剥くのも色々試しました。冷凍もやってみました。
    やはり、ハッピーさんの方法が1番楽かなあ🤔
    渋川煮は全く考えたことなかったです。
    栗ご飯、栗きんとん、そのまま剥いて食べるだけ。
    今度手に入ったら挑戦してみようかなメモ_φ(・_・✍️
    保存動画👍
    ありがとうございます😊

  6. こんばんは。秋ですね。栗が美味しいですね。栗の皮を剥くのは大変ですね。渋皮煮、とても美味しそうですね。食べたくなりました。