シソジュースの作り方 夏バテ防止や美肌効果 | ASMR cooking channel【赤紫蘇レシピ】
夏が旬の「和風ハーブ」といえば、赤紫蘇(しそ)。
赤紫蘇を食べると心や体が不思議と楽になりませんか? それは豊富な成分や栄養素が身体に魅力的に働いているから。暑さをやわらげてくれるだけでなく、血液循環を良くして頭の疲れとイライラを鎮めてくれます。
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そんな魔法のようなスーパーフードをより簡単に摂る方法が「紫蘇ジュース」です。
「肌の酸化を防ぎ美白効果があり、肝臓を健康にして美肌に」とも言われており、我が家では冷蔵庫に作り置きしています。
製氷して暑い日に頬張るのもおすすめですよ!
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<材料>
・赤紫蘇 2束(葉が500gほど)
・水 1000ml
・レモン 3個
<作り方>
①赤紫蘇をよく洗います。
②2リットルの水で赤紫蘇を5分ほど茹でます。水からしそを茹でるとアクが多く出るので、煮立ててから。
③茹で汁を漉して、レモン汁を加えます。鮮やかに変色します!
④水や炭酸水で割って飲みます。製氷して暑い日に頬張るのもおすすめですよ!
【追記】
しそは3等分し、順番に茹でた方が、お湯の量が少なくてすみ、濃いジュースが取れます。1度に茹でると、お湯の量も増えるので成分が薄くなり、また、発酵しやすく保存性が落ちるようです。
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#️夏バテ
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6件のコメント
nice
昔から「雨の日のしそは色が出ない」と言われています。
私は、夏の晴れた日、それも日中に採るようにしています。しその葉の成分は夕方から夜にかけて根に戻ってしまうそうで、確かに、夕方に収穫したしそで作ったジュースは、鮮やかに欠ける気がします。
なるべく軟らかいうちに収穫を。穂が出たり、秋になってからのしそはきれいな色が出にくいです。
作り方は
https://foresthills9.xsrv.jp/
でも紹介しています。参考にしていただけると幸いです。
しません
きょう、おかあさんがつくってくれました!ソーダをいれてのみました。
材料の分量が分からない