【韓国料理】焼肉のタレ×春雨簡単チャプチェ
【3人前の材料】
はるさめ 150g
牛肉(今回は牛バラブロック)200g
お好きな野菜
今回は…
・小ごぼう 1本
・紫玉ねぎ 1個
焼肉のたれ 適量
ごま油 適量
塩胡椒 適量
【作り方】
①ごぼうはせん切り、玉ねぎは小さめのくし切り、牛肉は食べやすい大きさにカット。
※ごぼうは5〜10分ほど水にさらす。
※牛肉は焼肉のたれタレに漬け込む。
②フライパンにお湯を沸かし、春雨を1分茹でる。水を切り同じフライパンで1分乾煎りし、火を止めそのまま置いておく。
③熱したフライパンにごま油をひき、具材を肉→野菜の順に炒める。
※火の通りにくい野菜を入れるときはごま油を足しながら炒めていく。
④しんなりしてきたら塩胡椒、焼肉のたれを入れさらに炒める。ここで味見しながらある程度味を整える。
⑤春雨も加え、焼肉のたれを足しながら仕上げの味を決める。
※使う焼肉のたれによって仕上がりが変わります!
※辛めが好きな方はコチュジャンを足すのもオススメ!!
⑥盛り付けて完成!
○冷凍で3週間持ちます!
温めるときは軽く水をかけてフライパンで温めると出来立ての美味しさに🇰🇷✨
お弁当や、作り置きに最適✨







3件のコメント
焼肉のたれ=日本料理 春雨=中国料理。中国から鎌倉時代に日本に伝わる
韓国に焼肉が伝わったのは昭和後期です。
焼肉のたれ(やきにくのたれ)は、焼肉、またはバーベキューなどに用いられる合わせ調味料(タレ)。
概要
主に醤油をベースとして、ニンニクや唐辛子などの香辛料、果物や砂糖などの甘味、セロリなどの香味野菜などを配合したものが市販されており、1956年に北海道札幌市西区に本社を置くベル食品が発売した「成吉思汗のたれ」(ジンギスカンのタレ)が元祖とされる。
エバラ食品が1968年に「エバラ焼肉のたれ」を発売した当初は、精肉店のショーケース近くに陳列するスタイルが主な販路だった[1]。家庭でも焼肉店さながらの味を楽しめることから、焼肉普及のきっかけとなる。当初は生肉を焼いてからたれにつける「つけだれ」方式が主であったが、モランボン(当時はさくら物産)が1979年に発売した「ジャン」により、生肉をたれにつけてから焼く「もみだれ」方式が知られるようになった。
近年はチャーハンや焼きそばなどさまざまな料理に応用するアイデアレシピも知られ、逆にメーカーが消費拡大を目指して焼肉以外の用途をアピールすることもある。また、ガラス瓶やパウチ以外の容器も登場している。
これはスタミナ満点💯で暑い夏を乗り切るのにビール🍺と一緒に頂きたい逸品ですよ🤤🤤✨
おいしそう!是非作ってみます!