【レトログルメ】昭和レトロな喫茶店 昔ながらのオムライス / 大人のお子様ランチ / 昭和レトロな「ドライブイン」人気/ レトロ食堂・レトロ喫茶まとめ など (日テレニュース LIVE)

続いては東京東中野駅近くにあるお 店こちらじゃないですか大きく看板に レストラン糸って書いてあります ねこちらレストラン糸は1969年創業の 洋食店ランチタイムは近所の常連客で賑い ますお昼時ほとんどのお客さんが頼む メニュー がこちら熱々に焼かれていますがこれは 一体 何ボンボーヌですなんかボンボーヌという ものをボンボヌっていうあのメニューなん ですけど40年通ってんですけどそう すごいおいしいなって思って ますオーナーシェフの中澤しさんが考案し 看板メニューとなっているのがこの ボンボーヌフランスでおいしい良いという 意味のボンとボヌ2つの言葉を合わせた オリジナルのネーミング なんかラザニアみたいだしうんグだし なんか煮込みハンバーグみたいだしま ボンボンです から局んだっただ不思議なボンボーヌ作り 方は まずお皿を用意実はこれ土上の柳川鍋に 使う オーブンでの火の通り具合が良いんだ そうこのお皿にハンバーグ用の挽き肉を 薄く伸ばしますこの肉も油分を多くする ためわざわざ2種類の挽き肉を混ぜて使う こだわりそして肉の上には生クリーム たっぷりのベシャメルソース と中沢さん自慢のグラスソースを プラスもう回転以来ずっともう50年 継ぎ足し継ぎ足しでこれが当店の自慢の デミ ですさらにチーズと生トマトを 乗せこれをオーブンで10分焼き ますソースの旨味と肉の旨味を閉じ込めて 蒸焼きにしたハンバーグ メニュー出しますはありがとうございます うわあグズグズ言っ てるチーズのこわしいい香りしてます [音楽] ね焼きたて熱々をいいてみる と うわソースが主役のハンバーグあのお肉に ベシャメルソースとデミブラスソースこれ がこうなんかね重なり合ってソースが すごく美味しいんですよ ねこの創作料理ボンボーヌが生まれたのは 中澤さんが30歳の 時レストランで食事をしていたら突然完成 したこの料理のイメージが浮かびとっさに その場のナプキンにメモをした そうこれが突然出てきたんですよこをじゃ 作ってみようかなでもう翌日試作をし てその後何度か味を調整するだけで完成し たという ボンボーヌその魅力をファンに聞く ともう全ての材料のバランスが本当に絶妙 でもトマトも入ってたんですけどなんか それも味のアクセントになってそれも すごく美味しくてこのハンバーグで食べて も美味しいけどこのソースでお米が何倍で も進んじゃう感じ がこだわりのソースとチーズで肉を 包み蒸焼きで旨味を肉に吸い込ませると いうアイデアが多くのファンを産んだの です単純なねもう材料だけしか使ってない ですけどありそうでなかったうん不思議な 料理です よ偶然思いついたレシピが40年以上も 愛され続ける人気メニューに初めて食べて もなんだか懐かしい不思議なレトログルメ です続いては港区のオフィス街 からこちら新しいオフィスビルに来てるん ですけどもこういうところにレトログルメ があるんでしょうかねちょっと行ってみ たいと思いますあえ こちらここなんですかええ 創業1960年のレストランケルンこれ まで虎の門で60年以上営業してきた レトロな洋食 店昨年オーナーが変わり新しく リニューアルオープンしました が昔からの味は変わらないと評判の 店昔ながらのハンバーグやエビフライなど 派のがる そうケルンスペシャルランチはそんな メニューを1度に味わえると人気エビ フライにコロッケハンバーグに目玉焼き などが贅沢に盛られていますレトロな味を 大人がたっぷりと楽しめるメニューなんだ とか大人のお子様ランチじゃないですけど そういう感じのイメージがあります昔の まま出てくるしなんかワクワクするよま ブラボな感ブボな 感じそんなレトロなメニューの中で特に こだわり続けているのがこちらの ウインナーナポリタンランチセットとは 一味違うんだ そう作り方はまず麺の下心へから太めの麺 を茹でたらサラダ油を混ぜて一晩寝かせ ますこうすることで弾力のある食べ応えが 出るのだとか 使う具材は鶏肉やウインナーの他ピーマン や玉ねぎなどたっぷりのバターで炒め ます鶏肉の旨みを引き出し麺に活かそうと いう アイディアそこに一晩寝かせた麺を 投入トマトケチャップも加えてよく加熱し 甘みを引き出しますこれで出来上がりと 思い で最後ジミソース 入れ第2の味付けとしてデミグラスソース を加えるのがポイントこれで鶏の旨味 ケチャップの甘みと酸味デミグラスの苦み とコが合わさり味に深みが出るんだ そう出しましたウィンナーナポリタはい ありがとうございますああ美味し そうではいただきますさあ数々の工夫を 凝らしたそのお味はうん うーんいろんな具材の旨みがこう凝縮して 味わえる鶏肉自体のその旨味もこの麺が 吸ってるんですよね旨味のこう草がアップ してこれぞやっぱりこう大人のなりたんっ ていう感じの味わいです ね実はこれ最初はチキンだけで作る ナポリタンだった そうそのチキンのナポリタンはケチャップ アジだったんですけどあのお客さんからご 要望でもうちょいボリュームがある 食べ応えがあるものにしてほしいという声 が多々ありまし てそこで20年ほど前に誕生したのが ウインナーナポリタンこのこだわりを 味わってもらうためまずはそのまま食べて 欲しいとチーズは昔から別添で提供して いるのだと かデミグラスソースを入れることによって このケルンでしか食べられない最初その ままの味でもぜひ食べていただき たいその後お好みでチーズをかけて味の 変化を楽しむのが大人の食べ方なんだと か昔からの懐かしい味を守るだけでなく 時代に合わせてもっとおしくたい建物が 新しくなっても愛され続けるレトログルメ は一生懸命味に取り組むプロたちが 生み出していまし たくつろ木の空間でほっと一息つつける レトロな喫茶点えていうかちょっと待って お店の中え シャンデリア巨大なシャンデリアが シンボルのゴージャスな 店昔ながらの名物はふわっとした卵で チキンライスを包むオムライス ですシャキシャキの野菜を切り立てのパン で挟むミックスサンドも 人気なんかね来ると落ち着くんですよ親子 2台家族4人で守ってい ます仕事は楽しいです家族でやるからこそ いろんなことが言えるんだと思います こちらは浅草で74年続くレトロな準 喫茶スカイツリーーカフェでござい ますスカイツリーーに荒かった巨大な パフェはフルーツが10 種類自家製アコのクリーム暗みは大好評 です蜜食べるんだったらもここのお店て 決めてる ぐらい2台目のおは人日のある人気者でし てねま適当に歩いて適当に喋っ てそれで幸せなんだかいいんじゃない のその母を息子が自慢の料理で支えてい ました守らなきゃなっていうそういう指命 感みたいのはちょっと出てきましたね3代 目のこだわりメニューが豚の生姜 焼き香りが違うという人気の秘密とはこの は家族で頑張るレトロキさの魅力が いっぱい家族で奮闘愛されるレトロな喫茶 店都心から電車で埼玉県のわび駅 へ昭和の時代を感じる人気の喫茶店があり ますあこちらですね喫茶クラウンこ名前 からしてレトロですけどお店の前にケース ありますけどああでもレトロなんだけど すごく手入れが行き届いてる感じが するクラウンの創業は昭和35年え失礼し ますわ白い広々してますねえていうか ちょっと待ってお店の中に螺旋階段でえ シャンデリアめちゃめちゃ昭和 ゴーージャス 店のシンボルが当時からある巨大な シャンデリア全長8m特で作ったそう ですシャンデリアに螺旋会談とくればつい 遊び心 があいいですかもうお腹いっぱい仕事し ましょうか ねゆったりと座れる広々とした店内は古き 良き時代の懐かしさにされ ますオムライス頼みました来るとそれ食べ たくなるの常連さんが思わず食べたくなっ ちゃう1番人気がこちら特製 オムライスサラダとドリンクがセットで 880円 ですケチャップの甘味があるチキンライス を半熟さが残った卵で包み ますサンドイッチはが入ってからパンを カット野菜も作り置きをしないで シャキシャキ感にこだわり ますランチ限定のミックスサンド食パンを 6枚使っていてボリュームタ ぷり坂田さんは人気のオムライス をふわっと優しくこう包まれた卵の柔らか さがまだ残っていてその中からちょっと 甘みの際だったケチャップが絡んだこの チキンライス懐かしさを感じるこの味わい ですねお昼時は長年通う常連さんで いっぱいもう30年以上だろほとんど毎日 1日2回はしてるまはっきり言えば男の 隠れが だろう本当に50年ぐらいかな週にね3回 以上は来てますなんか来ると落ち着くん です よクラウンは最先端の喫茶店を目指して オープン62年間親しまれてきまし た今は家族4人で切り盛りしてい ますこの道50年の大黒柱が78歳の父 本田声優 さん仕事は楽しい ですその仕事ぶりは家族からされてい ますオムライスの 卵はすごい真似でき ないオムライスの卵をふわっと焼き上げ て綺麗に包むこれぞ熟練の技 です接客を担当するのは72歳の母かお さんかずよママとおしりするのを楽しみに やってくる人も多いと か名物ママだから な名物ママ暑いから気をつけてね ありがとうありがとうございます見てる人 は疲れるでしょうって言う けど全然お客さんも年取るし私も年取るし じゃお互いにねって感じでね話が合います よそんな両親から店を受け継ぐのは3代目 の夫婦義之さんと苗さん です何常連のまおじいちゃんおばあちゃん はここがあるからここをも目標というか 目印で歩いてくるのよそれが元気の秘訣よ とかって言われるともう本当にありがたく て 嬉しいやっぱりずっと背中を見てきたって いうかはい一緒にやってきたので喧嘩し ながら常連さんはここで過ごすゆったりと した時間が大のお 楽しみ広々としてるから息苦しくなくて いいですよねえも絶対なくなって欲しく ないですね店はコロナで積数を半分以下に 減らしました感覚が空いているので密に ならないと人気にコロナ前より忙しくなっ たそう です当にも足りない足りない 助けて くれ心の中で叫びながらはいお父さんは癌 の行為症で休んでいましたがピンチを放っ ておけないと復帰しまし た自分がこれだやってきた店ですからなん としても頑張り通さなきゃていうあれが あったんで ね家族4人支え合いながらを立ててい ますそして写真映えすると若者にも人気な のがあのクリームソーダーが大好きで結構 辛口で個人的にクリームソーダランキング つけてるんですけど本当にお手なしでまた 期待です喫茶店の定番クリーム ソーダーメロンシロップを炭酸で割った すっきりとした甘さが好評 です冷たいアイスクリームと ぴったりさらにもう1つ名物のデザートが ございますはいこちらはマムさん何ですか プリンアラモードですプリンアラモード ちょっと待ってくださいね豪華すぎて フルーツがもりもりでそのあプリンいここ ここにいたアラモードがすごいですね プリンアラモードはこれで 670創業当初からのメニューでの クラウン王冠をイメージしてい ますプリンは甘さ控えめで懐かしい 味生クリームと一緒に食べる と 滑らかなプリンの濃厚な味わいとあの カラメルのほろにがさですねそれがまた生 クリームと内装が抜群なんですよいやもう これ食べ飽きない 年配の人には懐かしく若い人たちには新鮮 な 店仲良く うんたまに文句も言いながらお互いに家族 ででき るっていうこれ が自分では最後だと思ってますおいしい 食事でほっと 一息家族4人で頑張る喫茶店でした 次は人気の観光スポット浅草 へあありました喫茶マウンテ雷門通りに ある準喫茶 マウンテ創業から74年が経ちまし たあ こんにちは見てくださいなんかねイム スリップした感じ店内は木の温かみを 感じる落ち着いた 雰囲気地元客や観光に来た若者など幅広い そうに人気 ですも何すろレトロ探しよこの年になると 少なくなっちゃったでしょこういうとこ そうですよねいい日常な感じがあってまた 来たいなと思います何を頼もうかなと迷っ たらデザートがおすめと か店の名物クリーム暗みは 900円自家製のアンコが好評 です密食べるんだったらもここのお店って 決めてるぐらいアンコは北海道さんの金時 豆で作ったお汁粉に優しい甘さの国東を 加えて沸騰させ ますそこに砂糖と粉末の案を加えて ゆっくり丁寧に混ぜ合わせ ますこのアコだけを買いにくる人もいる そうです よアンコとソフトクリーム観点を一緒に どうぞうコとミルキー感がすごくあって 観点のさっぱりした感じとこのアンコの 上品の甘みこのねトリプルパンチすごい ですよ止まらなくなる美味しさがあります よ熱々のお汁粉をたっぷりかけた小ぐら ホットケーキも人気の デザート上にひんやりした生クリームを 乗せてい ます生クリームが溶け出したお汁粉は 焼きたてのホットケーキに ぴったり週末には行列ができるレトロな 喫茶店 に明い 人気者暇さえあればお客さんとのおしりに 花を咲かせているんだそう ですま適当に歩いて適当にい てそれで幸せながいいんじゃ ない若者に話題のデザートが カフェでござい ます世界一の電波灯にあった名物スカイ ツリーパフェ ですアンテナに見立てたの はスティック菓子周りに生クリームの デコレーションを施しまし たパフェの高さを測ってみる と約40cmありますよ高いですねなんか フルーツもたっぷり入ってます ねこだわりは大きくカットした食べごたえ あるフルーツおよそ10種類季節ごとに旬 のフルーツも使ってい ます うんパイナップルの酸味とこの上は生 クリームなんですけどすごく品で黒くない んですよ ね戦後まもない昭和23年復興で 盛り上がる浅草の町で店は創業しまし たその後初代から受け継いだのが久さんと 夫の繁之さん しかしだってまさかさパパさん54で死ん じゃうと思わない じゃん2年3脚でやっていた26年前夫が 突然病気で亡くなります 48歳だった久屋さん2人の子供たちとの 生活を守るため店を続けました年中無休 寝る間もおしん でそんな忙しい母を支えたいと息子の高 さんは広告会社をやめ店に入り ますやっぱりお客さんがいいお店だねとは 言ってくれるんであじゃあ少しこういうの も守らなきゃなっていう なんかそういう使命感みたいなはちょっと 出てきましたね人にそっくりなんで大と いいこれといいすごい研究嬉しいんでそう いうところもお父さん似てるんですか似 てるかもしれませんねう恐ろしいよ ね3代目のアイデアがご飯が進むがっつり メニュー僕がね この体ですよ もうもうもうこの体であのもガーって食べ たいわけですよねご飯を豚の生姜焼き定食 こだわりはたっぷり使う生姜の 香り1度食べたらファンになる人もいる そうですもうやっぱ匂いもう生感っていう のが全然違います肉を焼く 直しの姜を多め にそして生姜たっぷりの醤油だれを豚肉に 絡めますご飯がもりもり進む美味しい おかずに仕上げまし た3代目自慢の生姜 焼きいかがか な うん おいしいしっかり厚みがあるのに柔らかく て重視ですね生姜の香りがね一口食べた 瞬間にふわっと広がるんですよはいなり たん浅草の地で74年店を愛する常連に 感謝する毎日ですよく来てくれましたねっ て感じで始まってうんやっぱり最後は 美味しかったですよっていうやっぱ嬉しい よ ね美味しいものが待っているくぎの場 いやあこれからも親子で仲良く頑張って ください初めてなのに一口食べればなんだ か懐かしいこの味おいしいですこの後は 若い人たちにも人気のレトログルメ愛され 続けるわけがありまし た初めてなのに一口食べればなんだか 懐かしい愛され続けるレトログ まずは銀座 からこちら歌舞伎座横なんですがこの通り にレトロな喫茶店があるそうなんです行っ てみ ましょうああちらですかね看板喫茶Uって 書いてありますよへああちょっと奥まった ところにお店があります ねこちら喫茶U1970年創業のレトロな 喫茶 回転前はいつも行列ができるそうですが そのおあて は今日はオムライスオムライスです失礼し ま入ってみると店内はレトロ 町2010年に今の場所に移転したそう ですが照明や椅子などは創業当時のものな んだと か跡があってここもねあったかい雰囲気 ですねで皆さんオムライス食べ てらっしゃるんです ね美味し [音楽] そう美味しい です卵が揺れてて終わって卵が揺れてる へえこちらが看板メニューの オムライスこれね見てください上げた自で おらちょっとお皿を動かしてみると プルプル うわそしてスプーンで卵を開いてみる とうわ やわらかい腹 うわあもうオムレツがとけ出しました ね食べる前から目で楽しめるオムライスす さあそのわりは 届けるあの固めのケチャップライスなん ですけどほろっと卵がなだれ込んで吸収さ れて一緒に口の中で溶けてなくなる感じ ですこのね甘さがねちょっと子供の頃に 感じた懐かしい甘さなんですよどうして このオムライスが作られるようになったの か店長の鈴木さんに聞いてみました 基本的にうちはサンドイッチとコーヒーの お店から始まりましたで最初あのオムレツ サンドイッチを出してたんですけど やっぱり周りがチェンてさんとかやっぱ 大手のところが流行っててでやっぱり喫茶 だけはちょっと難しくなってきたので今の オーナーが修行に行ってオムライスをこう おってきてそれから作り出してるんです けどもふプルプルのオムライスはどうやっ て作るのか実は卵の仕込みが鍵 まずは2種類の生クリームを合わせ ます続いて主役の 卵軽くミクサーにかけてからクリームと 合わせて卵液を準備しますこれを焼いて いくのですが厨房がちょっと狭いので坂田 リポーターは外からモニターで見せて もらうこと にあプルプルのムレが出来上がるまでに 30秒ということなんですが実際に作り方 見てみましょうまずは熱した鉄の フライパンにマーガリンを溶かしますこれ が卵の甘みを引き立てるレトロ風味の ポイントそして先ほどのクリーム入りの 卵液をフライパンエおおこれたっぷりとお 玉いっぱい入れてお炎に包まれながらのを 手早くかき混ぜてああもうもう形になって きてますよはで軽く手首を返してはいはい ああもうりの形になってきてる おうええはうわすごえあもう出来上がっ たわずか30秒ほどで焼き上がった オムレツをライスの上に ケチャップをかけて 完成あっという間に出来上がっちゃいまし たSNSがきっかけでさらに人気の オムライスそれに合わせ創業当時の メニューオムネスサンドイッチも注目され ている そう卵だけで作るシンプルさが新鮮な味と して人気を集めてい ます前からあるんですけどまたここ最結構 皆さん頼まれるので前からあったの にうん何も書いてらっしゃるないそうそう ですそうですオムライスだけじゃなく店内 の雰囲気も見て楽しんでいただけるのいい のかなと思いますけどねはいレトロな 雰囲気に包まれて楽しむ喫茶メニュー卵の 美味しさを十分に引き出したほっとする 懐かしい味のレトログルメでし た続いてのレトログルメは高の おく竹橋パレスサイドビルにあるお 店飲食店たくさん並んでますがこちらに 長年愛されるお店があるそうですあちら ですね見てくださいすごく列ができて ますこちら中国料理の赤坂半天創業は 1955年で現在はこちらの店が本となっ ています 中料理の店として重な手作り小論や辛い だけでなく後を引くうさと評判のマボ豆腐 なども 人気こちらのお店はよくいらっしゃるん ですかあもう1週間に12回はきますもう 30 年お昼時は近隣のビジネスマンたちが寄せ さながらどこかの社員食堂の よさんじ食べてるんじゃないですかえ みんな麺をすすって ます1番人気がこちら淡々 麺ごまの風味が溢れるカメのスープ に腰のある太い麺が人気の看板 メニュー 全員全卵卵入り3つ卵が3卵つけるご飯 つつける大盛りにするとか麺の中でもレパ はい程よい辛さなんですけど結構まろやか なんですよねなのでやみつきに なるお昼時の厨房は大忙しですあらかじめ タレに雷雨を入れさらに練りごまに ニンニクや生姜を混ぜ込んだペーストを 合わせておき ますこだわりがこの特注面淡々麺専用に 独自に開発したという太めの平口面スープ に絡みやすくもちもちした食感だ そう朝から仕込んだ鶏ガラスープをタレと 合わせれば淡々麺のスープ に特急の麺は強火で手早く茹でるのが職人 技茹で上がった麺を入れたら後はスピード 勝負もやしに肉味噌さやイゲを乗せて完成 今回は常連客に人気の煮卵をトッピングし てもらいまし たああごまのいい香りがしますではスープ からいただき ます人気のお味は う最初にごまの香りが広がって後から じわじわと絡みが広がりますそして麺は うん麺はもちもちで腰があります噛むと麺 自体の甘みが広がりますね辛いスープが麺 の甘みを引き出して甘い麺が辛いスープを より美味しく感じさせてくれますこの2つ の組み合わせは最強ですね続いて常連さん おすめ煮卵 トッピングうん卵自体に の強いスパイスの香りがとっても染み込ん でますこれが淡々麺のスープとよく合い ますこの辛さが癖になるという淡々面海外 不妊が多い勝者マンにもファンが多い そうせーの タメま海外駐に一時帰国で帰ったりすると 日本に帰っててまずここの面みたいなあの 今ちょっとオフィスが離れてるんですけど あのそれでもっていきたいなと思います 30年以上通うお客さんも多いという こちらの淡々面ですが昔からの味を守る ためこだわっているのが下心へなんだそう 特に肉みそは大量に仕込み味が馴染むよう にまた淡々麺の鍵となる自製ライは唐辛子 を常温の油で練ってから高温の油を加え辛 さと旨みを引き出し ますこの下越ともう1つ大事なことがある とオーナーの中島さんは言い ますもう私が1番苦労してるのは淡々面 だけは特に難しいですもう本当にその日に よって今日はちょっと辛かったやら今日は ちょっと練りごまがあの少なかったやらて ただ同じ風にやってるんですけどねだから そのバランスじゃないかなと思うんですよ ね うん作り続けられてきた淡々 麺辛さと甘さの絶妙なバランスを大事に する職人技が記憶に残る味を生み出したん です続いては板橋のレトログルメ川越街道 沿いにレトロなお店があるということなん ですがああれですねもうわあ青い三角屋根 が目立ちますねなんかあそここだけ 空間スイスの山小屋みたいな感じです ね創業1965年のレストラン 大谷ウッド町のインテリアのレトロなお店 です失礼しますあ うわあおしゃれな山小屋こあのロッチ風で 素敵です [音楽] ね地元のお客さんたに1番の人気メニュー がこちらのハンバーグ ステーキ目玉焼きが乗った懐かしい洋食の 味生の玉ねぎを使い甘みを出し昔ながらの ペコで仕込むこだわりの 人やっぱ子供の頃からハンバーグ大好き だったんではいっちゃそ昔ながらなのかな すごく美味しいなんていうのかしら すごく おいし長年愛されてきたメニューを守って きたのが2代目天使の大谷光一 さん大工だった父が母のために作った喫茶 店ドライブイ大谷が最初のお店でし た当時としては珍しい車で入れるお店を 作ったやがて喫茶店からレストランへ店を 大きくした 独自の養殖レシピを開発台が変わっても昔 ながらの作り方を続けることにこだわって い ます1番人気のハンバーグは毎朝回転3 時間ほど前から仕込み始め ます材料は合挽き肉に生の玉ねぎやパンコ に牛乳と至ってシンプルなものばかりです が創業当初からのこだわりは食材は国産で 美味しいものを使うこと機械ではなく人の 手でこねて粘り気が出すぎないよう ふんわりとした種を作り ますそして注文が入ったら平たく伸ばした 種を焼き始め ますまずは旨を閉じ込めるため表面に 焦げ目をつけ柔らか種なので浮き上がら ないようこまめに押すのが ポイントできたくぼみに卵を入れ たら続いてオーブンに入れ10分ほどかけ て焼き上げ ます仕上げはケチャップベースの自家製 ハンバーグソース50年変わらないという レトロなハンバーグ ですあすごい鉄板の上で言ってますよ昔 懐かしいやっぱりレトロなごちそっていう 感じしますよね わあすごい美味しそうすごい肉汁が溢れて きます ねさあハンバーグのお味はふっくら柔らか でお肉の美味しさ味わいがどんどんこう 濃厚になっていくにつれて今度はシャキッ とした食から残ってる玉ねぎの甘味が出て くるんですよねケチャップ感が強いソー スっていうのがなんとなくこう懐かしさ 感じますねおよそ50年前に生まれた レストラン大谷の人気メニュー子供が ハンバーグなら大人に人気なのがこちら チキン ソテまずは300gはある鶏肉に小麦粉を つけて表面をカと焼い たらオーブンへ非加減は職人技そこに 合わせるのがこれもオリジナルで調合した ガーリックソース醤油ベースに生姜や ニンニクなどを加えた甘辛い 味さあ熱々の焼きたてああもうナイフが すっと入っていきます ね柔らかチキンのお味は 皮目はパリパリでもう中はしっとり ジューシーですねニンニクのパンチの効い たソースとすごくよく絡んでるんですよね チキンソテの他にもカレーなど昔からの メニューが50種類 以上マヨネーズなどの調味料はほとんど自 性なんだそう回転当初からのレシピを守り 続け50年味を変えないことにこだわって きまし た ずっとうちを愛していただいてるお客様に 味変えられないじゃないですかなので味を 変えたくないなっていうことですねはい 大人も子供もみんなが食べたいメニューを 初めて50年大きくなっていったお店の味 は地元の人々に愛され続けデトログルメに なったん です初めてなのに一口食べればなんだか 懐かしい昭和の 香り小さい頃から食べ慣れたような昭和の スパゲティみたいなこの後は懐かしの味 レトログルメ愛され続けるわけがありまし た初めてなのに人口食べればなんだか 懐かしい愛され続けるレトログルメ まずは国たち大学通り ですこちらにレトロなお店があるそうです どんなお店なんでしょうか行ってみ ましょう向かったのは駅から3分ほどの ところあこちらですね看板ありました イタリア小僧このスパゲッティってところ がすでに入れとろかあります ね 1978年創業のスパゲティ イタリア 小僧失礼しますませこんにちはお店内結構 広いですねあ素敵な 雰囲気昭和の時代からスパゲティの専門店 として人気が続いているわけ はメニューの豊富さと自由に選べる トッピング 醤油味醤油味醤油ニンニ醤油やっぱり カルボナーラが一番好きです味を醤油 ニンニク味に変更してそれになんか唐辛子 を多く入れてもらう絡めっていう スパゲティの麺は全て同じイタリアさん ですが味はトマトニンニクそして醤油の3 種類さらにアサリやタコ納豆などの トッピングも選べおよそ100種類ほどの 組み合わせが楽しめるんだ そう回転当時はアルバイトだったという2 台目の店長ネ秀夫さん昔からのこだわりは 大体中入ってからメてそれから作る専 スパゲティの美味しさは食べるタイミング にありと麺の茹で時間にこだわるのが 変わらぬ味の 秘密麺を茹でめ 準備こちら新鮮なをき に創業以来変わらないという醤油だを加え ますやっぱ日本人結構醤油味好きじゃそれ でも結構いいのかなそこにゆでたての スパゲティを合わせ混ぜすれば回当初から 1番人気というの醤油 味ありがとうございますうーんあお醤油の いい香りします ねいただきますさあ醤油スパゲティのお味 は うーん結麺はつるっとしていてありの出汁 がよく出てますねふわっと香る醤油と バターのバランスが最高ですね 美味しいオープンした1970年代はまだ 和風スパゲティが珍しく当時アルバイト だったネギさんも魅了された そうその時初めて食べたのがシジの醤油味 最初食べすごい美味しいなと思っていや こんな美味しいスパゲッティあるんだと 思ってそっからまあちょっと魅力を感じ たっていう感じですかね味の秘密は仕込み にあり閉店をタを準備し ます使うのは生姜細かく砕いてから日本酒 を加えてトロトロにし ますさらに醤油と混ぜて数日寝かせ味を 馴染ませ ますこれだけはもう昔から変わってない ですねこの醤油味だけ は業時からの味を守りながらも時代と共に たのがスパゲティのトッピングや 組み合わせです選ぶのが大変ウ味はいの このウイカウニカはいこの納豆トッピング で納豆トッピングではいはい自由に 組み合わせできますが今回のウと納豆は ちょっと珍しい 組み合わせこだわりの納豆は昆布とカツオ 出しを加え に卵白で泡立ててスパゲティとよく絡む よう にウニクリームに納豆トッピング仕上げに 卵の黄を乗せて完成 ですウニカのスパゲッティになると トッピングしたものになりますありがとう ございますとろっとうわあ美味し [音楽] そう果たしてそのお味はうん めちゃくちゃ 美味しいこの納豆の粘り気がこの卵の まろやかさやウニのコこの魚介の風味を 全部うまく絡め取っていてそれが麺とよく 合い ますたくさんのトッピングから好みの味を 組み合わせるのもレトロな味の楽しみ方 ですパフ味は日頃馴染みがあるのでやっぱ 選びたくなるというあのピーマンが入って て美味しかったです小さい頃から食べ慣れ たようなあの昭和のスパゲティみたいな やっぱこのままずっと続けてほしいなって のがあり ます40年以上続く和風スパゲティ それぞれの好みは違え愛される美味しさは 変わりませんこだわりことで時を超えてう さが続いていくレトログでし た続いては鎌倉駅前の小町通り から観光客の方が多くてかなり賑わって ます よすると見つけたの がてこちらですね可愛い袋のモニュメント がありますよこちらフランス料理の店 コアンドル創業 1968年当時鎌倉では珍しい本格的な フレンチの店ということで近隣に住む文豪 川端安成やさぎ次郎が通ったと言い ますあいらっしゃいませこんちは こんにちは今日はありがとうございます 迎えてくれたのはマスターの新田ミノ さんどうぞはい入てくさいありがとう ござい ますあ おおすごいうちはね鎌倉で1番古いレース となもう56年やってるんですけど5年前 に立て替えたという店内にはマスターが 集めたアンティークや絵が いっぱい私の父はいどうしてもフレンチの レストランをやりたいっていうんでうん その時にホテル大倉からあのコさんが 手伝いにしてくれてうんその時のレシピの まま作ってますその料理というのが1番 人気のビーフシチュ50年以上地元の ファンに愛されてきまし たおいしいですおいしいですいつもお味は 変わらないですねトロトロで美味しいです すごくもう味もずっと変わらなく てファンの1人 行かずとも鎌で美味しいビーフシチューが 食べられるという味なんだ そうそのこだわりがデミグラスソース牛肉 の塊をたっぷりのワインで煮続けおよそ2 週間かけて仕込みますさらに牛肉を煮込み ながら硬くならないよう火加減に最大の 注意を払って完成 ビーフシュあり暑いから気をつけて くださいねグツグツやってますね日は金管 が乗ってますへ季節の味覚をあとね栗が中 にどっかに潜ってます隠れてるんですか はいあらびっくりっていうんです けどお箸でいただくのがおすめだそうもう お箸すっと入れただけで崩れちゃうぐらい 柔らかいんです よこのどよく油が乗ったこのお肉がねまた いいんですよね油の甘みとこのね赤身の この柔らかさこれがもう最高ちょっとね この栗の甘みがよく合うなんかちょっと こう昔ながらのビーフシチュって感じが いいです ねそしてもう1つファンが多いメニュー がシャリアピンステーキですね こちらがシャリアピンステーキ実は新田 さんの父と一緒にある人が味を考案したん だ そう当時いらしていたさぎ次郎先生と父が うん2人で作ったソース先生が食べながら ちょっと醤油入れてみなニンニクちょっと 増やしてらんとか言ってが一生懸作るじゃ ない元々のシャリアピンステーキは硬い肉 をく調理するのですがおさぎの好みで初め から柔らかいヒレにさらに味付けは醤油 ベースに玉ねぎや生姜ニンニクを加えた 和風ソースを 案当時珍しい和風ステーキとして評判と なり今でもフレンチレストランながら唯一 ライスをつつけるメニューなんだそう はあ 柔らかいうわあ美味し そうさあ和風ステーキの味わいは わあ 美味しいこの醤油ベースのこの和風ソース またよく 合うそしてライスもうーん これはご飯ちょっと止まらなくなりますね 洋風なんですけどあの和風なんですよ なんか 不思議ここでしか食べられない味として 長きに渡り愛され続けてきたレトログルメ なん です親子3台に渡っていらっしゃるおじい ちゃまがお孫さんを連れておいお前の親父 に食わした中だぞ食ってみろよそういうの 聞いてると思うが出てくる嬉しいですね へえゆったりとした店内のインテリアに 囲まれ50年続く料理を味わうレトロな 世界まるでタイムマシンのような不思議な 感覚が味わえるレトログルメ です続いて向かったのは 横浜あありましたこちらですねがきい玉 さんこちら玉亭は1918年大正7年創業 の地元で人気の中国料理 店本当にもう懐かしの街中華って感じがし ます ね人気は手作りシマや五目わかけの盤面と いうご中華でも1番人気は いつ もメなんだびっくりした昔のなんてのそば のそばの味っていうかなそういう感じだよ ねその3マーメンがこちらベースはコの ある醤油ラーメンで野菜たっぷりの あんかけ そば料理のスープがーのの味豚骨と鶏から で出汁を取りますが煮込まないので 透き通ったスープになり ます具は豚肉白菜もやし人参などたっぷり 中華鍋で一気に炒めてアを作り ますすると隣で麺を茹で 始め2人がかりで同進行するのが こだわりそして麺が茹で上がるとほぼ同じ タイミングでアの方もとみがついて 出来上がりまし た麺の上に乗せればなんとわずか1分で 完成はい3ですありがとうございます お どうぞ出来たてのサンマーメンまずは スープからあああしみる味醤油ベースなん ですけどほのかに豚骨の香りがします続い てたっぷり野菜のアと細めは う細めなんですけどアにとろみがあるので しっかり絡んでくれますお野菜たっぷりで 本当に優しい味なんですよこのサマーメン 今では横浜のごラーメンとして知られてい ますが元は たちの巻かない料理が最初という説もあり ます玉亭では案に絡むよう細めの麺を使う 工夫と手早く調理することでシャキシャキ 感が強い独自のサンマーメンを作ってき まし たサンマーメンを作るようになった祖父の 時代を知る井田とこさんによる と戦争終わった後だからそっからですね変 ないですねえだから港であの働く人がお腹 いっぱいになって体があまって安くてただ 関東料理の味付けで1番安い材料で麺の上 に乗っけたっていうのが 3万中国語でシャキシャキを表す酸と上に 乗せるという意味のマを合わせ シャキシャキした具を乗せるラーメンと いうことでサンマーメンと名付けられたん だそう 横浜のごラーメンとして人気のサ マーメン大昔の味を懐かしむ人 も私 ね 戦争終わっ て今70年ぶり来たんじゃないかな 今日中に連てきてもってだからこれかなと 思っ ていじゃないですか やっぱり皆さんね昔はねあんまり豊かじゃ なかった私子供の頃はそうするともう ラメンでって3面かごそがっていうそう いう時代どんどん変わっていきますね時代 で ねただ変わんないのは3面の味これは 変わってない昔ながらの味を地道に守って いくことで反世紀の間にご時の味になって いたレトログルメでした 香川県佐木市の国道沿いに見えてくる時の 流れを感じさせる 看板その見た目から要塞とも呼ばれる [音楽] 建物一歩中に入ればおしゃれな空間が 広がり ますこちらは1964年にオープンした ドライブ インかつて全国各地の道沿いに存在した ドライブ途中に休憩することができる飲食 店 ですアメリカの西海岸の方へえ研修旅行に 行かれてその時にドライブに門を見てきて ですね車がどんどんどんどん出てきた時代 だしねでま時代にやってたんですよ ねオープン当初は賑わったと言いますが 高速道路の建設や道の駅の登場で徐々に退 そうした中数年前から追い風 がレトロな感じあんまりこう言った感じ ないです最近またインスタ で流行ってるっていうのを見てきまし た昭和レトロブームやSNSなどの影響で 若い世代から再び注目されるようになり まし た瀬戸内会を眺めながら食べる洋食や クリームソーダが人気だということ です群馬県藤岡市にも昭和時代のまま時が 止まったようなドライブイン がこちらの名物 はボタンを押して待つことおよそ40 秒 え出ました 自動販売機グルメ です1番人気は1日に100色以上売れる こともあると いう手作りのチャーシメこれで [音楽] 350円自家製チャーシはザラメが隠し味 [音楽] ですにもやハンバーガーとメニューは いたり つくり手作りの味と珍しい自動販売機を 目当てに関西方面から来る客もいると言い ます世代的には懐かしいなんかウキウキ するていう本当に出てくんのかなとか心配 あったけど全然普通に出てきてあったかし おいしい し店の創業は1975年 自動販売機はオープン当初から現役な マナマラーメンは注文を受けて から [音楽] 雪最後にスープが注がれ ますすでにこれらの自動販売機の生産は ストップしている ため壊れますね よ大切にメンテナンスしながら使っている と言い ますここ数年は家族連れや若者同士の客が 増え観光地にもなったドライブ イわざ遠くの方から来てくれる続けてき ますよこれ機ある限りねうん俺ら生きてる 限り ね長年愛されてきたメニューその美味しさ の裏には反省期場に渡って味を守り続ける 料理人たちのこだわりが隠れているん です日本で初めてケチャップを使って作っ たというもちもちの太めで甘い味が特徴の スパゲティ ナポリタンもう30年ぐらい来てかな味は 変わんないね好きです大好き です7年以上もれ続けるは昔のままの作り 方創業依頼ずっとあのケチャップで始まっ たずっっとあの太さもあの まま浅草で見つけたレトログルメはポーク ソテ分厚い豚肉をじっくり焼いて ジューシー にそして自家製デミグラスソースを たっぷりと古きよき日本の洋食の懐かし 味あのノスタルジックな味で結構好きな 感じですね創業は大正時代味を改良し続け 3台目が生み出したソースの秘密とは牛と 豚とえ鶏と3種類入ってますのでこの黒い カレー実は明治の末にインドネシアから 伝わり100年以上も作り続けられている スマトラカレー20種以上のスパイスが 産む味はビターなコと辛みが追いかけてき ますねそうそうカレーってこういう味 みたいなわが広がっていって45年ぐらい 香ってますねすごいですねやっぱ1回 食べると結構やみつきになってこの後は今 も変わらない日本の洋食レトログルメ 懐かしさの裏には徹底的に味にこだわる 職人技がありました 一口食べれば蘇るそうそうこの味こだわり レトログルメの 名店まずやってきたのは横浜 のいやなんか懐かしい雰囲気がすごく感じ ますね青い看板ですねこちらか な こんにちは店内もレトロ町の洋食店 センターグリル 創業は1946年戦後間もなくオープンし ましたアメリカンでレトロな 雰囲気店今日静岡から来たんですよ ナポリタン美味しそうだねってえっと すごい懐かしい感じで美味しかったです なんかすごい目が太めでんもちもちしてて もう30年ぐらい来てかなさんのナポリタ ンって感じですね好きです大好きです ファンのお目当ては1番人気のスパゲティ ナポリタンあの懐かしい柔らかい太めで ケチャップ味こちらはこのスタイルの発症 の店と言われてい ます玉ねぎやピーマンにハムといった シンプルなグ濃厚にまとうのが甘酸っぱい ケチャップの 味美味しいいやもう本当に麺がプルプル ですこのケチャップとのこの麺の絡みが やっぱり最高だなと見た目にも味にも 懐かしさ満載のナポリタン実は日本で 初めて作ったのは横浜のホテルニュー グランドと言われてい ます当時は生のトマトで作ったそうで センターグリルでも同じものを出したいと 考えたのですがトマトは非常にあの高い ものだし1年中あるもんじゃないから ケチャップを使ったらどうだていう アドバイスを受けましてそれ以来創業以来 ずっとあのケチャップで始まっ た創業から76年変わらない作り方はまず マーガリンを溶かし野菜やハムを入れて 炒めます独特のこってりとしたコが出るん だ そうさらに太い麺も一緒に炒めます 仕上げにたっぷりのトマトケチャップ加え てからよく加熱することで酸味が飛び ケチャップの甘さが増のだと か日本の洋食の定番メニューとなった ナポリタンしかし時代に合わせ変えようと したこともあった そうパスタ類が流行った時細い麺が非常に 流行ったんです細い麺でやってみたんです けどやはりケチャップに合うのははい太が ことでやっぱりあのえないでそのままにし ました昔のままが1番おいしいと使い続け ているのが2.2mmの太麺実はこの調理 にも秘密 がまずたっぷりのお湯で柔らかめに茹で ますその後熱々の麺をすぐに冷たい水で 閉めるんです柔らかく茹でた麺がしまって プリプリの歯ごたえになるんだ そうその後サラダオイルを絡めてから袋に 入れ そしてこれで一晩冷蔵庫に入れてあの 閉めることによってその麺のもちもち感が あの良くなるんですなんと麺を一晩冷蔵庫 に一晩立った麺は炒めると水分が飛び外は 香ばしく中は無されてもちもちの食感に 創業当時の日本人の面の好みから生まれた こだわり70年たった今も変わらず愛され 続けている ナポリタンこの味を守ってきた秘訣と は大それた秘訣はないんですけど昨日やっ たことを今日やってて今日やったことは 明日やるそれだけのことであってレシピも 別に書いたものなどなくてうちのコック さんへ次から次へある人だけであって書い たものなど何もないんですうちはおいしく 味わってもらいたいその一心で毎日 コツコツと作り続けるナポリタン多くの人 に愛されてきたレトログルメ です続いては東京浅草 からえ浅草の専属通り商店街にやってき ましたこの辺りなんですがあありました あちらですねやよい さん1924年創業の食堂 やいのれに中華洋食って書いてありますね 失礼しますあこんにちはご主人で いらっしゃいますかいらしはい いらっしゃいませはいおなんかちょっと くつろげそうな感じのお店でねいいですね ありがとございます大正時代にオープンし たお店の3代目大西さん です創業時はカフェスタイル浅草で洋食と お酒を出すハカな店と評判 に戦後は2代目の大西さんの父親が中華 料理店で修行しラーメンも出すようになり まし たそして今3代目の大西さんが作る人気 メニューが僕ソテ分厚い豚肉を丁寧に 焼き上げ柔らかくしっかり肉の甘みが 味わえる 人自家製デミグラスソースをかけて いただく古き良き日本の養殖 スタイルすごいんですよ大迫力大 ボリューム私のほら手ぐらいあるんです けど厚みがまたすごいいいんですよこれ すごいですねうーすごい綺麗な断面して ます ねさてそのお味はジューシーでしっとり 柔らかくてでも表面はサクっとちょっと 軽やかな食感なんですよさらにからしを つけていただく懐かしの洋食スタイル からしのこうちょっとピリッとした辛みが 味をてくれて昔ながらの養殖の贅沢な食べ 方この人気メニュー完成まではちょっと 時間がかかりますまず300gの厚切り 豚肉に粉を薄くつけて肉の旨みが逃げない よう コーティングそして焼油はこだわりの オランダ製の高級ラードとサラダ油を ブレンドしたものしかも最は低音から焼き 始めゆっくり加熱して肉の旨味を 閉じ込めるんだそうこれおさんが思考錯誤 の末に生み出した豚肉を柔らかく仕上げる 焼き方両面焼いたらお酒を入れて フランベ火加減を調節しながらおよそ15 分ようやく焼き上がりましたしかしこの 調理法仙台のポークとは全く違うんだ そう親父がに教わって自分で改良してより 良くしたっていう豚肉を柔らかく仕上げる 火加減に加え仕上げのデミグラスソースも 3代目が苦の末に生み出した 味準備は前日からまずは筋肉にトマトや ニンジンを加えて 煮込む時代から続く殖の技 ですさらに3代目が生み出したアイデアが 底や鳥のもみを使った中華スープ中華と 洋食の二流っていうかハイブリッドでやっ てるんでハイブリッはいデミグラスソース も結局うちは中華スープでえ煮込んでまし てですから牛と豚とえ鶏と3種類入って ますので父親の中華スープとのの技を 合わせ生み出された特性デミグラスソース なんですじっくり焼いた豚肉と相性抜群の 味に惚れ込んだファン はあのノスタルジックの味で結構好きな 感じですねお肉がとても柔らかいあと やっぱりこのデミグラスソースです ねあっさりしてて全然しつこくないのであ 来た来た来ましたはいありがとう 食べてポークソテのためにわざわざ予約を して食べにくる常連さんも大勢いるんだ そう100年近く続く店で新しい味を 生み出してきた3代目料理に対する こだわり はいつか味に飽きて常連さんもなんか前 より美味しくないなとか感じたりすると 思うんで常にあのより良いものを作るよう に してるつもりなんですやっぱりゴールは まだないですね大正時代から愛され続ける 味お客さんにとっての美味しさにこだわり 日々改良しながら続いていくレトログルメ です続いては東京千代田の神房町神房町と いえば故書店街なんですが最近はカレの街 としても知られてますよねあありました こちらですねスマトラカレーちょっとあの 南国チックというか東南アジアの雰囲気出 てますねなんかちょっとレトロな雰囲気 失礼し ますこちら共栄道はおよそ100年前に インドネシアから伝わったスマトラカレー の専門 店一見黒く見えるソースは20数種類の スパイスと小麦粉を使わない独自の調理法 で3日ほどかけて作り上げてい ますその歴史は明治末期に創業者の友人が 東南アジアを旅行中スマトラ島のカレを 知りカフェ南国という東京駅近くの店で 出したのが 始まりしかし関東大震災で店はなくなり その後共栄道の創業者が作り方を受け継い で日本人向けにアレンジ 依頼およそ100年に渡り作り続けられて きました現在のメニューはポークエビ チキンなど5種類のスマトラカレーどれも 人気なんだと か今回は定番のポークカレーを頂いてみ ます早速さらっとしたソースをご飯にかけ てきますそのお味は うーんビターなコと辛みが追いかけてき ますねそうそうカレーってこういう味 みたいな味わが広がっていってご飯とよく 馴染んで一緒にこう旨味をね口の中で増幅 させてくれます ねインドカレーとも欧風カレーとも違う味 の秘密は独特な作り方にありますその1つ がこちらの煮込んだ野菜使で作 るっていうのはうちのあれなのでこれを ミキサーにかけてカレーを作ってことに よってカレーのとみができるみたいなニコ ダニンジンじゃがいもなどをミキサーに かけ小麦粉を使わずにとろみを出すのが 特徴さらに秘密の材料がこの特性 スパイス20数種類のスパイスを1時間 ぐらい単年に焼くんですね焼くのが甘いと そのリターサがもっと弱くなってただの 普通のカ 20種類以上のスパイスを合わせ油を加え じっくり加熱することでスマトラカレー 独自の味が生まれるんだそうこれを少し ずつ加えていくと香りも立ちスマトラ カレー特有の黒っぽい色になっていき ますしばらく煮込んでこれで完成と 思いいこれで完成じゃないんですよあの こっから日間ほどかかしてうちのカレーは 完成っていうのと冷ましてから冷蔵庫へ たくさんのスパイスの味が馴染むんだ そう2日後別に煮込んだ鶏肉や豚肉タや エビなどの具材とそれぞれの調味料を加え 味の違う5種類のカレー に3日間かけてようやく 完成ファンはこの味を求めて通ってきます あの普段食べてるのカレーとは全然違って スパイスが主役みたいなそんな感じの味 です45年ぐらい通ってますねすごいです ねあ全く変わらないですねまここしかない かなっていうお味なのでやっぱ1回食べる と結構やみつきになって長年通う常連客も 変わらない味と納得そんなファンの声に 答えおよそ100年続くカレー作りの こだわりとは初時代からのものをレス守り つつ味をどんどん良くしていかないとお客 様の下には絶対ついてかないと思ってるの で本当変わらないねって言っていただける のが本当すごいあの褒め言葉 昔食べた記憶の味よりもっとおいしく少し ずつ味を変えながら変わっていないように 思わせるのがレトログルメのこだわりなの です昭和の懐かしい時代に立てられた レトロな渋いビル地下委員食外昭和感あり ますよねそこには長年愛され続ける名物 料理があるん です昭和30年頃の丘駅前奥のレトロな ビルは同じ場所で今も 顕在飲食店街にはとか美敵って昭和のち 感じが するサクサクジシなとかに和牛のすき焼き 自慢の肉料理を3台に渡り守ってきました もう買いちゃいけない味だと思ってますね でもめどくさいと言いながらソースの 仕込みに1週間かけるポークソテも人気 昭和の味にこだわり ます中野のロのアパートには行列店がでお 目当ては 優しめめ京都りましたはい朝しに面しめ謎 のスパゲッティが 大人気感動レベルの美味しさです よさらに本場の味にこだわる長崎 チャンポンもさこの後はデトロビルに うまいもんがあり だ昭和にタイムスリップレトロなビルの 繁盛 店やってきたのは丘駅売にあるこちらの ビル着屋さんにあこちらはギャラリーです ねそしてお茶屋さんと本当にバラエティに 飛んでるんですねこちらは昭和28年に 建てられた自由ヶ丘デパートです昭和28 年といえばイギリスで去年なくなった エリザベス女王の体感式が行われ我が国で は初の民法日本テレビが解決しましたその 年にできたの が丘デパート駅前の個人商店をまとめて ビルにしたん です以来70年同じ場所で営業 中およそ80の店舗がのをつねています 宝石の均は重家ならでは2階は飲食店街で 最も古い店がこちらとかビフ敵って昭和の ご馳走っていう感じがするサンプルも時の 流れを感じますね座敷もある食堂味の1番 昭和31年に創業新しい店が多いこの街で ほっとできると人気を集めているですな 落ち着くじゃないけどおばあちゃんちに来 たわけみたいなすごい安心して食べれる なってよ最初来たのとかも30年前とかだ と思うんすけどねとかの中でもここが好き かなお昼時定番なのは とかロースカツ定食はご飯キャベツお 代わり自由で1100円赤ワインを加えた 自家製のソースでいただき ますうーんザクザクお肉のこのしなやかさ はれの良さと柔らかジューシーなこの食感 の皮がいいですね余計な油がそんなにない ので明日も食べたくなる とんかつ天使の田島さんは2台目生涯現役 がもっとです亡くなった親父がね人間え 死ぬまで働けよてそう言ってなくなったん だ親父さんも働き者で戦後まもなく広告 代理店を 起業その後人気スポットになっていた重丘 デパートで飲食業にもチャレンジし ます店の料理長にスカウトしたのがこちら の大 さん新軍の所で外国人相手に働いていた 洋食のコックさんでした音人ですよあの方 がしっかりした店を味をつけてあのこえて くれたあからこのまま続いたっていうか ね料理長の大川さんが残してくれた味は 家族一眼で守っていますマヨネーズは当時 の まま2代目の息子はじめさんも店に入り ました牛筋や鳥柄を1週間も煮込んで作る デミグラス ソースカさんの得意料理の1つだった ポークチャップに使われてい ますもう買いちゃいけない味だと思って ますでもめど くさいめんどくさいじゃね手間かか手 めんどくさいって言っちゃダメですね はい庶民的な価格と味の良さ店は人気でし たが時代や景気の波を受けピンチもあり ましたそれでも生き残れたのはある メニューの おかげ宮崎牛なんですけどねはいええそら すき焼きをやろうっていうこれは結構出る よスの神かもしれないね父親はとかと すき焼きの二刀流で 勝負すき焼きは1人前 4300和牛のサーロインを使っ味が丘の セレブに受けしたの です昆布だしが聞いた割下は料理長がシの 末に作りました油の乗った馬牛に合うよう に とうーんなんか幸せなんですけどその幸せ がこうなんか本当にこうあ瞬時に消えて いくもうちょっととまってて欲しいんです けどっていうぐらいとげてなくなっちゃい ますね割り下の甘すぎないですちょうど いいバランスいやレトルビルやっぱり奥が 深いですねジガ丘デパートとんかつと すき焼き迷っちゃう [音楽] なお次は高田馬場駅の近くあいて1分ほど のところに立つのが昭和46年に完成した 柳屋ビル中には雀荘や反世紀前から続く 車高ダンスのスタジオがあります さらに地下委員食外昭和感ありますよね いやこういうところに美味しいものがある んだ よビルができた昭和46年東京銀座に マクドナルドの日本1号店がオープン話題 になりました時を同じくしてこのビルの 地下で誕生したのが本場の長半天 さんお昼時は近くの会社員などで賑わう街 中華 です定番のレバニラライスは量もたっぷり で 12円強火で炒めたシャキシャキ野菜が たまりません よふわふわトロトロの半熟卵をご飯にかけ た牛タハ甘めの味付けがご飯と相性抜群な ん です1番人気はあの長崎名物九州出身のお 客さんも多く訪れますうんうまい元々私効 なんだけど大学は長崎なもに東京で随分 チャンポンとかねサ食ったけど全然ダメな んだねンポの時はここ崎の味とだったんで それから常例になりました本場の味と みんなが太鼓板を押すチャンポン 950m肉野菜魚介などたっぷり9 種類麺は長崎県から取り寄せている特注品 です鳥柄と豚骨のスープには牡蠣やありの 風味も 加わり うわあシンプルな塩味ですけど魚介と野菜 の旨みがしみ出てる中華麺でもないうどん でもない独特の味わいもっちりしてますが つるっともしててこれが本場の味 か天使の村中さんは19歳で長崎から上京 し中華料理の道に入りまし たやっぱ今度料理っていうあれでチンポ サランをやりたかったもんです から結婚して店を出す時地元の味で勝負 しようと決意しかし東京には眼鏡に叶う チャンポン面がなかったそこであの開発し たん です地元長崎の生面所と理想の面を開発 すること にしなやかで腰のある麺を追求 し企業秘密の製法で作られているん です苦労して生み出しただけに洗面所から 送られた状態での撮影は NG店で作業した後の面を見せてもらい ました驚くべきはその 弾力ビヨーンビヨンかなり弾力があります ね改良に改良は重ねてですね3年ぐらい かかりました長崎の味に徹底したんです おかげで九州出身の客から込みが広がりは 繁生しまし た現在味を守るのがこちらの友幸さん天使 の娘さんと去年結婚しまし た元は和食の料理人で中華鍋は使ったこと がなかったそう美味しいおいしいって言っ たお客様たちがガラっとあれ味もおかしい んじゃないいっていう風にはならないよう にはそのプレッシャーはかなりあります ねに今ではご覧の鍋さき味をしっかり 受けついでい ますあげているのはもう1つの名物サラ ウドンの麺柔らかな麺と揚げ麺を両方 楽しめるアイムはチャンポンと草壁をなす 人気なんです ようパリパリとした食感いいですねこう口 の中でふわっと優しく柔らかくなっていき ますこの食感絶妙いやレトロビルにこう いう美味しいお店隠れてるんです ね本場の味で勝負あ私ねサラウドンは パリパリ 派うんイントロが流れてきましたよ 私がいるのは岩崎裕美さんのロマンスが大 ヒットした昭和50年にできた東中の アパートメント です昭和50年郵便局に人が殺お目当ては この年から発売された1000円切手でし たそして新しいスポーツとしてフライング ディスクが紹介されました そんな年に東中野駅前にできたのが東中の アパートメンです上に住宅下の会には商業 施設が入っていて飲食店街には長年人気の お店がありまし たちょっと見てくださいまだ回転前ですが お客さんたくさん並んでらっしゃいます ここモゼは40年以上愛され続ける店 美味しい中毒性があります一度食べたらば また食べたくなってしまうおは べ 朝しここ来ないと食べれないよねいやなん ともじらしますな朝を求めて店内へで出て きたのはなん [音楽] とこちらはスパゲッティの専 一番人気が朝しことアリとシジの スパゲティなん ですたっぷりとかけられているのは特製の アサリソースこれを絡めていただくと もうになっちゃうという わけりのスープが美味しい足りないぐら足 ないぐちょっともう1個頼みたいぐらい ですわあソースたっぷり 立って ますアリの旨みがすごい麺が太めなので もちもちっとしてますねこのソース恐る べしアだけじゃなくてニンニクがパンチ 効いてるんですよね感動レベルの美味しさ です よたらこスパゲティも味の決め手はあさり の ソーストッピングの生イカはスパゲティの 熱でほんのり火が入り甘さが増し ますトマト味にだってアリのソースを 使い貝の風味が存分に活かされてい ます店長は平吉信 さんありのソースは19年前に亡くなった 父親が作り上げまし たすごい頑固なんですよ自分がこうだって 決めたことからこう僕らがちょっと外れ たいことするともうすぐに怒られるんで ありお願いしますそんな父がこだわったの が生の 漁りすごい量ですねそうですねこれがもう うちの命みたいなものなんでちょっとダメ だったらもうすぐ魚線返品してソース作り には鮮度のいい大量の漁りがポイント しかし父の台から仕込みは撮影NGだそう です 本当にはいあの1回出てもらいたいんです よ完全完全なです本当に店のスタッフにも 見せていないんだと かソースのレシピは兄の郎さんと吉信さん しか知りません30分ほどで更新理は なんか全部足してこれがもう完成した時の ああ兄弟で守るお父さんの 味らはこの味が好きなので絶対守ってきた いっていう気持ちでそんな吉信さんの推し が納豆なんですアサリソースとの相性が 意外にも 抜群中でも人気が明太子と合わせた スパゲティでこればかり頼む人も多いそう です よ うんちょっといろんな旨味がありすぎ て頭の処理が追いつかない納豆の香りを 感じながら明太子のピリッとした アクセントも感じアサリのソースが全体を まとめてくれるえもこれ考えた人天才よく 考えたなとすごく思いますしそれを僕らに こう全部甘さずこう譲ってくれたっていう のにものすごく感謝してます ね頑固な親父が産んだ味はレトロなビルで 今も愛されていますガチ 初めてなのに一口食べればなんだか 懐かしい昭和の時代に生まれ愛され続ける レトロ グルメ銀座生まれ甘いキャベツでくるみ とろけるくらいに柔らかく煮込んだロール キャベツここのロールキャベツは別格です 死ぬ前に1回食べ た独自に案したというキャベツの巻き方と こだわりのスープ 味の決めはできるだけあのトビで煮込んで いかないと何回か煮込むんですけれども8 時間ぐらいに飛んでるかもしれないですね 大人もワクワクしてしまう豪華なランチが 人気の養殖店1番人気がこちらの ナポリタンいろんな具材の旨みがこ凝縮し て味わえる本当にまさにこれぞ大人の ナポリタンを引き出す職人技を 積み重ねさだけではない進化をげた味 デミグラスソースを入れることによって誰 も真似できない味になって ます東中野で見つけたのはこちらの料理 挽き肉にチーズデミグラスソースと ベシャメルソースをかけて焼き上げました ボンボヌってあのメニューなんですけど 40年通ってんですけどすごいおいしい なって思って ます40年前に全地の婦が案し愛されてき た創作料理味の秘密はこのソースわソース がすごく美味しいんですよねもう回転以来 ずっともう50年継ぎ足し継ぎ足しでこの 後は日本の洋食の変わらぬ味を楽しめる レトログルメン懐かしさの裏には徹底的に 味にこだわる職人技がありまし た一口食べれば蘇る懐かしさそうそうこの 味愛され続けるレトロ グルメまずは銀座 から ああそこですか ね日東コーナーってあの看板ありますよ ね創業1948年70年以上銀座で続いて いる洋食店日コーナーいらっしゃいませ こんにちは 一気に入るとレトロな感じありますね ありがとうございますええすごいちょっと 海外の雰囲気も元々歌舞伎座の横にあった ことからコーナーという名前でしたが 歌舞伎座改築とのことで2017年ここに い てそんな歴史あるこちらの店で1番人気な のがロールキャベツお昼には売り切れるん だそう本当にはいよく煮込まれて箸で 消える柔らかさここのロールキャブスは 別格ですよ絶対別格1度食べてもみたら 死ぬ前に1回食べた方がいい皆さんが絶賛 するロールキャベツがこちらうわおいし そう完成まではなんと3日崩れないように じっくり煮込んで作り上げたロール キャベツ見るからに柔らかそうなそのお味 は なんだかとろけますね口に入れた瞬間に ちょっとこうふわっとする感じすごく 不思議え面白い作りになってますねなんか こう間にね挽肉が入ってるんですよこの味 を守っているのが5代目店主武田大作さん そのこだわりの作り方 はまずキャベツをやに下茹で しそこにハンバーグの種を薄く伸ばして 一緒に巻いていき ますいわゆるミルフィーユ状になり キャベツと肉の層が交互に密着し肉し にくいんだ そう次に鍋にぎっしりとだんだんに重ね ますこうすると重なったキャベツがおしに なり肉を防ぐんだ そうここにトマトソースを加えて煮込んで いきます がすぐに焦げちゃいますよねあそうこんな 弱火でもこんな弱火でもすぐに焦げます ね時間をかけて煮込むため焦げないよう常 に火加減の 調節さらに15分に1度はスープを 回し掛け乾かないよう味の群ができない ようつきっきりでチェック できるだけあのトビで煮込んでいかないと この肉ずれてしまいますし逆に時間をかけ ないとその芯の部分まで火が凍らなくて 柔らかくならないのでさらに5時間ほど 煮込んだら冷まして寝かせ ますそしてあくる日オーダーが入ったら 再び仕上げの 煮込み新たなトマトスープを加え10分 煮込み [拍手] 仕上げは野菜を添えて1人用のスキレット で熱々がそのまま食べられるよう工夫して い ます実はこの独特のロールキャベツ は武田さんの父の時代に1964年の東京 オリンピック選手村の料理 長岩さんえて看板メニューにした ものその後武田さんの母の時代に店が喫茶 メニュー中心となり手間のかかるロール キャベツはメニューから消えてしまいまし たしかし10年前に武田さんが5代目とし て店を継いだ時このロールキャベツをなん とか復活させようと決意したんだ そうやはりあの父が目指していたコーナと いうものが一番正しい形なのではないかな と思いましてはい岩月明シェフという方に 私が指示をさせていただいてでえその当時 の味わいというのをリバイバルさせて いただいております元々武田さんは料理人 ではなく岩月さんに出入りして1から料理 を学びまし たレシピは教わったものの昔の味になって いるのか最初の頃は不安だったそうに続け てたんですけれどもうんうんうんまここ 12年いろんなお客様にそのご指導を いただきながらそのお店の味っていうもの をあの徐々に追求でき始めてるのかなと 思い ますコロナで客足が遠のいてしまった時も 助けになったのがこのロールキャベツでし た天内に急速冷凍できる機械を入れ店の 出来たての味を損なわないよう冷凍して 販売することでピンチを乗り切ったんだ そう大勢のお客さんに支えられながら 懐かしいレトロの味を守り続けている メニューなん です続いては東京東中野駅近くにあるお 店こちらじゃないですか大きく看板に レストラン糸って書いてありますね こちらレストラン糸は1969年創業の 洋食店ランチタイムは近所の常連客で賑い ますお昼時ほとんどのお客さんが頼む メニュー がこちら熱々に焼かれていますがこれは 一体 何ボンボーヌですなんかボンボーヌという ものをボンボヌっていうあのメニューなん ですけど40年ってんですけどそうすごい おいしいなって思って ますオーナーシェフの中澤しつさんが考案 し看板メニューとなっているのがこの ボンボーヌフランス語でおいしい良いと いう意味のボンとボーヌ2つの言葉を 合わせたオリジナルのネーミング なんかラザニアみたいだしうんグなんか 煮込みハンバーグみたい はい結局んだったんだろう不思議な ボンボーヌ作り方は まずお皿を用意実はこれ土上の柳川鍋に 使う土鍋オーブンでの火の通り具合が良い んだ そうこのお皿にハンバーグ用の挽肉を薄く 伸ばしますこの肉も油分を多くするため わざわざ2種類の挽き肉を混ぜて使う こだわりそして肉の上には生クリーム たっぷりのベシャメルソース と中沢さん自慢のデミグラスソースを プラスもう回転以来ずっともう50年 継ぎ足し継ぎ足しでこれが当店の自慢の デミです さらにチーズと生トマトを 乗せこれをオーブで10分焼き ますソースの旨味と肉の旨味を閉じ込めて 蒸し焼きにしたハンバーグ風 メニュー出しますはーありがとうござい ますうわあグツグツ言っ てるチーズのこわしいい香りしてますね 焼きたて熱々を頂いてみる とソースが主役のハンバーグあのお肉に ベシャメルソースとデミブラスソースこれ がこうなんかね重なり合ってソースが すごく美味しいんですよ ねこの創作料理ボンボーヌが生まれたのは 中澤さんが30歳の時 レストランで食事をしていたら突然完成し たこの料理のイメージが浮かびとっさに その場のナプキンにメモをした そうこれが突然出てきたんですよこの料理 をじゃ作ってみようかなてもう翌日試作を し てその後何度か味を調整するだけで完成し たという ボンボーヌその魅力をファンに聞くと もう全ての材料のバランスが本当に絶妙で もトマトも入ってたんですけどなんかそれ も味のアクセントになってそれもすごく 美味しくてこのハンバーグで食べても 美味しいけどこのソースでお米が何倍でも 進んじゃう感じ がこだわりのソースとチーズで肉を 包み蒸焼きで旨味を肉に吸い込ませると いうアイデアが多くのファンを産んだの です単純なねもう材料だけしか使ってない ですけどありそうではなかったうん不思議 な料です よ偶然思いついたレシピが40年以上も 愛され続ける人気メニュー に初めて食べてもなんだか懐かしい不思議 なレトログルメ です続いては港区のオフィス街から こちら新しいオフィスビルに来てるんです けどもこういうところにレトログルメが あるんでしょうかねちょっと行ってみたい と思いますあえ こちらここなんですか ええ創業1960年のレストランケルン これまで虎の門で60年以上営業してきた レトロな洋食店 昨年オーナーが変わり新しくリニューアル オープンしました が昔からの味は変わらないと評判の 店昔ながらのハンバーグやエビフライなど 正当派の養殖が楽しめる そうケルンスペシャルランチはそんな メニューを一度に味わえると人気エビ フライにコロッケハンバーグに目玉焼き などが贅沢に盛られています レトロな味を大人がたっぷりと楽しめる メニューなんだとか大人のお子様ランチ じゃないですけどそういう感じのイメージ があります昔のまま出てくるしなんか ワクワクするよまブラボな感じですブな 感じそんなレトロなメニューの中で特に こだわり続けているのがこちらの ウインナーナポリタンランチセットとは 一味違うんだそう 作り方はまず麺の下心へから太めの麺を 茹でたらサラダ油を混ぜて一晩寝かせ ますこうすることで弾力のある食べ応えが 出るのだと か使う具材は鶏肉やウインナーの他 ピーマンや玉ねぎなどたっぷりのバターで 炒め ます鶏肉のを引き出しに生かそうという アイデアそこに一晩寝かせた麺を 投入トマトケチャップも加えてよく加熱し 甘みを引き出しますこれで出来上がりと 重いき や最後ジソース 入れ第2の味付けとしてデミグラスソース を加えるのがポイントこれでの旨 ケチャップの甘みと酸味デミグラスの苦み とコが合わさり味に深みが出るんだ そう出しましたウィンナーナポリタンはい ありがとうございますわあ美味し そうではいただきますさあ数々の工夫を 凝らしたそのお味は うんうんな具材の旨味がこう凝縮して 味わえる鶏肉自体のその旨味もこの麺が 吸ってるんですよね旨味のこう層がアップ してこれぞやっぱりこう大人のナポリタン ていう感じの味わいです ね実はこれ最初はチキンだけで作る ナポリタンだった そうそのチキンのナポリタンはケチャップ 味だったんですけどあのお客さんからご 要望でもちょボリ有がある食べ応えがある ものにしてほしいという声が多々ありまし てそこで20年ほど前に誕生したのが ウィンナーナポリタンこのこだわりを 味わってもらうためまずはそのまま食べて 欲しいとチーズは昔から別添で提供して いるのだと かデミグラスソースを入れることによって このケルンでしか食べられない最初その ままの味でもぜひ食べていただきたい その後お好みでチーズをかけて味の変化を 楽しむのが大人の食べ方なんだと か昔からの懐かしい味を守るだけでなく 時代に合わせてもっと美しくしたい建物が 新しくなっても愛され続けるレトログルメ は一生懸命味に取り組むプロたちが 生み出していまし たくぎの空間でと一息つつけるレトロな 喫茶店えていうかちょっと待ってお店の中 え シャンデリア巨大なシャンデリアが シンボルのゴーージャスな 店昔ながらの名物がふわっとした卵で チキンライスを包むオムライス ですシャキシャキの野菜を切り立てのパン で挟むミックスサンドも 人気なんね来ると落ち着くんですよ親子2 台家族4人で守ってい ます仕は楽しいです家族でやるからこそ いろんなことが言えるんだと思います こちらは浅草で74年続くレトロな準 喫茶スカリーカフェでござい ますスカイツリーーにかった巨大なパフェ はフルーツが 種類自家製アンコのクリーム暗みは大好評 です密食べるんだたもここのお店て決め てる ぐらい2代目のおは人日のある人気者でし てねま適当に歩いて適当に喋っ てそれで幸せないいんじゃない のその母を子が自慢の 守らなきゃなっていうそういう指命感 みたいなはちょっと出てきました ね3代目のこだわりメニューが豚の生姜 焼き香りが違うという人気の秘密とはこの 後は家族で頑張るレトロさの魅力が いっぱい家族で奮闘愛されるレトロな喫茶 店都心から電車で埼玉県のわび駅 へ昭和の時代を感じる人気の喫茶店があり ますあこちらですね喫茶クラウンこの名前 からしてレトロですけどお店の前にこ小 ケースありますけどああでもレトロなんだ けどすごく手入れが行き届いてる感じが するクラウンの創業は昭和35年え失礼わ 白い広々してますねえていうかちょっと 待ってお店の中に螺旋階段でえ シャンデリアめちゃめちゃ昭和 ゴージャス店のシンボルが創業当時から ある巨大な シャンデリア全長8m特地で作ったそう ですシャンデリアに螺旋階段とくればつい 遊び心 があいいですかもうお腹いっぱいも仕事し ましょうか ねゆったりと座れる広々とした店内は古き 良き時代の懐かしさに浸れ ますオムライス頼みました来るとそれ食べ たくなるの常連さんが思わず食べたくなっ ちゃう1番人気がこちら特製オムライス サラダとドリンクがセットで 880円 ですケチャップの甘みがあるチキンライス を半熟さが残った卵で包み ますサンドイッチは注文が入ってからパン を カット野菜も作り置きをしないで シャキシャキ感にこだわり ますランチ限定のミックスサンドパも使っ ていてボリュームたっぷり 坂田さんは人気のオムライス をふわっと優しくこう包まれた卵の柔らか さがまだ残っていてその中からちょっと 甘みの際だったケチャップが絡んだこの チキンライス懐かしさを感じるこの味わい ですねお昼時は長年通う常連さんで いっぱい もう30年以上だろ30うんほとんど毎日 1日2回はしてるまはっきり言えば男の 隠れが だろう本当に50年ぐらいかな週にね3回 以上は来て もなんかね来ると落ち着くんです よクラウンは最先端の喫茶店を目指して オープン62年間親しまれてきまし た今は家族4人で切り盛りしてい ますこの道50年の大黒柱が78歳の父 本田声優 さん仕事は楽しい ですその仕事ぶりは家族から尊敬されてい ますオムライスの 卵はすごい真似でき ないオムライスの卵をふわっと焼き上げて 綺麗に包むこれぞ熟練の技 です接客を担当するのは72歳の母かさん かママとおしりするのを楽しみにやって くる人も多いと か名物ママだから な名物ママ暑いから気をつけてねありがと ありがとうございますてる人は疲れる でしょ けど全然お客さんも年取るし私も年取るし いお互いにねって感じでね話があいます よそんな両親から店を受け継ぐのは3代目 の夫婦義之さんと早苗さん です常連のまおじいちゃんおばあちゃんは こがあるからここを目標というか目印で 歩いてくるのよそれが元気の秘訣とかて 言われるともう本当にありがたくて 嬉しいやっぱりずっと背中を見てきたって いうかはい一緒にやってきたので喧嘩し ながら常連さんはここで過ごすゆったりと した時間が大のお 楽しみ広々としてるから息苦しくなくて いいですよねも絶対なくなってほしくない です ねはで石数を半分以下に減らしました感覚 が空いているので密にならないと人気に コロナ前より忙しくなったそう です当にも足り ない助けて くれ心中で叫びながらはいお父さんは癌の 行症で休んでいましたがピンチを放って おけないと復帰しました 自分がこれだけやってきた店ですからなん としても頑張っ通さなきゃていうあれが あったんで ね家族4人支え合いながら店を盛り立てて い ますそして写真映えすると若者にも人気な のがあのクリームソーダーが大好きで結構 辛口で個人的にクリームソーダランキング て [音楽] 喫茶店の定番クリーム ソーダーメロンシロップを炭酸で割った すっきりとした甘さが好評 です冷たいアイスクリームと相性 ぴったりさらにもう1つ名物のデザートが ございますこちらはマムさん何ですか プリアラモードですプリアラモード ちょっと待ってくださいねすぎてフルーツ がもりもりでそのあプリンいたここここに いたアラモードがすごいですねプリンアラ モードはこれで 670.創業当初からのメニューで天命の クラウン王冠をイメージしてい ますプリンは甘さ控えめで懐かしい 味生クリームと一緒に食べると う滑らかなプリンの濃厚な味わいとあの カラメルのほろにがさですねそれがまた生 クリームと内装が抜群なんですよいやもう これ食べ飽き ない年配の人には懐かしく若い人たちには 新鮮な 店仲良く うんたまに文句も言いながらお互いに家族 ででき るっていうこれ がいんでは最高だと思ってます美味しい 食事でほっと 一息家族4人で頑張る喫茶店でし た次は人気の観光スポット浅草 へ あありましたキ様運転 にある喫茶 マウンテン創業から74年が経ちまし たあ こんにちは見てくださいなんかね昭和に タイムスリップした感じ店内は木の温かみ を感じる落ち着いた 雰囲気地元客や観光に来た若者など幅広い そうに人気です も何しろレトロ探しよこの年になると 少なくなっちゃったでしょこういうといい 日常な感じがあってまた来たいなと思い ます何を頼もうかなと迷ったらデザートが おすめと か店の名物クリーム密は 900円直せの暗が好評 です食べるんだたらの ぐあんこは北海道さの金時豆で作ったお 汁粉に優しい甘さの国東を加えて沸騰させ ますそこに砂糖と粉末の案を加え てゆっくり丁寧に混ぜ合わせ ますこのアコだけを買いにくる人もいる そうです よアンコとソフトクリーム 観を一緒に どうぞうコとミルキー感がすごくあって 観点のさっぱりした感じとこのアンコの 上品の甘みこのねトリプルパンチすごい ですよ止まらなくなる美味しさがあります よ熱々のお汁粉をたっぷりかけた小ぐら ホットケーキも人気の デザート上にひんやりした生クリームを 乗せて ます生クリームが溶け出したお汁粉は 焼きたてのホットケーキに ぴったり週末には行列ができるレトロな 喫茶 店接客するのが2台目の店主石井久さん です底抜けに明るい 人気者暇さえあればお客さんとのおしりに 花を咲かせているんだそうですれは大だと 思いますねも適当に歩いて適当に喋っ てそれで幸せなとがいいんじゃない の若者に話題のデザートがリーカフェで ござい ます世界一の電波灯にあった名物 スカイツリーーパフェ ですアンテナに見立てたのは スティック菓子周りに生クリームの デコレーションを施しまし たパフューの高さを測ってみる と約40cmありますよ高いです ねなんかフルーツもたっぷり入ってます ねこだわりは大きくカットした食べ応え あるフルーツおよそ10 種類節ごとに旬のフルーツも使ってい ます うんパイナップルの酸味とこの上は生 クリームなんですけどすごく長品で黒く ないんですよ ね戦後まもない昭和23年復興で 盛り上がる浅草の町で店は創業しまし たその後初代から受け継いだのが久さんと 夫の繁幸さん しかしだってまさかさパパさん54で死ん じゃうと思わない じゃん2人3脚でやっていた26年前夫が 突然病気で亡くなり ます48歳だった久屋さん2人の子供たち との生活を守るため店を続けました年中 無休寝る間もおしんで そんな忙しい母を支えたいと息子の高さん は広告会社をやめ店に入り ますやっぱお客さんがいいお店だねとは 言ってくれるんであじゃあ少しこういうの も守らなきゃなって いうなんかそういう指命感みたいのは ちょっと出てきましたね詩人にそっくりな んで体といいこれといいすごい研究んでん ですか似てるかもしれませんねう恐ろしい よ ね3代目のアイデアがご飯が進むがっつり メニュー僕がねここの体ですよ もうもうもうこの体であのもガーって食べ たいわけですよねご飯を豚の生姜焼き定食 こだわりはたっぷり使う生姜の 香り1度食べたらファンになる人もいる そうですもうやっぱ匂いもう生姜感って いうのが全然違います肉を焼く直前 おろしたての生姜を多め にそして生姜たっぷりの醤油だれを豚肉に 絡めますご飯がもりもり進むおいしいおか に仕上げました 3代目自慢の生姜 焼きいかがか [音楽] な おいしいしっかり厚みがあるのに柔らかく て重視ですね生姜の香りがね一口食べた 瞬間にふわっと広がるんですよはいりたん 浅草ので74年店を愛する常連に感謝する 毎日です よく来てくれましたねっていう感じで 始まってうんやっぱり最後は美味しかった ですよっていうやっぱり嬉しいよ ね美味しいものが待っているくぎの場 いやあこれからも親子で仲良く頑張って ください初めてなのに一口食べればなんだ か懐かしいこの味おいしいですこのとは 若い人たちにも人気のレトログルメ愛され 続けるわけがありまし た初めてなのに一口食べればなんだか 懐かしい愛され続けるレトロ グルメまずは銀座 からこちら歌舞伎座横なんですがこの通り にレトロな喫茶店があるそうなんです行っ てみましょう ああちらですかね看板喫茶ゆって書いて ありますよへああちょっと奥まったところ にお店があります ねこちら喫茶U1970年創業のレトロな 喫茶 店回転前はいつも行列ができるそうですが そのお目当て は今日は オムライスホムライスです失礼します 入ってみると店内はレトロ 町2010年に今の場所に移転したそう ですが照明や椅子などは創業当時のものな んだと かあ2階にも客席があってここもね あったかい雰囲気ですねで皆さん オムライス食べてらっしゃるんです ね美味しそう 美味しい です卵が揺れてて終わって卵が揺れてる へえこちらが看板メニューの オムライスこれね見てくださいおわ 持ち上げた時 でちょっとお皿を動かしてみると プルプル わそしてスプーンで卵を開いてみると うわ 柔らかい腹 うわあもうオムレツがとろけ出しました ね食べる前から目で楽しめる オムライスさあそのお味は トロケルあの固めのケチャップライスなん ですけどほろっと卵がなだれ込んで吸収さ れて一緒口の中で溶けてなくなる感じです このね甘さがねちょっと子供の頃に感じた 懐かしい甘さなんですよどうしてこの オムライスが作られるようになったのか 店長の鈴木さんに聞いてみまし た基本的にうちはサンドイッチとコーヒー のお店から始まりましたで最初あの オムレツサンドイッチを出してたんです けどやっぱり周りがチェンてんさんとか やっぱ大手のところが流行っててで やっっぱりキだけはちょっと難しくなって きたので今のオーナーが修行に行って オムライスをこうおってきてそれから 作り出してるんですけどもうんプルプルの オムライスはどうやって作るのか実は卵の 仕込みが 鍵まずは2種類の生クリームを合わせ ます続いて主役の 卵軽くミクサーにかけてからクリームと 合わせて卵液を準備しますこれを焼いて いくのですが中房がちょっと狭いので坂田 リポーターは外からモニターで見せて もらうこと にあのプルプルのオレが出来上がるまでに 30秒ということなんですが実際に作り方 見てみましょうまずは熱した鉄の フライパンにマーガリンを溶かしますこれ が卵の甘みを引き立てるレトロ風味の ポイントそして先ほどのクリーム入りの 卵液をフライパンエッジおこれたっぷりと お玉いっぱい入れてお炎に包まれながらの こ手早くかき混ぜてああもうもう形になっ てきてますよはで軽く手首を返してはい はいああもうりの形になってきてるお ええあうわすごえあもう出来上がっ たまずか30秒ほどで焼き上がった オムレツをライスの上に乗せケチャップを かけて 完成あっという間に出来上がっちゃいまし たSNSがきっかけでさらに人気の オムライスそれに合わせ業のメニューオネ サンドイッチも注目されている そう卵だけで作るシンプルさが新鮮な味と して人気を集めてい ます前からあるんですけどまたここ最近 結構皆さん頼まれるのでや前からあったの にうん何も書いてらっしゃるないそうそう ですそうですオムライスだけじゃなく店内 の雰囲気も見て楽しんでいただけるのいい のかなと思いますけどうん レトロな雰囲気に包まれて楽しむ喫茶 メニュー卵の美味しさを十分に引き出した ほっとする懐かしい味のレトログルメでし た続いてのレトログルメは高居のお堀 近く竹橋パレスサイドビルにあるお 店飲食店たくさん並んでますがこちらに 長年愛されるお店があるそうですあちら ですですね見てくださいすごく行列ができ て ますこちら中国料理の赤坂半天創業は 1955年で現在はこちらの店が本店と なってい ます本覚的な中国料理の店として重視な 手作り小論法や辛いだけでなく跡を引く うまさと評判のマボ豆腐なども 人気こちらのお店はよくいらっしゃるん ですかあもう1週間に12回はきますもう 30年 しお昼時は近隣のビジネスマンたちが 押し寄せさながらどこかの社員食堂のよう あ皆さんおじものを食べてるんじゃない ですかえみんな麺をすすって ます1番人気がこちら淡々 麺ごまの風味が溢れるカメのスープに 腰のある太い麺が人気の看板 メニュー全員 3卵卵入り3つ卵が3卵つつけるご飯 つつける大盛りにするとかタの中で色んな レパはい程よい辛さなんですけど結構 まろやかなんですよねなのでつきに なるお昼時の厨房は大忙しですあかめにラ を入れさらに練りごまにニンニクや生姜を 混ぜ込んだペーストを合わせておき ますこだわりがこの特注面淡々麺専用に 独自に開発したという太めの平口面スープ に絡みやすくもちもちした食感だ そう朝から仕込んだ鶏ガラスープをタレと 合わせれば淡々麺のスープに 特地の麺は強火で手早く茹でるのが職人技 茹で上がった麺を入れたらあはスピード 勝負もやしに肉みそさやイゲを乗せて 完成今回は常連客に人気の煮卵を トッピングしてもらいまし たああごまのいい香りがします からいただきますう人気のお味はうわあ 最初にごまの香りが広がって後から じわじわと絡みが広がりますそして麺は うん麺はもちもちで腰があります噛むと麺 自体の甘みが広がりますね辛いスープが麺 の甘みを引き出して甘い麺が辛いスープを より美味しく感じさせてくれますこの2つ の組み合わせは最強ですね続いてジレさん おすめ煮卵 トッピングうん卵自体に甘味の強い スパイスの香りがとっても染み込んでます これが淡々麺のスープとよく合い ますこの辛さが癖になるという淡々面海外 不妊が多い者にもファンが多い そうせーの タメま海外材にが一時帰国で帰ったりする と日本に帰ってきたまずここの淡々面 みたいなあの今ちょっとオフィスが離れ てるんですけどあのそれでも通っていき たいなと思います30年以上通うお客さん も多いというこちらの淡々面ですが昔から の味を守るためこだわっているのが下へな んだそう 特に肉みそは大量に仕込み味が馴染むよう にまた淡々麺の鍵となる自家製ライは 唐辛子を常温の油で練ってから高温の油を 加え辛さと旨みを引き出し ますこの下越へともう1つ大事なことが あるとオーナーの中島さんは言い ますもう私一番苦労してのは面だけはに 難しいですもう本当にその日によって今日 はちょっと辛かったや今日はちょっと練り があの少なかったやらてただ同じ風にやっ てるんですけどねだからそのバランスじゃ ないかなと思うんですよね うん作り続けられてきた淡々 面辛さと甘さの絶妙なバランスを大事に する食人技が記憶に残る味を生み出したん です 続いては板橋のレトログルメ川越街道沿い にレトロなお店があるということなんです がああれですねもうわあ青い三角屋根が 目立ちますねなんかあそこだけ 空間スイスの山小屋みたいな感じです ね創業1965年のレストラン 大谷ウッドののレトロなお店 です失礼しますあ うわあおしゃれな山小屋あのロッチ風で 素敵です [音楽] ね地元のお客さんたちに1番の人気 メニューがこちらのハンバーグ ステーキ目玉焼きが乗った懐かしい洋食の 味生の玉ねぎを使い甘みを出し昔ながらの ペコで仕込むこだわりの 人やっぱ子供の頃からハンバーグ大好き だったはいちゃ素朴昔ながらなのかな すごく美味しいなんていうの かしらすごく おいしい長年愛されてきたメニューを守っ てきたのが2代目店主の大谷光一 さん大工だった父が母のため作った喫茶店 ドライブイ大谷が最初のお店でし た当時としては珍しい車で入れるお店を 作ったやがて喫茶店からレストランへ店を 大きくした時独自の養殖レシピを開発台が 変わっても昔ながらの作り方を続けること にこだわってい ます1番人気のハンバーグは毎朝回転3 時間ほど前から仕込み始め ます材料は合挽き肉に生の玉ねぎやパン コニ牛乳と至ってシンプルなものばかり ですが創業当初からのこだわりは食材は 国産で美味しいものを使うこと機械では なく人の手でこねて粘り気が出すぎない ようふんわりとした種を作り そして注文が入ったら平たく伸ばした種を 焼き始め ますまずは旨みを閉じ込めるため表面に 焦げ目をつけ柔らかい種なので浮き上がら ないようこまめに押すのが ポイントできたくぼみに卵を入れ たら続いてオーブンに入れ10分ほどかけ て焼き上げ ます仕上げはケチャップベースの自家製 ハンバーグソース50年変わらないという レトロなハンバーグ ですああすごい鉄板の上でじじ言ってます よ昔懐かしいやっぱりレトロなごちそって いう感じしますよね わあすごい美味しそうすごい肉汁が 溢れてきます ねさあハンバーグのお味はふっくら柔らか でお肉の美味しさ味わいがどんどんこう 濃厚になっていくにつれて今度はシャキッ とした食から残ってる玉ねぎの甘味が出て くるんですよねケチャップ感が強いソー スっていうのがなんとなくこう懐かしさ 感じますねおよそ50年前に生まれた レストラン大谷の人気メニュー子供が ハンバーグなら大人に人気なのがこちら チキン 素まずは300gはある鶏肉に小麦粉を つけて表面をカリっと焼い たらオーブンへ非加減は職人技そこに 合わせるのがこれもオリジナルで調合した ガーリックソース醤油ベースにやニンニク などを加えた甘辛い 味さあ熱々の焼きたてああもうナイフが すっと入っていきます ね柔らかチキンの味 は皮はパリパリでもう中はしっとり ジューシーですねニンニクのパンチの効い たソースとすごくよく絡んでるんですよね チキンソテの他にもカレーなど昔からの メニューが50種類 以上マヨネーズなどの調味料はほとんど 自家性なんだそう回転当初からのレシピを 守り続け50年味を変えないことに こだわってきまし た ずっとうちを愛していただいてるお客様に 味変えられないじゃないですかなので味を 変えたくないなっていうことですねはい 大人も子供もみんなが食べたいメニューを 初めて50年大きくなっていったお店の味 は地元の人々に愛され続けデトロぐるめに なったん です初めてなのに一口食べればなんだか 懐かしい昭和の 香り小さい頃から食べ慣れたような昭和の スパゲティみたいな この後は懐かしの味レトログルメ愛され 続けるわけがありまし た初めてなのに一口食べればなんだか 懐かしい愛され続けるレトロ グルメまずは国たち大学通り ですこちらにレトロなお店があるそうです どんなお店なんでしょうか行ってみ ましょう向かったのは駅から3分ほどのと あこちらですね看板ありましたイタリア 小僧このスパゲッティってところがすでに レトロ感あります ね 1978年創業のスパゲティ専門 店イタリア 小僧失礼し ますこんにちはお店内結構広いですねあな 囲昭和の時代からスパゲティの専門店とし て人気が続いているわはメニューの豊富さ と自由に選べる トッピング醤油味醤油 味やっぱりカルボナーラが一番好きです味 を醤油ニンニク味に変更してそれになんか 唐辛子を多く入れてもらうって いうテの麺は全て同じイタリアさんですが 味はトマトニンニクそして醤油の3 種類さらにアリやタコ納豆などの トッピングも選べおよそ100種類ほどの 組み合わせが楽しめるんだ そう回転当時はアルバイトだったという2 台目の店長根岸秀夫さん昔からのこだわり は 注文入ってから麺入でてそれから作る 専スパゲティの美味しさは食べる タイミングにありと麺の茹で時間に こだわるのが変わらぬ味の 秘密麺を茹で始めたら同時進行で具 準備こちら新鮮なありを蒸し焼き に創業以来変わらないという醤油だを加え ます やっぱ日本人結構やっぱ醤油味好きじゃ それでも結構いいのかなそこに茹でたての スパゲティを合わせ人混ぜすれば回転当初 から1番人気というありのボンゴレ醤油 味ありがとうございますうあお醤油のいい 香りします ねいただきますさあ醤油スパゲティのお味 は う結構麺はつるっとしていてありの出汁が よく出てますねふわっと香る醤油とバター のバランスが最高ですね 美味しいオープンした1970年代はまだ 和風スパゲティが珍しく当時アルバイト だったネギさんも魅了された そうその時初めて食べたのが路の醤油味最 たべ時すごい美味しいなと思っていや こんな美味しいスパゲッティあるんだと 思ってそっからまちょっと魅力を感じ たっていう感じですかね味の秘密は仕込み にあり閉店をタレを準備し ます使うのは生姜細かく砕いてから日本酒 を加えてトロトロにし ますさらに醤油と混ぜて数日寝かせ味を なじませ ますこれだけはもう昔から変わってない ですねこのそういう味だけ は創業時からの味を守りながらも時代と共 に変わってきたのがスパゲティの トッピングや組み合わせ です選ぶのが大変ウ味はいのこのウイカ ウニカはいこの納豆トッピングで納豆 トッピングではいはい自由に組み合わせ できますが今回のウと納豆はちょっと 珍しい 組み合わせこだわりの納豆は昆布粉と カツオ出しを加えさらに卵白で泡立てて スパゲティとよく絡むよう にウニクリームに納豆トッピング仕上げに 卵の黄を乗せて完成です ウニカのスパゲッティになとトッピングし たものになりますありがとうございます とろっとうわあ美味し [音楽] そう果たしてそのお味はうん うんめちゃくちゃ 美味しいこの納豆の粘り気がこの卵の まろやかさやウニのコこの魚介の風を全部 うまく絡め取っていてそれが麺とよく合い ますさんのトッピングから好みの味を 組み合わせるのもレトロな味の楽しみ方 です味は日頃馴染みがあるのでやっぱ選び たくなると いうピーマンが入ってて美味しかったです 小さい頃から食べなれたような あののスパゲティみたいなやっぱこのまま ずっと続けてほしいなってのがあり ます40年以上続く和風スパゲティ それぞれの好みは違えど愛される美味しさ は変わりませんこだわり続けることで時を 超えてうまさが続いていくレトログでし た続いては鎌倉駅前の小町通りから 観光客の方が多くてかなり賑わってます よすると見つけたのが見てこちらですね 可愛い袋のモニュメントがありますよ こちらフランス料理の店コアンドル創業 1968年当時鎌倉では珍しい本格的な フレンチの店ということで近隣に住む文豪 や郎が通ったと言い ますあいらっしゃいませこんちは こんにちは今日はありがとうございます 迎えてくれたのはマスターの新田ミノ さんどうぞ中入ってくださいはい ありがとうござい ます おおすごいうちはね鎌倉で1番古いレース ともう56年やってるんですけど5年前に 変えたという店内にはマスターが集めた アンティークや絵が いっぱい私の父はいどうしてもフレンチの レストランをやりたいっていうんでうん その時にホテル大倉からあのコクさんが手 に来てくれてうんその時のレシピのまま 作ってますその料理というのが1番人気の ビーフシチュ50年以上地元のファンに 愛されて まし たおいしいですおいしいですいつも味は 変わらないしねトロトロで美味しいです すごくもう味もずっと変わらなく てファンの1人川端安成曰く東京に行かず とも鎌倉で美味しいビーフシチューが食べ られるという味なんだ そうそのこだわりがデミグラスソース牛肉 の塊りをたっぷりのワインで煮続けおよそ 2週間かけて仕込みますさらにユニを 煮込み ながら硬くならないよう非加減に最大の 注意を払って完成ビフあ暑いから気をつけ てくださいねグツグツやってますねは金関 が乗ってますへえ季節の味覚をあとね栗が 中にどっかに潜ってます隠れてるんですか はいあらびっくりってんです けどお箸でいただくのがおすめだそうもう お箸すっと入れただけで崩れちゃうぐらい 柔らかいんです よこの程よく油が乗ったこのお肉がねまた いいんですよね油の甘みとこのね赤身の この柔らかさこれがもう最高ちょっとね この栗の甘みがよく合うなんかちょっと こう昔ながらのビーフシチュって感じが いいです ねそしてもう1つファンが多いメニュー がシャリアピンステーキですね肉の臭みが ないこちらがシャリアピンステーキ実は 新田さんの地と一緒にある人が味を考案し たんだそう当時いらしていたさぎ次郎先生 と父がうん2人で作ったソース先生が食べ ながらちょっと醤油入れてみなニンニ ちょっと増やしてこらんとか言って父が 一生懸作るじゃないですか元々のシャリア ピンステーキは硬い肉を柔らかく調理する のですがおさぎの好みで初めから柔らかい ヒレ肉にさらに味付けは醤油ベースに 玉ねぎや生姜ニンニクを加えたフソースを 案当時珍しい和風ステーキとして評判と なり今でもフレンチレストランながら唯一 ライスをつつけるメニューなんだ そう 柔らかいうわあおいし そうさあ和風ステーキの味わ わあ 美味しいこの醤油ベースのこの和風ソース またよく 合うそしてライスも うーこれはご飯ちょっと止まらなくなり ますね洋風なんですけどあの和風なんです よなんか 不思議ここでしか食べられない味として長 に渡り愛され続けてきたレトログなん です親子3台に渡っていらっしゃるおじい ちゃまがお孫さんを連れておいお前の親父 に食わした中だぞ食ってみろよそういうの 聞いてるともう涙が出てくる嬉しいですね へゆったりとした店内のインテリアに囲ま れ50年続く料理を味わうレトロな世界 まるでタイムマシンの不思議な感が 味わえる レトログ です続いて向かったのは 横浜あありましたこちらですね看板がきい 玉さんこちら玉亭は1918年大正7年 創業の地元で人気の中国料理店 本当にもう懐かしの街中華って感じがし ます ね人気は手作りシマや五目安かけの盤面と いうご中華でも1番人気 は33いつ もしコメなんだびっくりした昔のなんて いうのそばの味そばの味っていうかなそう いう感じだよね その3マーメンがこちらベースはコのある 醤油ラーメンで野菜たっぷりのあか そばカト料理のスープがサラーメンの ベースの 味豚骨と鳥柄で出汁を取りますが煮込ま ないので透き通ったスープになり ます具豚肉白菜もやしニンジンなど たっぷり中華鍋で一気に炒めてアを作り ますすると隣で麺を茹で 始め2人がかりで同時進行するのが こだわりそして面が茹で上がるとほぼ同じ タイミングでアの方もとみがついて 出来上がりました 麺の上に乗せればなんとわずか1分で 完成はいありがとうございます お出来たてのサンマーメンまずはスープ からああしみる味醤油ベースなんですけど ほのかに豚骨の香りがします続いて たっぷり野菜のアと細めは細 ですけど案にとみがあるのでしっかり絡ん でくれますお野菜たっぷりで本当に優しい 味なんですよこのサンマーメン今では横浜 のご通知ラーメンとして知られていますが 元は調理人たちの巻かない料理が最初と いう説もあり ます玉占亭では案に絡むよう細めの麺を 使う工夫と手早く調理することで シャキシャキ感が強い独自のサンマーメン を作ってきまし たサンマーメンを作るようになった祖父の 時代を知る井田とこさんによる と戦争終わった後だからそっからですね 全然変わらないですねえだから港であの 働く人がお腹いっぱいになって体があまっ て安くてただ関東料理の味付けで1番安い 材料での上けたっていうのが 3万中国語でシャキシャキを表す3と上に 乗せるという意味のマを合わせ シャキシャキした具を乗せるラーメンと いうことでサンマーメンと名付けられたん だ そう横浜のご通知ラーメンとして人気のサ マーメン大昔の味を懐かしむ人 も私 ね 戦争終わっ て今70年ぶりらたんじゃないかな今日は うん中夜に連て来てもらってあだからこれ かなと思ってうん美味しいんじゃないです か うんやっぱり皆さんね昔はねあんまり豊か じゃなかった私子供の頃はそうするともう ラで奢って3万年かごそがっていうそう いう時代どんどん変わっていきますね時代 でね ただ変わんないのは3目の味これは変わっ てない昔ながらの味を地道に守っていく ことで反世紀の間にご当時の味になってい たレトログルメでし た香川県佐市の国道沿いに見えてくる時の 流れを感じさせる 看板その見た目から塞とも呼ばれる [音楽] 一歩中に入ればおしゃれな空間が広がり ますこちらは1964年にオープンした ドライブ インかつて全国各地の道路沿いに数多く 存在したドライブ途中に休憩することが できる飲食店 ですアメリカの西海岸の方へえ研修旅行に 行かれてその時にドライブイ有門を見てき てですね車がどんどんどんどん出てきた 時代やしねでま時代にやってたんですよ ねオープン当初は賑わったと言いますが 高速道路の建設や道の駅の登場で徐々に吸 たそうした中数年前から追い風 がレトロな感じあんまりこういった感じの ことはないです最近またインスタで 見てまし た昭和レトロブームやSNSなどの影響で 若い世代から再び注目されるようになり まし た瀬戸内会を眺めながら食べる洋食や クリームソーダが人気だということ です群馬県藤岡市にも昭和時代のまま時が 止まったようなドライブインが こちらの名物 はボタンを押して待つことおよそ40 秒 え出ましたすなんです けど自動販売機グルメ です1番人気は1日に100色以上売れる こともあるという 手作りのチャーシメこれで [音楽] 350円自家製チャシはザラメが隠し味 [音楽] です他にもそばやハンバーガーとメニュー はいたり 尽くせ手作りの味と珍しい自動販売機を 目当てに関西方面から来る客もいると言い ます 世代的には懐かしいなんかウキウキするて いう本当に出てくんのかな心配あったけど 全然普通に出てきてあったかいし美味しい し店の創業は 1975年自動販売機はオープン当初から 現役の ままラーメンは中文を受けて からゆり [音楽] 最後にスープが注がれ ますすでにこれらの自動販売機の生産は ストップしている ため壊れます ねあります よ大切にメンテナンスしながら使っている と言い ますここ数年は家族連れや若者同士の客が 増え観光地にもなったドライブ インわざこ遠くの方から来てくれる続けて きますよこれ機ある限りにうんこれら生き てる限り ね長年愛されてきたレトロメニューその 美味しさの裏には反省期場に渡って味を 守り続ける料理人たちのこだわりが隠れて いるん です日本で初めてチップを使って作ったと いうもちもちの太めで甘い味が特徴の スパゲティ ナポリタンもう30年ぐらい来てからな味 は変わんないね好きです大好き です70年以上も愛され続ける味は昔の ままの作り 方創業以来ずっとあのケチャップで始まっ たずっっとあの太さもあの まま浅草で見つけたレトログルメはポーク ソテ分厚い豚肉をじっくり焼いて ジューシー にそして自家製デミグラスソースを たっぷりと古きよき日本の洋食の懐かしい 味あのノスタルジックな味で結構好きな 感じですね創業は大正時代味を改良し続け 3台目が生み出したソースの秘密とは牛と 豚とえ鶏と3種類入ってますのでこの黒い カレー実は明治の末にインドネシアから 伝わり100年以上も作り続けられている スマトラカレー20種以上のスパイスが 産む味はビターなコと辛みが追いかけてき ますねそうそうカレーってこういう味 みたいな味わが広がっていって45年 ぐらいってますねすごいですねやっぱ1回 食べると結構やみつきになってこの後は今 も変わらない日本の洋食レトログルメ 懐かしさの裏には徹底的に味にこだわる 職人技がありまし た一口食べれば蘇るそうそうこの味 こだわりレトログの 名店まずやってきたのは横浜の いやなんか懐かしい雰囲気がすごく感じ ますね青い看板ですねこちらか な こんにちは店内もレトロ町の洋食店 センターグリル創業は1946年戦後まも なくオープンしましたアメリカンでレトロ な雰囲気に溢れてい ますここにしかないあのをめ 大勢のファンが訪れる店今日静岡から来た んですよちょっとナポリタン美味しそうだ ねってえっとすごい懐かしい感じで 美味しかったですなんかすごい目が太めで なんかもちもちしててもう30年ぐらい来 てたなま洋食屋さんのナポリタンって感じ ですね好きです大好きですファンのお 目当ては1番人気のスパゲティ ナポリタンあの懐かしい柔らかい太めで ケチャップ味こちらは このスタイルの発症の店と言われてい ます玉ねぎやピーマンにハムといった シンプルなグ濃厚にまとうのが甘酸っぱい ケチャップの 味おいしいいやもう本当に麺がプルプル ですこのケチャップとのこの麺の絡みが やっぱり最高だなと見た目にも味にも 懐かしさ満載のナポリタン実は日本で 初めて作ったのは横浜のホテルニュー グランドと言われてい ます当時は生のトマトで作ったそうで センターグリルでも同じものを出したいと 考えたのですがトマトは非常にあの高い ものだし1年中あるもんじゃないから ケチャップを使ったらどうだていう アドバイスを受けましてそれ以来創業依頼 ずっとあのケチャップで始まっ た業から76年変わらない作り方はまず マーガリンを溶かし野菜やハムを入れて 炒めます独特のこってりとしたコが出るん だ そうさらに太い麺も一緒に痛め ます仕上げにたっぷりのトマトケチャップ 加えてからよく加熱することで酸味が飛び ケチャップの甘さが増のだと か日本の殖の定番メニューとなった ナポリタンしかし時代に合わせ変えようと したこともあった そうパスタ類が流行った時細い面が非常に 流行ったんです細い面でやってみたんです けどやはりケチャップに合うのははい太い 面が1番合うっていうことでやっぱりあの 買えないでそのままにしました昔のままが 1番おいしいと使い続けているのが 2.2mmの太麺実は この調理にも秘密 がまずたっぷりのお湯で柔らかめに茹で ますその後熱々の麺をすぐに冷たい水で 閉めるんです柔らかく茹でた麺がしまって プリプリの歯ごたえになるんだ そうその後サラダオイルを絡めてから袋に 入れ そしてこれで晩冷蔵庫に入れてであの 閉めることによってその麺のもちもち感が あの良くなるんですなんと麺を一晩冷蔵庫 に一晩立った麺は炒めると水分が飛び外は 香ばしく中は蒸されてもちもちの食感に業 当時の日本人の麺の好みから生まれた こだわり70年たった今も変わらず愛され 続けている ナポリタンこの味を守ってきた秘訣と はれた秘訣はないんですけ昨日やったこと を今日やってて今日やったことを明日やる それだけのことであってレシピも別に書い たものなどなくてうちのコックさんへ次 から次へある人だけであって書いたものな の何もないんですちおいしく味わって もらいたいその一で毎コと作り続ける ナポリタン多くの人に愛されてきたレトロ グルメ です続いては東京浅草 からえ浅草の専属通り商店街にやってき ましたこの辺りなんですがあありました あちらですねやよい さん1924年創業の食堂 やいのれに 中華洋食って書いてありますね失礼します あこんにちはご主人でいらっしゃいますか はいいらっしゃいませおなんかちょっと くつろげそうな感じのお店でねいいです ね大正時代にオープンしたお店の3代目 大西さん です創業時はカフェスタイル浅草で洋食と お酒を出すな店と に戦後は2台目の大西さんの父親が中華 料理店で修行しラーメンも出すようになり まし たそして今3代目の大西さんが作る人気 メニューがポークソテ分厚い豚肉を丁寧に 焼き上げ柔らかくしっかり肉の甘みが 味わえる 人自家製デミグラスソースをかけて いただく古き良き日本の洋食 スタイルすごいんですよこ大迫力大 ボリューム私のほら手ぐらいあるんです けど厚みがまだすごいんですよこれすごい ですねうーすごい綺麗な断面してます ねさてそのお味はシーでしっとり柔らかく てでも表面はサクっとちょっと軽やかな 食感なんですよさらにからしをつけて いただく懐かしの養殖スタイルからしの こうちょっとピリッとした辛みが味を 引き締めてくれて昔ながらの洋食の贅沢な 食べ 方この人気メニュー完成まではちょっと 時間がかかりますまず300gの厚切り 豚肉に粉を薄くつけて肉の旨味が逃げない よう コーティングそして焼油はこだわりの オランダ製の高級ラードとサラダ油を ブレンドしたものしかも最初は低音から 焼き始めゆっくり加熱して肉の旨味を 閉じ込めるんだそうこれお兄さんが思考 錯誤の末に産み出した豚肉を柔らかく 仕上げる焼きか 両面焼いたらお酒を入れて フランベ火加減を調節しながらおよそ15 分ようやく焼き上がりましたしかしこの 調理法仙台のポーク定とは全く違うんだ そう親父がに教わって自分で買してより 良くしたっていう豚肉を柔らかく仕上げる 加にに加え仕上げのデミグラスソースも3 台目が苦の末に生み出した 味準備は前日からまずは急筋肉にトマトや ニンジンを加えて煮込む大正時代から続く 養殖の技 ですさらに3代目が生み出したアイデアが 豚足や鳥のもみを使った中華スープ中華と 洋食の二刀流っていうかハイブリッドで やってるんでハイブリッドはいデミグラス ソースも結局うちは中華スープでえ煮込ん でましてですから牛と豚とえ鶏と3種類 入ってますので父親の中華スープとソフの 洋食の技を合わせ生み出された特性 デミグラスソースなんですじっくり焼いた 豚肉と相性抜群の味に惚れ込んだファン はあのノスタルジックな味で結構好きな 感じですねお肉がとても柔らかいあと やっぱりこのデミグラスソースです ねあっさりしてて全然しつこくないのであ 来た来た来ましたはい ありがと食べてポーク定のためにわざわざ 予約をして食べにくる常連さんも大勢いる んだそう100年近く続く店で新しい味を 生み出してきた3代目料理に対する こだわり はいつか味に飽きて常連さんもなんか前 より美味しくないなとか感じたりすると 思うんでうん常にあのより良いものを作る ように努力はしてるつもりなんです やっぱりゴールはまだないないですね大正 時代から愛され続ける味お客さんにとって の美味しさにこだわり日々改良しながら 続いていくレトログルメ です続いては東京千代田の人望町神房町と いえば胡書店街なんですが最近はカレーの 街としても知られてますよねあありました こちらですねスマトラカレーちょっとあの 南国チックというか東南アジアの雰囲気出 てますねなんかちょっとレトロな雰囲気 失礼し ますこちらはおよそ100年前に インドネシアから伝わったスマトラカレー の専門 店一見黒く見えるソースは20数種類の スパイスと小麦粉を使わない独自の調理法 で3日ほどかけて作り上げてい ますその歴史は明治末期に創業者の友人が 東南アジアを旅行中スマトラ島のカレを カフェ南国という東京駅近くの店で出した のが 始まりしかし関東大震災で店はなくなり その後共栄堂の創業者が作り方を受け継い で日本人向けに アレンジ以来およそ100年に渡り作り 続けられてきました現在のメニューは ポークエビチキンなど5種類のスマトラ カレーどれもなんだと か今回は定番のポークカレーを頂いてみ ます早速さらっとしたソースをご飯にかけ ていただきますそのお味は うーんビターなコと辛みが追いかけてき ますねそうそうカレーてこ味みたいな味わ が広がっていってご飯とよく馴染んで一緒 にこう旨をね口の中で増幅させてくれます ねインドカレーとも大風カレーとも違う味 の秘密は独特な作り方にありますその1つ がこちらの煮込んだ野菜めこ使わないで作 るってのはうちのあれなのでこれを ミキサーにかけてカレーを作ってことに よってカレーのトミができるみたい煮だ ニジガイモなどをミキサーにかけ小麦粉を 使わずにが 特徴さらに秘密の材料がこの特性 スパイス2種類のスパイスを1時間ぐらい 単年に焼くんですね焼くのが甘いとその リターサがもっと弱くなってただの普通の カレーに近くなっちゃう20種類以上の スパイスを合わせ油を加えじっくり加熱 することでスマトラカレー独自の味が 生まれるんだそうこれを少しずつえていく と香りも立ちスマトラカレー特有の黒 っぽい色になっていき ますしばらく煮込んでこれで完成と思いき いやこれで完成じゃないんですよあのこっ から2日間ほど寝かしてうちのカレーは 完成っていうのと冷ましてから冷蔵庫へ たくさんのスパイスの味が馴染むんだ そう2日を別に煮込んだ鶏肉や豚肉タや エビなどの具材とそれぞれの調味料を加え 味の違う5種類のカレー に3日間かけてようやく 完成ファンはこの味を求めて通ってき ますあの普段食べてるなカレーとは全然 違ってスパイスが主役みたいなそんな感じ の味です45年ぐらい買ってますねすごい ですねあ全く変わらないですねまここしか ないかなっていう味なのうんやっぱ1回 食ると結きになって長年通う常連客も 変わらない味と納得そんなファンの声に 答えおよそ100年続くカレー作りの こだわりとは最初時代からのものをレス 守りつつ味をどんどん良くしていかないと お客様の下には絶対ついてかないと思っ てるので本当変わらないねって言って いただけるのが本当すごいあの褒め言葉 昔食べた記憶の味よりもっと美味しく少し ずつ味を変えながら変わっていないように 思わせるのがレトログルメのこだわりなの です昭和の懐かしい時代に立てられた レトロな渋いビル地下員食外昭和感あり ますよねそこには長年愛され続ける名物 料理があるんです 昭和30年頃の重丘駅前奥のレトロなビル は同じ場所で今も 現在飲食店街にはとんかつビフ敵って調和 のちそうて感じが するサクサクジシなとかに和牛のすき焼き 自慢の肉料理を3台に渡り守ってきました も買いちゃいけない味だと思ってますねで もめんどくさいと言いながらソースの 仕込みに1週間かけるポークソテも人気 昭和の味にこだわり ます中野のレトロのアパートには行列店が でお目当ては 優しめめ今とりましたはい朝しに 面し謎のスパゲッティがが 大人気感動レベルの美味しさです よさらに本場の味にこだわる長崎 チャンポンもさこの後はレトロビルに うまいもんがあり だ昭和にタイムスリップレトロなビルの 繁盛 店やってきたのは重岡駅売にあるこちらの ビル屋さんにら ギャラリーですねそしてお茶屋さんと本当 にバラエティに飛んでるんですねこちらは 昭和28年に建てられた自由が丘デパート です昭和28年といえばイギリスで去年 亡くなったエリザベス女王の体感式が行わ れ我が国では初の民法日本テレビが解決し ましたその年にできたの が丘デパート前の個人商店をまとめてビル にしたん です以来70年同じ場所で営業 中およそ80の店舗が軒をつねています 宝石の均一セールとは重家ならで は2階は飲食店街で最も古い店 がこちらとかビフ敵って昭和の感じがする サンプルも時の流れを感じますね座敷も ある食堂味の1番昭和31年に創業新しい 店が多いこの街でほっとできると人気を 集めているんです な落ち着くじゃないけどおばあちゃんちに 来たわけじゃみたいなすごい安心して 食べれるなっていう最初来たのとかも30 年前とかだと思うんすけどねとかの中でも ここが好きかうんお昼時定番なのは とかロースカツ定食はご飯キャベツお 代わり自由で1100円赤ワインを加えた 自家製のソースでいただき ますうーんザクザクお肉のこのしなやかさ 歯切れの良さと柔らかジューシーなこの 食感の皮がいいですね余計な油がそんなに ないので明日も食べたくなる とか天使の田島さんは2代目生涯現役がも です亡くなった親父がね人間 え死ぬまで働けよてそう言ってなくなった ん だ親父さんも働き者で戦後まもなく広告 代理店を 起業その後スポットになっていたガテ パートで飲食業にもチャレンジし ます店の料理長に使うとしたのがこちらの 大川浩 さん新中軍の用所で外国人相手に働いてい た洋食のコックさんでした人ですよあの方 がしかり

愛され続ける「レトロ食堂・レトロ喫茶・レトログルメ」に関する動画をまとめました。こだわりの一杯が勢ぞろいです。

※メニューや価格は取材時のものです

【ラインアップ】
・【レトログルメ】しょうゆ味の和風スパゲティ&昭和フレンチのビーフシチュー&横浜ご当地ラーメン!愛され続ける味『every.特集』
・【レトログルメ】ぷるぷるオムライス&担々麺&ハンバーグ!愛され続けるこだわりの味『every.特集』
・昭和ノスタルジックな世界 探訪!レトロビルの繁盛店
・そうそう、この味! 愛され続けるレトログルメ2
・愛され続けるレトログルメ
・自販機から熱々のトーストが…昭和レトロな「ドライブイン」人気!
・家族で奮闘!昭和レトロな喫茶店 名物は昔ながらのオムライスに高さ40センチの巨大パフェ

▼その他のevery.特集厳選アーカイブはこちらからご視聴頂けます▼

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