男の簡単料理/鶏のモモ・夏野菜とモヤシ炒め/あまり手が汚れない料理
☆男の簡単料理第2弾
今回は近所のスーパーで530円で特売になっていた骨付き鶏のモモが何と3割引き371円だったので、
短縮授業の中学2年の息子の昼飯にと思って買ってきました。少し傷んで半額だったピーマンと家計
の味方モヤシと冷蔵庫の中で寂しそうに残っていた半分の茄子を副菜とします。
調理方法はいたって簡単。
鶏に切り込みを入れて、塩コショウしたら、コンロのグリルを使って強めに焼きます。
副菜を炒めて終わってから、肉が焼きあがるまでに皿や鍋を洗うこともできます。
簡単なのでぜひ、やってみてください!!
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サッカーはもちろんですが、動画作りの話もしていきます。
お気楽にお付き合いください。
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★プロフィール
《吉沢康一》 ヨシザワコウイチ50才
Jリーグがスタートした1993年、これまでの日本サッカー界には存在しなかった『ゴール裏』に集結したサポーター集団『CRAZY CALL』の主宰者。CRAZY CALL=CCは硬派で攻撃的な先鋭的な応援スタイルでコールやチャントを奏でて、多くのティーンエイジに支持された。
サポーターとしての活動期間は短かったが、あまりにも大きな影響力を後世のサポーターに残したと言われている(自分で書いてるので、こそばゆいですね。一般的に言われていることをまとめるとこんな感じです)。
96年よりライターを生業として活動。ワールドカップへは3度現地取材。アメリカワールドカップはサポーターとして決勝を観戦もスコアレスだったため、初めて見たワールドカップのゴールは、フランスはツールーズで行われた日本対アルゼンチンのバティストゥータの一撃だった。サッカー以外にも元WBCフライ級王者内藤大助、K1の魔裟斗、日本人で初めてツール・ド・フランスを完走したプロロードレーサーの別府史之のインタビュー等もしている。
ライター活動と並行して、中学、高校サッカーの指導者としても活動していた時期があり、近年では関東大学選抜にもなを連ねる田中和樹(法政大学)、安居海渡(流通通経済大学)らも吉沢の指導を受けている。
高校サッカー界に広くネットワークがあり、代表作には第85回全国高校サッカー選手権に優勝した盛岡商業と斎藤重信監督の軌跡を追ったスポーツドキュメント『じょっぱり魂』がある。
既婚、中学生の息子あり。
好きなポジションはセンターフォワード。
釜本邦茂と同じ誕生日なことがちょっとした自慢な50才。
2016年7月に腎細胞癌を患い左の腎臓を全摘したサバイバーでもある。







1件のコメント
3:23 小指でやってる?チャーハン編がどうだったか忘れたから、確認しようっと。