50件のコメント

  1. 辛いもの好きな同僚が買ってきて、一本だけ食べさせて貰ったけど「痛い」しか感想がなかったわ。

  2. 日本のカップ麺で、非常に辛いものがあったのですが、辛すぎて販売中止になったみたいです。
    生まれて初めてカップ麺で辛いと感じました。

  3. 辛いのが平気なのではなく辛くして元の味を無くさないと食えない物しかないんだろ。調味料なんて日本からパクった物しかないんだから。

  4. 辛さに強いというか、麻痺してるだけでしょ…
    生物としてはダメージ受けても分からないってダメでしょ

  5. 韓国料理って東南アジアみたいな濃縮系の辛さじゃなく唐辛粉を塗す様な単純な料理だったからあんまり辛く無かったんだよね、以前は

  6. 辛いのは味が解かるのかな?小さい時に[辛いものを食べると頭が悪くなる]とよく言われてました→定かではないと思いますが・・・

  7. Tシャツwwww
    でも確かに、韓国の飯って辛くないやつがジャワカレーの辛口レベルだから、コンビニで適当にお握りとかカップ麺買うと、全部真っ赤で詰むときがあるwしかも酒も強いのかカワイイお姉ちゃんがチャミスル二~三本平気で飲むから凄い

  8. 獄激辛ファイナルはマジで辛かったですよ。涙ももちろん出ます。辛い、と言うより痛い(笑)

  9. 激辛の食べ物は実際胃腸に悪いです。辛いものを無理に食べようとするとシャックリが出るのは、体が拒否しているから。

  10. 辛いのに強いって言いながら
    やたらとチーズを使ったアレンジが多いのって割と無理してた証拠でもあると思うんだけど…
    しかも最後のマヨは決定的だろ…

  11. 何年か前にテレビで検証してたよ!
    韓国の人達にペヤングの獄激辛を普通に食べられるのか?ってやってたけど 半数以上が「辛すぎる」って言ってたぞ‪🤣‬

  12. 極激辛は辛いと言うより痛いんよな。
    麺が舌に触れるだけで激痛がきました自分は。

  13. 比較的「辛いモノ好き」と云う我が事情も手伝い… ( 図抜けて辛さに対して反応が鈍いと云う事では無く、単に、辛い事で、大概のモノが3割程度は「美味い!」と感じられていた事に因る ) …、若い頃は “ 面白がり ” 〈激辛〉と称された食品をクチにしていたが、よくよく思考を巡らせてみれば、辛さのお陰で、食材そのものが持ち合わせている “ 微妙な風味 ” の違い ( 差異 ) を感じ難くなっている事に目覚め、極端な辛さを求めなくなった☺️

    (鼻に抜ける香りも鼻腔の位置に因って感じ方に差が生じている事を蔑ろにしている自分の〈味覚センス〉に、少なからずバカバカしく思えて来た……、第一、辛さは〈味覚 ( 美味い or 不味い )〉では無く、〈痛覚 ( 抓られた際と同じ、痛さ )〉である。)

    私の中の「辛いモノ好き」が消え失せた訳では無いので、相変わらず辛いモノをクチにはするが、極端な辛さに飛び付く醜態を曝す様な真似は無くなったのも又、紛れもない事実… ( 物事は程々が肝要、「過ぎたるは猶及ばざるが如し」) ……🥱

  14. 日本程度の激辛なんかに屈したくないって始めたんだろうけど、辛さ耐性なんか人それぞれだし、より辛いのを食べれた方が上だの下だのなんか無いし、食の好みも一人ひとり違うんだから、対抗する意味が1ミリもない。韓国料理だって美味しいものあるんだからそれでいいじゃん