24件のコメント

  1. 義勇としのぶの件、悲鳴嶼さんにわざわざ「楽しそう」って言われたのは匂わせでなく牽制だったんじゃない?
    実弥の想いはあんなハッキリ言われてたのにおかしいでしょ

  2. ぎゆしのはオタクの妄想が生み出したカップリングだからちょっと違うよ。
    ぎゆしの好きだから間違ってほしくない。原作では言及されてないよ

  3. でも実弥が鬼を憎む理由は家族やお館様のことであって、好きな人を殺されたみたいな描写は全然出てこないんですよね
    “美人だから昔ほんのり好きだった“、くらいなのかなと思います

  4. 水→❌←虫    水→⭕️←花
    しのぶが鬼の首を切れたら(花の呼吸を使えたら)童磨に勝てたかもしれない。つまり…そういうことですね

  5. ぎゆしのは公式ではないですが、個人的に好きなので二次創作見るの至福なんだよな。綺麗な絵が多いし。

  6. 著作権そっちのけで嫌悪感しかありません
    こういうのはチェンソーマンにおまかせでお願いいたします😢

  7. しのぶさんは違うと思う。
    お姉さんが亡くなった時点で、元々鬼に対する憎しみが、更に童磨に向けて深くなった訳で、恋愛うんぬんなんてしてる気分じゃないと思う。それは自分自身を毒にする程だ。

    逆に義勇さんは矛先が鬼じゃなく自分に向いてる。無力な自分、情けない自分、姉や親友を大切にしながら。
    だから禰豆子の事も結局殺さなかった。それが分かっていたから、お館様も義勇に任務に向かわせたんだろうし。
    他の柱なら100%殺してる。
    この二人のギャグ漫画なら面白いけど、恋愛は想像つかない。

  8. 胡蝶が富岡を好きな事なんて誰でもわかるわな(;^_^A
    昔、ワイの性格が悪いと言ってた女子高生が
    泣きながら告白して来た事を思い出す。
    「ほれてるねん」

  9. しのぶと義勇をカップリングしようとしていたのは御館様だったのだと思う。
    しのぶの自滅願望を解消するため、義勇とのお見合い的な形で関係を深めようとしていた。
    義勇もしのぶのことを気にかけていたし、しのぶの方も満更でも無かったのでそのまま行けばカップリングになることも有り得たのだろう。
    だが煉獄杏寿郎の死や上弦の陸の撃破によって状況が激変し、産屋敷耀哉自身が己を囮に使う作戦を立案したことでしのぶにどうこう言える立場ではなくなった。
    冨岡義勇には炭治郎を、胡蝶しのぶは珠世をサポートに付けることで戦力アップを図る方針に変更された。という事だったのだと思う。

  10. ぎゆしのもさねかなも両方胡蝶姉妹が亡くなって、しかも同じ鬼に殺されたのが切なすぎる…
    どっかの動画でぎゆしのは
    「蝶」は「水」に弱いから
    さねかなは
    「花」は「風」に弱いからみたいな考察あったな…