【魅惑のチャーシュー】焼き付け冷凍#料理 #簡単レシピ #pr #cosori #時短節約 #レシピ #おうちごはん #チャーシュー #冷凍子 #ノンフライヤー #エアフライヤー #作り置き #焼豚

オーブンでの作り方は本文を見てね↓食べた人は唸る!悶絶チャーシュー㊙️実は、冷蔵・冷凍・解凍も放ったらかし♡
時間は長くかかるように見えて…
作業時間は、トータルでたったの10分です!
じっくりと低温調理をしたブロック肉と、冷蔵・冷凍・解凍中に中まで味が染み込んだ焼豚は、短時間でパパッと作ったものより柔らかくてジューシー。
厚みのある生肉は、下味冷凍してから焼くよりも、焼き上げてしまってからタレに漬けて冷凍した方が、冷凍により壊れる肉繊維の隙間に味がしみて柔らかくなります☺︎

(材料)8人分〜4人家族2回分くらい〜
・豚肩ロースブロック肉…1kg
・醤油…大さじ4
・みりん…大さじ4
・すりおろしにんにく…1片
・長ねぎ…1/2本(トッピング用)

(作り方)
①豚肩ロースブロック肉の表面のドリップをペーパータオルで拭きとる。COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーのクリスパープレートに並べ入れ、
ドライモードで95℃に設定し、2時間焼く(低温で素焼きする)。
加熱が完了したら、そのまま庫内で粗熱が取れるまで置いておく。

②冷凍用保存袋2袋に、醤油とみりん、すりおろしにんにくを半量ずつ入れ、粗熱が取れた豚肩ロースブロック肉を入れる。
空気を抜くように袋の口を閉じて冷凍する。保存期間の目安は4週間。または、冷蔵庫で2日漬け込む。

③冷凍した場合は、冷蔵室で解凍する。

④COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーに漬け込んだ豚肩ロースブロック肉と耐熱容器に入れた漬け汁を並べ、予熱なしでグリルモードで230℃に設定し、5分焼く。

⑤焼き上がったら、庫内で粗熱を取り、肉汁を落ちつかせてから切り分ける。

⑥白髪ねぎなど、お好みに切った長ねぎを添え、タレを回しかける。

🔥オーブンでもお作り頂けます。
予熱あり、95℃で2時間加熱→その後アルミホイルに肉を包んで庫内で粗熱を取り、焼き漬け冷凍してください。
食べる時も、オーブンor魚焼きグリルorトースターで表面をこんがりと香ばしく焦げ目をつけてくださいね。

☑︎ブロック肉の中心温度を計測しながら作ったレシピですが、肉の厚みによって低温調理時間は変わってしまいます。
分厚いブロック肉の場合は、厚み5cmになるようにカットすれば、レシピ通りで大丈夫です。

☑︎みなさんのご家庭にある醤油とみりんの2つだけで、ちゃんと味が決まります。
肉汁が出た漬け汁も加熱して味わってください。
醤油麹と甘酒(1:1)で味をつけるのもおすすめですよ〜♪

☑︎冷凍・解凍中にじわじわと味が染み込んでいきます。冷蔵室で2日ほど漬けても美味しくいただけますが、漬ける日数の目安は最長で3日にしてください。
(仕上げは表面しか加熱しないため、長期保存をご希望の方は冷凍をしてくださいね)

☑︎オーブンでも作れますが、COSORI TurboBlaze™ 6.0L ノンフライヤーは温度の立ち上がりが早く、調理後に洗いやすいので重宝しています。

☑︎豚肉は中心温度75度1分相当の加熱ができていることを確認しています。

@cosoricooksjp

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