【ツナ缶パスタ】南イタリアの絶品カリカリパン粉のツナパスタ

はいこんにちは周辺の歯ビューです今日へとつナッツなとパン粉の無課金を作ります はいそれでは材料紹介です物価 t にアンチョビ 待つのみフェンネルシードサフランレモンの皮タマ姉天然酵母のパン子 シーチキンイエロートマト缶イタリアンパセリ 靴ラバー者 オリーブオイルですはいそれらの今日はの綱とパン粉のブカティーニをつくっていくん ですけどこのパスタってマグロとパン粉の組み合わせてもう南イタリアのパスとなん ですよねそこに行きはあの南イタリアのパターンで部下ティリティはの太麺のにこれも 2.7mm 台の一番太いパサーを まあこのパスターのメーカーはアブルッツォ州なものなんですけど ブカティーニっていうのはのシチリア発表の簡明なんですよねこれたのブカティーニ ってローマの伝統な連投的なアマトリチャーナと合わせるのが伝統的な使い方なんです けど実は発祥シチリアーナティ この面の特徴なんですけども太麺なんですけど中の部分が空洞で穴あいているので ちょっとわかる長いマカロニっていうイメージなんです そうユーノス食べ太めのスパゲッいって でシチリアでは太麺かなり後太麺でオイルベースだったりとか まあいろんなパスを食べるっていうが結構主流なのでこの面でやっていきます であと今日はのツナ缶 ツナかなのシーチキンですねシーチキンに使っていくんですけどこれはちょっと地域の 中でもグレードが高いので シーチキンファン知ってビンナガマグロを使った ツナ缶なんですよねなんで普通のツナ缶の 34敗9ライスやつなんですけどいやーちょっといいツナ缶を使ってやって来 ますそれは最初にアンチョビパンクを作っていきます でこのパンこんなんですけど天然酵母の カリカリとしたえっとパン粉でこれをへとアンチョビで炒めてパン粉にしていきます ではのパン高を開会パンクをやる時のポイントなんですけどあまりもなくて もう冷たい状態でも熱い状態でもいいんですけど アっぽいか言いますよねあのを入れを多めに入れるっていうのがポイントでこれが 少ない途端コって絶対のフェイ全部剃っちゃうんですよね 釣っちゃうから少ないオイルだと焦げ焦げちゃうんですよパン工場多めの いる中で 借り換えのパン粉を作るというイメージなんですねきっと パンクを入れていきます で南イタリアのレシピだったら結構あの パン粉このままこのままパン粉カリカリにしたものとかあるんですけどちょっとパン コニーも味をつけていきたいんでアンチョビの味 まあ米誌きんでんシックなものがアンチョビなんですよ それプラスで僕がよくオリジナルであったりするんですけど チーズパン粉だったり と彼をんぱんこうだったりとか高層バンクだったりとかいろんな観光があります なんだあのパスターに今日はのふりかけみたいな感じで最後にかけていくんですけど まぁ自分好みのパンクを作れば一番いいんじゃないかなって思います チーズパンこうなんですけどまぁ以前の動画でカルボナーラの動画をやったんですけど その時 家のチーズの代わりに僕あのチーズパン粉を作ってそれです 何 食感として一緒に乗せている載せているのでよかったら 概要欄に貼っておくのでミッキーに磨いてください で最初にこのオイルを回すんですね このオイルをまーすと要はパン粉が焦げ付かないのでまずはこの状態兵法ということが 大事です アンチョビが一つ分入るんですけどこのアンチョビあのデルフィーノっていうメーカー のアンチョビでもうあのーこのまま生で食べてもおいしい アンチョビねぇんだから良いアンチョビピクサーが 全然ないのねそのまま食べてもそのまま食べて旨味が詰まっているんですね大臭みが まったくないんです ここであの油がまわったので アンチョビを入れて一緒に溶かしていきます された 行ったあのこのまま まあ一呼びだともう完全にパン粉っても売れシェア 細いムンで すぐ黒くなってしまうのでまぁ弱火から中火ぐらいでまぁこんがりするぐらいまで行っ ていきます でこれなんでこれパッサーの上にパンコウ かけるかっていうと普通あのパスタの上てチーズをかけるじゃないですか これたの南イタリアの知恵で まあイタリアにおいてそもそも口なりかとクチーナ神戸ラって言って豪華が貴族の料理 とビンゴ便ボニーの料理って言うその2つのカテゴリーに分かれたんですよねで貧乏の 料理 すなわちまあ一般庶民の料理なんですよ それってまぁものを残さないとかあまりも ので料理するという昔の人の知恵の音へ精神が詰まっているのでまぁ今のイタリアの 郷土料理がそこから生まれたといわれているんです テミン南イタリアは特に昔貧しかったのであのチーズが買えなかったと生なのであまり もののパンでパスタの上にかけたっていうのがこの 料理の始まりです であの今日はのパスタの方向性的に色ホールトマト缶を使っててかなりあの しっかりしてるんですけどエレガントな軽さがあるようなパスタにしていくので最後に このガッツリとしたパンクをたくさんかけたいので今日は焦げ目焦げ目というか しっかりとした香ばしさをつけたパン粉今 ってますでしっかりは音色が乗ってきたところで火を止めるという感じです で色が変わったら火を止めます みてくださこの いい感じに ついていきましょうこの感じですであの子がしかなり良い香りが立ってきたのでこれで アンチョビ蛮行の完成ですでこれを覚まして最後にパッサーに ガッツふりかけていきます であの様先なんですけどあのさっき多めのオイルでやったじゃないですか だから油が滲みでるんですよねなんかしっかりごペーパーで油を切ってこの状態デート スタンバイしておきます パスタ作るフライパンなんですけど今日から実際ちょっと新入りがあの入りまして このフライパンなんですけど2主庁舎のサンタさんから頂いたものなんですよね ドイツのフィスラーというあの最高級の前列のフライパンなんですけど ご覧の僕もその修業時代に2020歳の時にドイツにいたんですけどそのときにもう 欲しくてたまらなかった ブーブーを高すぎてその当時の僕の桜ているも違うじゃん灰白て本当に憧れの悲哀た 瞬間にほんっにえっなによりのフォンへ本当にありがとうございます 大切に街路して使わせていただきますはいこれからのソース作って言ってツナ炒めて いくんですけどちょっと珍しいと思うんですけど黄色いトマトカーンを使って軽やかさ を出したソースにしていくんですよ でキャラの特徴はちょっとスパイスが入っていくんですけど ペットサフランを使っていきますサフランて 名前は聞いたことあると思うんですけどどんなスパイスなのかというと スパイスの中で最も最も最も高価なスパイスと言われて ばにラーとかカルダモンとかあるんですけどそれ中でももう 一番高いのがサフランと言われているんですよね1g しか入ってないものなんです けどサフランってお花があってお花は雌しべの分 分なんですよね飯れって3本しか取れないので1本につき さあのサンボのしか取れないので すごくまあそれで効果と言われているんですけど 1g 集めるのにお花300本いる 300本集まって初めてこの1g が取れるって言われている でまぁ効果と言われていますねあとあの機械で 製造できないもので手作業で乾燥させて作っていくのでこれが結構かがスパイスと言わ れています ダウ料理なんですけど砂を使っていくんで定価かの魚介にすごく相性がいいんですサ フランってすごくいいので でサフランの後独特なの芳醇な香りがあるのでそれが魚介にとてもあるので虚構の サフランを合わせてきます でここをこのぐらいパンでへと言います で オリーブオイルがいい 方匙 tengo 福来ておりますで今日はあの玉ねぎこれみじん切りしたのを入れていくん ですけど玉ねぎも邪魔3というよりはタマネギの風味も必要になってくるパサーになる ので玉ねぎを入れるって感じですね僕はの普段あまりパスタにパッションそう救う時に 玉ねぎそんな入れないんですけど このパターンの場合だ とツナの園生に+玉ねぎの文が欲しいのでこれを入れていきます で最初に必ず使用して頭のいいから効率よく水分を履かせるためにしっかりとこの最初 に塩うっていうんだがポイントですこれで玉ねぎが信頼になるまで炒めていきます でここであの玉ねぎがしっかりと炒まってきたのでここで ツナ缶を 入れますこれチゲと今日は道人前でやっていくんで判例を入れていきますツナ缶が入り ます でここで今ツナが入ったんですけどここでポイントなのが つなってやっぱりあのツナ缶でまあ一入ってるって言うのもあるんですけど 開けた瞬間やっぱり生臭さとかがあるザーッあると思うんですよねだからここで しっかりと横行あしく まずはスノー草の水分を突破 あしてしっかりと凝縮しながら炒めてカリカリに炒めるっていうのがこのツアーの パターンのオーサーお茶ポイントです でもあのこれやってる間に結構つながって跳ねてくるんですよ ピンポン連勝が9でブーブーってつなってカリカリ説明というとどうしても操船した時 に 食べた時に軽くですけど重い印象になってしまうのでちょっと言うの忘れてましたけど 軽く白ワインを入れて3人入れて軽やかさを演出していきます ここでちょっといいつなのでこれくらい炒めるのにしといて兄弟ねちょっと紹介する 調味料多いんですけど +で魚魚介に合わせるものですが フェンネル chine スーパーで売られているのはキャラウェイシードって書いてある調味料なんですけど ウイキョウの感想にしたんですけどこれこれと魚介の組み合わせてシチリアの料理に 競った入るんですよね シリアでは生の上今日の葉っぱを使っ使うんですけど今日はないのでない場合はこう やってキャラウェイシードを故障のこのニールに入れて引けば 聞いて入れれファームを7いやの風です 0すごいこのキャロウェイシール本当に重要でしかもシェリア料理作りたいという方は もうこのフェンネルシードキャラウェイシードを買うようにしてください フェンネルシードが入ったらもう一回炒めて この辺ハーブの香りもしっかり出しておきます しっかりいたまたねここであのちょい等で白ワインが仲介し ここで白ワインが入ったので これはのイエロートマト ピエロトマト缶が軽く入ります 家6トマト缶入れた理由なんですけど今日あの本当にサフランが主張する 軽めなソースにしていきたいのでたのは仮とホールトマト缶って気持ち 青房差があるのですが覆う笹という いったお声が感じがあるのでそれだけを入らないので 玲瓏トマトの軽やかな味を入れていくというイメージです でここであとはシチリア料理といったら末の2 プレアのローストして香りを出したものですね軽く末の女はります こちらの物価 t にがいつも使っているマンチーニのスパゲッティがスパゲッティが 2.2ミリなんですけど 物価点検2.7ミリなんです 本当に振ったいんですけどだけど中川の空どらーの愛ということによってそこまで茹で 時間も彼はなってこれ12分です して12分のブカティーニを茹でていきます でここであの茹で汁が入ります はぁんっ でもここでほぼほぼあの ソースが完成なんですけどここで 先ほど行ったサフランが入ります これはもう本当に今日の一番のポイントですね でもこのサフランが入るだけで本当にもう香りが高級レストランで勝ち前畑は 試してみてください このパスタの作り方なんですけど僕あのイタリアに始めた イタリアで修業し始めたときに最初のバカンスにバカンスの時にシチリア島に行ったん ですよねその時に2つ2つ星のレッスンラマディあって有名な二つ星ロスそこで出会っ た past なんですよね ラマディアのパスタは疎いいわしとウイキョウを使ったパスなんですよ だったんですけどソースのですがやっぱサフランが入っていてこの松の実が入って体 っていう光景なこのエレガン2時だったんですけど これ食べた時にもご本当に初めて食べた味だったんで ひどくも感動したのを覚えてて でこの味はやっぱり使う 自分で帰ってきたときにみんなに食べてもらいたいなーって感じで山温存してきた レシピですね はいそれでは麺が良かったので合わせています みてくださこの太麺 教師きまーす はいそれでは良い感じに絡んだので盛り付け入っていきます me [音楽] ます [音楽] [音楽] はいいただきます 初いますからね [音楽] うん [音楽] ん 桐屋で食べたあの味です のパスタも僕のそういうイタリア直樹ワード料理のパスタも ランキングがあってその中でかなりも上位な味付けなんですね でも本当にもう目をつぶればシチリアの情景が今でも浮かんでくるようなそんな 本当に 美味しいパスタですね 本当に物価 t にがかなり太麺なので しっかりたソースに合わせるって言うのが絶対条件なんですけど このツナの旨味とと女のサフラン 食わす組み合わせにサフランとフェンネルの香りっていうのがこの日シリアナ子ですね デコだのしっかりとツナも痛めてあげてるのでどっちかと言ったら ラグソースみたいな感じになってるんですね魚版のラグソースっていうイメージですね 本当に美味しいんでよかったため死なせ [音楽] 2ん で今日合わせる ペアリング合わせるワインなんですけど plump ナムクラシックのソービニオンブラン で別途ニュージーランドの白ワインなんですけど 僕らのかなりスッキリそういったタイプであのグレプレつの香りだったりとかまぁ ハーブの 軽やかが あの香りが特徴な白ワインなのでとてもあのシーフードとか魚企業会計人よく合う白 ワイなんですよね なんだあの これがすごくらの合うので今日これらはしています 最近あのまあ今年なんですけどすごくこのワインにお世話になってて 個人的にもすごいプライベートでも飲んでいるワインで本当に来やしていたらちょっと キリッとした味わいなんですけど常になればなるほどそのこのワインだけでも飲める ような 本当ににょ見やすいおすすめのワインで 数分 はいごちそうさまです いつもコメントありがとうございます本当に動くの励みになってます えっと今後ともよろしくお願いします はいそれではまた事件動画でお会いしましょうじゃあそうだよねー [音楽]

今日は僕がシチリアで食べて感動した味、ツナ缶とイエロートマトのツナパスタです🍝カリカリアンチョビパン粉のふりかけも最高に美味しいので是非作ってみてくださいね👨‍🍳

◆アンチョビパン粉作り方2:07

◆チーズパン粉の作り方↓
https://youtu.be/CGbQ8fDAnwg
【カルボナーラ】本場イタリアレストランのカリカリパン粉カルボナーラ

材料1人前
ブカティーニ 80g
ツナ缶 1/2缶 
パン粉 適量 
オリーブオイル 適量 
アンチョビ 1フィレ 
サフラン 適量 
玉ねぎ 15g
フェンネルシード 適量 
イエロートマト缶 100g
炒った松の実 少量
イタリアンパセリ 適量  
レモンの皮 適量
塩 適量   

1オリーブオイルを熱しパン粉、アンチョビをいれ、カリカリにしておく
2玉ねぎを炒め、ツナを入れカリカリになるまで炒める。  
3フェンネルシード、白ワインを少量入れる。 
4トマトホールをいれ潰しながら加熱する。 
5松の実とサフランを加える。 
6茹で上げたブカティーニを加え仕上げる。 
7パン粉、レモンの皮、松の実、パセリをかけ完成です。 

◆今日のおすすめ食材◆    
ルスティケーラ ブカティーニ 2.96mm 500g https://a.r10.to/hV8dyj
はごろも シーチキンファンシー 140g https://a.r10.to/hVxGkM
GABAN サフランホール(瓶)1g https://a.r10.to/hlgnON
S&B有機キャラウェイシード 23g https://amzn.to/2WLfrQr 
デルフィノ アンチョビフィレ130g https://a.r10.to/hVXRlT
ムソー 国産有機小麦粉使用天然酵母パン粉 150g https://amzn.to/37LHRQB
バルベーラ ロレンツォN.5 オリーブオイル https://amzn.to/3nDSieF
ラニエリ オリーブオイル   https://amzn.to/37dXaQu
リザール サーレ・グロッソ(パスタの茹で塩に使用) https://amzn.to/3c7WAXe   
ラ・トレンテ イエローダッテリーニミニトマト缶 400g (カルディ)

◆本日のワイン◆ 
プナム クラシック ソーヴィニヨン ブラン 750ml

◆ファビオ愛用機材◆
ピンセットアネックス(ANEX) https://amzn.to/38XTwN8
セルクルセット https://amzn.to/3lP30hw
レードル  https://amzn.to/2UJyAkO 
Microplane おろし器 プレミアムシリーズ https://amzn.to/37NnMbx
フライパン24cm フィスラー (Fissler)ドイツ製  https://amzn.to/35BpNah

📚ファビオのパスタ本「 Le Paste Speciali di Fabio」📚
出汁と素材の味を最大限に引き出す ファビオのとっておきパスタ
https://amzn.to/2SM2SG8

◆Twitter https://twitter.com/fabico0101
◆Instagram https://www.instagram.com/fabilog0016/

◆お仕事、案件、食材提供等のご依頼はこちら
fabi030016@gmail.com
【※送信前に必ずお読みください】
①現在出張料理は承っておりません、順次企画中ですのでお楽しみに👨‍🍳
②内容は担当者から返信させて頂きます。
③全てにはご返信出来ない可能性がございますので予めご了承ください。

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【Pasta con tonno】
Bucatini 80g
Scatolina di tonno 1/2
Pangrattato qb
olio d’oliva qb
Filetto di acciuga 1
Cipolla 15 g
Semi di finocchio qb
Pomodoro giallo l100g
pinoli tostati qb
Prezzemolo qb
buccia di limone qb
sale qb

1 Scaldare l’olio d’oliva, aggiungere il pangrattato e le acciughe e mantenerlo croccante.
2 Friggere le cipolle, aggiungere il tonno e friggere fino a renderle croccanti.
3 Aggiungere una piccola quantità di semi di finocchio e vino bianco.
4 Riscaldare schiacciando il pomodoro.
5 Aggiungere i pinoli e lo zafferano.
6 Aggiungere i bucatini bolliti per finire.
7 Cospargere il pane in polvere, la scorza di limone, i pinoli e il prezzemolo per completare.

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【Pasta with tuna】
Bucatini 80g
1/2 tin of tuna
Breadcrumbs to taste
olive oil to taste
Anchovy fillet 1
Onion 15 g
Fennel seeds to taste
Yellow tomato l100g
toasted pine nuts to taste
Parsley to taste
lemon peel to taste
Salt to taste

1 Heat the olive oil, add the breadcrumbs and anchovies and keep it crunchy.
2 Fry the onions, add the tuna and fry until crispy.
3 Add a small amount of fennel seeds and white wine.
4 Reheat by mashing the tomato.
5 Add the pine nuts and saffron.
6 Add the boiled bucatini to finish.
7 Sprinkle the bread powder, lemon zest, pine nuts and parsley to finish.

#ツナ缶パスタ #ブカティーニ #ツナパスタ

41件のコメント

  1. ファビオシェフの料理に対する思いとか好奇心が料理に深さを出してるような気がするのでいつか1回はファビオシェフの料理を頂いてみたい…

  2. サフランでパスタの色がキレイ!✨
    お高いので中々普段の食事では使えませんが、大切な人に作る時😁には使いたいです。
    イエロートマトの使い分け、なるほどでした〜
    フライパン、カコイイ!

  3. 久しぶりにyoutube見たんですけど色々あったみたいですね。時間有る時にこちらの枠楽しみに見させてもらいます。ゆるくやっていってくださいね(*´ω`*)

  4. こんなパスタもあるんですね。海外在住で同じ食材は手に入れることができないですが揃えられるもので挑戦してみます。

  5. いつもニンニクオイルベースばかり作ってたから明日はこれが食べたい‼︎作ってみますね‼︎サフラン買ってこないと(^^)

  6. 嫌な予感したんだけど料理研究家がインスタントラーメンうまく作るって言うから見たらなんと清酒足すだけだった。うまいって連呼しながら食べてる動画見たらどうしてもまともな料理動画見たくて来ました。さすがですね。本当に美味そうです。さすが専門家。

  7. こないだ初めてブカティーニ使ってみましたけど、独特の食感で面白かったです!
    このツナ缶パスタでもやって見ます!

  8. イワシとウイキョウのパスタ、パスタコンレサルデですかね?
    自分もシチリアで食べて、誰かに教えたいと思うくらい感動しました。
    ただ、どうしても日本では食べられるお店がなくて自分で作って食べてもらうしかないという…
    あの独特の味が最高

  9. いつも楽しく拝見させていただいております。料理解説と同時に背景も説明くださるのがとてもためになります。

    グアンチャーレ使ったパスタ教えてください。

  10. いつも見て、真似して作らせてもらってます✨
    どれも美味しくて、娘がパスタ好きになりました✨

  11. ファビオさんの郷土料理のパスタランキング興味あります。今後作って配信お願いします!

  12. 前から思ってましたが、ファビオさんの料理もさることながら、イタリア料理の知識とかイタリア修行時代のエピソードなどを動画で語ってくれるのがファビオさんの魅力だと思います。

  13. ファビオさん、動画をありがとうございます。
    最近、体調不良が続きなかなか思うように調理ができないので、昨夜は家にあったレトルトのミートソースを使って子供にパスタを出しました。せめてもと思い、以前から気になっていたファビオさんのチーズパン粉を作って振りかけてあげたら、チーズパン粉が大好評でした😃私も味見をしたら、このパン粉だけでも美味しくてついついつまんでしまいました。次はアンチョビパン粉を作ってみたいと思いました。
    ファビオさんの動画でイエロートマト缶があることを初めて知りました。ブカティーニというパスタもです。イタリアについてのお話も興味深いです。動画を観ているだけでも楽しいです。
    体調が良くなったら、ファビオさんの色々なお料理を作ってみたいと楽しみができ嬉しいです。
    どうもありがとうございます!

  14. 今までで作った中で一番おいしいパスタでした!シーチキンが入るだけでこんなに美味しいとは知らなかったです!

    これからも頑張ってください!

  15. 今度宜しかったら、ノーカットバージョンなども上げて頂けませんか?
    アマトリチャーナなども参考にさせて頂いているのですが、ブカティーニを咀嚼した際に茹で汁が少し出て来るのが気になったりして、工程の最後でパスタとソースを和えている時間の長さなんかも参考にさせて頂きたいな・と思いました。

  16. ファビオさんの嬉しそうな解説&フライパンの話にほっこりしました、これからも食に関する動画楽しみにしてますね!

  17. 毎回毎回美味しそうすぎです!
    時間ある時に少しずつ真似してみてますが、どれも本当に美味しいです。

  18. 素人ガチ勢にはハードルが高すぎてw
    昨日カルディでサフラン買ってきました!
    やっと今日のブランチにと作りましたが、練習が必要ですね💧
    でも、美味しかったです♪
    ブカティーニの麺の太さに驚きでしたw
    まるでうどん?!
    火加減が難しくて、ツナをカリカリに炒めるのがなかなかの大仕事でしたw
    黄色のトマト缶が無くて、フレッシュイエロートマトにしました〜(下茹でしたけど合ってるのかw)
    次は上手に作れるような気がします。気がするだけですけど🤣

  19. とんかつ作るとどうしてもパン粉があまるんだけど、次から捨てずにこのカリカリパン粉作ろう。
    揚げ玉の代わりに丼物とかタコヤキにも利用できるかな? 南イタリアのおしゃれ料理が南大阪風になっちゃうけど

  20. とても美味しそうなガチ勢パスタですね😋私もシチリアの普通のレストランで食べたイワシのパスタに感動したので、星付きだと更にクオリティが高くてファビオさんのローカルパスタトップに入るのも納得です。材料揃えていつか試してみたいです!
    シチリア繋がりでリクエストなんですが、私がもう一つ感動した一品がイワシのはさみ揚げ(ググったところalici a beccafico alla catanese al fornoですかね)なんですが、教えていただけると嬉しいです。

  21. ツナ缶の使い方(臭みの取り方など)、とても勉強になります。カリカリパン粉もいいですね。イエロートマト缶を探すのが大変かなと思いました。でも、シチリアを思い出すために探してみます。😊

  22. パン粉パスタ、ファビオさんの動画で出会ってから
    大好きでずっと作ってます😊
    とコメントしてたら4年前の自分のコメント見つけました😂
    味はもちろん、パン粉のアクセントがたまらないです🥳