【ゆっくり解説】お雑煮の歴史(6世紀〜現代)
このチャンネルはう主が趣味でやっている バラエティグルメチャンネルです気ままに 作成しているのでたたごじじた説あります がぬる目でご覧 ください首まで沼に浸ろうぜ歴魔女マリサ と浸るなら海の底までサブカル大好き霊夢 です醤油ベースか白味噌かくるみだれ何 作ってるんだお雑煮よお雑煮って無限に レシピがあるんじゃないかしら確かにな 今川焼きの名称とお雑煮のレシピの種類 どっちが多いかいい勝負なんじゃないか 元祖は京都かしらと思ってまこさん家の マナさん見てたらお雑煮のお持ちにくるみ だれをかけてたのよこれ甘じょっぱて 美味しそうだと思って誰まい子さんもう まい子さんよ青森で生まれ育った清が祇園 の舞子さんになるため京都へ行くんだけど つみや舞などの稽古がどれもうまくでき ないのよでもこの器の特技がお料理だった からまかない料理を作ってみんなの胃袋を 支えるのよ舞子修行のまかないねすごく 変わった料理はなくて丁寧に作られた家庭 料理って感じがいいのよねでお雑煮に くるみだれをかけていたとくるみ団子も あるくらいだから絶対ありよねそれにして もやっぱりお雑煮を食べたくなるのはお 正月よねお餅がご馳そうだったっていうの は分かるけど一体いつからお雑煮って日本 人は食べていたのかしら 割とシンプルなお料理なのになんで雑って 書くのかしら地域によってどんなお雑煮が あるのかしらねじゃあ今回は雑煮の歴史だ なオラ雑煮の歴史は長い1つずつ時代を 追っていくぜまずはいつから平安時代だ急 中で行われた正月行事の1つに歯固めの義 というのがあった歯を固めるの歯には口の 中の歯の意味もあるが健康長寿につがる ことから転じて年齢の意味もあったんだ ロゴにもぼしって言葉が寿命が尽きると いう意味で使われているあだから弱いって 歯の字が入るのね今でも赤ちゃんがはめの 儀式っってやるけど元々は貴族行事だった のね平安時代は天皇に硬いものを献上し 硬いものを食べて歯を丈夫にすることで 長寿を願っていたんだぜ1月1日から3日 の間に大根売り押しあゆ勝ちシ肉鹿肉生肉 鏡もちなんかを食べていたんだ確か鏡餅 って神様が宿るとされていたのよねもうお 雑煮を食べていたのかしらまだこの頃は餅 を煮込んだ雑煮はなかっただろうと考え られている平安時代の貴族の食事を調べて みると冷たい料理が多いからだ温かい料理 の方が絶対体にいいと思うんだけどなんで 冷たいものばかりだったの事前にたくさん の料理が並べられている形式だったからさ 中行事の時なんかはとてもじゃないが食べ られない品数が冷たくなってて実際はただ 眺めるだだけだったという今では暖かい から冬に食べたいのにね平民なら出来たて 食べていたでしょうけど貴族以外は そもそもお持ちを作って食べることはでき なかったわよねそうだな当時はまだ古代米 つまり赤米で持ち米のような粘り気があっ た古代マは現代のウルチマよりずっと収穫 量が少なかったんだよなじゃあ温かいお雑 にはいつ頃登場するの雑煮といえば梅雨に 餅が入っているだろうあの形に一番近い 雑煮の記録があるのは室町時代だ1497 年に完成した山内料理所の夏魚組のことに は来客に最初に出す料理は焼き物と種の 削りも雑煮であると書かれているお客さん に出すもだったのねレシピはどうだったの 持ち通り入子丸アビでタレ味噌で煮込んだ ものとあるそれに扱いが知るものだった から雑多な具材の煮込みってことだった ようだグダさんの汁物でお餅も入っていた わけねそれでお雑煮って言うんだわ 他にもこの時代の野生料理だったって説も あるな保存が効く持ちや野菜乾燥食品など を一緒に煮込んだのが元だったって話だ 確かに硬いお餅も煮込めば柔らかくなるし 野生にはぴったりな保存色だわそれが武下 社会の中で次第に議例化していった後庶民 にも広がったと言われる京都にある小国寺 の陰樹が残した日記にも1488年の元旦 に持ちと豆腐芋なな昆布を似た庫を食べた と記されている雑行って何こは厚物と読み 具材を似たお吸い物のことだということは 雑行はお雑煮のことね室町時代には正月に お雑煮を食べる風習がすでにあったのねと は言っても庶民がどれだけ食べていたかは よくわからないんだがな白いご飯が都部で 日常的に食べられるようになったのは江戸 時代後半からでしょお餅も大体その辺なん じゃないのお霊夢にしては鋭いなにしては はって何よいやまえっと江戸時代後期に 北川森下が京都大阪江戸の風俗を記録した 森貞マコには元日2日3日諸国ともに増に おとあるんだ諸国というなら江戸時代後期 には全国的にお雑煮を食べていたってこと よねお餅を柔らかくして温かく食べるのは やっぱりお雑煮でしょ実際この書物には像 に本名を法造というなりご像を保するのい にて法造とシスなりと このことから江戸時代には雑煮が体に良い ものと認識されていたってことが分かる 野菜やお肉にお餅が入ってたら体にいいの も分かるわそれに年神様に対するおえのお 下がりであるお持ちをいだくことから若水 で煮込んで食べることによって年神様の力 を分け与えてもらう信じになっていたんだ よな若水って何若水とは年の最初に組んだ 水のことだ飲めば寿命が伸びると言われて いたんだぜ雑煮ってなるお料理だったのね 傘地蔵の昔話思い出したわお地蔵様が 大晦日の夜にたくさんの財宝を運んでくる 話だよな年神進行と関係が深いよなちなみ に正月に両方の先端が細くなっている橋が 出てくることないか見覚えあるわそういえ ばお正月ってこういうお橋多いわよねこれ は祝い橋という一方お年神様もう一方を人 が使い年神様と共に食事をするという意味 が込められているんだぜ本人って神様と 一緒に食事して力を分けてもらおうって 考え方なのね一心教と違ってやよずの神様 がいるっていう感じがするわお雑煮文化は なくならないで欲しいよなところで今川 焼きの名前くらいお雑煮に種類があるって 魔理沙言ってたわよね言いましたねそんな ことちょっと教えなさいよOk力の限り 紹介するぜまずは関東は関東像に江戸雑煮 とも言われる醤油ベースのすまし汁で鶏肉 を入れるこれは服を取り入れるという演技 担ぎでもある具材は大根椎茸鶏もも肉小松 三葉など私が知っているのはこれだわ鶏肉 の油がうっすら透明な汁に浮いてるのが いいのよ新潟県は親子像に鮭とイクラが 入ってるぜあとは大根とか人参とか海のさ が豪華ねお正月のご馳走って感じ京都は白 味噌雑に具材は全て丸く切って今年も物事 が丸く収まりますようにって意味が込め られている具材は里芋ニンジン大根水菜 など白味噌のコがいいわね香川県はア持ち 像にアコ入りの餅と白味噌仕立ての汁が甘 さとしょっぱさで癖になるぜ具材はニンジ 大根豆腐青のりなどアコ入れたお餅で作る お雑煮もあるのね北海道は鳥柄出し雑煮 砂糖が入っていて少し甘めのすまし汁なの が特徴だぜ具材は鶏もも肉大根ニジ ごぼとん丼 塩で味を整えて持ちなや鰹節を乗せるだけ のシンプルな雑煮だあえて焼かないのここ ら辺は戦国時代の激戦地だったから白い餅 を焼くことが白が焼けるにつがって演技が 悪かったんだぜ雑煮が元は野生料理だっ たっていう説につがるのかもしれないわね 鳥取県ではあきゾにおし子じゃなくて別の 鍋で煮た丸持を甘いアキ汁に入れた雑煮だ 在に近いが3イ地方ではこれが雑煮なんだ ぜでこの地方ではお雑煮といえば甘いもの なのね福岡県は博多のブリ雑煮別の鍋で煮 た丸餅を顎の出し汁に入れたものだ具材は 大きなブリ焼き豆腐カツオ干椎茸 かぼすまではサを使うぜ魚も美味しそうね 食べ応えがありそうだわ青森県八のへしは クジラゾにここはかつてホゲ基地があった からな野菜と皮クジラを一緒に煮るとコの あるスープになるじら食べてみたいわ ぶよぶよの食感がうまいぞ他にも岩手県の 三陸アビ雑煮とか秋田県の日内自撮り雑煮 とか小が雑煮とか宮城県の焼きは雑煮とか ハゼこれまだまだあるのね究極家庭の数 だけあるからな皆さんのお雑に情報 コメントで教えて欲しいわ是非よろしくお 願いしますああお腹空いたわお雑煮の種類 が多すぎて迷うけどやっぱりくるみだのお 雑煮が気になるのよね 甘いしょっぱの組み合わせだなくるみだの 作り方はねまずくるみをすりつぶして ペーストにしますふんふん寝取りしてき たらお湯を少しずつ入れて混ぜますお湯な んだな冷水使っちゃうとくるみの油分が 分離しちゃうんですってほうほう最後に 砂糖味噌醤油を加えてよく混ぜ合わせたら 完成うまそう今年はこれね魔理沙材料買っ てきてということでご視聴ありがとう ございました歴史やルーツが気になる 食べ物や動画の補足追加情報とかあったら コメント欄で教えてね是非みんなのお像に 情報コメントで教えて欲しいぜいつも勉強 になるわと思いながら読ませてもらって おります高評価チャンネル登録して もらえると動画作成の励みになるので よろしくお願いしますそれではまた次回の 動画でお会いしましょう [音楽] バイ [音楽] あ
#雑学 #ゆっくり #グルメ #餅
お雑煮の発祥、成り立ち、地域別違いについて解説しています。
いつからあった?って、勿論昔からあったわけですが、1年に1度のご馳走をどう食べるか、場所によって様々な発展があり、どれもこれも美味しそう…っていうところが、山あり谷あり越境難しの日本のいいところなのだと思う昨今です。
どこでもドアがほしい。
【参考文献】
https://www.kyoto-chorishi.ac.jp/knowledge/c0014/
https://www.homes.co.jp/cont/press/reform/reform_01100/
https://community2.fmworld.net/landing/custom?id=935
その他







41件のコメント
明けましておめでとうございます。
地域性のある雑煮は魅力が溢れる。
🐲🎍明けましておめでとうございます🎍🐲 今年も素敵な動画宜しく御願い致します🐲🎍
雑煮もそうですが、正月の餅料理といえば、揚げ餅だと思うんですが、揚げ餅にどんな味付けをするかで千差万別あるので、調べて頂きたいです。
オススメは揚げたての餅に味の素と醤油を回しかけて、味付け海苔で巻いて食べるのが、最高ですネ‼️
明けましておめでとうございます。
いつも楽しませてもらってます。
香川出身です。
出汁に白味噌と輪切りの薄切り大根。餡餅。最初汁を啜って、途中から餅を割って餡子を溶かして。
癖になるのでいつもの雑煮に飽きたら試してみてください。
あけましておめでとうございます。お雑煮の歴史、地域差だけじゃないんですね。今年も動画楽しみにしています。
さすがに、タイトルが「年越し蕎麦の歴史」って誤字脱字のレベル越えてない?
舞妓さんちのまかないさん好きだったけど舞妓の実態を知ってからは買うのやめました。
あけましておめでとうございます。東京で焼いた餅をすまし汁に入れられたときはびっくりしました、なぜ焼くの!?
明けましておめでとうございます。
さて、当家のお雑煮は、白出汁に焼き餅を入れて、三つ葉を添えたものです。
北海道雑煮は移民の地元の影響が大きいので、一概には言えないですね。難しい所です。
ふと思ったんだけど、住んでる地域のお殿様(東海地方)が城持ちにこだわってた影響かな、雑煮でも確かに焼かないわ。勉強になりました。(藤堂さんさんなんだけどね)
栃木県は、けんちん汁を使った、お雑煮があるんだけど、けんちん汁とは言いながら鶏肉やさつま揚げが入ってて神奈川県出身者としては、ちょっとモヤモヤする。けんちん汁は精進料理なのに…(笑)。
あけましておめでとうございます。
金沢の雑煮ですが、具材は有りません。餅だけ(たまに色合いに三葉を散らす家もあるけど)です。祖父母は「加賀百万石だからー」って言ってた記憶がありますね。
ただ、金沢でも郊外に行くと野菜を入れた炊きものになりましたし、妻の実家(旧松任市)からも「餅だけなの!?」と言われましたね。
餅が神聖視されたのは芋(里芋・山芋)の上位互換だと言う話がありますね。米のない昔は神にささげる物に芋類があったと。そう考えると縄文時代くらいからでしょうか
我が地元の沖縄だと雑煮の文化そのものが無いのです
沖縄の冠婚葬祭の定番である中身汁(豚の内臓の吸い物)が出てきます
タイトルが「年越し蕎麦の歴史」になってますが
あけましておめでとうございます。
年越しそばとお雑煮にできる汁物を関東風に作って食べてますね。 けんちん汁好きだからついごぼうとかこんにゃくも入れちゃう。
青森は雑煮がそこまで一般的じゃなくて
調べるとクジラ肉を使う雑煮なんかが出たり
タイトル間違ってない?
あけましておめでとうございます。雑煮は文化庁が調べて本を作った位、奥が深いです。イイネ!
ゼンマイ汁雑煮はあんまり無いか
もう一つは鯖煮だが
うちはすまし汁に丸餅を煮たの。
ルーツは下関だけど関東風ではある。
2024年お正月のお雑煮は、
メインが鱈で、きのこがえのきになりました。
計画性が無いため。ホワイトブレンドお雑煮。
鶏肉としいたけから計画性の無さでチェンジしました。
あとはおされにこんにゃくを白くしました。
うーん都会。
白こんにゃくなんて何年ぶりかしら。
鱈、えのき、こんにゃく、しょうが、小松菜、長ネギ、三つ葉、赤い方のかまぼこ、だし昆布の小さいの、醤油、料理酒でした。
ごぼうさんとか、おあげさんは、鍋が小さいので入りません。
かまぼこが生きてて、一枚床に逃げました。
三つ葉も調理中に逃げたので、つい、そのままお口に。生三つ葉のハーブぶりはすごいよ。サパーリ。
やっぱり煮過ぎて三つ葉の香りは飛んでしまいました。
あっ、しまった!ゆず買っておいたのに!
ゆずをトッピングしようとして忘れていました!
よし、まだお椀一杯残ってる。
これでゆずを味わいましょうぞ。
思い出させてくださり、かたじけのうござります。
雑煮。私も自己流作ったなあ。鍋に大根とかほうれん草、人参、豆腐を入れて炊き、その中に餅を入れる。
そこそこ柔らかくなったら、餅等を神さま、石鎚さま、仏さま、台所の神さま、玄関の神さまにささげたなあ。
数分して、下ろして一つずつ頂いたなあ。餅を5個食べた。
それから豆腐を使いその汁で湯豆腐をなあ。それに白菜、ネギを入れてなあ。
私も一神教ではなく八百万の神さま等になあ。餅をなあ。
こんなことをした後は風呂に入りなぁ。
\ 🦀 /
ウニ
tako
初詣して帰ってきて食べる、蕎麦にお餅や卵とじと天婦羅も良いですね。
大阪在住ですが母親が広島出身で我が家では牡蠣が入ったすまし汁雑煮でした
あけましておめでとうございます💮今回もとても面白かったです。歯固めの儀式がまずあって、そこから段々お雑煮になって行ったんですね…熱い汁でお餅や具を煮込むお雑煮がメジャーになったのは、室町時代に入ってからか。アレコレ規則とかしきたりでがんじがらめになってる平安貴族文化とお雑煮は相性が悪かったのかな?
また、年神様の力を分けて頂く…のところで、餅って神様へのお供えで、餅が丸いのは鏡を象ってるから…ってのを思い出しました。鏡もちが丸いのも、お正月に家へ来てくれた年神様のための依り代だからだそうです。両端の細い祝箸然り、日本人は神様を近くに招いて、一緒に過ごす事でご利益や力の御相伴に与ろう…っていう風習がすごく多いですね💮こういう日本的な考え方はちょっと好きだなあ🌸
ちなみに、ワスの家で作っていたお雑煮は関東雑煮に似ていて、醬油ベースのお汁に鶏肉、大根、ニンジン、白菜、長ネギ、ほうれん草が入っていました。お椀によそったら、上にミツバをちょっとのせます。お餅は丸いのでも四角いのでもOKで、好みで焼いたりそのまま入れて煮込んだりしてました。
善哉=雑煮なのは鳥取というより島根な。
出雲国の文化で、鳥取県は小豆雑煮もあるけど、地域によって違う(東の方は違ったはず)
うちのお雑煮はスルメと鰹節で取ったお出汁のみそ仕立てです。芹いっぱい入れて食べます。
うちの地区の親戚が全部そうらしいですが、うちの隣の家の父の従弟の家はぶりの切り身入りの澄まし仕立てなんですよね。
俺は、両親の家系が
「信州の寺」
「伊達藩の下級武士」
「佐渡ヶ島の網元」
…という、カオスな出自。
で、我が家の雑煮は
「煮た角餅+鶏肉のすまし汁」
というもの。
なぜか「東京風」っぽいレシピらしい。
導入から面白い❤
『雑煮』と言うと『正月』のイメージがあるけど、そんな事もなくて1年中食べても良いモノだったりするんだよねw
正月に行った事なかった香川の親戚ん家ちに行った時に雑煮の餅を「白か?餡こか?」って聞かれた時は驚いたな~w
あけおめがドラクエで使えないとか、おめ◯が大阪の方針に反するとか。
地域差の範囲だと思うがな。あと紅萬◯さんという女優は、nhkでくれないまこで出てた。😂
霊夢ちゃん 舞妓さんちのまかないさん 自分も読んでるよ
食文化の多彩さは驚きますよね。それが大きな旅の楽しみだったりします。
うちはお袋の実家が関西なんだけど白味噌が好きじゃないから出汁は関東風のおすましで京人参も好きじゃなかったから具もかまぼこに水菜と小松菜で餅だけは関西風とかなりハイブリッドだよ。
餅も決まった店で買うんだけどエビとか色んなバリエーションがあったの覚えている。
今は都内ならお雑煮出してる店あるから家で作らないね。
餅余るし
雑煮はどれも美味い!
すまし汁に丸餅とかつお菜と蒲鉾のシンプルイズベスト。
そんな佐賀県北部のお雑煮です。
クジラ皮の雑煮を見て思い出したのですが新潟にはくじら汁というものがあります、他の県でも汁物にして食べるんですね初めて知りました
9:18 福岡で忘れてはならないがカツオ菜。カツオがいらないくらい風味抜群という意味らしい。