【恵那川上屋2022】〜vol.1〜「恵那川上屋のお菓子篇」

[音楽] 四季の恵みを触れる恵那山 この山の麓に広がる 岐阜県恵那市はブルクからくり菓子の里と して知られていますん この地に 1964年に創業した レナー川上屋 地元でとれた新鮮な栗を使っている 丁寧に 真心を込めた栗菓子を作る 故郷に誇れる美味しさを大切にしてきまし た 栗と送り主がずっと愛される未来のために 私たちは栗作りから取り組んでいます 収穫した栗はすぐに加工して特殊な冷凍 システムで保存し 旬の栗を旬の美味しさのまま春夏秋冬を 歌詞にしています そして生まれたのが 式の栗きんとん わせ中ておくて栗の収穫期によって異なる 味が楽しめる 秋の栗きんとん 恵那山自然生つつんが春の栗きんとん うたかた記事がみずみずし 夏の栗きんとん 市田柿を丸ごと使った冬の栗きんとん は塗りと4売りを合わせたモンブラン 栗山 千栗を存分に味わえるくり一筋 渋皮入り栗きんとんを加えて焼き上げた サブレ山のしおり 恵那川上屋は地域の風味フード風景を 受け継ぎながら 新たな感性を注いで かけがえのない日本の一串 別くしくとうとう井栗文化を創造していき ます [音楽]

恵那川上屋のお菓子や取り組みをご紹介する
ショートムービー第1弾「 恵那川上屋のお菓子篇」 です。

古くから栗菓子の里として知られる岐阜県恵那市。
1964年に恵那市に創業した恵那川上屋は
栗と栗菓子がずっと愛される未来のために
自社でも農業法人を立ち上げ栗づくりから取り組み、
地元で採れた新鮮な栗を使って、
丁寧に真心込めたお菓子作りと
ふるさとに触れるおいしさを大切にしています。

弊社のお菓子を代表するのが、四季の栗きんとん🌰

栗の収穫時期によって異なる味が楽しめる秋の栗きんとん。
恵那山自然薯を包んだ春の栗きんとん「里長閑」。
泡沫生地が瑞々しい夏の栗きんとん「栗観世」。
市田柿をまるごと使った冬の栗きんとん「ひなたぼっこ」。

その他、ケーキやクッキーなどの洋菓子も多数展開🌰

和栗と洋栗を合わせたモンブラン「栗山」。
旬の栗を存分に味わえるカフェメニュー「栗一筋」
渋皮入り栗きんとんを加えて焼き上げるサブレ「山ノ栞」

多彩な栗菓子をお楽しみください。

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★恵那川上屋オンラインショップ
https://www.enakawakamiya.co.jp/

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▼【恵那川上屋2022】〜vol.2〜「農への取り組み篇」はこちら

▼【恵那川上屋2022】〜vol.3〜「サブレファクトリー篇」はこちら

1件のコメント

  1. 自分より1つ歳上とは、知りませんでした。
    4月末に栗山と大きなくりきんとん❓の中にクリーム入ったお菓子で9000円以上買っちゃいました😆
    高速で1時間掛からないから、また買い物しに行きますね。愛犬の、「くりきんとんさん」と「和栗さん」と一緒に‼️🚘