牛乳寒天(みかん入り)を作る!【昔ながらの夏のおやつ】#牛乳レシピ#冷やし#寒天レシピ#japanesesweets
こんにちは akira です 今回は牛乳寒天を作ります ね昭和世代の方牛乳寒天以外に好きなん じゃないかなと思います おやつにね暖かい季節になるとよく お母さんに作ってもらったものです 今回はこちら ね牛乳鑑定当然みかんも入ってますよ 昭和世代には懐かしいでもね今の人たちも きっと好きだと思います牛乳端点を作り ます それでは本編動画ご覧ください amg 本文 meん [音楽] 材料の紹介です 牛乳1リッター お砂糖 120g ちょっとね甘さ控えめがいい なっていう人は100g ぐらいにしても 結構かと思います 粉寒天8g そしてみかんの缶詰ですね 今回はこちらも入れていきますよ それとですねあらかじめお水を50 c 4 ちょっとね分量を量っておいていただける といいと思います 材料は以上です 寒天を流す陽気ですねこのようなものね 打ってますんでねこのようなものを使って いただいてもいいと思いますよこのまま スーッと上げてそのままね観点がとりやす いっていうようなものです あと一つご提案 このような食品保存容器使ってみては いかがでしょうか100円ショップで買っ てきたものです これ3個でね100円っていうものなん ですけれども ここに 100 cc の目盛りが付いてます でねこのまま容器に鑑定を流して蓋をして 保存しておく お子さん何回とかね1回食べる分量にね このままはいどーぞって出せますんでね こういうものを活用してみてもいいと思い ます はいでは調理していきますまず一番最初に やること このみかんの缶詰を開けて中の白くをね 知っておきましょう はいこのねシロップを切っておいてそれで ね寒天が固まり始めた頃に猫のミカを 合わせていきますよ まずお鍋に牛乳1リッターを入れます 加熱しますよ このまま焦がさないように沸騰する ちょっと手前くらいまで温度を上げていき ます まぁだいたい80度ぐらいの感覚ですかね これはあくまでも感覚です 焦がしたり沸騰して吹きこぼれないように ねこのようにね少し動かしながらね温めて いくといいですよ 現在強火で温めています はいだいぶ温まりましたちょっとね湯気が 出てきたのでね火力をちょっと落とします よ今中火程度にしました ここにね用意しておいたお砂糖全部入れ ちゃいます お砂糖がねよく溶けるように混ぜて くださいねー お砂糖ね120g と言いましたけれども ちょっと甘め金好きな方はもうちょっと 多めにしていただいて もうちょっとね私はねあんまり甘くない方 がいいなっていう方はお砂糖の分量を 少なめにその辺は皆さんのお好みで調整し てください はい佐藤が綺麗に解けましたここでね1回 ねー 火を止めます こちら用意しておいた粉寒天8g です を溝ね御重視し用意しておきましたここに ねぇ お水半分ぐらいでいいかな ちょっと持たれちゃったから30 c 4 入りました これをねヨークとかしていきます はいもう少しね50 cc 文にしました あーヨークとかしまーす このと化した状態ね玉がない状態から牛乳 と合わせます ハイサイヶ月です ここにね粉寒天を直接入れるとちょっと ダマになっちゃうことがあったりするん ですね今回牛乳の分量が非常に多いです もうほぼ牛乳 まさしく牛乳寒天ということなんで一旦ね お水に溶かしてダマにならない状態を つくってから牛乳と合わせていきますよ ていた 現在強火ですが焦げないようによく動かし ています 滑らかな感じでね温まってきました ちょっとネナベ触るとね熱いなっていう 感じ 先ほどね寒天を入れた時の牛乳の温度って のが約80度ですですんでねその程度まで いったん今温めていますよ 温まりましたでは火を止めます 用意しておいた容器にねどんどん移して いきますよ はいそれでねこちらの方にね大きい泡とか ありますよねちょっとねこちらの方の容器 はね火に弱いんで使えないんですがこちら こういう風なライター使ってねちょっと 軽く触ってあげるこうやってアワーを うんっ 泡がねこういうふうにねパチッと弾けます そうするとね表面きれいな仕上がりになり ますんでねちょっとこのようなものを使っ てみてもいいと思いますよ そしたらねこの後みかんを入れるんですが この状態だとちょっとまだ暑いということ でこのまま1回覚ましますねちょっと 大きめの容器に移しましてねちょっと講義 なんかおこう入れてもらいます ねそこにお水を張りましょう これでねちょっとの間置いておきますよ この状態でね固まってくるとこのように 揺すってもね神コレ役がね今動く状態これ がねあまり動かなくなってきます そしたらねそこにミカンを入れていきます よ 少しね冷めるまでこのまま待ちます 10分経過しましたちょっと猫動かしてみ ます 真ん中がねまだ少し動く状態ね周りは だいぶ固まってきました ここにねもうすぐみかんを入れていきます ね先にみかん入れちゃうとね全部みかんが 沈んじゃうんですよねー みかんが固まってしまうっていうような 同じ高さというか深さのところに音ですの でねある程度固まった段階でみかんを入れ ていくとねまんべんなくみかんを入れられ ますよ ねちょっと深いところに入れたいなあと 思うときにはねちょっとねお菓子でね 押し込んであげればいいだけの話 羽化しておきたいなあと思った時には表面 に羽化しておけば ok ということに なります ねこちらの容器のものに関してはね少しね 表面にね見えた方がいいかなと思いますよ このままで食べることの方が多いと思い ますからね はいこんな感じでねはい入りましたよ ねってき上がりを想像してねどのように ミカンを配置していくか はいこのような感じで入りました そしたらですねもうこちらの方 この容器から出してしまってね冷やしてる お水の中から出してしまって結構だと思い ます はいそしたらねこちらはもうこのまま蓋を しちゃいます ね2があるからラップをかけたりとかし なくていいですからね そしてこのように重ねることも ok この まま冷蔵庫で冷やしておきます はいこちらもねこのような感じでだいぶ 固まってきました そしたらですねこれこのまま冷蔵庫に入れ てもらって結構です こちらはね ちょっとね2がないのでねラップをして 冷蔵庫で保存しましょう 表面がね少し固まってきてからこう少しね この程度の硬さになってからラップをかけ ますよそうしないとねラップがペタっと くっついちゃってね表面の仕上がりが悪く なったりしますこのまま冷蔵庫で固まる まで冷やします 祝水で粗熱を取ってから約2時間が経過し ました冷蔵庫に入れておきましたよ こういう感じに仕上がっています これでねもうしっかり固まっていますこれ で完成です でねこちらのほうね小さい 食品保存容器に入れたものはこのような 感じ このままねスプーンなどで食べていただく といいと思います ではね切って盛りつけていきますよ 牛乳寒天みかん入り完成しました 今回は牛乳寒天を作りましたではポイント です 今回の牛乳寒天は水をほとんど使いません 牛乳ディジッターに対し 砂糖120g ちょっと甘さ控えめという場合には100 グラム程度でも良いかと思いますみなさん のお好みの分量にしてください 牛乳は鍋で焦がさないように80度程度 まで温度を上げてそこに水で溶いた粉寒天 を加えます 水の分量はなるべく少なく今回は50 cc で磨いています 粉寒天8g に対し水50 c で磨いて なめらかな状態にしてから牛乳と合わせて います ダマにならないようによくトイレから入れ ましょう 缶詰のみかんは牛乳寒天がやや固まり始め てから入れます 温度が高い状態で入れてしまいますと風味 を損ないますので気をつけましょう だいぶ暖かくなってきました これからの季節にぴったり暖かい季節に おいしい牛乳寒天 2巻入ぜひ皆さんも作ってみて下さい me rar ん 分
昭和レトロな夏のおやつ、牛乳寒天(みかん入り)を作ります。
牛乳寒天のほとんどのレシピには水の分量が多い牛乳寒天が多いのですが、
今回はほぼ牛乳の牛乳寒天のレシピです。
だからとってもミルキー、ほんのり甘ーい、ツルッと食感、みかんの風味がたまらない牛乳寒天です。
ポイントさえ押さえれば、誰でも美味しく作れますよ!
牛乳の温め方、粉寒天の加え方、みかんを入れるタイミングまで詳しく解説!
詳しい作り方は本編動画をご覧下さい。
材料
牛乳 1L
砂糖 120g
粉寒天 8g
みかん缶詰(みかんシロップ漬け) 適量
水 50cc







4件のコメント
とても分かりやすくて参考になりました。
シロップも一緒に入れたいのですがどうすればいいですか? 砂糖の量を減らすべきですか?
この分量の水では寒天が上手く溶けず、上手く固まらなかったです。
だいすきつくります❤