【シェフの前菜料理】間違いない組み合わせ!ナスとトマトのチーズグラタン
チオはいえということでナスを使った イタリア料理の家庭料理の本当定番って いうかもうどこでも作るみたいなんです けどもNASのですねパルミジャーノ風 ですえパルミジャーノってあのチーズの あれじゃなくてですねパルマとかそういう 意味なんですけどもまいろんなところで 作ってるみたいですけどもナストマト そしてチーズもう間違いない組み合わせえ それをご紹介しようと思いますイタリアで はもっと大きなナス2本だったらあのベー ナス使ったりしますけども今回あえてそこ ら辺のやさんでも売ってるこのナスを使っ て作ろうと思い ますではナスの下処理をしていきます下手 の部分 をえカットしてえナスをちょっと厚めに 切っていきますで茄スってやっぱりあのア があの強いんで白抜きをするんですけども え日本の場合ってあのよく水につけますよ ねイタリアってね結構水につけずに塩する んですねで使用してま10分ぐらい置いて おくと水分と一緒にあの悪が吹き上がって きますえそれをえペーパーか何かで拭いて え料理をしていくと今日はあのちょっと あの塩振ってみましょうナスの切り方は ですねこれぐらいだったらこ3つ半分だと 大きいなこれを1本 をこういう感じにしましょうか3つぐらい にベーナスとかあの大きいナスの場合は この縦に切ってもいいしえもしかこの 輪切りにしちゃってねあの結構幅が広い ですから輪にしてもいいですナスが ラザニアのパス生地のような感じになると そんなイメージで思ってくださいまだこの メランザーネアパラミジーなって作った ことある作ったことはない誰か巻かないで 作ってない多分1回か2回ぐらい作った ことありますでもみんな多分好きですよね これえナスをたっぷりと使います今度は使 して抜きをしていくとするとあともうこの 塩するからも塩分ちょうどいいあの味が ナスに入るようにはいこんな感じでで ちょっとおしをしておけばいいですねこに ちょっと2枚重ねてますこれ置いて水の 入ったものこんなこんなもんでも置いとき ましょうかでこれで大体10分ちょっと ぐらいを置いてみましょうえナス使用して 大体15分ぐらいもう20分ぐらい経った かなはいそうですちょこれついてるよはい あすごい水分出てますねこれにね水分と共 にこうアが出てますのでペーパーで拭い ちゃいますかなり出るでしょ水分ねそう ですイタリア人はこの水分が出てこのアが 出たらあの今から油であげるんですけども あの油を吸いにくくな るっていうま実際そうですよこれ水分出て て分あの油揚げていくと結構ね体積小さく なってますからでペーパー上の上にかし ましょうはいこれで十分に水気を切って 大体170°ぐらいの油で素揚げにして いっても構いません 今日はあのこう薄力をこうまぶしてこれで あげましょうかじゃ浜田さんにこれ油あげ てもらいますじゃこれお願いしますその間 に私はこのトマトソース使う材料はですね トマトソースに作るのにトマトの裏ごしえ あとニンニクこれみじん切りになったもの いつものやつですね玉ねぎみじん切り 仕上げに使うのがパルミジャーノとあと モレラチーズモレラチーズもこれ後で 小さく切っておきますじゃあ後はもう こちらの方でえソース作っていきましょう はいじゃあトマトソースを作るのにまず オリーブオイルそしてニンニクと玉ねぎ 炒めていきます ニンニクニンニクもこう軽く火を通し たら玉ねぎ加え ますまナスもねあのハであげてますけど こんがり色をつく感じですねそれで揚げて いきますトマトソースのトマソースを もちろん使っていただいてもいいんです けどもこれちょっとあのボリューム的に 結構使いますちょっと少なかったかも わかんないけどそんな難しくないんでトマ ソースも作ってみていただいたらいいかな と思いますえ玉ねぎとニンニクを炒めて これあのホールトマトを裏ごしたものなん ですけどもトマトピューレとかトマト ジュースとかあとはダイストマトとか トマト系のものを入れていただければ いいはい入れ ます大体これ10分から20分ぐらいあの 軽く似ていけばもう十分です浜田これま イタリア語でメランザーネナスアラ パルミジャーナもしくはパルミジャーナ でィメランザーネていうんだって言うん だってて言うんですよそのパルミジャー ナってのはあの普通のパルメザンチーズと 綴りが違うのは知ってたあわかんなかGが 1個少ないんですよはい本来の意味はあの パルマ風のっていうことらしいんですけど もはいま実際その内容がですねなんで パルマなのかっていうのは分からない みたいあ分かる人はいたらあのコメント いただければいいんですけどもえただ やっぱりそういう名前がついててその言わ れとか遊園とかねやっぱりあの不明なもの がそのまま残ってますたけれどもこれあの パルマ風なんですけどもイタリア全土で もう家庭料理で食べてますからねなん だろうな日本料理で言うと肉じゃがみたい なもんか な肉じゃがでもあの関西と関東違うじゃ 我々関西だから肉じゃがて我々牛肉なん ですよねでちびっくりしなかったびっくり しました東京来て肉じゃがてたら豚だと今 あの豚肉になりました豚肉になった豚肉に 関西人は絶対牛肉なんですよね牛肉がいい ですうんはいとあとそうだマーレであの 芋煮やってんですよねイニも山形県の中で ちょっと地区によって違って豚肉使う ところもあれば牛肉使うところもあると食 文化って面白いですよねこの パルミジャーナに関しても今日はあの モレラとパルメザンチーズですけども ペコリーノ使ったりあのプロボローネ使っ たり溶けるチーズを加えて作るみたいでま 本当の日本の家庭だったらこういうチーズ が難しければあのミックスチーズですね ピザのチーズああいうものを使って いただいたらいいと思います手に入るもの で簡単に作るのが家庭料理なんでただその 原型だけねあの1回やってもらうか もしくはあの見ててあのあこういうもの 使うんだていうのは知といてももった方が あのやっぱりいいと思います最初からね あのアレンジしたものを食べるとその原型 が見えなくなってしまうんで最初の元気を 見ててくださいとこれトマソースあと塩も しときますなんか浜田そ話すことあったら 今話しちゃいましょうかはい話すことうん 話すことですか話すことどんなことでも いいですかうんどんな感じでもいどんな 感じちょうど前回の撮影ではえっと9月で 大分の最に行ったんですけど大分頑張った なねすごい頑張ったんですよあの天田と悪 周りの立ちのっていうのが売上もまあった けどもそれよりも何よりも感動したのは やはりねあのお取引き様とちゃんとお仕事 ができるってこともそれはメールの やり取りもそうですけどもあの段取りをお 互いご迷惑かけないような感じでそれを やってくれました去年までは大分に関して は名井がやってたんですけどもちゃんと あの引き継げましたねでもああいうのを 経験していくとすごくいいでしょはい なんか成長したよねそその点ではちょっと やっぱりはいできそうですねうんフグも 食べたしなはいいただきましたフグいいす よ板のフグやっぱり本場のフグやっぱり いいですねそうですお値段も東京や大阪で 食べるよりもリーズナブルだししっかり 食べたはいそういう感じでねあの色々な ところの出張って楽しいですはいはい えっといい感じでげだねはいはいじゃあ この揚げたナスとトマトソースと今日は あのパルミジャーノとモツラチーズこれで あの組み立てていこうと思いますトマト ソースもうちょっと分量あっても良かった なまあでもこれで作っていきましょうまず トマトを引いてナなんですけどももう塩し 味ついてるから水で抜きした場合はここで 塩しましょうただこれに関してはもう塩味 ついてますのでえこのまま乗っけていき ますかぶさるような感じですねを乗っけて 3段ぐらいにしていきますそしてあと モレラトマトソースを中で溶けますからね ちょ順番の前後は構わないです パルミジャーノはいえそしてまた ナスナスがあのお安く売ってあったらこれ 作んのもいいですねこんな感じで乗っけて いきますまたトマトソースしすいません バジル忘れてたんですけどあバジルあの バジルも間に入れてもいいですねバジル こっから入れましょうトマソースの中に バジル入れてもいいですよ飾りじゃなくて ハーブですね味の薬味けてまたモレラあと パルミジャーノそしてナスを乗っけてもう 一度トマトソースそしてあとまたバジリコ 乗っけましょうか本当に合うものばっかり なんであのまずいわけはないそして最後に モレラとパルミジャーノでなんかオリーブ オイルかけたくなりますけどもも今日ナス あの揚げてあるんでこのままで仕上げ ましょうオーブに入れてきますナスも今日 あげたんですが例えばあのもう焼きにする グリルにするとかねえナス切ってオーブン で乾かしていってもいいですねその側油 使ってなかったらここに最後にオリーブ オイルかけるとかそういう風にして いただければいいと思いますじゃこれをえ オーブンに入れていきますじゃあえハム 入れてくれるじゃあ入りますはいお願いし ます20分で入ります どうですかあもうググではい美しそうです ねそうだ ねどどうだったなうわごいす ねこいい感じ です今回の味見はえマネージャーソムリエ の杉沢ですはいよろしくお願いします猫舌 だっけ猫舌ですねどうぞいただきますいや これはい食べ早く食べて乾燥を食べて はいどうです かちょっと暑すぎてかなり寝だだねはいあ でもナスの甘みがすごいですねとろっとし てて うんめちゃめちゃ熱いっすマさんどうです か最初になんかバジルの香りがすごいいい ですあれハが足してくれたやつだねバジル あ忘れてたもんねそうですはいはい入れて 正解だよねはいバジルいいですうんいや これ確かに暑いよこれいやめちゃめちゃ 熱いですうん猫舌じゃない高高 ナス入れんのちょっと 怖いうんもちょっと余分に入れてよかった ねはいいやもれ初めまこの分量で2個用意 してたんですけど1個余るから足したんだ よね田中さん正解ですあのレシピ一応書き ますけどもあの参考にしてやっぱりその 多い部分少ない分あのやっていただいても 十分あの成り立ちますからトマトソースが 意外に初め少ないなと思ったんだけど ちょうど良かったねちょうどいいですね はい でもここれ本当絶対的な組み合わせだね 間違いないかなっていう美味しいすごいす マーダのピザ生地が夏になったって感じだ もんねうん結果的にどっちにしても合わ ないはずないしこれ絶対みんな好きですよ あの本当イタリアのいろんなところの家庭 料理定番中の定番なのでうんうんどうすか 2人田中がまたじた の面白やってねあの辛いもんとかね熱い もの食べてもらうそん時の誰がいいすどう すか美味しい美味しいです うんこれから寒くなる時期にももちろんな んですけども暑い時食べてもまた美味しい です冷えたビール最高でしょ最高です最高 これに合うワインは冷たく冷やした赤 ワインいいかなと思いますああコンビニか どっかで買ったやつそうですねと カジュアルなですね安い可愛いはいサブ チャンネルのソムリシリーズあのコンビニ ワインシリーズってのやってますからぜひ それ見てください本当にあの1000円 以下で美味しいワイン結構あるんだよね クオリティ高いですそうソムリエシリーズ はあの杉沢とえまボスのスズキと可いが あのソムリエですのでその3人のソムリ そして作るのが浜田と田中が作って ますに来ちゃったぜひあのサブチャンネル も見てくださいはいよろしくお願いします はいではまた次回ちゃおちゃ チ [音楽] K
リストランテアクアパッツァ オーナーシェフ日髙良実です。
今回は、ナスとトマトのチーズグラタンの作り方をご紹介します。
イタリアでも非常に親しまれる食材で、この3つの組み合わせは間違いなく美味しいです。
簡単でとても美味しいグラタンですので、是非動画をご覧いただきお試しください♪
【スタッフ募集のお知らせ】
当店では一緒にお店を盛り上げてくれる仲間を募集しております。 キッチンスタッフ、サービススタッフ、洗い場さん etc… 当店のSNSでもご案内しています。 ご興味ありましたらお気軽にお問い合わせください!
https://www.instagram.com/acquapazza_aoyama/
ーーーー材料ーーーー
●ナスとトマトのチーズグラタン(4~6人前)
ナス ・・・・10本
モッツァレラ ・・・・300g(又はミックスチーズでもOK)
パルミジャーノ ・・・・100g
トマト(裏漉し)・・・・1L
バジリコ ・・・・1pac
玉ねぎ ・・・・適量
ニンニク ・・・・適量
塩 ・・・・適量
薄力粉 ・・・・適量
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◆映像制作 ヤスダフォトスタジオ
http://yasudaphotostudio.com/
◆HP
https://acqua-pazza.jp/ (Ristrante ACQUA PAZZA)
http://acquamare.jp/ (ACQUA MARE)
◆Facebook
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◆Instagram
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◆オンラインショップ
#グラタン #ナス #イタリアン #日高良実 #アクアパッツァ







20件のコメント
若手が着々とご成長されているようで、今後が益々楽しみですね!
日高シェフ、スタッフの皆さんこんばんは。
動画投稿お疲れ様です。
ナスとトマトのグラタンとても美味しそうですね。
ただ私はナスが苦手なのでこの料理は食べたくても食べれないですね。
何度かナスが食べれるか挑戦しましたがやっぱり食べれないですね。
ナス以外で使える食材はありますか?
皆さんに癒される~。賄いシリーズも楽しみに待ってます!!!
夕ごはんの材料を用意したのに!
メランザーネな気分になったのでナスを買いに行ってきます🍆
イタリアで映像を祝います
~今回の映像に多くの拍手を送り、ミラノで暖かい挨拶を伝えます😇
9:25
日高さんでも
忘れる事あるの?(笑)🤣
これ日高さんだから許されるけど
社員が失敗したら
後でw🤣
ほんとに熱そう🤣
イタリアンは熱々がうまい
ウィンクかわい面白い!オープニングも楽しいです。わいわいした雰囲気で楽しく美味しいお料理が学べて最高です。これからの季節はこういう温かいお料理がいいですね。
お二人のにこにこや 視聴者へのサービスにニヤニヤしてしまいました🙈 ナスの調理は、焼き茄子に醤油、あるいは味噌系ばかりであきてきていたのでうれしいです。
オーブンは何度で、20分焼きますか。
10:40 タナカさんのウィンクツボ😆
いつも楽しみに観ています😊
タナカさん、ご結婚されているんですね!
茄子が安かったので、作ってみました。オーブンは10分にしました。200度。明治十勝生モッツァレラは良いですね。
塩加減が難しかったですがなんとかできました。
とても美味しかったです。
ご飯と赤ワインに合いますね。どうもありがとうございます!
田中さんのソロ動画しか勝たん😂
作ってみたのですが、すごく美味しく出来ました!また作らせていただきます!
昔調べた事があって、メランザーネ アッラ パルミジャーナの語源は諸説あります。
元々はナスがペルシャから伝わった時にナスのことを「ペルシャの」っていう意味の「ペトロンチアーナ」から取って「ペトンチャーニ」と言う名前でペッレグリーノ・アルトゥージの著書「イタリア料理大全」書かれており。
その中で、このナスのパルマ風を「トルティーノ・ディ・ペトンチャーニ」と言う名前で書かれていました。そこから何やかんやあって、ペトロンチアーナやペトンチャーニと響きの似ている「パルミジャーナ」に変わっていったと言う説と。
層にする作り方がイタリアのペルシアーナという雨戸に似ている事から徐々に音の近いパルミジャーナに変わっていったと言う説があるそうです。
あとは一応パルマ説はありますが、かなり強引でパルマの人は野菜を重ねて作る料理が上手いと言う事で野菜を層にして作る料理のことをパルミジャーナって言い始めたと言う説もあるそうです。
結論から言うとなんでパルミジャーナなのかは全く分からんと言う事です。
いつも楽しみに拝見しています。大分のお話、ありがとうございます☺️
日高シェフにお会い出来たこと、今年一番の幸せでした☺️アクアパッツア、とても美味しかったです。また、是非いらしてくださいませ😃💕
その日、アクアパッツァの厨房全員がなぜか舌を火傷した…🔥
皆様仲良しで、素敵な厨房ですね!
初めまして。いつも楽しく拝見しています。
肉じゃがについてコメントさせていただきます。
昭和40年代頃までは東京でも牛肉を使ってました。その頃牛肉と豚肉の価格が逆転し、手に入り易かったのが豚肉でした。家庭料理において、やはり安価なほうが作りやすかったのだと思います。