日本一優しい二郎系ラーメン#歴史を刻め #二郎系ラーメン #大阪グルメ #簡単スープレシピ Easy Soups recipes ご飯に合うこってりみそ味豚もやしスープ スープレシピ 簡単スープまとめ 簡単スープまとめレシピ
@hidehide4663 on 2025.07.14 02:58 スープがこぼれる程波々注いで有るんなら、どんぶりを皿に乗せて出すべきだと思うが。スープがこぼれてテーブルの上ががスープまみれになってるじゃん。見た目も汚らしいし衛生的にも不安。何よりもこぼれてるスープが自分の手や服に付いたりしたら困る。こう言う配慮の無い店には行きたく無いな。
@はるきxs on 2025.07.22 17:06 二郎系ラーメンの良さを語り尽くす 二郎系ラーメン。その名前を耳にしただけで、ガツンと脳裏に蘇るあの濃厚なスープの香り、巨大な山のように盛られた野菜、そして“天地返し”という儀式を連想する人も少なくないだろう。一見すると、ただの「ボリューミーなラーメン」だと思われがちだが、実際にはもっと深い、中毒性のある“哲学”すら感じさせる食文化だ。 ◆ 1. 味の暴力、それが快感 まず、二郎系の最大の特徴はその“味の濃さ”。とにかくパンチがある。豚骨ベースに醤油ダレを合わせたスープは、しょっぱい・脂っこい・うまいの三拍子が揃い、普通のラーメンとはまったく別物。スープというより「液体の豚」あるいは「飲む背脂」と言っても過言ではない。 そして“ニンニク”だ。二郎系におけるニンニクは「調味料」ではなく「主役」。注文時の「ニンニク入れますか?」という問いかけに「マシマシで」と答える瞬間、己の胃袋と魂が試される。刻みニンニクが加わることで、スープのパンチ力が倍増。ガツンとくるあの刺激が、心と体を無理やり覚醒させるのだ。 ◆ 2. 麺が主役と言ってもいい 二郎系の麺は、太くてゴワゴワしていて、小麦の存在感が異常に強い。「飲む」ラーメンではなく、「噛みしめる」ラーメン。まるでうどんやパスタに匹敵する重量感を持ち、一口ごとにズシンと胃に響く。 この麺をズバズバと啜りながら食べ進める感覚は、まさに「闘い」。そして“その一杯を食べ切る”という行為そのものが、ひとつの達成感へとつながる。だからこそ、食べ終わったあとの満腹感と達成感は、一種の「修行」すら終えたような清々しさを感じさせるのだ。 ◆ 3. トッピングという名の武装 二郎系は「コール」という独特な注文スタイルも魅力だ。「ニンニク、アブラ、カラメ、ヤサイ」などを“マシ”“マシマシ”などと指定できる。これはまるで、自分好みの“ラーメン戦車”をカスタマイズするかのような感覚。ヤサイ(主にもやしとキャベツ)を増すことで、ラーメンというより“ラーメンサラダ山”が出てくることもある。 だがこのヤサイも、ただの飾りではない。濃厚なスープを吸ったシャキシャキのもやしは、食感に変化を与えつつ、脂っこさを中和してくれる救世主。アブラはその名の通り“背脂”。溶けた脂の甘みがヤサイに絡みつき、野菜すらも「おかず」に変えてしまう。 ◆ 4. コミュニティと文化の一体感 二郎系ラーメンには独自の「文化」がある。店内の無言のルールや、常連たちの動き、TwitterやInstagramにアップされる“ジロリアン”たちの食レポ。これは単なる食事ではなく、ひとつのカルチャーとして根付いている。 「今日はどの店で、どのコールをするか?」というのは、もはや日々のライフスタイルの一部。初心者が挑戦し、コールで戸惑いながらも完食できたときの“洗礼”を受けたような感覚は、どこか“部活”や“サークル”のような団結力すら感じさせる。 ◆ 5. “背徳感”と“満足感”の共存 そして何より、二郎系ラーメンの真の魅力は、「背徳感」と「満足感」の共存だ。脂と塩分と炭水化物の暴力的なまでの融合。それを「良くないとわかっていながらも完食してしまう」背徳の快感。そして、「今日もまた一杯、完食してしまった…」という謎の充実感。この背徳と満足が共にあるからこそ、二郎系は人々を魅了してやまないのだ。 — ■ 締めの言葉 二郎系ラーメンは、もはや単なる「食べ物」ではない。それは自分の限界と向き合い、ニンニクと背脂に身を委ね、満腹を超えて得られる“悟り”のようなものだ。一杯で一日が終わるほどのインパクト。一口で脳が覚醒する刺激。食後の幸福感と微妙な罪悪感。そのすべてが、この一杯に詰まっている。 だからこそ、今日もまた誰かが「ニンニク入れますか?」という問いかけに対して、満面の笑みで「マシマシで!」と答えるのだ。 そして彼らはまた一人、“ジロリアン”として覚醒する──。
@鳥類愛好家 on 2025.07.28 05:32 動画見てスープ溢れるという理解があって行くならいいが、初見で何も知らなかったら嫌やなしかもあれ自分の食事スペースまで自分で運ぶ必要ありそうやし、食事する前に手ベタベタ、手が滑って落とす可能性もあるから危ない
@シュバイツ on 2025.08.04 11:54 きったねーな。こぼすほど大盛になるなら、その分器を大きくしろよ。そうすれば盛り付けの作業も楽に早くなるから効率があがるだろ。麺上げのロットが乱れるとか気にするなら器大きくして盛り付け作業を早くしろ。
@とあさだ on 2025.08.07 19:45 昨日二郎系ラーメン食べたけど最高だった。身体に悪いとか言われてるけどそこまでだと思う。スープが高塩分なのはそうだけどね。そんなにってかんじ。あれ飲む用じゃないし。トンカツにソースかけるけど、ソース単体で飲むか?って話。そんなに身体に悪くないよ。わざわざ飲んだりしなければね。別に飲んでおいしいものじゃないし飲む人は少ないしな。だから食べ続けても身体に悪くない
39件のコメント
すごい
スープがこぼれる程波々注いで有るんなら、どんぶりを皿に乗せて出すべきだと思うが。
スープがこぼれてテーブルの上ががスープまみれになってるじゃん。
見た目も汚らしいし衛生的にも不安。
何よりもこぼれてるスープが自分の手や服に付いたりしたら困る。
こう言う配慮の無い店には行きたく無いな。
きたないわ
バカの食い物
二郎大好きで毎日食ってた友達いたな、、もうこの世にはいないけど
食券に全部印字されるようにして無言で買えるようになったら好転するんじゃないかな二郎系は。
大谷翔平が食べるなら食べたい
純粋にこれ美味いんです?
けっこう二郎系ってスープこぼれること多いけど手にかかっても耐える店員さんマジすげー
ほとんどモヤシ😂
ごめんなさい。やはり飲食店である以上は最低限の清潔感は欲しいです。
どんぶりじゃなくてバケツにしとけよ
この量食えるのがスゲェ🙄
二郎系ラーメンの良さを語り尽くす
二郎系ラーメン。その名前を耳にしただけで、ガツンと脳裏に蘇るあの濃厚なスープの香り、巨大な山のように盛られた野菜、そして“天地返し”という儀式を連想する人も少なくないだろう。一見すると、ただの「ボリューミーなラーメン」だと思われがちだが、実際にはもっと深い、中毒性のある“哲学”すら感じさせる食文化だ。
◆ 1. 味の暴力、それが快感
まず、二郎系の最大の特徴はその“味の濃さ”。とにかくパンチがある。豚骨ベースに醤油ダレを合わせたスープは、しょっぱい・脂っこい・うまいの三拍子が揃い、普通のラーメンとはまったく別物。スープというより「液体の豚」あるいは「飲む背脂」と言っても過言ではない。
そして“ニンニク”だ。二郎系におけるニンニクは「調味料」ではなく「主役」。注文時の「ニンニク入れますか?」という問いかけに「マシマシで」と答える瞬間、己の胃袋と魂が試される。刻みニンニクが加わることで、スープのパンチ力が倍増。ガツンとくるあの刺激が、心と体を無理やり覚醒させるのだ。
◆ 2. 麺が主役と言ってもいい
二郎系の麺は、太くてゴワゴワしていて、小麦の存在感が異常に強い。「飲む」ラーメンではなく、「噛みしめる」ラーメン。まるでうどんやパスタに匹敵する重量感を持ち、一口ごとにズシンと胃に響く。
この麺をズバズバと啜りながら食べ進める感覚は、まさに「闘い」。そして“その一杯を食べ切る”という行為そのものが、ひとつの達成感へとつながる。だからこそ、食べ終わったあとの満腹感と達成感は、一種の「修行」すら終えたような清々しさを感じさせるのだ。
◆ 3. トッピングという名の武装
二郎系は「コール」という独特な注文スタイルも魅力だ。「ニンニク、アブラ、カラメ、ヤサイ」などを“マシ”“マシマシ”などと指定できる。これはまるで、自分好みの“ラーメン戦車”をカスタマイズするかのような感覚。ヤサイ(主にもやしとキャベツ)を増すことで、ラーメンというより“ラーメンサラダ山”が出てくることもある。
だがこのヤサイも、ただの飾りではない。濃厚なスープを吸ったシャキシャキのもやしは、食感に変化を与えつつ、脂っこさを中和してくれる救世主。アブラはその名の通り“背脂”。溶けた脂の甘みがヤサイに絡みつき、野菜すらも「おかず」に変えてしまう。
◆ 4. コミュニティと文化の一体感
二郎系ラーメンには独自の「文化」がある。店内の無言のルールや、常連たちの動き、TwitterやInstagramにアップされる“ジロリアン”たちの食レポ。これは単なる食事ではなく、ひとつのカルチャーとして根付いている。
「今日はどの店で、どのコールをするか?」というのは、もはや日々のライフスタイルの一部。初心者が挑戦し、コールで戸惑いながらも完食できたときの“洗礼”を受けたような感覚は、どこか“部活”や“サークル”のような団結力すら感じさせる。
◆ 5. “背徳感”と“満足感”の共存
そして何より、二郎系ラーメンの真の魅力は、「背徳感」と「満足感」の共存だ。脂と塩分と炭水化物の暴力的なまでの融合。それを「良くないとわかっていながらも完食してしまう」背徳の快感。そして、「今日もまた一杯、完食してしまった…」という謎の充実感。この背徳と満足が共にあるからこそ、二郎系は人々を魅了してやまないのだ。
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■ 締めの言葉
二郎系ラーメンは、もはや単なる「食べ物」ではない。それは自分の限界と向き合い、ニンニクと背脂に身を委ね、満腹を超えて得られる“悟り”のようなものだ。一杯で一日が終わるほどのインパクト。一口で脳が覚醒する刺激。食後の幸福感と微妙な罪悪感。そのすべてが、この一杯に詰まっている。
だからこそ、今日もまた誰かが「ニンニク入れますか?」という問いかけに対して、満面の笑みで「マシマシで!」と答えるのだ。
そして彼らはまた一人、“ジロリアン”として覚醒する──。
きたない
二郎はなんかコールとかルールとか制限時間がめんどくさいから行かない。あと身体に悪いし
こんなクリスマツスリーがあってたまるか
昨日初めての二郎でいったけど二郎とは思えんほど優しかった
もう餌みたい
動画見てスープ溢れるという理解があって行くならいいが、初見で何も知らなかったら嫌やな
しかもあれ自分の食事スペースまで自分で運ぶ必要ありそうやし、食事する前に手ベタベタ、手が滑って落とす可能性もあるから危ない
さすがに安すぎる!
2000円でも余裕で払いたい~
麺300gしかないのにこれって、野菜どんだけ増したんだよ
きたない
うまそう🥹
でも、こんなには食えない🤣
食い切れるとか衛生面では大丈夫とかそんなの関係なしに普通に別皿に盛れば良いのに
豚の餌😂
こんなにたべれるの?
did i just see a nazi symbol???
食べ物で遊ぶな
カロリーより塩分のほうがヤバそう。最初の3口くらいまでは超うまい!って思うんだけど残りは修行だな。
日本一😂二郎はもっとあるやろ
きったねーな。
こぼすほど大盛になるなら、その分器を大きくしろよ。
そうすれば盛り付けの作業も楽に早くなるから効率があがるだろ。
麺上げのロットが乱れるとか気にするなら器大きくして盛り付け作業を早くしろ。
前まで二郎大好きだったけど、今じゃゲロにしか見えん。
皿くらい敷けよ
ニンニク致死量やろ。
にんにくだけで腹壊しそうなのにそこに油でとどめさすタイプか…
昨日二郎系ラーメン食べたけど最高だった。身体に悪いとか言われてるけどそこまでだと思う。スープが高塩分なのはそうだけどね。そんなにってかんじ。あれ飲む用じゃないし。トンカツにソースかけるけど、ソース単体で飲むか?って話。そんなに身体に悪くないよ。わざわざ飲んだりしなければね。別に飲んでおいしいものじゃないし飲む人は少ないしな。だから食べ続けても身体に悪くない
豚のエサ。
きしょ