【エビまとめ】ウワサの超特大!ジャンボエビフライ / 家族で守る !洋食店のエビフライ / 長年愛されるこだわりのエビ天 など
続いて千葉県 佐倉市から県道を歩くことおよそ5分 お店の前にお客さんがたくさん並んでます よ こちらが噂の食堂サーチ ジャンボエビフライで人気の店です こんにちは 失礼しますあカウンター席ですねアット ホームな雰囲気で 奥にはお座敷席がありますよ 座敷は広々 席数はカウンターと合わせて32 平日でも行列ができるこの店 客は近所の人はもちろんわざわざ遠くから 来る人も少なくないとか 定食のメニューはおよそ15種類 噂の ジャンボエビフライが すごかった ウルトラジャンボエビフライ えー すごいこんなエビぐらいあります これがウルトラジャンボエビフライ定食 3800円超特大のエビフライしかも2本 ご飯 漬物味噌汁付き すごいもうこれ取ったどーみたいなそんな 感じですよね長さはなんと30cm超え これどうやって食べたらいいですか頭 以外は普通に切っていただいていいと思う んですはいこのね 角を引っ張るんです 頭の味噌全部出てくるもんであ えてここが美味しいですね 胴体の立派なところ 握ります [音楽] 口からエビがはみ出そう ぷりっぷりを通り越して ブリンの食感ですね 香りと 甘みエビの旨味が広がっていきますね本当 もエビ好きとしてはたまらないですね 味噌の部分は思いっきりかぶりついて 妄想がうまい うーん このウルトラジャンボエビフライは1日 20食以上出るほど人気 すごく大きくて 美味しいですねびっくりしました 美味しいんですけどちょっと自信ないです 74歳 この商売やる時に 美味しいものを作ろうと思って始めたもん で寝室の最高の最高のトッカケちゃんです ね エビは天然のシーパイが 頭ついてるから 甘さだとかあの柔らかさとかそういうのは つながってる 殻を抜き食べやすくするために 包丁を入れます 小麦粉卵パン粉はこだわって選び抜いた もの そして 170度の油に入れます およそ56分で出来上がり 江川さんは28歳の時飲食店をやろうと 決意今の店を始めました しかしおよそ5年 泣かず飛ばずいろいろ試してみても客足は 伸びませんでした 飲食の難しさに直面していたそんな時に これはないなと思ってたら市場の海老屋 さんがそういう人と違うことやってねエビ の大きいのとかなんかやったらいいんじゃ ないかつって始めたんです 市場の人の一言 ジャンボエビフライとの出会いが大きな 天気でした 店では他にも人気のメニューがあとで隠れ たね ここでお刺身食べてから僕寿司屋行かなく なっちゃったそのぐらいクオリティが すごいです 魚は隣の成田市にある市場に 江川さん自ら仕入れに行きます ここです この日仕入れたマグロは長崎13天然の本 マグロ もうあの魚に関してはもう持っていくもの は超一流のものですね この日は他にも天然のヒラメも購入 お客さんが喜ぶというところにスイッチを 入れると 儲けとか何かっていうのはその後の問題で なかなか金額取れないんですねそれが食堂 ですね 仕方ない 出た魚は店で 刺身 定食をします 刺身定食をもう一度 刺身定食2,200円 この日はマグロのトロが5機で他に赤み ひらめカンパチホタテなどまずは天然の ヒラメから ムチムチムチムチしっとりで 淡白ながらもだんだんとこの旨味が下に 馴染んでいく 続いて本マグロのとろ 綺麗に差しが入ってますね 下のボンドで滑らかにサーッととろけて いって後から後からこれをコーナー 旨味がねじわーっと広がっていきますね 50年近く続く店はこだわりの刺身と ジャンボエビフライで評判の人を幸せに する食堂でした こちらは東向島にある107年続く洋食の 店 休日の昼時には多くの家族連れで賑わい ます この店の一番人気はハトヤランチ ハンバーグにナポリタンエビフライまさに 大人のお子様ランチです そしてこの 老舗にもこんな逸話が 一郎さんから いただきました [音楽] 水戸街道から一本入った場所にあるのが 大正4年創業のレストランハトヤ ネオン缶の看板もいい味出してます 日曜日の昼時店内は家族連れで賑わってい ました 店を営むのはこちらの親子 調理と接客を担当するのは 娘の 弥生さん 洗い物担当の 母 良子さん そんな店の人気メニューは お待たせいたしましたでございます こちらが名物ハトヤランチ ハンバーグ屋ナポリタンポテトサラダと そそり立つエビフライまさに大人のお子様 ランチ メインになるハンバーグは表面をカリッと 焼いたらフォンドボールにくぐらせうまみ を封じ込めます そこに2日かけて作ったデミグラスソース を上からかければ ハンバーグはとってもジューシーで デミグラスソースとの相性もバッチリです ハトヤランチのセンターを飾るエビフライ はブラックタイガーを使用 粗めの生パン粉をつけて特上のサラダ油に ラードをブレンドした油で カラッと揚げます エビは衣がサクサクで 身やぷりっぷりで美味しいです こちらは月に2回は来るという 常連の女性 エビフライがすっごい美味しくてぜひ食べ てもらいたいくらいです 弥生さんエビフライは誰に教えてもらった んですか 横で見て 覚えました ハトヤの創業は 芥川龍之介が 羅生門を発表した大正4年 当時は銀座に店を構えていて店名は ロッキーでしたまだ 洋食が馴染みのない時代でナイフと フォークの使い方も教えていたとか そして 千円札が発行された 昭和25年 店舗は東向島に移転天命も今のハトヤに そこにはこんな 逸話が 一郎さんの店でお料理の方を 担当させていただいたお世話になりました 銀座からこちら東向島に来た時にハトヤと いうお名前頂きました [音楽] 初代店主は第52代内閣総理大臣 鳩山一郎氏の料理人その縁で名前をつけて もらったとか カラーテレビの放送が始まった 昭和35年 3代目の一太郎さんのもとによしこさんが 嫁いできました それまで 看護師をしていたよし子さん当時の 鳩山の様子を教えてくれました 皆さんいらしてくださって [音楽] 忙しかったです大変でした その2年後 娘の弥生さんが誕生その 頃からよく出ていたのがハトヤランチと今 も人気のヒレカツサンドン 分厚く切られたヒレカツが4切れも入って います お肉が分厚いのにとても柔らかくて デミグラスソースのよく染みて本当に 美味しいです このカツに使うのは地元の精肉店から毎日 仕入れる 極上のヒレ肉 厚めにあげたヒレカツはソースと自家製の デミグラスソースをかけふわふわのパンで 挟んだ一品 冷めても美味しいとテイクアウトも人気 です 時は流れて 昭和60年 娘の弥生さんもハトヤに入ることに そして平成16年ハトヤにピンチが 思いましたけど 平成16年東向島の 老舗レストランハトヤに最大のピンチが やっぱり 母とは思いましたけど その年 厨房を仕切っていた一太郎さんが癌で入院 一家の大黒柱が不在となり店は 存続の危機にしかし それを 踏みとまらせたのは 病床の父の仕草でし たエビフライに衣をつけて 油にスーッと泳がす仕草を見まして お父さんエビフライあげてるんだっていう のがすごく伝わって 頑張って続けましょうってもうそうに思い ました 病床の父が朦朧とする意識の中 最後にやっていたのはエビフライを揚げる 仕草でし [音楽] た娘の弥生さんはそれを見て店を続ける 決意をしたと言います 娘の気持ちを知った 母のよしこさんは 娘は頑張りました本当に 褒めてやりたいくらいです 地の死を乗り越え 父から娘に受け継がれたエビフライその味 は今も母と娘の手で 守られています そんな二人に店のこれからを聞いてみると ご先祖様が受け継いだこのお店を 長く 続けていけたら 良いと思うばかりです そしてこれからも店を続ける弥生さんは 1日でも長くお店に建てればそれが一番私 の幸せですし 母も幸せだと思います 店を構えて107年ランチのうまい店は これからも親子で時を重ねます まずは 横浜 この近くに 昭和までの長く愛されている 看板メニューがある 蕎麦屋さんがあるそうなんです向かったの は 横浜駅から少し歩いたところにある平沼と いうエリア ここまでごま油いい香りがしますねこちら ですね ある外観ですね 入り口も引き戸ですよ 昭和25年開業の 可動兵器そばうどんどんぶりものが揃った 町のお蕎麦屋さんです 毎年大晦日は年越しそばを求めてご覧の大 行列 店を切り盛りするのは二代目女将の藤江 久子さん 若い頃はこんな感じで出前もやっていまし た 蕎麦屋さんですがカツ丼もすごい 分厚い豚ロースにじっくり火を入れ 柔らかく仕上げたとんかつ 初めて注文する人はまずこのボリュームに 驚くそう でも長く愛されている 昭和生まれの看板メニューはもちろんそば お 待たせいたしました 手前どもの ございます ちょっと見てくださいよ 刺さってる エビ天が刺さってますよ その名もつけて 冷たいそばと大きなエビの天ぷらが半分 ほど使ったつけ汁 は 熱々です 見てくださいよ大きい 同じぐらいありますよ いただきます このつけ汁をたっぷり吸ってもなおこの サクサク感が残ってますねしかももうエビ が プリプリなんてもんじゃなくても ブリンブリンですねすごいお蕎麦腰があっ てすごく喉越しがいいんですけど海老天が 使ったこのつけ汁につけることによって ごま油の香りとそのエビの風味も一緒に 連れてきてくれるんですよねこのつけ汁に ちょっとあの出た天ぷらの旨味を 吸ってますねしっかりと 蕎麦は北海道 産のそば粉を使いその日の分の 毎朝店で売っていまし 出汁は総な節と 鰹節を合わせたもの コクを出すため 木桶に入れて1日寝かせます これが長く愛される味の秘訣 天ぷらに使うのはインド産のフラワーエビ 身が大きく 甘みが強いのが特徴です ごま油とサラダ油を合わせた揚げ油で 注文が入ってからカラッと揚げてすぐに 熱々のつゆを注げば出来上がり 1日300食多い日には500食出ること もあるというまさに 看板メニュー ですでもなんでこんなメニューが生まれた のか 開業当時はカツレツの店だったこちら 昭和25年に仙台の女将がより 庶民的な 蕎麦屋に変更 近所にあった 町工場から来るお客さんや現在の みなとみらい地区にあった 造船所への出前で店は 繁盛しました しかし 研究熱心な先代の女将は天ぷらそばに不満 だったそうです ざるそばでは物足らない天ぷらそばではお 蕎麦が生きない両方おいしく食べられるの はないかってことで そこで考えたのがそばとアツアツの汁を 分けるということしかし冷たいそばを 熱い汁で食べるなんておかしいと 職人たちは 猛反対 でも 仙台の女将さんは諦めませんでした おなじみさんが見えるとこれ考案したけど 食べてくれないって感じで始めたのが きっかけなんですねだから女将さんこれは いけるよってことで 客の言葉に 勇気づけられ 昭和35年正式にメニューに 採用したところたちまち人気に 以来店の看板メニューとなり実技60年間 売れ続けているのです 今店では女将さんの 孫が修行中 私が元気なうちは 頑張って 修行してもらって私がいよいよっていう時 には三代目に引き渡そうと思ってます今日 は30年代に生まれた看板メニューは 令和の時代にもアツアツです こちらは神田で138連続 老舗そば店 地元で働く人や観光客で賑わう店内は まるで 過去にタイムスリップしたかのよう そんな店の看板メニューはお待たせいたし ました天守です出てきたのは大きな海老天 が2本ついた冷たいそば そばは喉越しが良くて生徒の相性が抜群 です 店の主人は6代目の貴之さん 天使から語られたのは 昭和を代表する大作家との逸話 にすると必ずじゃあお前持ってけと言われ て持って本にサインしてもらったりとか いっぱいあるはずです 生田の困難を乗り越えて100年以上 老舗そば店にはいいお話がたくさんあり ます というわけで今日は 老舗にしか出せない味がある家族で守る 東京100年食堂 まずは 千代田区神田 靖国通りから1本入ったところにあるのが 創業明治17年の 老舗そば店簡単松屋 東京都の 歴史的建造物にも選定された店は 歴史を感じる 佇まい 今も開店前から行列ができる人気店です [音楽] レトロな雰囲気の店内は地元の常連や観光 客でいつもいっぱい 店を営むのはこちらの夫婦 6代目の主人の小高孝之さんと 会計と接客担当の妻 貴子さん そんな店の看板メニューはお待たせいたし ました 大きなエビが2本ついた天守2310円 値段は少々貼りますが 古くからのファンも多い 看板メニューです そばは喉越しが良くて生徒の相性が抜群 です エビもごま油で揚げられていてサクサクし てすごく美味しいです 神田松屋で使うそば粉は 芳醇な香りと甘さが特徴の日立秋そばが 中心 そば粉中に小麦粉1にこれが神田松屋流 風味は喉越しにこだわり 毎日手打ちしています 神田松屋の出汁は2種類 一つは本武士と相田節で撮った冷たい尻を の出汁 温かい尻用の出汁はそれにサバ節を加えた もの それぞれの出汁に 返しを合わせます 海老天のこだわりは 味が濃い天然ブラウンエビを使いサラダ油 にごま油をブレンドして カラッと揚げます こだわりが詰まった神田松屋の天守は店一 番の人気メニュー 神田松屋の歴史が始まったのは今から 138年前の明治17年初代福島家がこの 地で創業しました しかし大正12年の関東大震災で店は 焼け落ち福島家は店を手放すことに その2年後に手広く商売を営む小高けが店 を引き取り現在の店舗に建て替え 太平洋戦争も乗り越えてきました もともと東京のそばは手打ちが主流 それが昭和10年代には機械打ちが広がり 手打ちは消えていきました そんな神田松屋の名前が広まるようになっ たのは日本中がホッピングブームに沸いた 昭和32年 孝之さんの父 五代目としさんが店に入ってからでした 当時の様子を伝え聞いた息子の 貴之さんは 学生時代からお蕎麦屋さんの勉強会だとか そういったものに参加させていただいたり とかしてたみたいですねもうすぐ裏にそば さんだとか 誘われて 育ててくれたのが本当に今の松山があるん じゃないかなと思います そして 昭和38年神田松屋はそばを全て手打ちに 戻しました その回やってか多くの客が訪れるように 中でも常連が 鬼平犯科帳などを執筆し 食通としても知られた 池波正太郎さん 貴之さんも子供の頃はよく 池波さんの自宅までお使いに行ったとか 脳みそが手伝いにすると必ずじゃあお前 持ってけえって言われて持って本にサイン してもらったりとかいっぱいあるはずです そんな 池波さんが愛したのが加茂 幸い怪我人もなく神田藪そばは1年8ヶ月 後同じ場所で再会を果たしました そして 令和 100年続いた老舗にもコロナの影響は 重くのしかかりました 第1回目の時は終了しましたしその後から は営業を始めたんですけどアルコール類と かも 提供できませんでしたし売り上げもはい かなりもう半分ぐらいっていう感じですね そんな状況の中でも励ましてくれたのは 常連客でした おいしいから来るのよとか 期待してるかって言ってくれるお客様は すごく多くて主をやっていて幸せだなって 思うようになりましたね 神田の地で138年店のこれからを6代目 の貴之さんは 今後もお客様に感動していただけるという ようなそばをみんなで力合わせていいもの を売れるように 努力していきたいなと思っています そして高市さんと一緒に店を守っていく たか子さんは 今の状態を保ちつつ自分たちの代でまた やっていけるものも見つけつつ後世に伝え ていきたいなっていう思いはあります 神田で生まれ育ったうまい店神田の地で これからも 歴史を刻み続けます 森下で人気なのは 料理一筋の父と 接客担当のイケメン息子が親子で切り盛り する洋食店 取材した時には 息子が取り入れたデリバリーサービスが 原因で一触即発に [音楽] 回答が間に合う [音楽] 新しいことを試したい息子に ぶつぶつ言っていた父親 でも新型コロナウイルスが蔓延する中この デリバリーサービスが店の救世主に 地下鉄の駅を出たら交差点を渡りまっすぐ 歩くことわずか1分 カフェレストラン 柿 早速中へ入ってみると 木のぬくもりが感じられてなんだか 落ち着く店内 昭和40年この町に店を開いて以来近所で 働く人や家族連れまで様々な人たちに愛さ れてきた人気のお店です こちらの看板メニュー でございます たっぷりご飯と味噌汁がついたシーフード フライ エビイカ 鮭などのフライが盛られた 贅沢な一品 まずはエビフライをディレクターが一口 子供が軽くてエビも大きくて食べ応えあり ますね 海鮮をサクサクの衣に包んだ店の人気 ナンバーワン ボリューム満点で 胃袋も大満足です 店を守るのは二代目店主の 矢田晴久さんと長男のユウキさん 朝8時半 開店の3時間前から 厨房では仕込みが始まります お客さんに毎日でも来てもらえるよう あえて凝ったことはせず 飽きのこないシンプルな味を目指している 晴久さん 美味しいってわけじゃないですけど総合 ハズレがないようにみんなが 想像できるような下町なので 謙遜しながらもソースだけは一味違うもの にしたいというこだわりが デミグラスソースは甘みと旨味を出すため 香味野菜をワインで炒めてから月桂 樹の葉スパイスなどを加えて煮込みおよそ 3時間かけて仕上げます 生姜焼きや 油淋鶏のタレテーブルに置くソースに至る まで出来合いは決して使いません ユウキさんが来て手早く回転の準備を済ま せると 午前11時半オープン すぐにお客さんでいっぱいになり 注文が次々と入ってきます 皆さん気取らない味に惹かれてくるよう です 先代の両親が店を始めたのは 昭和40年のこと 父の背中を見てきた晴久さんも自然と料理 と道へ しかしホテルやレストランで働いてきた はるひささんは店を継ぐつもりはなかった とか ところが両親が高齢のために店を閉める ことに お店やら ない寄ってきて その思いを受け止め店を継ぐことを決心し た春久さん そこに長男の勇気さんが合流し 平成29年 鍵は親子2人で再スタートを切ることに 最初はお客さんが数人しか入らない日も ありましたが少しずつ売り上げが伸びてき たのはゆうきさんの力が大きかったとか 勇気の会話が結構上手いんでお客さんが来 てくれる」っていうのもあるとは思います ね 親子連れがやってくると 可愛いじゃん 積極的に子供の話し相手に 目の不自由なお客さんが来店するとすぐに 駆け寄り手を取って席までご案内 もあります [音楽] よくいらっしゃるんですか [音楽] さらにゆうきさんのアイデアで新しい試み も ネットで注文を受け 専門の配達員が届けるデリバリーサービス を導入 午後6時過ぎ イベントオムライス [音楽] バージョン デリバリーの注文が続々と入ってきます それもハンバーグばかり 実はこの日 息子のゆうきさんはデリバリー限定で ハンバーグの割引セールをスタート 厨房を回す父の晴久さんは大原は しかも 息子さんからはセールの内容を事前に 知らされていなかったようで 回答が間に合う 予想以上の注文にハンバーグのストックが どんどん減っていきます 翌日は定休日のため 準備している量が少なかったんです 親子といえどまだまだ通過とはいかない 様子 料理を一新に作ってきた父と新しいことを 試したい息子店を盛り上げたい気持ちは 同じです そんな店がどうなっているのかおよそ5 ヶ月ぶりに訪ねてみました なんと客席だったところはレジカウンター のみになっていました もともとこじんまりとしたこの店では三密 が避けられないと店内営業をストップ 2020年6月からはテイクアウトと デリバリーのみに限定して店を続けてい ました 久しぶりに来たらこういう形になってるん だと思って びっくりしますね こちらは以前の取材の時にもいらっしゃっ た 常連さん いつも食べてた味がねやっぱりないって いうのはちょっと寂しいなと思ってたので 最近またやっと来られるようになった よかっ 人気はやっぱりハンバーグやオムライスと いった定番メニュー 多い時は1日に50食出るときもあるんだ とか 以前は新しいことを試したがるゆうきさん に ブツブツ言っていた 晴久さんですが どうなるかなと思ったけど結果的には コロナの影響であったのか 料理一筋のハルスタさんとアイデアマンの ゆうきさん思わ ぬ試練に見舞われた店の今後を二人はどう 思っているのでしょうか ベースとして 固める地盤ですよね [音楽] お互いがいるから 初めてお客さんに届く味になる これからも親子でこの店と味を守っていっ てください 最後までご覧いただきありがとうござい ましたエブリィ特集では 奮闘する人々の姿や心温まるちょっといい お話をお伝えしますよろしければ チャンネル登録をお願いいたしますこの他 のエブリィ特集そしてこちらの動画もぜひ ご覧ください
過去に放送されたevery特集の中から厳選した作品をお届けするシリーズ。
※メニューや価格は取材時のものです。
00:00 どうしてこんなに売れるのか? 街でウワサの人気店27
06:37 老舗の味】そば&洋食 家族で守る東京100年食堂『news every_』18時特集
14:22 長~く愛されるワケ!昭和生まれの看板料理『every.特集』
20:20 老舗にしか出せない味がある!家族で守る、東京100年食堂2
28:10 【昭和】ノスタルジック!あの店の懐かしいラーメン&洋食…「人情家族の幸せ繁盛店」
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17件のコメント
行きたい、、。
日本で働きたい韓国人がたくさんいます 私も日本で働きたいです
しかし、韓国に住んでいるという理由で日本に就職することが難しく感じます。韓国に住んでいる韓国人にも日本で働く機会をお願いします
いつも思う。関東地方ニュースを全国放送するな。
またにはいいけどそれ以外の地域にはおもしろけど行けないただの地獄の時間です。
テレビ局のお金がない証拠です。地方局から話題を集めろ。
こんな太いの入らないよ!!
食べない頭入れて3800円は高い!
シータイガーかな。
2尾入ってるけど
3800円は、、、
どれもめちゃくちゃ美味そうだ😊
打開
高いわ
3800円ならおおもうけだなぁ🎵有頭エビはせいぜい500円いかない辺りだから2本で1000円ほどの原価で純利は良い
ぼった38は
ジャンボエビフライ🍤2尾で3800円は高過ぎるな😮
海老天2尾の盛り蕎麦が2310円ってボッタクリだろ😅 比率 10 : 2っておかしいだろ?🤔 8:2 だろがよw
算数出来ないのかサラダ油に胡麻油混ぜてるのは経費削減だし明治17年にはサラダ油無いよね😅
美味しそうですね
すごいですね
とても良いですね
こんな所があるんですね