幸運な病のレシピ( 2063 )朝 :タケノコ・舞茸・牛肉・人参・ピーマンの青椒肉絲風、味噌汁、マユのご飯(タケノコ入り)
タケノコと人参は組織がしっかりしているので最初にフライパンで熱を入れる。舞茸を加えて半分くらいまで熱が入ったら皿に上げる。牛肉はカタクリを振っておいてごま油を多めでゆっくり炒める。
味付けは砂糖オイスターソースに醤油でジックリと牛肉に味を入れて日本酒で伸ばす。タケノコを戻して味を整える。牛肉のカタクリがとろみを出すので大変嬉しい。
味噌汁にはタケノコの穂先を刻んで入れる。「川流れ(?)」を入れると美味しい。季節のものを素材を大事に調理することは嬉しい。
これからしばらくはタケノコ祭りである。
今日も行ってきた7本とれた。
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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。
「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。
『幸運な病のレシピ』のデッサンはこちら







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