39件のコメント

    1. 釣りに行く。
      餌は現地で貝とか割って調達。
      0円。うまい。米なんて贅沢品はいらねーんだよ

    2. バターは高いからマーガリンそれすら無ければマヨネーズ醤油ご飯。
      ご飯に塩振って水かけご飯も美味しい👍

    3. 肉無しカレーはコンソメブロック1つ入れるだけでメチャクチャ美味いからオススメ

    4. 生姜ごはん 用意するものごはん、すりおろし生姜、醤油。作り方ごはんの上にすりおろし生姜を乗せ醤油垂らす。

    5. 小さい時、かなり貧乏な生活をしててパン屋さんの廃棄するパンなどを貰って生活をしてました。
      まともな栄養は学校の給食で嫌いな物を残したりする子から片っ端から貰ってました。
      あだ名は『乞食』。
      それでも良かった。生きる為には何物も利用しなければならなかった。
      友達が捨てようとした鉛筆を貰ったりあと数回でなくなる消しゴムを貰ったりいつも誰かのものを頂いてた。
      そんな生き方が嫌だった。
      貧乏な理由は父がギャンブルで多額の借金をして蒸発し母に全てをなすり付けた。
      割を食ったのは母と祖父と兄弟3人。
      母は学費などを稼ぐ為に昼夜仕事をし祖父は高齢だったから年金で生活をしてた。
      それでも極貧な生活を強いられるくらい借金が多かった。
      食卓に並んだ食事で1番多かったのはキャベツの千切りにマヨネーズをかけたものだけ。
      ご飯もなければ味噌汁などもない。
      ただのキャベツの千切り。
      それが大嫌いだった。何度も母と喧嘩した。
      なんで家はこんなに貧乏なの?!なんでお肉がないの!なんで!なんで!
      それをいうと必ず母は申し訳なさそうな顔で『ごめんね』と言うだけでした。
      中学に上がり早朝、新聞配達のバイトを始めて給料を貰ってそれで家族をご飯に連れて行った。兄弟の喜ぶ顔と申し訳なさそうな母の顔。なんも考えてなさそうに食べる祖父の顔。忘れられない。
      高校に上がり居酒屋でバイトをし休日の昼間は現場作業員でバイトをした。
      給料がかなり増えた。
      食事が豪華になった。欲しいものも買えるようになった。
      初めて『幸せ』を感じれるようになった。
      月日が経ち結婚して家庭を持った。
      子供達にはひもじい思いをさせたくなかったから食事には気を付けてた。
      欲しいものも与えた。
      きっとこの生活は『幸せ』なのだろう。
      たまに仕事で遅くなってあんまり食欲ない時はキャベツの千切りにマヨネーズだけをかけて食った。
      あれだけ嫌いで母と喧嘩の原因だったキャベツの千切りを大人になった今食べてる。
      あれだけ食べたくなかった食べ物を当たり前に食べてる自分に驚く。
      あぁ、俺は母の作ってくれたあのキャベツの千切りマヨネーズ和えが好きだったんだと気付いた。
      今でも忘れられない母の顔とキャベツの千切り。
      母の千切りは細くで繊細で綺麗だった。
      俺の作る千切りはデカくて乱雑で見た目も汚かった。
      また母の作った千切りキャベツが食べたいと思うがもう食べれない。
      自分の最後の日はキャベツの千切りにマヨネーズをかけたのを食べたい。

    6. 無限もやし
      もやしレンチンして鶏ガラスープ粉末、にんにく、だし醤油と乾燥ねぎか冷凍ネギをもやしと一緒レンチンして終わり。

    7. ペペロンチーノ、麻婆豆腐、安い蕎麦、お茶漬け、ピザトースト、もやし挽き肉炒め丼、鍋各種、湯豆腐、納豆パスタ、納豆卵かけご飯、雑炊、

    8. パックご飯(100円)に卵(一玉20円)で卵かけご飯、それに野菜入り青汁(一袋30円)で一食150円位
      基本的な栄養はこれで取れているだろうと個人的に思っている

    9. 最近知ったんだけど塩おにぎりって予想以上に美味いんだね。なんで米って握っただけで美味さ倍増するんだろ。

    10. お金ないから貧乏飯に困って調べたら。全然貧乏飯じゃなかった。お米買うお金あるのうらやまし。

    11. ホンッットにめんどくさかった時ご飯をノリに乗せて中にマヨかけて醤油で食べてたなぜかすごく美味しい

    12. 味噌汁ぶっかけだと食欲失せるけど、味噌茶漬けだと美味しそうに感じる
      やってることはほぼ同じなのにね

    13. はんぺんを潰してマヨネーズであえたものをご飯に乗せてわさび醤油をかけて食べるなんちゃってネギトロ丼。

    14. 佐々木「私ね、毎日耳が生えてくんの。そ、抜いても抜いてもずっと。だからね、遠慮は要らないんだよ。自分で食うのは抵抗があるからね」