【ゆっくり解説】秘伝のタレの中身について 70年熟成した壺を全部ぬいて残った物は!?

ご視聴いただきありがとうございます!秘伝のタレの中身についてゆっくり解説します!

目次
00:00 秘伝のタレは継ぎ足し
00:51 どうして秘伝のタレは継ぎ足すの?
   ・何十年も継ぎ足しながら使うメリットについて
04:09 秘伝のタレはなぜ腐らない?
07:50 閲覧注意 タレの底から○○が…
   ・70年間切らす事なく継ぎ足し続けてきた秘伝のタレ
   ・壺のタレ全部抜く大作戦
   ・白い膜の正体

#ゆっくり解説

45件のコメント

  1. タレに限ったことじゃないけどガチの潔癖症の人って外食しないよね

  2. 納豆菌は確かに生物学系の機材が揃ってる施設や研究室に入るときは飲食禁止っていう噂を聞いた。俺は機械系だから立ち入ったことはないけど

    一度侵入を許すと消毒に数百万かかるとか。 芽胞が強くてどうにもできないって。細胞の研究とかで殻のない生卵みたいなデリケートな状態の細胞を多く扱うから納豆菌とか入ってきたら終わりと聞いた

  3. おでんなども、一冬を終えて掃除すると、底のほうに何やら羽根のある物が沈んでいるらしいです。長時間、低温殺菌されているから無害だろうということに納得して買うか、気にして買わないか、は消費者の自由ですけど。

  4. ぬか床に納豆菌が入り込んで乳酸菌全滅していて、知らずに漬けたキュウリが単なる塩漬けになった事があります。
    何となく納豆の匂いがして味が酸味が弱いかなって時期が有ったのですが、その時既にどんどん乳酸菌が駆逐されてる最中だったのでしょう。
    暑い夏で当時沢山納豆が入ってた冷蔵庫にぬか床を仕舞ったのが原因ですが、3年ほど大事に熟成させてたぬか床全滅で捨てるしかなかったのが悲しかったです。
    納豆菌は本当に強いです。

  5. 某地方の天然鰻のエキスが染み込んだタレが、弟子の会員制高級鰻店に払い下げられ旨い旨いと食べられてるそうだ!
    鰻は天然物と養殖物は全く別の食べ物だよね。

  6. まあちゃんとした所は衛生管理きちんとしてるでしょ。伝統で食中毒が起きたらアホらしすぎるしそんな話聞かないしな。

  7. そういえば、
    ワシの家から車で10分程度の
    所にある鰻屋 は
    1日2回タレを裏漉ししている!

    今年も2回世話になったな!(^^)
    鰻重(特上)肝吸い・漬物4種類
    三河一色産鰻2匹入り
    4,180円(税込)

  8. カルピスはほんまに秘伝のタレなんやな…
    13:50衝撃すぎて頭が回らん…納豆と一緒に何か食べたら意味ないんか??
    14:00俺働けんて…納豆どこまで持ち込んだらダメなんや

  9. お店の人は知ってるよ。だから取材前に証拠隠滅するのが当たり前。ゴキブリ🪳の大好物でその為の虫もタレが大好物❤️色々入ってるから秘伝のタレは美味しいのですよ。
    ちなみに食べ残りのタレを回収して坪に戻すお店も有りましたよ。
    まあ私の知ってる秘伝のタレだけの情報ですけどね。

  10. 半熟卵に自家製醤油ダレを用意しようとしてるそこの君!

    使った後に、1度沸騰させると使いまわせるからおすすめだぞ!

  11. 私はこのテレビを見てないけど2009年の話だから番組がヤラセで中身入れたとかもありそう
    この頃のマスコミってガチでマスゴミだし

  12. 秘伝のたれ、日々のメンテが吉野家の牛丼のたれと全く同じだった。バイト経験から言わせてもらうと、たれの底から常識外の異物が出て来るのはよほど杜撰じゃない限りあり得ないですね…。

  13. 飲食店でバイトしてたことあったけどネズミのフンが入ったのに気にせずお客様にカレーとして提供してた社員がいたなぁ

  14. 秘伝のタレの継ぎ足し実験は昔、トリビアの泉かなんかで
    代用品として2色のBB弾を使って実証したような記憶があるな

  15. まあ、普通はしっかりタレを管理しているんですけど、店によっては……ってのがあるんでしょうね。
    何事も普段からの管理が重要なんですな。

  16. 納豆菌を調べたら発酵微生物の中では単独最強で宇宙空間でも生き残るわ栄養素が枯渇すると芽胞状態になってプラスマイナス100度に耐えるわで一種のクマムシみたいなものだった…

  17. 食品の熟成には2通りある。
    一つは発酵。もう一つは化学的変化。
    酒、パン、納豆、そうめんなどは前者に相当し、うどん、握り飯(おにぎり・おむすび)、干し柿、カレー、シチューなどは後者に相当する。
    おにぎり(具が中にある)やおむすび(具が海苔などで巻いてある)も、単に米飯を握り固めたものではなく、握る時の圧力や熱で炭水化物がグルタミン酸ナトリウムに変化する事で単なる米飯よりも美味しくなる訳だ。
    後者の例としておでん(関東煮)がある。
    秘伝のタレと同じく、非常に美味いおでんは 具と出汁を足しつつ何十年も炊き続けたものだ。
    その味は 凄腕の料理人の技術を凌駕する。

  18. ちなみに 梅酒は化学的変化を起こす。
    漬けて1年経った梅酒と5年以上経過した梅酒では全く味のレベルが違う。

  19. 年配の人なら覚えていると思うけど、昭和50年代、牛丼の吉○屋が倒産する前の頃、店に置いてある紅生姜の入れ物を見ると、下半分が腐ったような変色した紅生姜、上の部分が真っ赤な紅生姜でした。
    補充する時に、変色したのをなんで捨てなかったのか今でも不思議です。
    倒産間近で従業員もやる気が無かったのか、牛丼に使っていたのも乾燥牛肉で味も最悪でした。
    再建して全国チェーンになりましたが、吉○屋の黒歴史ですね。

  20. 1ヶ月遅れで観たけど
    本当に良く情報収集して勉強している。
    量産型のどこかの東方キャラchとは大違い。
    普段疑問に思っていたことが理解できて良かった。
    可愛い霊夢ちゃん、魔理沙ちゃん、頑張って!

  21. イギリスのフィッシュ&チップス屋で
    「創業以来継ぎ足してきた
    油で揚げてます♪」
    ってアピールしてる店があると
    聞いたんですがマジなんでしょうか…

  22. 某和食チェーンで3年くらいバイトしてたけど、一回もG見なかったな。ゴミ捨て場にはいたけど、料理長が大の虫嫌いだったから徹底されてたのかも笑笑

  23. とても勉強になります。ありがとうございます、これからも応援しています頑張ってください😁

  24. 宣伝文句てあったけど店の店主とかも以外と知らないで継ぎ足してた店が多かったの覚えてる。

  25. 同じ壺ずっと使ってるやつは下にヤバイもの溜まってそう
    お前それイカンでしょ…な壺の見た目のやつとか