昭和レトロ洋食「白身魚のピカタ」ふんわり優しい卵の衣

昭和レトロな1品。どこか懐かしくて優しい味、白身魚のピカタ。
卵の衣をまとってふんわりと。
あっさりした白身魚がボリュームアップします。
卵の衣に加えたのは定番のパセリと粉チーズ。
アレンジして、青のりやカレー味なんて言うのも楽しいですよ。
【材料】
白身魚の切り身(皮なし) ・・・3切れ(180g)
塩 ・・・少々
こしょう ・・・少々
小麦粉 ・・・適量
卵 ・・・1個
パセリ ・・・大さじ1(約3g)
粉チーズ ・・・小さじ2
●粉チーズは省いても。
●生パセリがなければ乾燥パセリやハーブ。
青のりもおすすめ。
【作り方の流れ】
→ 切り身(好きな大きさに切る)に塩、こしょうし、10分置いて紙で水けをふきとる
→ その間、卵液を作っておく(パセリ、コショウ、粉チーズ、混ぜるだけ)
→ 魚に小麦粉をまぶす
→ フライパンを火にかけ、卵液をからめた魚を次々に並べる
→ 裏表焼く
★白身魚のピカタ、詳しいレシピは下記URL。
https://magicalkitchen.com/cooking/shiromizakanahpiccata/
★家庭料理とお菓子のレシピサイト 【マジカルキッチン】
https://magicalkitchen.com/
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