【板前の技術】家庭用の巻き鍋で、簡単に高級寿司屋の卵焼き作れます

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■重要なご報告動画です■

■カステラ卵焼き■

・バナメイ海老 60g
・大和芋 60g

・卵 6個
・砂糖 25g
・塩 4g
・かつおだし 5g

・水 50g
・みりん 10g
・薄口醤油 4g

■目次■(数字押したら目次に飛びます)

エビの処理方法 00:27
大和芋の皮の剥き方 02:56
卵の混ぜ方 03:48
海老と大和芋の擦り方 06:39
卵の焼き方 08:30
試食 12:09

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#卵焼き #カステラ卵焼き #だし巻き卵

初めまして。岩野上 幸生(いわのうえ こうせい)と言います。1985年生まれの36歳です。長崎で生まれ育ち、18歳の時に名古屋で料理の修行を開始。24歳で東京で独立して4店舗展開。10年間飲食店を経営しながら、企業コンサルティングや料理の技術指導などを行っています。今年で料理人歴18年目になります。食を通して皆さんに楽しく役立つ動画をお届け出来きるように頑張ります。

★このチャンネルのコンセプト★
飲食店を開業できるようになるぐらいのノウハウ(料理、経営手法など)を10年間飲食店を経営している僕が直接、動画でレクチャー致します。

★ターゲット★
将来、独立して飲食店を開業したい人。料理に興味ある人。経営に興味ある人。(もちろんそれ以外の方も大歓迎です)

★内容★
料理動画、経営手法、経営に関する数字動画など、将来独立して飲食店を持ちたい人に、役立つ情報やノウハウを発信しています。まかないや簡単レシピなどもあります。

【動画スケジュール】

水曜日と日曜日に動画投稿します。

※その日の予定などによって曜日が変更する場合があります♡

⬛︎お仕事のご依頼はこちらへお願い致します⬛︎
kuubojapanservice@gmail.com

☆プレゼント、お手紙などの宛先はこちらです☆
(生物、冷蔵便はお受け取りができません)
165−0034
東京都中野区野方5−28−7 彩燈ビル2F
「くいどころ酒場 活 岩野上 幸生」宛

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44件のコメント

  1. コンロでアルミホイル鍋の外に使ったらアルミホイルが焦げたり、溶けたりしませんか?
    家庭のコンロの火口は意外に幅が広いですよ。火事の元です
    他のユーチューブでは、絶対に鍋の外にアルミホイルはいかない様にと忠告してましたが

  2. 頑張る事は必要だが必ずしも美徳ではない。
    あなたの持つ本当の姿を視聴者は見ているんだと思います。
    無理は良くないしテンション高すぎる人はコミュ障と同じだから、いつものあなたで居て欲しいです。

  3. 昔の寿司屋はみんなこうやって作っていました 海老も冷凍ではなく小作か才巻海老使ってました 玉で店の味が分かると言われた由縁です 最近は河岸の卵焼きが多くなったのが残念ですね

  4. 昔お水時代(表現古い😅)アフターしたお客さんが連れて行ってくれた、人生初の回らないお寿司屋さんの大将が「いつもは無くなるけど今日は運が良いのかコレどうぞ😊」と気前良く出してくれた(こだわり厚焼き卵の端っこの切り落とし)を戴いた時、めちゃくちゃ感動の美味しさでした。
    こんなに手間暇掛かっているんですねー👏😊

  5. いつもはんぺんで伊達巻作っていましたが、今度海老と大和芋で作ってみますね。大和芋の皮は食べられるからあまり神経質にならなくて平気ですってコメント良いですね。それにしても一流料理人の技は素晴らしいです。ありがとうございます。しかも楽しいです。

  6. 玉子焼きというのに、海老と山芋が入っているので驚きました。そして丁寧に完全に混ぜて超弱火でじっくり焼く。とても手間のかかるものですね。カステラのような素晴らしい美しい出来栄えで、素人がすぐに真似できるものではないと思います。甘い玉子焼きが好きじゃないので、お寿司さんで玉子を頼んだことが有りませんが、ここまで手間が掛かっているなら食べてみたいと思います。

  7. 私の知ってる限り50年ぐらい前からお寿司屋さんの卵エビ、長芋、白身のすり身が入っているので、最初に卵を頼むとお寿司屋さんの評価ができるそうです。

  8. 背わたとる時、爪楊枝で尻尾側から2番目の関節みたいなところにぶっ刺して外側にくりくり〜ってすると簡単に取れるよ

  9. 見た目が『カステラ焼き」(カステラ玉子焼きではなくカステラ焼き、お煮染めに入れる蒲鉾)っぽいですね。

  10. 卵焼きですら真剣に教えて頂き、誠に有難うございます。
    最後に食した後も真面目に感想をのべて頂き、私の料理に対する気持ちが向上してきました。
    これからも応援させて頂きたいのと、今後も幸生さんから勇気を頂きたい所存でありますm(_ _)m

  11. なんで海老が必要なのかが知りたい
    大和芋は入れる理由分かるけど海老は分からない…

  12. 「エビのすり身+たまご+長いも」の基本的な組み合わせが
    祖母が「お好み焼き」をつくってくれていた際の、生地の基本になっており
    そこらの店のお好み焼きだと、物足りなく感じることが多かった理由が解りました。