お稲荷さん(アゲ寿司)の作り方を寿司職人が解説します‼️

皆んな大好きお稲荷さん‼️
素朴な昔ながらの商品だからこそ、こだわりがある‼️
寿司職人という素晴らしい職業を、もっともっと世の中に広めて、憧れの職業にしたいと思っています‼️
応援よろしくお願いします🤲
#お稲荷さん#アゲ寿司#作り方

3件のコメント

  1. 稲荷まで仕込まれているんですね。
    個人的に、「仕入れ値がいくらの○○」というよりも、その辺にあるありふれた食材に仕事を施して美味しいものを食べさせてもらった時、感動します。
    かんぴょうとか。
    「江戸前鮨」の定義として、もともとは江戸の前浜でとれた魚を使っていたものを指していたのが、現代ではその頃から施していた仕事の流儀みたいなものに転じたという話を聞いたことがあります。
    どの説が正しいかは分かりませんが、あるもので、例えばこはだのように価値がつかなかった命に、仕事をして価値をつけたことは、鮨の素晴らしさだと思います。
    地域差もありますが、本格的なカウンターのお寿司屋さんで稲荷を頂いたことはあまり多くありません。
    こちらのお仕事にたいへん感動しました。ありがとうございます。