cookpad10年連続1位!の豚汁レシピ作者による「もっと旨い鶏汁」【日本イチ丁寧なレシピ動画】UPG再配信
これ何のためにやってるのかっていうと 出汁に使います次はですねまたぼです見て みましょうほらいいですよねこの焼き色が ほらこの野菜たちに火を入れていくそれを 虫でやっていく開けていき [音楽] ます突然ですが皆さんちょっとねやって もらいたいことがありますGoogleで トン汁豚汁と検索してみてくださいそう するとですねページの1ページ目にほぼ ほぼ確実に僕のクックパッドの豚汁の レシピが掲載されておりますでこれね ちょっと専門的な話になるんですけれども えっとSEOというやつがあってねサーチ エンジンオプティマイゼーションなんです けどもえっとこちらにね非常に僕の豚人の レシピ強いんですねそれもそのはずクック パッドで日本一多くのレポをいいてる今 現在でいくと9000件ちょっとですね いただきてる状況なんですなんで僕のこの 豚汁のレシピめちゃくちゃ美味しく作れる んでお勧めしたいですが欠点があってです ねあの豚汁って豚バラ肉使うじゃないです かなんで脂っこいんですよでね僕もその レシピを作った当時10年ちょっと前ぐら いっていうのはまあ20代後半ぐらいだっ たんですけど今やねもう30代後半で なかなか油ももしんどくなってくるんです そういう方もいらっしゃるでしょうという 方にお送りしたい美味しい豚汁をさっぱり 食べたいそんな方にお送りしたいはこのト 汁なんですはいでねまダイエット中の方 だったりとかっていうのにもお勧めできる しコラーゲンもたっぷりあるからねあのお 肌にもいいみたいなまいろんないい効果が ありますんでめちゃくちゃおすすめの レシピでございますでえっと今回のねこの トジの動画あの見ていただければ分かるん ですけどもしっかり説明をしたかったんで 工程省くことなくあの細かいことまでやっ ておりますがあの実際にはねめんど くさかったら省いてもいい工程っていうの があるんでこれは動画の最後にですね アップグレード情報として伝したいと思い ます省いてもいいとこ絶対守んなきゃいけ ないとここを改めて整理しますあとですね ここ最近でいくとえっと3月にですねあの 僕の大先輩であるココチャンネルさんとえ コラボ動画をさせていただいておりまして でそん中でもあのココチャンネル大西さん にねあの僕の豚汁を作って食べていただく みたいな企画もあったりなんかしたんでま ちょっとねその辺のえっとコラボ動画です ね全部3本あるんですけどもまその辺の 整理っていうのもしたいと思いますんで 是非よかったら最後までご覧いただければ と思いますということで今回はですね 2020年9月11日に配信しましたトジ の動画をアップグレードして再配信いたし ます是非動画の最後までご覧くださいそれ ではこっから動画スタート [拍手] [音楽] ですこんにちはこじフスですこの動画では 分子調理学の考え方をベースに材料は同じ テクニックも不要だけど圧倒的に美味しく 作れるそんな料理のコツを動画だからこそ 分かる感じでお伝えしています今回の テーマはトジでございますというわけでね 今回も作り方のポイントを3つご紹介 いたしますポイント1つ目ごぼをカリカリ に上げるでございますこれによって全てが 変わりますマジでうくなりますもう理由は 後ほどそして2つ目鶏肉から出た油を野菜 に絡めるでございますだこれはねちょっと 作業一連で鶏肉をしっかりね焼き色つけて 焼いてで出た油を野菜に絡めるという一連 の流れでございます理由は後ほどはい そして3つ目野菜に火が入り切るまで無し ていくでございますまももねちょっと上平 の動画にはなんて申し訳ないんですけれど もポイントたくさん含んでますんで是非 最後までご覧いただければと思いますそれ では作り方見ていき ましょうそれでは始めていきますそして 早速ですがポイントの1つ目でございます ごぼをカリカリに上げていきますという ことでねまずはサラダ油でございます ちょっとね多めに入れ ますでそしたら火をつけますそしてすかさ ずですね入れていき ますある程度ねこれはあの揚げるっていう 感じなんでバラバラにしていきますよえ 徐々にパチパチ行ってきましたねそしたら ちょっとね火を弱めます要はこれあの イメージ的にはですねパスタの時にあの ニニをね色になるまでてあるじゃないです かあれと同じですぼがカリカリになるまで え炒めるというか上げるというかうんて いうのをしていきますとだんだんねこう いう風にこれいいですね剃ってくるんです こうやってそうするとある程度ねこうほら 焼き色ついてますよねこういう状態になっ てくるんでこうひっくり返してきましょう ただ完全に1個1個をこの数やると超めど くさいんで大体ある程度こう剃ってきた かなっていう段階でこう混ぜちゃって 大丈夫ですんででこれ何のためにやってる のかって言と出しに使います出しになるん ですよ残りの半分がこの後でねあの強火で 焼いていくってするんですけどそれが食感 を担当する後房ですこうやって一旦上げる ことによって風味がめちゃめちゃ増すんで ございますまこれね全く同じことではない んですけど星椎茸ってあるじゃないですか あれと同じようなもんだと思ってください 星椎茸も干すからこそ旨味のグアニルさん が生成されて出汁として使えるとただ生の 椎茸を出汁に使うってあんまり聞いたこと ないと思うんですね結局こうやってですね 食材は凝縮することによって物質の変化が 起きてでえそれによって旨味を上成するっ ていうことが起きますのでこのぐらいで いいですかね本体横を言うともう少し脱水 して完全に ごぼうをね皆さん狙ってやろうとすると すぐ焦げちゃいますんでこのぐらいを 目指してください大丈夫安心してください 全然十分うまいんではいというわけでここ まで来たらごぼを逃がし ますということでごぼを逃がし終わりまし たそしたらですね次の食材に行きたいと 思います次はですねまたごぼですでこれも ねあの火をつけてえ今度はね焼肉を焼く ような感じで焼いていきますでここも先 ほどと同じですね油をある程度回したいん でちょっとねこう混ぜますよこの ごぼうもね言った通り食感を担当する ごぼう担当していきますのである程度厚め に切って欲しいんですねこんな感じ ちょっと斜めちゃってるけどはいちょっと ね熱いですよねこういう風に熱くしといて くださいていうのがあのね割とちゃんと これも焼き色つけたいのでそうやってる うちにやっぱりね脱水してちょっと ペラペラとこうしてきますんで全然あの硬 さは残りませので安心して熱く切っちゃっ てくださいこれも先ほどと同じでして えっと焼いてるとねこうやって沿ってき ます内側の部分が浮いてきます要は外から 火が入っていくんでね中の方が水分が多い ですから下熱でね外側の部分は脱水して こうね火が入ってくるんでこういう風な形 になるんですけどこれでですね今度は ちょっとねえ焦げちゃってないっていう ぐらいやっていきますまぼちぼちいいん じゃないですかねこっち側も焼けてくると こう浮いてきますそうこの色これを目指し ましょうもう端っこなんか若干焦げちゃっ てんじゃねえのっていうぐらいなんです けどこれをね全体的につけたですよここを ねビビってやっちゃうと味が結構違います こんなもんでもいいんじゃないかなあの 大体ね78割ぐらいこういうような雰囲気 になってきたらもうこれでオッケーで ございますんでそしたらこれ も逃がし ますということでごぼうし終わりました まだですねちょっと下準備行きたいと思い ます次は何をやるのかって言うとトジなら ではです鶏の皮 ですで火をけますでこもね先ほどの最初の ぼあったじゃないですかあの輪切りにした やつあれと同じような感じでこれも カリカリにしていきますここに関してはね 本当はやった方が美味しいすよ美味しいん ですけどめんどくさかったら飛ばしちゃっ ても構いませんガッチで時間かけてもいい とにかく1回自分市場最高のなんかこうね やつを作りたいっていう方はぜひやってみ てくださいはいということでですねトカは いい感じになってまいりましたもうこのね カリカリしてきましたよでこれもね最初の ぼと同じような感じであんまりやりすぎ ちゃうと焦げちゃいますんで火止めます これわざわざですね鳥の皮を買ってきた わけじゃないですこの後入れていく鳥のね 腿肉あるんですけど下処理する時に余った 皮あるじゃないですかあの四隅の余るやつ あれをちょっとこうちっちゃく切ってで それをこういう風にしてるということなん でございますなんでねあのわざわざトカ 買う必要はないですある食材を使ってやり ましょうというわけでトカ逃がし ますはいというわけで皮を逃がし終わり ましたそしたらですね再び火をつけますで そしてこっから先がポイントの2つ目で ございますでお約束ですが必ず皮を下にし てくださいそして1発目はちょっと油回し ますでねここはなるべくあの群ができない ようにま多少あってもいいですけど手早く いきましょうはい全部入り回したそしたら ですねこのまま皮目の方にしっかりと 焼き色がつくまで焼いていきますもういい 感じでございますんでひっくり返していき たいと思います見てみますほらいいですよ ねこの焼き色がほらもうねこのぐらいね色 が付いてれば大丈夫でございますほら めっちゃうまそうじゃないですかでえここ からですねポイントの2つ目の割と重要な ところに入っていくんですけれどもここの 時点でもしなるべくさっぱりしたのが食べ たいっていう方は油拭き取りましょうと いうわけでこうなりましたらあこうなり ましたらこっちもねちょっと焼色今ついて ますよねついてますよねはいこうなりまし たらですね火を弱めますま止めちゃっても いいかなでここら辺にですね ニンニクそして生姜 ですでそしたら再び火をつけてえま中火 ぐらい大丈夫ですでこのニンニク生姜たち に火を入れていきますまいわゆる狐色に なるまでってやつですねただこの後も野菜 を入れて少しだけ炒めるっていうのをして いくんであんまりねここで火を入れすぎ ちゃうとニニ障害にねあの火を入れすぎ ちゃうと最終的に焦げるっていう形になっ ちゃいますんである程度にしましょう じゃあそのある程度の判断どうしたらいい のかっていうと香りが十分に立ってきてで なおかつ少しねあの色づいてるところと 色づいてないところがある程度そのぐらい までいきますえそしてですね鶏肉え今回ね これま見てもらえて分かると思うんです けど唐揚げ作るぐらい大きめに切ってるん ですよでこれなんでかって言うとさっきの ねこうあの結構激しく焼いたわけじゃない ですかそれとかねあとこの後も火入れて いくんですけどてなった時にちょっとね やっぱ縮むんですよなのでその縮み加減も 意識した上でちょっと大きめに切っておく のがおすめでございますなんて言ってる うちにですねある程度もうね多分この ぐらいあ大丈夫ですねはいこんなもんで オッケーでございますそしたらここに野菜 を入れていきます順番は何でもいいです 今回は玉ねぎから行き ます続いて ニンジンそして 大根いっぱいになってまいりましたねそし たらね一旦ここで混ぜますこれがね ポイントの2つ目の終わりでございます 野菜に油を絡めるでございますではねえ肉 から出た油そしてえ最初にね炒めて残って いた油これらを野菜にしっかり絡めると いうことでございますはいいいですね野菜 がキラキラしてまいりましたよねこれ油が 絡んでる証拠でございますはいというわけ でまあのねここはこんなもんで大丈夫で ございますそしたらさっきの子たを合流さ せますぼのチップの方ねあ落ちないな落ち ない失敗しちゃったかこつけてやったら すいません ねはいで次ごぼのもう最初からこう行こう これね食感担当の方であと鶏皮です ね和風出しですちょっとね多く感じるかも しれないんですけどある程度ね塩分がない とこの後のポイントの3つ目ですね虫の 工程でちゃんとね威力を発揮できませんの でなんだったら和風だしの他に塩も入れて もいいぐらいですとにかく 塩分をしっかりここで食材たちまわせる ことが大事なんです理由は後ほど ですはいで混ざりましたねこうしたらもう 全ての具材が入った状態になりましたこの 野菜たちに火を入れていくそれを蒸しで やっていくこれがポイントの3つ目で ございますということで蒸すために必要な ものそれは水分です水を入れますただ あんまり入れないですよちょっとです こんなもんでオッケーですそしてこうなっ たら蓋をしますでまいわゆる中火で加熱を していきますでこのまんまですねえやっ てっていただきたいことがただ待つだけだ とちょっと危険なんですねなんでかて言う とあんまり水入れてないわけじゃないです かそのまんま放置しちゃうとそこがね焦げ てきますなので途中で23分大きぐらいに 開けてくださいで開けてですね水をま適 足してなくなってるなと思ったら足してで これね混ぜるっっていうのをやってって くださいである程度途中の状この後ねあの ちゃんと動画でお見せしますんで最終的な 目指す状態をあの見ていただいてその状態 になるまで蒸チー混ぜ蒸しチー混ぜ水を 足しこれを繰り返してくださいということ でしばらく待ちでござい ますはいということで様子を見ていき ますはいま水分はまだ大丈夫ですかね ちょっと混ぜていきますねままだまだと いった感じですがまある程度ね火は入り 始めてますよね玉ねぎもばらけてきました この後はねもう最終的な状態まで飛ばし ちゃいたいと思いますんでここですね ポイントの3つ目野菜に蒸して火を入れて いくのを説明をしたいと思うんですけれど も蓋します ねはいなんで非常にねつまんない絵になっ ちゃって申し訳ないんですけれども解説し ていきたいと思いますえっとさっきですね ポイントの2つ目のですね途中の辺りで和 だし入れましたよねこれが重要なんです なんて話をしたんですけどこのね今中で 起こってることが何が起きてるのかって言 と簡単に言うと旨味を抽出してます いわゆる無水調理ってあるじゃないですか あれと同じようなことをやってますと うんとさっき塩分絡めましたよねで塩分を 溶かすために野菜や肉たちの中から水分が 今出てきてるんですその溶かすためにね出 てきてるんですでその出てくる水分の中に 旨みっていうのが入ってるんですだから こうやることによって旨味を完全に抽出し きれるんです出しきれるんですよいきなり その煮込むんじゃなくでこうやって蒸して 旨味を完全にジュースし切るそして煮る時 に野菜に旨味を戻す肉にも旨味を戻す ちょっとねそこまで待ちでお願いします さあもうそろそろいいタイミングでござい ますんで開けていき ますもうねばっちりでございますよこう いう状態になるまで大体ね今なんだかんだ 繰り返してやってって20分ぐらいですか ねもう後は仕上げのあのほんのちょっとの 煮込みで終わりでございますんでようやく ねお待たせしましたでございますそして そしてですねここでちょっと見て欲しいん ですこの液体の色もうなんかこ味噌とか 入れてないですからね入れた調味料は和風 だしだけですからでこの色になるんですよ うまそうじゃないですかこの中にね旨味が 溶け出しまくってるからこういう色になる んでございますというわけでねここにもう いよいよ仕上げてございますで水ですねで 入れる量はですねいわゆるねヒタヒタって いう量にしてくださいこんな感じですね頭 がちょっと出るぐらいで今ねこれ500 よりちょっと多いぐらい入れててこの ぐらい余ってるの多分ねこれだと 500mlぐらいだったと思いますで入れ たですね一応ちょっと一混ぜだけし ましょう下にくっついてる子がいるとこの まんまね人に対しさせる時に焦げちゃう 可能性がま泣きにしもあらずなんで一応 こんな感じで一混ぜだけしましたこのまま ですね一旦人に立ちするまでつまりえ 煮たった状態が30秒から1分ぐらい続く 状態ですねになるまで待でございますと いうわけですね沸騰しましたそしたら 仕上げの味噌を入れていきますで味噌入れ 時はね一旦火は止めましょうなぜかって 言うとま味噌のね香りもある程度残したい ので沸騰してる状態だと香りがどんどん 飛んじゃいますんでね一旦人に立ちしたら 火を止めますというわけで味噌です ねえっとねこれは分量ちょいちょいこうね あのスれポ頂いた時とかにも聞かれるん ですけどあのねちょっとねこれ分量あんま 言いたくないんですよ一応今大さじ2 ちょいで今回使ってる味噌は塩分が全然 薄いやつなんでそのぐらいにしてるんです けど味噌っても本当あのいろんな種類が あって塩分濃度バラバラなんで味見して ちょうどいい濃さにしてくださいじゃない とここでしょっぱしちゃったらもうね もったいないんでね今入れたのは普通の 味噌でございます次おすすめの味噌行き たいと思いますそれはこれですちゃんと ラベル見せますんで先入れちゃいますねま 白味噌です よはいこれも溶かしますまこの味噌はね かなり甘みがあってあの塩分濃度はそんな に濃くないんでこういう風に追加で入れ ちゃって大丈夫ですこれね本当美味しいん すよねこれね石野の白味噌ってやつです見 たことありますあの品揃えのいいスーパー とかま結構売ってるスーパーありますねで あとね正常石とかだとあの好きそうじゃ ないですかこういうやつあの売ってます 例えるなら味噌なんですけどピーナッツ バターみたいな味がするんですよすごいね 甘みもすごい上品ですしま色々ざいますん で是非ねあの興味ある方は石野の白味噌を 買ってくださいまそんなにねめちゃめちゃ 高くはないです何百Nの半中ですんでぜひ 興味があったら買ってくださいそして最後 もうダメ押しの仕上げでございますこれも ね香り付けなんでもう火止まった状態で いきますそれはですね醤油 ですやっぱりま調味料もねあの入れる タイミングとかその目的によって使用と 異ならせることでえ威力の発揮の仕方って いうのは変わってきますんで是非ねそう いうところを覚えていただけたらと思い ますということでちょっとま見た目は 大人しくなっちゃってあれなんですけども これにてトジ完成でござい ますはいというわけで完成でございます まあねそこそこ時間はかかっちゃうんです けどその努力が報われるほどうまいで ございますんで是非ね皆さんもお家でやっ てみていただけたらと思いますであの割と ねがっつり食べたい方は豚汁ま豚汁の動画 もありますしあのクックパッとかにね レシピもありますんでご覧くださいで えっと割とねあっさり目で食べたいって いう方はねあの鶏JUの方がいいでござい ますねまあのね両方とも作ってみていてね 比較していただけたらと思いますんで是非 やってみてくださいそれではまたお会いし ましょう小島ポスでし た最後までご視聴いただきありがとう ございます追加のアップグレード情報冒頭 にも言っておりましたけれども2つほどお 伝えしたいと思いますでまず1つ目ですね え工程の中で省いてもいいところ省いちゃ ダメなところ絶対守んなきゃいけないと 思いですねえこれの解説させてくださいで あと2つ目にですねコチャンネルさんとの コラボの話まちょっとねこぼれ話とかをし たいと思いますということでまず1つ目な んですけども工程の中でも省いていい ところ省いていいところからねちょっと 解説させていただきたいと思いますで えっとね大きくねこれ3つありまして1つ 目が最初にごぼうにしたやつを揚げ焼きに してましたけどもあれはやんなくても 大丈夫です続いてですね鳥の皮ですねこれ も揚げ焼きにしてますけどもあれも省いて 大丈夫ですであと3つ目あの味噌ですね あの白味噌入れたりとか色々してました けどもこれも普通の味噌1発で大丈夫です 要はねここの部分っていうのは クリティカルに味に響くというよりは プラスアルフの部分になってくるんであの 全然ねここはやんなかったとしても例えば え前回作った時うまくいったけど今回 うまくいかなかったみたいなそんなに差は 出ませんもちろんねやった方が美味しい から僕は紹介してるんですけどもめど くさかったら大丈夫それがこの3つですね で逆に絶対に守んなきゃいけないここが ぶれると味のレベルが落ちるっていうとこ ですねこれはもうポイントで言ってる通り なんですけどもあのごぼうねしっかり焼 くってことですねこれはあの斜め切りにし たやつだけで大丈夫ですんではいそれやっ ていただきたいであとはあの鶏肉に焼き色 つつけるこれもね必ずやってくださいここ もね香ばしさのね香りとかコっていうの すごく関わってきますんで大事にしたい 工程ですであと3つ目ですねまここが1番 大事ではあるんですけど煮るんじゃなくて 蒸すっていうことですねとにかくね煮込み 料理は煮るより蒸した方が美味しいもう ずっとこれねあのもうここ何年も言い続け てることなんですけどこれはね本当1回 やってもらったら抜け出せなくなるほど 時間も買わないで美味しくなりますんで この3つ守ってやっていただければと思い ますで続いてですねココロチャンネルさん とのコラボ動画ですねこの話をしたいと 思いますでね僕のチャンネル見ていただい てる方ここチャンネルさん知ってるって方 はほとんどだと思うんですけどもあの全部 ね3本出てましてもしかしたら見逃してん のあんじゃないかなっていう気がしたので はいはいあの整理したいと思いますでまず 1つ目がですねココロチャンネルさんの方 で配信しているえっと大西さんがですね あの僕の豚汁を作って食べるっていう企画 ですねこの動画が1本目で2本目がこれも ココロチャンネルさんの方で配信している 小島ポンスって何者だみたいな動画がある んですけどもまこれ2本目ですねで3本目 が僕のチャンネルで出しているえココロ チャンネルさんのココロキッチンという ブランドのカレールーですねこれを使って え僕なりにええ美味しいカレーを作ると いう動画になっておりますまちょっとね まだ見てない方もいらっしゃるかもしれ ないで何を作ったのかっていうのは伏せて おきますけれどもなかなかねいい切り口 だったと思うんでこれも見ていただければ と思いますというわけで是非ねま今回の トジとねほとんど同じになってますしあと 本当にね最新の作り方でとじるね大西さん に今回作ってもらったっていうのもあるん でまそこもね割と面白いと思いますんで 是非よかったらこのコラボ動画を見て いただければと思いますはいというわけで え今回以上になりますんでまたお会いし ましょう小島ポンスケでした YouTubeでお馴染みのレシピが本に なりましたハンバーグ生姜焼き定番の中華 からパスタまで作る機会が多い定番料理 のみを厳選した家庭料理の決定番小島 ポンスのレシピ本日本一丁寧な定番家ご飯 は全国の書店Amazon楽天他で好評 発売中詳しくは動画の概要欄をご覧 ください [音楽] 1
COCOCOROチャンネルコラボ動画
【料理コラボ①】https://youtu.be/J9mSEVNvh_c
【料理コラボ②】https://youtu.be/saAStO7Ys2g
【対談コラボ】https://youtu.be/nbwvjW2zmAU
COCOCOROチャンネル
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動画の中で紹介した「石野白味噌」はこちら
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cookpadのレシピはこちら
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Nadiaにも掲載中!
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0:00 アバンタイトル
2:40 オープニング
3:41 ごぼうをカリカリに揚げる
5:46 ごぼうを焼く
7:16 余った鶏皮を焼く
8:27 鶏肉を焼く
10:48 野菜を入れる
12:10 煮ないで蒸す
13:13 途中経過確認
14:37 目指すべき状態 (蒸し終わり)
15:52 仕上げ
18:03 エンディング
18:38 アップグレード情報
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レシピ
■ポイント
①ごぼうをカリカリに揚げる
②肉の脂を野菜に絡める
③煮ないで蒸す
■材料 (4人分)
鶏もも肉:1枚
ごぼう:1本
にんにく:1片
生姜:5g
玉ねぎ:1個
にんじん:1本
大根:1/3本
■調味料
サラダ油:大さじ3
和風だし:小さじ2
水:ひたひたになる量(500〜700mlを目安に)
みそ:適量(大さじ2〜)
醤油:小さじ2
■作り方
0:下準備
鶏もも肉…食べやすい大きさに(やや大きめに)切っておく
にんにく…みじん切り
生姜…みじん切り
ごぼう…細い方半分を輪切りに、太い方半分を2mm程度の暑さの斜め切りに
大根…7mm幅のいちょう切り
玉ねぎ…くし切り
にんじん…7mm幅の半月切り
1:揚げる
鍋にサラダ油をしき、輪切りにしたごぼうをカリカリになるまで中火で揚げる。
輪切りのごぼうがカリカリになったら取り出し、斜め切りにしたごぼうを強火で揚げ焼きにする。
斜め切りのごぼうの両面の縁に焼き色がついたら取り出す。
※油は残しておく
2:焼く
鍋に鶏もも肉を入れ、強火で焼き色がしっかりつくまで焼く。
豚バラ肉に十分焼き色がついたら、脂を70%ほど取り出す。
※脂は取っておいて、ラードとして別の料理にご使用ください!
脂を取り出したらにんにく、生姜を加え、軽く色がつくまで炒める。
3:炒める
にんにく、生姜の香りが立ち、軽く色がついたら大根、玉ねぎ、にんじんを加える。
さらに、取り出しておいたごぼうを加え、中火で脂を絡めるように炒める。
野菜に脂が絡んでツヤが出てきたら和風だしをかけ、再びさっと炒める。
4:蒸す
鍋に料理酒を加え、さっと混ぜる。
蓋をして、時折具材を混ぜながら、大根、にんじんが十分に柔らかくなるまで中火で蒸し焼きにする。
※途中、水分がほとんどなくなった場合は適宜水を足してください!
5:煮る
大根、にんじんに十分に火が入ったら蓋を取り、強火にして水を加える。
ひと煮立ちさせたらみそを加え、混ぜ溶かす。
みそが溶けたら火を止め、醤油を加える。
さっと混ぜたら器に移し、お好みで小ねぎ、七味唐辛子をかけて完成!
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cookpad
https://cookpad.com/kitchen/6133136
Nadia
https://oceans-nadia.com/user/124444
Instagram
@ponsukekojima
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■動画の中で使っている調理器具
<包丁>
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グレステン 筋引き 24cm / 724TSK
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<鍋>
T-Fal コンフォートマックス 26cm
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<その他>
ゴムベラ (スパチュラ)
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トング
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まな板
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IHクッキングヒーター
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KAIのスケッパー (スクレッパー)
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OXOの計量カップ 250ml
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■使用機材
<カメラ>
LUMIX DC-S1
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LUMIX DC-S5
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LUMIX DC-S5 MK2
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<レンズ>
LUMIX S PRO 24-70mm F2.8
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<三脚>
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Manfrotto 190 GO! Carbon
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5件のコメント
ぽん助さんの豚汁はうちの定番に。美味しくて評判です。鶏汁も美味しそう。近々作ってみようと思います!
👍
いつも勉強させていただいてます!
豚カツが上手にできないのですが、ぽん助さんの豚カツを教えて欲しいです!
お疲れ様です。
いつも美味しいレシピをありがとうございます。
誠に勝手ながらこじまさんにお聞きしたい事があります。私は田舎に住んでおり、行事などで汁物を用意する役になることがあります。
行事程いなくても、機会があると料理が好きな事もあって頼まれる事がそれなりにあります。
そんな時やっぱり美味しいと言って貰いたくて個人的に作った中で一番美味しいこじまさんのレシピでやりたい‥のですが、汁が多く無いとそういった場には向きません。予算もありますし。
現状レシピの要である焼き付け、香味油纏わせ、蒸しの工程はやりますが予算的にも水分量を多くないと話にならないのでどうしても弱い物になってしまいます。
コンセプトが違う事は重々承知しておりますが、何か良い知恵はないのでしょうか?
ありがとうございます😊