天然カンパチ【完全ノーカット捌き】魚屋さんが全部見せます♪
はいどうもかさこもりです今日なんです けれどもこちらに天然カンパチ用意しまし たでこちら天然カンパチを使ってですねお 刺身としゃぶしゃぶと 照り焼きをですね作っていくんですけれど も今日はさばき方のみノーカットでお送り いたします 皆さん早速やっていきましょうはいでは 早速やっていきましょうでまずはですね こちら僕を引いていくんですけれども うろこの弾き方が2種類ありますで1つは ですねこちらの 包丁を使ったスキビキとですねもう1個は ですねこちらのウロコ取りを使った ばらびきっていうのがあるんで今回は用法 をやっていきますまずはこちらギリキから やっていきたいと思います こんな感じで 身と ウロコの 間を 通すようなイメージですね でもさばき方 極力ノーカットでお送りするんですけれど も 特にですねまああまりにも めっちゃ血が出ちゃってよとかまあそう いったシーンがもしあったらちょっと カットさせていただくことにはなって しまうんですけれども 魚食うのに 血なんか出るだろうって思うんですけれど も一応ですねなんかこうYouTube上 ではそのあんまりその知ってるのが あんまり良くないっていう 解釈になっているそうで その辺はまああの使わせていただいている というところもありますので ルールに従って やっていこうかなっていうやっていければ なっていうところなんですけれども まあなんか色々なことが言われてて ちょっとまあ真相は定かではないんです けれども例えばその死んでいれば血が出て もいいよとかその 閉められた魚であればまあ血が出ても 大丈夫なんだよみたいなことをまああの 聞くこともありますしなんか あれ 広告剥がされちゃったみたいなまあ いろいろそういった 話を聞くんですけれどもまあ YouTubeもですね色んな方が見る ものでありますのでまあそういった 過激なものが含まれる 可能性があるものっていうのは 基本的には あまり 推奨されないのかなっていうようなまあ そんなような印象を受けます 私の方もは 肝心な私の方はまあそういったところを 全く 知識を持たずにやってはいるんですけれど もまあ一応ですねまあその 血に関しては 少し 厳しい部分があるとお聞きするので このノーカット中にまあすごく 例えば まあ魚から血が出てしまってるとかまあ そういった時があったらちょっとそれは カットさせていただこうかと思いますので ご了承ください こんな感じですね きびきをしていくんですけれどもこの窯 ですねカマ付近も まあ召し上がられる方に関しては すき引きをしていくっていうようなま そんな感じになりますねでお腹の方が若干 動きもあったりしますんでちょっとやり づらい部分であるんですけれどもちょっと 怖くて攻めきれないよっていう場合は ウロコ取りなんかで 軽く仕上げていただくんですね 綺麗になりますんで その辺はあまり神経質にならなくてもいい のかなっていうようなそういったところ ですね 多分こんな感じで すき引きが終わってきたんですけれども [音楽] こういったところですねちょっとやり づらい部分なんかはこんな感じでちょっと 包丁の先端で 仕上げていただいたりとかですねまあそう いったことをすれば [音楽] 十分使えますのでこんな感じですねこれが スッキリが終わりですでそうしましたら ですね次はばら引きの方に入るんです けれどもですね反対側をばらびきにして いきましょう 本当はですね シンクの方でやりたいんですけれども ちょっとまあノーカットの都合でですね まあちょっとまな板の上に 描かれないというまあそういったところな んですけれども もう何て言うんですかねこれ淡々と引い てるんですけれども 結構飛んでるんですよねでこのカンパチっ ていうのはま少しですねまあんまり強烈な トゲっていうのはないんですけれどもこの ヒレのところですねここの部分が少し硬く なってますんでまあその辺ちょっと ひっかけたくないよっていうようなことで あればロゴ取りが先端をですね 食欲長く持っていただくというようなそう いったやり方が無難なんではないでしょう が [音楽] どうしてもですね鱗取るときにはですね この 背中の ヒレ付近ですねやっぱりどうしても髭 スキンは 結構やりづらかったりしますんでそこら辺 を 意識してやるといいと思います でこのカンパチはですね結構天然らしさが しっかり出てるんでちょっとこれから騒ぐ 前にちょっと説明するんですけれども ですねこの尻尾がですね見ての通りすごく シャキッとなってるんですよねもう先端 まで綺麗に伸びてます 養殖の場合はですね結構この厚がいって 言って熱くたくさんの答えはですね 同じ 水槽の中で飼育しますのでここがどう しよう全て丸くなってしまったりだとか まだ顔つきがこれかなりま普段から魚触っ てると分かるんですけど全然違うっていう か 洋食のカンパチって結構この顔がマグく なっちゃうんですよここがストーンって 丸くなっちゃうんですけど天然のカンパ チって 結構これ スタイリッシュっていうかこれはもう見た 瞬間あ天然だなっていうのはわかるぐらい こう月には出ていますね こんな感じで鱗は引き終わってで動こうは 引き終わったですねこちらすき引きの方も 軽く仕上げていただくとですねまあ動きの 取り残しなんかがなくてすぐにじゃあない でしょうか [音楽] [音楽] ここですねこんな感じでだいぶここだけに なってしまったんで ちょっと洗いますんで 軽くバーって [音楽] 横流しですね 上がっていただきましたら [音楽] 確かにですねお腹を出していきましょう ちょっとここで血が出ちゃったらちょっと やだなとは思ってるんですけれどもまずは お腹と頭の出し方なんですけれどもここ ですね 内側の 胸びれ 村ビルからハラビアか腹ビレですね腹ビレ から 1本で1本入れたら今度はですねこちらの おへそから シュッとお腹を切って あとは革に沿って で反転させて カマに沿って 感じですねそうするとですね お腹と内臓が一緒に取れてきます [音楽] 日は大丈夫そうですね ちゃんと締めてあるんであんまり体に血が 残ってないですねこんな感じで 頭と 内臓ですねこれすごい内臓脂肪すねこの 個体はですねだいたい2.5kgぐらいで 標準サイズかなっていったところであるん ですけれども一応ですねしっかりと油を 蓄えていますでこちら胃袋ですねちょっと あまりにも胡散臭い袋ですね絶対何かい ますんでちょっとこれ後で開けてみ ましょう [音楽] でそうしましたらですねここにこんな感じ で血合いがあるんですけれどもここですね ピッピと 切っていただいてでまこれを水で洗って いくんですけれどもこれはですね多分血が 出ると思いますんでちょっとここはカット させていただきます [音楽] はいではこちら血合いが綺麗になりました 親子お腹をきれいに水洗いしましたやっぱ 結構ガッツリ違うんでちょっとカットに なっちゃいましたねでそうしましたら3枚 におろしていくんですけれどもじゃあです ねお腹から 腹を押していきますお腹からしっかりと 背骨の中心までいったら反転させて 今度は背中からしっかりと背骨の中心を 目指して 葉を入れていきますでこの際にですね一応 こちらの背びれに少し硬めのトゲがついて ますんでそこらT意識していただければと 思いますちょっとまあ刺さると大怪我って ことではないんですけれどもちょっと 危なかったりしますんでお気を付け ください そうしましたら はい オープンいやーどうでしょうかいやー4 色のカンパチっていうこのしっかりと 脂が乗っているっていう感じじゃないん ですけれども天然のカンパチらしい 力強い感じで身ですね でそうしました2枚目を下ろしていき ましょうそうしましたらですね今度は背中 からアプローチしていきましょうこんな 感じで背中から 線を入れてこのまま伏せたまま 中心まで折ってもいいんですけれども こんな感じですねこれは開いてこの中心 まで追っていってもいいんですけれども 僕の場合はですねこれぐらいの密室の魚に 関して裏おろしを使います 裏表紙を使う利点っていうのはこれ 覗き込めるんですよねめくりながら 覗き込めるっていう利点があったりとか するんですけれどもただですねあんまり ものすごく柔らかいような魚とかまあ逆に ですねまああの 硬すぎる魚とかでやったりとかするとです ねちょっと見に結構 傷が入っちゃったりとかしますんでこの カンパチぐらいの魚に関しては裏おろし ガンガン使ってっていいかなっていうよう なまそんなような解釈を私はしていますあ 結構カンパチの動画って すごくたくさん出てはいると思うんです けれども見てる子ですねノーカットで出さ れてる方って意外と少ないんですよねなん でまぁちょっと今回はちょっとあえて私が 人柱になろうかなと思っておるところで ございますでそうしましたらこんな感じで 2枚目が取れましたきれいな身ですね [音楽] でこちらのですね結構いい感じに出汁が出 そうなんでこちらも取っておきましょう [音楽] でそうしましたらですねこちらあばらを とってお刺身にしていくんですけれども ですねまずはこちら肋骨を取っていきます こんな感じで 肋骨をですねやっていきましょうか 発生しましたちょっと一番手前が取れて ませんでしたねでこんな感じで 作り上げるようにですねここはちょっと すくい上げるように 取っていくっていうのが 正解かなっていったところですこんな感じ で肋骨で取れますんでこれはバラバラです ねこちら出しなんかで結構いい感じに 使えると思いますんで でお刺身でやる場合はこちらの 腹膜っていうんですかねこの原寸のこの 白い部分このなんかなんか謎の膜みたいに 貼ってるんですけれどもここもですね こんな感じで綺麗に取ってあげるとですね お刺身で食べた時に口当たりが良くなり ますんで こんな感じでやっていきます でそうしましたらこの 真ん中ですね 真ん中の部分に 骨が通ってますんでここの骨をですね 上から抜いてもいいんですけれども今日は ですね違い骨を切り分けるやり方でやって いきますこんな 感じ スーッと割っていただいてですねで 片側に 血合い骨って言って 真ん中の方ですねこの骨を残すようにする んですよねでこっちの背中の部分っていう のはもう残ってないんでもうこれも皮引け ばもう食べていただける状態ですねでそう しましたらこちらの 残った血合いもね スーッと透き通っていきましょう ちょっと 私今回拾って撮影なんでちょっと厚めに とってるんですけれどももうちょっと薄め に攻めていただいても大丈夫ですしまあ ある程度ここあえて厚く取っていただいて これを煮付けなんかにしていただくという ようなそういった方もいますね [音楽] で そしたらこちら反対側も処理していくん ですけれどもで普通にこうやって 出刃包丁を使って肋骨を先ほどのように すくい上げに取っていくっていう方もいる んですけれどもかなり大きい魚になって くるとですねこういうふうになんて言うん ですかね 骨だけを 胸だけをみたいなこんな感じで 骨を1本1本ですね [音楽] 取っていくっていうようなちょっと 待ってこのやり方は もっと大きい魚に使うやり方なんです けれども こんな感じですね 私もあんまり上手じゃないんですけれども こんな感じで 1本1本これをこんな感じで こうですね 1本1本やっぱり10キロ20キロ超えて くるような武器とかではやっぱこのやり方 を使う方っていうのは多いんですけれども これ何がいいかっていうと手間じゃんって 思うんですけれども歩留まりって言って 先ほどのように 肉ごとすくい取ってしまうよりも 魚の使える部分っていうのは増えるんです よねでなんで大きい魚なんかやる方はです ねこうやってここにも1本1本 外されていく方もいますよね こんな感じで1本1本まあこれ2本ぐらい に取っちゃったんですけれどもこうやって スーッと1本ずつすくい上げていくって いうようなまそういった やり方が大きい魚をやる場合は多いのか なーなんていう印象を受けますで今日は 食べる分はですねさすがにこれ全部食べる 限りいかないんでこちらはですね後日食べ たいと思います でですねこちらお刺身用に皮を引いていき ましょう 皮はですねそして 尻尾の部分から私は引くんですけれども 本来ですね 動こう 取ってしまうとですねこうやってすごく 引きづらくなるんで 本当はですね動く引かないで 顔を取るっていう方がまあ圧倒的に多いの かなっていう感じはするんですけれども 今回はですね 撮影なんで [音楽] 鱗を取らせていただいたっていうような 横取るところもちょっとカメラに収め たかったんでちょっと ぎこちないんですけどとかお気をつけ くださいお気をつけください ご了承ください 脳活動だってもう 噛むことでこんな感じですねちょっとまあ 上手じゃないんですけれどもまあ動きが ついてなければ今回もうちょっと上手なん ですよ そうしましたよねこんな感じで 革が取れましたでこちらですね 切ってお刺身はシャムシャムにしていき たいと思います [音楽] でそうしましたらですねこちら お腹の部分なんですけれどもこちらを2 分割ぐらいにしますよとで こっち側ですね 照り焼きにしていきましょうでこちらをお 刺身に こちらを 照り焼きにしていきますでこれで調理の方 に入るんですけれども 距離の方はですねまあ一人の方は 撮影カット編集使わないでだるいと思うん で 初編集使いながらやっていくんですけれど もあそうだこちらですね [音楽] 頭 頭を最後に割ってしまいましょうでまだ ですねこちら頭を えらですねエラを取っていくんですけれど もこの映画よいしょ見えますかねエラーの ここ このエラと釜を分離させます 血が出てんじゃねーかよ でこれで 根元 スポット こんな感じで今日はですね 右側の 色をですね スッとひでるとですね 枝と内臓が一緒に取れてきますでこちらは ちょっと洗っていきます [音楽] で先ほどですねこちら取り外した枝なん ですけれどもこちらの レバーですね見つけなんかで食べて いただくととても美味しいですちょっと 生食はやめたほうがいいかな結構アニーが いる可能性がありますんででこちらなん ですけれども せっかくなんでちょっと胃袋の中チェック してみましょうかねいくらなんかも 綺麗になんかこそげ取って指揮なんかに すると美味しいんですよしかも今回は 長くなりすぎちゃうんで またプライベートでやっていくんです けれどもちょっとじゃあ開けてみましょう かね オープンさあお前の持つを見してみろ 俺 もいると思ったほらもう見てくださいよ あーもうこれおいこれは何だえっで くっせ これなんか 黄色い部分が薄っすらあるのわかります 僕 のですけどこれ高部じゃないかなって思う んですよねいやいいもう食べて るっていうことでちょっとまあこっち側を さばいていくっていうわけでいかないん ですけれどもあとはなんだろう ちょっと まあ原型を留めてはいないんですけれども まあ骨ですよね骨となんか 溶けた身ですよねまあイワシなんじゃない かななんかは匂い的にイワシかなっていう ふうに思うんですけれどもでこの胃袋です ねこんぐらいですねまあちょっと今日は やらないんですけれどもこの中しっかり 小峠とっていただいて湯引きなんかにする ととても美味しかったりもしますので ぜひやってみてください そうしましたらこちらのカバーですね 構わない頭かどうやっていきましょう どうせでこんな感じで 上顎ですかね上顎にしっかり歯を組み込ま せていただいて 包丁のなるべく根元をですね根元を使って もですよねもう 案外簡単に言われましたね そんなに硬くはなかったんですけれども まあもうほんと個体によるものなのかも しれませんし 魚によっては本当に 全く歯が立たないっていうようなまあそう いった言葉が適切な魚もいたりもしますん でまこの心臓のなさっきの血のやつで 最後に トントン ときれいに 2つに分かれますんでこれこんな感じで塩 バァって振ってグイグかなんか入れて 塩焼きなんかにするとすごく美味しいん ですよはいどうもお疲れ様ですそうしまし た調理の方に入っていきますでまずはです ねお刺身を引いていくんですけれどもここ からですねカット編集も使わせていただき ます こんな感じでまずは自作1本取って いただいてですね1枚か [音楽] 吸って 基本的にはですねお 刺身っていうのはこの高さのある方から まあ 切り始めるっていうような [音楽] そういう方が 多いっていうかそれが基本にはなってくる んじゃないかなとは思っておりますはい そうしましたこちら天然環八のお刺身の 完成ですねそうしましたら 引き続で今度はですねしゃぶしゃぶを 作っていこうじゃないのっていう そういったところですね [音楽] [音楽] [音楽] はいそうしましたこれで熱視とサラダ油 ですねこちらの天然 環八をまずは焼き上げていきましょうこれ ですね照り焼き作っていくんですけれども この状態ですね半分ぐらい 表面が焼けで中が少し生かなっていう ぐらいになるまでまずは焼き上げていき ます はいそうしましたらいい感じになりました のでこちらまずは醤油ですね 醤油を入れます で醤油を入れて リンちゃんですね みりんちゃんを入れましょう [音楽] あとはこちら砂糖ですね 砂糖をパラパラッと 止めましょう で醤油と砂糖 ですね 結構焦げやすくなりますんであとはですね ちょっと火を落としてですね 火を落としてっていうか火を弱めてあとは 絡めていってあげるっていうような感じ ですね であとはしっかりと 絡まったら 完成ですはいどうもお疲れ様ですそうし ましたらこちらが天然環八のお刺身という こちらが天然環八の照り焼きですねこちら が天然環八のしゃぶしゃぶですねでこちら にですね ちゃんと 昆布と鍋 用意してありますんでこちらに シャムシャムしていきましょうではこちら 以上3品 完成しました [音楽] [音楽] はいどうもお疲れ様ですそうしましたが こちらが天然環八のお刺身とですねこちら が天然環八のこちら 照り焼きですね 照り焼きとあとはこちらが天然環八の しゃぶしゃぶですねこちら食べていき ましょうこちらに 昆布入れて 沸かしてありますんで [音楽] はいでは早速食べていきましょうじゃあ 早速ですね わさビームをね 研いでいきましょうかね またねー かもめっちゃ歳そうな顔になんのほんと 勘弁してもらいたいので本当に いやもう勘弁しばれないぞ本当に やってみたくないですねはいそれぐらい ただ来ますこちらお刺身ですね食べていき ましょう [音楽] やっぱ天然カンパチはこれだよねこの力強 さだよね [音楽] あうめえこのやっぱ 遊泳力のすごくある魚なんでもうすごいん ですよもう筋肉のとこ弾力っていうかがで もだからといってもすっごくゴムゴムし てるわけじゃなくてもうちゃんと脂もこれ は差しが入るって言うんですかね 油が所々きめ細かく入ってるんでもう なんかグッときたらこうなってくるような もう本当に 美味しい 魚なんですよではではこちらですね 食べていきましょうか 照り焼きとか 煮付けとかも美味しいよねこうカンパチに 関しては ムービー開けさせて いただこうじゃないの 投げます ごめんね [音楽] でこちら ズーポン用意したんで ずーポンをですね これを シャブ ジャブ シャブ こんなんでOKって 食べちゃいます わかんねえもうこれはもう [音楽] 2枚 2枚目ってことでね 申し訳です [音楽] これあんまりやることでもうすぐに ボロボロになっちゃうんでこのなんかあの ボロボロにならない箸で持ってボロボロに ならないぐらいのところが上手いですよ いやまあ昨今は本当にですねもう本当に 天然の魚がとても高くてですねこの カンパチなんかは特にカンパチとかまだ いらんかまああとしまうしもそうかな しまじろうなんかもそうなんですけれども 非常に養殖が 盛んになってきてるんですけれども 僕の動画でも洋食のカンパチについては しっかり増えていますのでま宣伝の缶 バッチと洋食のカンパチを違いっていう ところに関しては 僕の前の動画を見ていただければいいのか なといったところでまあ今回はノーカット 企画っていうことをやらせていただいたん ですけれども 本当にですねまあ洋食が増えてきてですね まあこういった天然の魚に変わるま取って 変わるぐらい本当に洋食の魚っていうのも 本当に美味しくてですね 本当今 生産者様のそれに付随する方々の 努力をやっぱり食べると本当に感じること ができるっていうのはそういったま養殖の 魚達なんですけれどもやはりですねこの 天然にしかない 旨味 甘みまあ硬さだとか 食感 本当にそういったものは本当にある意味 プライスレスだったりもしますので 本当に養殖には養殖の良さがあるし天然に は天然の良さがあるっていうことでま一概 に養殖か天然かじゃなくてですねまあ本当 に 良い魚は良いということでまあいろんな 広い視野を持ってまあこれから私自身も ですねまあ魚に向き合っていけたらすごく いいんじゃないかなと思っております はいでは本日の動画は以上となります 本日の動画が良かったと思っていただき ましたら高評価チャンネル登録をどうぞ よろしくお願いいたします それでは最後までご覧いただきましてどう もありがとうございました
華麗な魚捌きとヘタクソ食レポがウリの趣味が魚の魚屋さんです✨色々な魚の捌き方や食べ方、生体観察を動画にしてますので是非チャンネル登録をお願い致します🐟
今回は「天然カンパチ」を「完全ノーカット」で
捌いてみたいと思います♪
カンパチの動画はYouTubeに沢山ありますが「完全ノーカット」の動画は正直かなり少ない印象です💦
ですので今回は意外と少ない完全ノーカットの動画を作りました!!
是非最後までご覧下さいませ♪
皆様が退屈なさらないように謎のフリートーク(コチラも完全ノーカット笑)もしながらになりますので是非楽しんで見て頂ければ嬉しいです(*´罒`*)🐟✨







2件のコメント
魚捌きで血に関するルール的なものってハッキリしたのがあるんですかね?
結構、締めから始まって血だばぁしてる人もいるんですがよく解らんですね。
カンパチのしゃぶしゃぶってメジャーですが食べたこと無いです・・・。
間違いなく美味しいんでしょうけど(*'ω'*)
本当にお刺身食べたくなる動画。 ちなみに今日の夜飯はぶりでございます