唐揚げの下味と揚げ方、どこが決め手?村田シェフの技に迫る!|#クラシル #shorts

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外はサクサク、中はジューシー。誰もが憧れる絶品唐揚げを、村田シェフが伝授!特製の下味と揚げ方のコツを学んで、お店レベルの味を家庭で実現しましょう!

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38件のコメント

  1. ただの塩水でもちゃんとしたブライン液

    砂糖を入れてなくてもブライン液

    そもそもブライン液の語源は塩水
    筋線維断裂と空隙の充填を塩水が担う

  2. 砂糖入れて塩でブライン液と思ってました。塩水につけて保水されるとは。。参考になりました。やっぱり2度揚げだとカラッと揚がるだな。揚げ色こんがり中ジューシーな唐揚げですね😊

  3. 「クッキングシートみたいなやつ」ではなく「キッチンペーパーみたいなやつ」もしくは「キッチンペーパー」ではないのかだろうか…
    真相を確かめるため我々は夜の銀座に繰り出した

  4. ちょっと待つ とかするだけで料理って劇的に美味しくなるんやろなぁ!
    とか思いながら冷凍食品食べちゃう…

  5. 米粉と片栗粉の衣はカリカリで本当に美味しい。とにかく売れたい中華屋のバズった唐揚げも米粉と片栗粉だった。以来うちのから揚げの衣には必ず米粉が入る。

  6. この人老けへんよなぁ
    ずっと昔にテレビの料理コーナーで出てたりしたけど
    ビジュアルが殆ど変わってない
    あと唐揚げ美味しそう

  7. 素朴な疑問。揚げる時に〝水分の出る音が無くなるまで〟を意識するのに保水するのはどうしてなんだろう。
    最初の塩水の工程は〝水分を含ませる〟ではなくて〝水分を維持させる〟が目的?

  8. 厚みのある揚げ物は、休ませる、事によって余熱で中に調度良い温度で火が通るから、食べた時にジューシーさを感じるんだよね。
    簡単に言えば低温調理のような力が働いてる。
    周りは衣を纏ってるから、カリッジュワッができ上がる