やさしい「和」の味付けに活躍!吸い地(すいじ)のつくりかた |和食のレシピ集

    “吸い地”はお吸い物の出汁。“吸いだし”“吸い汁”などとも言いますね。
    お料理のかけ汁としても美味しくいただけますよ。

    https://ryotei.jp/

    5件のコメント

    1. こういう嘘の情報を料亭の名前を使って流すのやめてください。きちんと監修つけてからやるべきですよ。見ていて不快です。

    2. 吸い地は一番出汁で作ります。一番出汁の引き方は…
      濡らして固く絞った布巾で昆布の表面を軽く拭き、浄水に一晩くらい漬ける。火を弱火か中火で入れ、60~80度の泡が昆布か鍋肌に付き始めた頃に昆布を引き上げる。ここで沸騰させ、灰汁を取る。刺し水をするか少し時間をおいて、85度で鰹節を入れる。二分ほど経てばキッチンペーパーなどで漉す。この時、決して絞らず自然落下させる。

      この動画は個性が強い物です。お気を付けて。

      ちなみに二番出汁の引き方は…
      出し殻の全部を入れ水も入れて、弱火か中火で十分ほど沸騰させる。人によればここで追い鰹と呼ばれる鰹節を足すことをする。昆布を引き上げて、キッチンペーパーなどで鰹節を濾して、その時に絞る。
      一番出汁は澄んだ色、二番出汁は濁った色です。
      ご参考までに。

    3. 俺も茶碗蒸しつくんのってやってみようかなと思ってんけんども♪俺も茶碗蒸しつくんのって楽しいから♪茶碗蒸しをレンジでつくんのって楽で凄んごく良い♪