ほうれん草のお浸しを分子調理学の視点で【日本イチ丁寧なレシピ動画】
この ああああああああ [音楽] 今日はこじまぽん助です この動画では分子恐竜学の考え方をベースに材料は同じテクニックも不要だけど圧倒的 においしく作れるそんな料理のコツを動画だからこそ分かるが知恵を伝えています 今回のテーマはほうれん草 草のおひたしでございますなんかそれ別に分視聴利益もくそもなくねって感じるかも しれんですけどこう言うねほぼ料理と読めるか読めないかぐらいのレベルの料理 シンプルなものほどディクツが大事でございますたはずですね今回のポイントを3つご 紹介いたしますまず一つ目はですね ほうれん草の下処理でございます下処理 あらうってことですかって思うかもしれないですけれどもそうじゃないんでございます 作り方見てください はいそして2つ目ですね茹で時間順番でございます はっ順番あるんですか あるんでございますよ今回社長ベールに住んでいきましょうかはいじゃあ見つめてい ますね みつめ茹でたほうれん草を0水に浸すでございますすいません3つべっちゃ具体的でし たね 低幼稚なんですけれどもあのまあねとにかくにいろいろねこうコツがあるんでござい ますのでちゃんとねえりくとも説明していきます多分あの腹落ちすると思いますので ぜひね まで意識しながらご覧くださいそれを作り方見ていきましょう それで初めてきますまずはですねほうれん草の選び方からいきましょうか これぞ選ぶときのコツはですねまぁもちろん色艶が入っていうのは当然のことなんです けれども 緑があんまり濃すぎないほうがいいですでまぁ濃すぎないのがどういう色かっていう サンプルを熱狂ちょっとを出しでいないのは申し訳ないんですけどもいろいろね比べて いくうちわかるようになってきます でなんかまぁ緑が濃いのはあんまりでよくないらしいっていうのを覚えておいて いただければと思います なのでまぁ色つやが良くてねで緑がそんなに来すぎないものっていうのを選んで くださいであとはこの葉っぱの部分がですねちょっと中越折れちゃってるみたいのも あの選ばない方がいいので鋼あんまりくしゅくしゅっとしてないようなやつを選んで くださいそしてですね こっから先は著 豊田になるんですけどそもそもほうれん草って売ってる時なんかこうやって袋に入っ てるイメージありません 上下が開いてる奴もありますけど袋に入ってるじゃないですか でこれ理由はですちゃんとありましてこれ葉っぱすごく大きい野菜なわけじゃないです か でこれだけ葉っぱの表面積があると裸の状態で置かれているとですねすごい乾燥し やすいんですね でどんどん水分を奪われちゃって鮮度が落ちていくということが起きるんでまぁもしか すると例えば 農家の直売所とかそういうところでそのまま裸で置いてあるって事もあるかもしれない んですけどその乾燥を防ぐためにこういうふうに袋に入ってるんですね でこれ何が言いたいのかというと要はですねその乾燥しやすい野菜でございますから 0 映像庫で保存するにしたって乾燥しやすいんですよ 冷蔵庫なかった湿度低いですからねなので買ってきたらなるべくその日のうちに茹でに なる条理を寝しちゃった方がいいですということなんでございますそしてですね冷蔵庫 の中でコーナーがねえっ 立てとくと持ちがいいみたいなこと言いますけどあれはですね
別にあれやったから 3保存期間長くなるって事はありませんので全然ねかしちゃって大丈夫ですそれよりも ですね 温度の方が大事でついついねこうでっかいですから野菜室に入れたくなるんですけど 野菜室よりはチルドあのにくいれているような所の方がいいんです なぜかというとまあ適切な寝方ゾーンドっていうのはレイドからごとの間なんですね ほうれん草は なのでどちらかっていうと をあのよりに進めたいところに入れた方がいいということになっておりますって事ね 余談はこの辺にしまして 始めていきたいとおもいます まず開けちゃいますねこちらだけたほうがいいかこちらのは鳥谷そう [音楽] 鳥居がしましたいいですねいいですね綺麗でございますね まあたまにね虫がついてたりということもありますけれどもそれは後で洗い流し ましょう ですいませんねこれちょっと撮影環境上の話なんですけどあらいい流してくださいこの 辺とか あの家ののぼりがついたりするんであとね葉っぱの方にものゴミが付いてるって可能性 もありますね洗い流しは あの各自が用意してくださいで洗い流すときはこう言うねあの硬いところちょっと分け るって言う手法もありますが まあ別にそのままでも大丈夫でしょうあんまりね長いことを洗い流し続けると栄養素で ちゃうみたいなもありますので軽く洗い流す程度にしてください さてただけでここからですねポイントの一つ目ほうれん草の下処理のお話をしたいと 思うんですけれども まあ下処理といってもやることは一つだけです ただたぶんねこれ知らない方多いと思うんで行ってきますね 何をするかというと 半分に キルンでございます ています 要はね半分というかまぁ葉っぱの部分と茎の部分に分けるって言うことなんですねえっ て思った方結構いらっしゃると思うんですけどそのまんまこうやってね鍋にこうやって 入れ込んでってだから今ね 茎の部分を先に入れてって葉っぱが入るようにっていうのが割と一般的だと思うんです ねなんかね料理教室とかでもそういうふうに 教えるみたいな聞いたことあるんでそれが普通と思ってる方もいらっしゃるかもしれ ないんですが実はですね別に こうやって切ってゆでだからって味がね 落ちるかっていうと大差ないんで沿ったんだ変わらないです 微妙な差はあると思うんですけどあんまり差はないですで逆にですねこう半分に切ら ないことによるデメリット そういう何かというと結局これ1個で固まりで行こうとすると でっかいわけじゃないですかね これを鍋に入れてる間にですね適切な一綺麗というかまぁ火が入り過ぎちゃうっていう のが1個あります なんでこう分かれていれば多少ねちっちゃい手鍋あのソースパンみたいなやつでも入り ますしまぁちょっときついかな なぜ一応今日はあの大きめになる使ってやろうと思ってるんですけども入りますよと まあこれもね入りますよねなので ちゃんとね適切な火入れができる姫で時間を守れるって言うことで半分に切ってるそこ が良さの一つ目でございます でもう一個いいことがありましてそれ何かっていうとさてですねこれどっちの方が空く が多いかご存じですこれあのポイントの二つ目にも通じてくる話なんですけど
開く金よくでなこちら葉っぱの方に ですよなので例えばねこっちを先にゆでるってするとそのねゆでた茹で汁の中に開くが いっぱい出るんですよ でそのいっぱいアクが出たところにこれを入れたとすると空気の方ね 入れたとすると少なからずね開くも出て来にくくなるは多少吸っちゃうわってことに なるんです なんでまぁ先に言っちゃいますか ポイントの二つ目の茹でる順番っていうのがあるのですがその順番こっちから茹でると いうのは正解なんですアクが少ない方から茹でて で会が茹で上がった後に小中茹でると葉っぱを茹でるというふうにやっていきますなん でまぁちょっと理論の話混ざっちゃいましたけれどもこれがねあの大事な人商品だった んでございます んでまぁこうね茹でるだけで分子調理学云々みたいな話がねあの道てオープニングも 話しましたけれどもこういう音超シンプルな料理ほどやっぱり靴が大事なんですねと いうことをねここでお伝えしたかったんでございますってわけで次はですね茹でていき ます それで次の工程に行きます湯ででいきますそしてこれがポイントの二つ目でございます まあさっきで者処理の時に割とかね私しちゃったんであんまり話すことがいいんで早速 行きたいと思いますまあただねあの茹で時間っていうのはありますねそれを伝えしたい と思います そこでまずは下のほうですねこちら側から入れていきます で適切な茹で時間がですね でこちらの方が15秒から30秒ぐらいです麻雀とね全部入ってから大丈夫です でこの15秒から30秒どう違うのかというと今日はねあの用意しての30秒くらい 大丈夫はリターの太いので で細いやつの場合はもう本当に15秒ぐらいで大丈夫 あとね時間だけじゃない て見極めのコツがありましてこれまでご存知の方多いと思うんですけど 緑が鮮やかになってきますこれ色変わりましたよね わかりますよね動画であのは鍵が付いと思うんですけどよくありましたね 変わったらもうすかさずです上げます んで すぐにレース23所が少しあります はいそしてですねじゃちょっと黄色くなったの分かります少しねあの のアークの成分っていうのを出ているわけですよなもんで こういうふうにねあの色が変わるんですけどアッパー音出た後のもうちょっと色わかり やすいと思う まぁちょっとどうだでわかるかなあっていうレベル感ではありますけど まぁでもあの子経験 だと思うんですよで一応ねさっきのあの色が変わるって言うところは開設しておくと これはですねほうれん草の中鳳梨酥だけじゃないかなこういう青ピアノ野菜みんなそう なんですけど クロロフィルっていう物質が入ってるんですよでクロロフィルっていう物質が広緑をし てるんですね ただ8ねこれね酸素と一緒に=存在しているんだ けど底の部分の加熱することによって酸素が抜けるんで緑が鮮やかに見えるようになる と だからこれはあの物理現象ですねえ光の透過の具合があの状態が変わるという話で ございますなんでその空気が抜けた状態では火が入ったのとほぼ同じようなので タイミングになりますこの色でね見極め鈴っていう方法 もありましたら色だけを頼りにして言うとなんかなかなかこう色が変わらないなぁとか やってるちひ入りすぎちゃってしますのでなるべくねその時間の感覚も身につけて いただけたらと思います さて ちょっとねいいコネー
大変な政治あったことがありましてそれ何かと言うと仕様ですね 入れてないです入れてないんですよこんなこという方がいらっしゃるんですけど仕様 入れると沸点上昇するから高い温度で茹でられてみたいな話がありますけど かりん例えばこれ1リットルで810g 入れた積んじゃいます方が1%ですねこれで 上がる沸点っていうのは0.18でございます 中学校だったのね以下で沸点上昇名簿表とかあるじゃないですかねあれによるとですね え0.18の程度ということで全く変わりません全くじゃないです微妙には変わるん ですけどそんだけじゃあぜ感ないでしょ 圧力鍋でねあの早くあの日がはいるみたいなあれはね全然違いますからね それと比べ物にならないぐらい何もいい 僕がないので水にしようそれでねあの入れる必要があるかというのはないです であとは塩を入れることによってですねこちら側の ねこういう緑の状態が定着しやすくなるみたいな話もありますけどこれも目別にない です なので歯を入れる人はないとでむしろしを入れることによってある程度味が付いちゃう わけじゃないですかねそう するとねあと人たちにしようとしたときにまあ塩分が邪魔になっちゃったりとかします からなんでねなるべく何もない状態の方がいいので使用 入れないで大丈夫でございます はいというわけでですねつぎは葉っぱの方を茹でていきます でこちらはですねほんの10から15秒ほどですだからこうやって付けている間にも ほぼ ok でございます まだね緑が濃くなってきましたねまぁ国っていうか勢が買って表現がいいのかな そしてですねあとさっきまあこちらねあの空気の方がやっちゃいますけどポイントの3 つ目 茹で上がったら すぐにレース位にさあラースでございます でこれはね何のためなのかというともう言わずもがなでございますよ 色目でございますあとね不必要にこの日が入らないようにするためでございます というわけでねああこれでゆで上がりましたで最後にね一つだけちょっとだけね解説さ せていただきたいんですが こうなりましたら後は水分を絞ってでまぁ食べやすいよ 下に来るって言う形で ok なんですけどこれを絞るときにですね まあもちろんすぐ食べるのであれば手で絞っちゃって大丈夫です ただ例えばじゃあ次の日とか次の日ねお弁当に使いたいとか あとなるべくね作業が持たせたいみたいな事であれば アンめちゃでやらない方がいいです何かと言うといく て洗っても我々のてて雑菌がたくさんいるわけですよ でどうしてもねこう水分がある環境であので掘りですのでパキパキにこう 乾かして冷蔵庫で保存しますしないじゃないですか いくらね冷蔵庫の中であるといっても2分がある状態で保存している以上はある程度ね 雑菌て繁殖しちゃいますっ でそれを避けるために ですね巻き数を使ってですねこうぐるぐるぐるってやって絞るという方法もあります で巻きすを使った方がのたら根崎が付かないというだけじゃなくてはれたちゃんと分散 しますんで 細胞を壊しにくかったりするんですねどうしても手でやるところにぎゅっと握った時に 握る強さってこうね当然こっちとこっちとね 真ん中ととかで違いますからこれがねあのやっぱり力が強いところは細胞おこうね つぶしかねないんであの分散させるっていう意味で寝間着酢を使うとよりうまくいき
やすいです まーたいうでもねそんなに細かいところまで気にしなくても十分ねえこの茹で時間守っ てレッスンしたすっていうのをやっていただければ美味しくいただけますので まぁそこまではという話ではありますからまあやっぱりねまえだまえだお話しさせて いただいてるんですがそういう音細かいところまでこだわったほうが当然なんですけど 味っていうのはレベルありますのでぜひねあの時間あるっていうか多摩木曾持っている よという方はやってみてください と上であとは絞って着ればほうれん草のおひたし完成でございます というわけで完成でございますまあやってる事は何てことはないんですけれどもどう でしょう理屈ご理解頂けましたでしょうか ということでねあの明日以降の作り方はこれに統一してください そしてですねこれ小松菜とかでもできますし他のねあの声を浸し系でね応用できますの でぜひ他の野菜とかでもやって見ていただけたらと思いますそれではまた お会いしましょうこじまぽん助でしたうん
レシピ本「日本一ていねいな定番家ごはん」
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https://cookpad.com/recipe/6276020
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レシピ
■ポイント
1 ほうれん草の下処理
2 茹で時間/順番
3 茹でたらすぐに冷水に浸す
■材料 (4人分)
ほうれん草:1束
熱湯:適量
■作り方
1:下準備
ほうれん草を半分に切る。
2:茹でる
鍋に湯を沸かし、ほうれん草の茎の方を15〜30秒茹でる。
15〜30秒経ったら、ほうれん草を引き上げ、すぐに冷水に浸す。
ほうれん草の葉の方を10〜15秒茹でる。
10〜15秒経ったら、ほうれん草を引き上げ、すぐに冷水に浸す。
水分を絞って完成。
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Instagram
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■動画の中で使っている調理器具
<包丁>
グレステン 牛刀 24cm / 724TK ←メインの長いやつ
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グレステン ペティナイフ14cm / 814TUK ←細かい作業をするやつ
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VICTORINOX パーリングナイフ 10cm ←さらに細かい作業をするやつ
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<鍋>
IKEA OUMBARLIG 24cm ←メインのフライパン
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IKEA 365+ 24cm ←たまに使うフライパン
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<その他>
ゴムベラ ←よく使ってる黒いやつ
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KAIのスケッパー ←細かいものをすくうのに超便利!赤いやつ
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OXOの計量カップ 250ml ←ちょっと小ぶりなやつ
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■使用機材
<カメラ>
Panasonic DC-S1 ←デカイけどサイコーのカメラ
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Panasonic DC-GH5 ←軽くて扱いやすい2番目にサイコーのカメラ
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<レンズ>
SIGMA 45mm F2.8 DG DN Contemporary
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Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm / F1.2
https://amzn.to/2HpSATh
Panasonic LEICA DG SUMMILUX 25mm / F1.4
https://amzn.to/2PcOBzX
Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7
https://amzn.to/2NwCfjs
<レンズフィルター>
Kenko バリアブル NDXⅡ 82mm
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MARUMI CREATION VARI ND 67mm
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<三脚/雲台>
Manfrotto 190 GO! Carbon
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Manfrotto XPRO フルードビデオ雲台
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Manfrotto PIXI EVO
https://amzn.to/33UJbwC
<マイク>
TASCAM DR-10L
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<モニター>
Atomos Ninja V
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<照明>
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#レシピ #作り方 #ほうれん草







16件のコメント
春菊のお浸しも好きです。
いつも見させていただいております。冷凍のほうれん草を使う際に気を付けることはありますか?
知らない事ありますね!
ためになります〜!
コツ1は無意識にしていました。
コツ2、塩の件は驚きでした。
理由こみで解説してくださるので頭に入ってきやすいです。ありがとうございました。
いつもながら、他では取り上げてないテーマがありがたいです( ^ω^ )とても参考になりました!
確かに切って入れた方が鍋にちゃんとおさまりますもんね!なんでそこ気づかなかったんだろう…笑 葉の方がアクがでるんですね~!勉強になります😆
いつも美味しく拝見させて頂いております。ほうれん草茹でるとき、塩ではなくて砂糖入れると良いって聞いたこと有ります。それはどうなんでしょうか?もちろん沸点上昇は無視出来るのは同じとして、何かメリットあるんすかね??
塩分をあまり取りたくない身としましてはいつも塩は入れず茹でていました。それが正解だったとは!
ホウレンソウだけは絶対茹でて処理するので
とてもありがたいです(^^)
いつも根本十字に切ってから根本から入れてたけど
切ってもあまり変わらないのであれば
このやり方で茹でてみます!!(^^)
いつも勉強させていただいております。話は変わってほうれん草のバターソテーの話ですが、下茹でしないレシピのほうが多いのでちょっとびっくりしています。個人的にはえぐみを抜いた方がいいと思うのですがぽん助先生のご意見はいかがでしょうか。
ぽん助のお料理動画は動画でしかわからないこともありますし、そのトークが楽しみなのですが、本も欲しいです。出版のご予定は笑?
真ん中でワンカットすれば良いなんて単純な故に逆に気がつかない、「そうかっ❗️」と目から鱗のアイデアに納得。
いつも少し茹で過ぎとなることが多かったのですが、早速やってみたら丁度良い茹で加減になりました✨
うちは、ほうれん草ではなく小松菜のおひたしの出番が多いです。小松菜にも応用できるとの事で、早速やってみます!
また、今夜のおかずは、ぽんすけさんのレシピの中から選ぼうと思います😀
クロロフィルの色の変化で背筋にゾクってきたw
なるほど!科学だ!
鍋に入らないので同じように茹でていました。改めて再確認出来ましたありがとうございます(*- -)(*_ _)ペコリ
茹で時間短っ!!!
と思いましたがぽん助さんを信じてやってみました。
今まで食べてたほうれん草のおひたしは何だったんでしょう^^; ほうれん草が甘くて歯触りが良くて箸が止まらなくなりました。いつも同じ感想になりますがぽん助さん流石です!!
レンチンしてますけど、違うもんですか?