楽で美味いは正義!【スペアリブの煮込み】
今回は スペアリブの煮込みを作っていこうと思い ます ペンチの料理部屋としては珍しく今回は 豚の細切れ肉ではなく 骨付きのお肉を買ったのでそのお肉の持つ 脂身を 活かせるように シンプルな味付けにしましたただこの味が 本当に美味しかったので 是非とも最後まで見ていていただければ 嬉しいです 塊のお肉って最高だなぁと思った回の 本編を一緒に見ていきましょう [音楽] まずはお肉と一緒に煮込む野菜の 準備をしていこうと思います 今回から少し話し方を変えて ナレーションをとっていこうと思います ノートのメンバーシップで 公開している ペンチの製作日記という ペンチの料理部屋やペンチの散歩日記を 取った後にその 制作時にあった出来事などを話している コンテンツの中でかなり話している内容な のですがこのペンチの料理部屋は 取るときよりも 取った後に ナレーションをつけるのが 意外と大変な シリーズになっておりその 負担を軽減するために今回からは 喋り方を 少しカジュアルな方向に変更してお送りし ていこうと思います オープニングでも少し話していますが だいたいこのベンチの料理部屋で作る料理 は 豚の細切れ肉を 使って 料理を作っていることが多いと思います この ペンチの料理部屋では 毎日作る 夕飯の 様子を記録していますそのためできる限り 固定費を下げようということで 豚の細切れ肉を使っているのですが ちょうど スーパーで見つけたこの スペアリブが 安くはなかったけど 美味しそうに見えたので今回は 勝手にみました この スペアリブを使って 料理をするのだったら 絶対にベンチの料理部屋を取りたいと思い 執念で撮っている回です [音楽] 少し ピーマンが傷んでいるところがあったので そこを取って輪切りにしています中華が 意外と好きなので中華の時はだいたい ピーマンを縦に切るのですが今回は 輪切りにしているのが 個人的には珍しいなぁと思った回でした [音楽] 次は 玉ねぎを切っていきます 以前玉ねぎがかなり高い時期があったの ですが最近は 個人的には 落ち着いてきたような気がします ベンチの料理部屋では ちょうどこの 玉ねぎが高い時期を 挟んで 取得用の動画を撮っていたのであまり 玉ねぎの量に変化はありませんが 実はこの間で作っている 夕食でかなり玉ねぎを抜いた料理を作って いました [音楽] こういう洋食を作る時の 食材で 欠かせない 野菜の一つが 玉ねぎだと思っていますそれは 勝手にV4とかに入っているのでなんか 欠かせない気がするんですけど 今回のスペアリブでも 入れていこうと思います 玉ねぎは1玉使いました 煮込むので できる限り大きめがいいかなと思い 不思議にしています 好みに合わせて輪切りにしたりしてもいい かもしれません [音楽] 切り方的にこの切り方が 正しいくし切りの方法かはよくわかって ないんですけど ちょうどいい感じにあと何等分できるかが わかるので 包丁の 入り方としては斜めになってるんですけど 毎回こんな風に 切っています [音楽] 野菜を切り終わったのでここからはお肉を まず 焼いていこうと思います 今回 油を少し 多めで焼いています ただ 肉に少し 水分が付いてたみたいでかなり 油が跳ねてしまいました 下味をつける際に 肉についている水分は キッチンペーパー等で取っといた方がいい かもしれません [音楽] 今 強火にしていますその理由は 肉の中には最後に 煮込んで火が入るのでとりあえずそのお肉 に 焼き目をつけるのが 目的で強火で焼いています 油を少しだけ 多くした理由は 骨と肉の間のところにも 火が入るようにと 少し油を目にしてあとは 肉の 脂身が出ればいいなーっていうのでこの ぐらいの 量で 焼いてみてます [音楽] 今回の スペアリブの煮込みでは 塩と ワイン のみかなで 作っているので でもそれでも 味自体はすごく 肉の 美味しさとかも出てたんですよねでそれは 結構この 油にも 肉の旨味が映ってたからなのではないかと 勝手に予測してます [音楽] こんな感じで 横の骨のところも 油が多いところで 焼いていければ うまく 火が入るので お肉を傾けて 焼いています [音楽] お肉に焼き目をつけるつけないも結構人に よりますよね 僕の場合は スペアリブて養殖なんでちょっと 肉肉しい感じの 方がいいかなと思って 硬めの食感にしてるんですけど [音楽] 煮込むことによって 柔らかく中は柔らかくなるような感じで やってます 野菜も火入れしていくのでとりあえずお肉 は 外に出して 余熱で 中も 温めるという感じです 先ほど切っていた 玉ねぎと今を入れていきます この [音楽] 際に中華だったら 油同士みたいな感じで 油多めで 野菜に 火を通すみたいな感じでやると思うんです けど今回は 洋食なのでどっちかっていうとしんなりさ せたかったので 油は 先ほどのお肉の 油とともに 塩で 少ししんなりさせようっていう 目論見です [音楽] これは最近はあの動画編集で見れてないん ですけど シェフロピアさんっていう方がよく YouTubeでやられている 下味の塩ってやつですね 先ほど焼いていたお肉を戻します 野菜はお肉と違って 焦げ目とかはつけなくてもいいと思ってる ので 少し 火が入ったらお肉を戻してあげます [音楽] ここからは 煮込みの作業に入ります この際は本当にあの オープニングの方で 話したと思うんですけど ワインとあとは お塩さっき入れたお塩のみで 煮込んでいきます 多分この後水も入れると思うんですけど 本当にそれだけです [音楽] [音楽] お水の量はあまり考えずに 入れてるんですけど 500から1L1リットルは多分入れて ないと思います このお肉が 柔らかくなってくれるような 量に 適宜していけばいいのでもし 水が足りなくなったらその時にお水を追加 していただければいいと思います [音楽] お肉の油のおかげでこの ワインと ポン酢だけでも 少しとろみが出たような 感じに最後になっていきますこのとろみが あるとないとでかなり 味に違いが出ると思うのでこれが出るよう な 調理の方法をこれからもしていきたいです 今回は スペアリブを作っていきましたかなり 簡単なレシピなのに 味は本当に美味しいのでもしよかったら 作ってみて下さい 特に 野菜は今回は 玉ねぎとピーマンで 作ってみましたが 他の野菜でやってみてもいいかもしれない ですねあのパプリカが 個人的には試してみたい野菜なんですけど ピーマンとパプリカだとだいたい ピーマンの方が安いので 毎回ピーマンを買ってしまうんですけど 余裕が出てきたらパプリカでも作ってみ たら ピーマンとパプリカの味の違いとかも出て 面白いかもしれません [音楽] こんな感じでベンチの料理部屋では 自分が 毎日作っている夕食のレシピを 皆さんと一緒に見ていきながらパウダー こうだ話していくそういう動画になって おります この間以外にも 以前はピザやあとは じゃがいもの皮むきがめんどくさかった 肉じゃがの回などいろんな甲斐があるので もしよかったらそういうの回も見て いただければ嬉しいですでは今回はここら 辺にしようと思います今回は ペンチの料理部屋として スペアリブを作った会話を一緒に見ていき ました動画が良かったらチャンネル登録と 高評価をお願いしますではまた次回の ベンチの動画でお会いしましょうまたね
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【使用した食材】
スペアリブ
ピーマン
玉ねぎ
赤ワイン
【 撮影機材 】
Fujifilm X-T3
Fujifilm X-T4(今ならこちらの方が良いと思います)
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