【プロの基本レシピ】鮭のムニエル #pr #鮭 #ガンガンの料理塾

パサパサになりがちなムニエルプロはこう 焼いています。ちゃお、どうもガンガン です。まずは塩を振って臭み抜き。これが めちゃくちゃ大事。さらに大事なのがその 後の水分を吹ぎ取ること。表面が蒸し焼き 状態になって表面の温度が上がらずにその 結果長時間加熱することになり身が硬く なってしまいます。粉は薄くまぶし熱し油 で皮をパリっと焼き上げる。弱火に落とし てバターをかけて中間でゆっくりと火を 入れていく。丁寧に焼き上げたムニエルに 今日はAのソースを合わせます。 この風味豊かな旨味がレモン汁バターと相性群は盛り付ければ絶品ニエルの完成です。 [音楽] [音楽]

5件のコメント

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    『鮭のムニエル え~だしバターソース』

    【材料(2人分)】

    生鮭 … 2切れ
    塩 … ふたつまみ
    こしょう … 少々
    薄力粉 … 大さじ1
    オリーブオイル … 大さじ1
    無塩バター … 15g

    【ソース】
    え~だし … 20ml
    無塩バター … 15g
    レモン汁 … 大さじ1/2

    【付け合わせ】
    舞茸 … 40g
    ほうれん草 … 4株
    にんにく … 1片
    オリーブオイル … 大さじ1

    【作り方】

    1. 舞茸を小房に分ける。ほうれん草を3cm長さに切る。にんにくは芽をとり、叩いて潰す。
    2. 生鮭に塩(ひとつまみ)を振って、臭みを抜く(10分)。
    3. フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて熱し、中火で舞茸を色づくまで炒める。
    4. 舞茸を取り出したら、ほうれん草をしんなりするまで炒める。その後、にんにくとともに取り出す。
    5. キッチンペーパーで②の水分を拭き取り、残りの塩とこしょうを振り、表面に薄力粉をまぶす。
    6. ④のフライパンの中をキッチンペーパーで拭き、オリーブオイルを熱し、弱火〜中火で⑤を皮目から焼く。
    7. 皮目に焼き色がついたら、バターを加えて溶かし、弱火〜中火でバターをすくってかけながら2〜3分焼く。
    8. 裏返して、同様に2分焼く。取り出して、油を切る。
    9. キッチンペーパーでフライパンの中をきれいにする。
    10. フライパンにえ~だしとレモン汁、バターを加えて弱火で溶かす。
    11. よく混ぜ合わせて、ソースを乳化する。
    12. 器に⑧と付け合わせを盛り、ソースを全体にかける。

    【ポイント】

    * バターをかける時、焦がさないように火加減に注意。
    * バターは身の厚いところにかけて、香りを纏わせながら中にゆっくり火を通すイメージです。
    * ソースのバターは色付けないように溶かすだけです。
    * 薄力粉は薄く塗します。

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  2. ムニエル良いなぁ〜キノコと合わせて食べたいです😊最近、体調イマイチで食欲なかったのですが明日は買い物して帰ります✌️

  3. 滲出水分(ドリップ)を拭うのほんと大事なんですね、表面蒸し焼きで熱ブロックという理由がわかりました
    塩ひとつまみ、は、生鮭重量1.5%の塩振り、でいいですか?