【プロの基本レシピ】鮭のムニエル #pr #鮭 #ガンガンの料理塾
パサパサになりがちなムニエルプロはこう 焼いています。ちゃお、どうもガンガン です。まずは塩を振って臭み抜き。これが めちゃくちゃ大事。さらに大事なのがその 後の水分を吹ぎ取ること。表面が蒸し焼き 状態になって表面の温度が上がらずにその 結果長時間加熱することになり身が硬く なってしまいます。粉は薄くまぶし熱し油 で皮をパリっと焼き上げる。弱火に落とし てバターをかけて中間でゆっくりと火を 入れていく。丁寧に焼き上げたムニエルに 今日はAのソースを合わせます。 この風味豊かな旨味がレモン汁バターと相性群は盛り付ければ絶品ニエルの完成です。 [音楽] [音楽]







5件のコメント
めっちゃ美味しそう🤗
【提供:株式会社トキワ】
\失敗知らず!べんりな調味料/
今回使ったのは、話題の【トキワの万能調味料】!
これ1本で味がバチっと決まるから、料理が苦手でもプロっぽく仕上がるんです!
▶使ったのはこちら: え〜だし
忙しい毎日でも美味しく作れて、体にもやさしい。
一度使ったら手放せないべんりな調味料です…!
↓商品の購入はこちらから↓
「トキワさん家 え〜だし」で検索!
『鮭のムニエル え~だしバターソース』
【材料(2人分)】
生鮭 … 2切れ
塩 … ふたつまみ
こしょう … 少々
薄力粉 … 大さじ1
オリーブオイル … 大さじ1
無塩バター … 15g
【ソース】
え~だし … 20ml
無塩バター … 15g
レモン汁 … 大さじ1/2
【付け合わせ】
舞茸 … 40g
ほうれん草 … 4株
にんにく … 1片
オリーブオイル … 大さじ1
【作り方】
1. 舞茸を小房に分ける。ほうれん草を3cm長さに切る。にんにくは芽をとり、叩いて潰す。
2. 生鮭に塩(ひとつまみ)を振って、臭みを抜く(10分)。
3. フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて熱し、中火で舞茸を色づくまで炒める。
4. 舞茸を取り出したら、ほうれん草をしんなりするまで炒める。その後、にんにくとともに取り出す。
5. キッチンペーパーで②の水分を拭き取り、残りの塩とこしょうを振り、表面に薄力粉をまぶす。
6. ④のフライパンの中をキッチンペーパーで拭き、オリーブオイルを熱し、弱火〜中火で⑤を皮目から焼く。
7. 皮目に焼き色がついたら、バターを加えて溶かし、弱火〜中火でバターをすくってかけながら2〜3分焼く。
8. 裏返して、同様に2分焼く。取り出して、油を切る。
9. キッチンペーパーでフライパンの中をきれいにする。
10. フライパンにえ~だしとレモン汁、バターを加えて弱火で溶かす。
11. よく混ぜ合わせて、ソースを乳化する。
12. 器に⑧と付け合わせを盛り、ソースを全体にかける。
【ポイント】
* バターをかける時、焦がさないように火加減に注意。
* バターは身の厚いところにかけて、香りを纏わせながら中にゆっくり火を通すイメージです。
* ソースのバターは色付けないように溶かすだけです。
* 薄力粉は薄く塗します。
質問はコメントへ!
美味そうだー!
たまらなく良い香漂ってきそうです😊
ムニエル良いなぁ〜キノコと合わせて食べたいです😊最近、体調イマイチで食欲なかったのですが明日は買い物して帰ります✌️
滲出水分(ドリップ)を拭うのほんと大事なんですね、表面蒸し焼きで熱ブロックという理由がわかりました
塩ひとつまみ、は、生鮭重量1.5%の塩振り、でいいですか?