【漁師直伝】昔ながらの手焼きにこだわる”わら焼きカツオのたたき” 高知・室戸市【わが街ええもん物語】
旧室と市立シナ小学校を回収して2018 年に オープン跳び箱には いり屋外プールにはなんと海がが 泳ぐ室と廃校水族館が ありレンズの大きさは日本最大級の直径 2m 60cm明治32年以来公開者たちの安全 を照らす案内人 室 [音楽] そして今からおよそ2万年以上前に深い海 が盛り上がり波に削られてできた不思議な 地相が見られる室戸ジオパークがある 町四国の右下高知県室戸市今日はこの町の 門 [音楽] のわきたきの 物語昔ながらのわきにこだわった一品 です手掛けるのは手焼きのわきにこだわる 海の駅トムの山下 さんまず私どものあのカツはですね沖で 釣ったカツを船の中で急速冷凍したカツを 使っておりますそれを凍ったまま地元で 取れたわの炎で一気に焼き上げて美味しい たきにしております色々な人にあの室との 本当の美味しいカツをこんなに美味しい もんがあったんだというあの驚きがあると 思いますそれを是非体験していただきたい と思い ます美味しさの秘密は船で行うという急速 冷凍それじゃね今からね叩き始めていき たいと思いますがこれが先ほど言ったね 冷凍のカ ですマイナ60°で凍らしていたやつ結構 冷たい です船で取れたばっかりの今まで生きてた やつを急速レートをかけるということは 鮮度が保たれたままあの私のところまで やってくる鮮度にこだわってるので鮮度が いかは臭くないんです本当に臭くないん ですいかに鮮度を保つかたどり着いたのが マイ60°で凍らせる ことここに汚れがこういう風にございます これを全部ね洗い流していきます 凍ったカツを洗う時の山下さんは必ず素 冷たくないんですかどうしてもレイトを 切る時に機械でカットするもんですから骨 が残ってたりすることがあります小さな骨 の感覚がね分からない時があるん で素で触ることで小さな骨も見逃さない これも美味しいカオへのこだわり ですここで室との海洋深層水の塩を振り ますまだ凍っているカツオに塩を塗り込み ますこうすることで身の温度がぎゅっと 冷えるので鮮度が落ちるのを防ぐんだとか 鮮度のこだわりが すごいカツオはバーナーではなくわで焼い ていきますこれにもちゃんと意味があるん です わを燃す時に煙が出ますその煙でやっぱ いされるということでわの代わりがかなり 強烈に染み込みますそれがあのやっぱり 食べる時の1つのスパイスになります ね強い火力を出す わ専用の倉庫で保管していますここがうち のカのたのわの総合になります去年取れた です ね驚くのは1年で使うわその量はダンプ カーで運ぶんですがあの3Tのダンプで5 車から6車ぎ詰めにしてきて運んできて ますイカ時にはわがこの倉庫いっぱいに なるんだと かそのわは全て地元土佐の ものあもう香りが全く違いますねこのわが ないとあの活動ができないもうこのわが もう1番肝ですねわ焼きはシンプルで実は 繊細だからこだわれるところはとことん こだわります焼き魚じゃないんですよね あの叩きていうのは当面だけあの あったかく焼き目をつけて香りをつつける 中は生なレアの状態どうしても熱加減が 難しくなります手焼きすることによって 全ての活動を見ながらそして強力なわの炎 を見ながらやるということが一番大事 です猛烈な炎に包まれた活ですが熱で鮮度 を落とさないため中心はまだ凍ったままな んだそうそんな繊細な仕上げができるのも 手焼きだから こそ出来たてのカツオの叩きまな板に乗っ たまま豪快に食べるのが室の量子 流食べる時はねもうだけ振ってもうこれで 十分美味しいんですこれ を もこれは皆さんに食べて欲しいです ね手間暇かかる手焼きのわきに山下さんは なぜこだわるのでしょう漁師たちが食べて たカツの味あれが美味しいあれを何とか 全国の方に食べてほしいそういう思いが ありましたでものさんがわきする光景も 最近では減ってきたと言い ますたを張って開いて真板の上で バンバンバンと切ってそれをちょっと つまみに飲むね寒い時にはその横で鍋を イカを炊いて食べるプシ下な若い者たちが その先輩に出す料理をま料理する中で先輩 からそのわきのあのいろんなノウハウも 教えてもらっていくで我々の本当に知っ てる叩きというのは人間と人間の コミュニケーションツールの1つであった ということなんですよね室との味という よりも室との文化ですね高知県室市わき カツの叩きえまぜ よ新鮮なカツオにわの香ばしい香り大切な 仲間と食べてみて [音楽] わY
カツオの藁焼きたたき ↓
https://furusato.asahi.co.jp/goods/detail/d0f310b50768f6ef8a17545498bcae2d
「わが街ええもん物語」。41回目の今回は、高知・室戸市の「ええもん」です!
カツオは機械ではなく、すべて一つ一つカツオを知り尽くしている匠のみが
「手焼き」にて「藁焼き」を行っております。
使用する藁も高知県内で付き合いのある米農家さんから取り寄せており安全です。
土佐の代名詞「かつおの藁焼きタタキ」の本場の味を全国にお届けできるよう、
素材はもちろん、昔ながらの製法にもこだわっております。
(2023年2月23日に放送しました)
#abcテレビ #newsおかえり
#特集







6件のコメント
あーーーーーーたまんねーーーーーーーーーーーーーーーー
嘘みたいに味が違う
高知でしか食えない美味さ
😍
食べに行きたいです。
これ見てからカツオのたたき買った人いるはず😊🐟
うまそう。食べたい。今すぐに。今のところ行けそうもないので、文化を守り続けて待っててください。似たようなのでもいいからとりあえず喰いたい。とりあえずスーパーで買ってきてもらわなきゃ。