150. 星野源が抱くMAD HOPEと山下達郎のPerformance
久しぶりにライブに行ってきたんですよね。 はい。行きました。 今週山下達郎さんの ライブと星野げさんのライブ [音楽] 日本のキングオブポップですよ。 キングオブポップだけどちょっとなんか 今現時点でさ、ま、現在値がさ、 なんか結構対局にあるのかなっていう感じが うん。そうですね。 したね。うん。 そうですね。 まあま日本のトップオブトップの 2人ではあるけど はい。 まあね、演奏とかクオリティやっぱすごいお互い高いなと思ったんだけど、割と結構見え方というか捉え方が結構違ったなっていう感じが そうだね。 印象に残りましたね。 うん。 ちょっと今週はですね、この 2 人のライブについてちょっと色々話をしていこうかなという思っております。 はい。 [音楽] こんにちは、勝です。 こんにちは。大黒です。 ダイニングFM は勝と大国のグが映画ドラマなどのコンテンツの感想を中心にファッションスホテルマンションなど我が家で話題のトピックをお届けします。 [音楽] はい。 はい。 というわけで うん。 久しぶりに音楽、ま、ライブ うん のコンテンツについて話をしたいかなと思います。 はい。 えっと、今週見たライブが冒頭で話した通り、え、山下達夫さんの、ま、パフォーマンス 2025っていう、ま、こう毎年やってる うん。 え、全国ツアーの東京公園ですね。 はい。 あ、星野のさんの、え、マホークていう、え、今年やってたライブの全国ツアーの、ま、ファイナルっていうところを、ま、見てきましたっていうとこですと。 うん。はい。 先に、えっと、記憶に新しい星の原さん [笑い] 方を話をしていこうかなっていう風に思うんですけども、 ま、今回が現っていうアルバム うん。 このアルバムが出たっていうことを、ま、記念してというか、ま、それの、え、ツアーでしたと。で、ま、 6年ぶりだったんですよね。 うん。久しぶりだね。 そううっすね。我々が前回見た星野げさんのライブが多分東京ドームやつかな。 そうだね。 多分そうだと思うんすよね。あれ、コロナギリギリ前だったのかな?前だったのかとだったのか記憶があふやなんですけど。 そう。東京ドームと 埼玉。 そう。埼玉スーパーアリーナすね。 ドームが多分ポップウィルスのアルバム出た時で。 あ、確かに。確かに。 で、埼玉スーパーアリーナが、えっと、イエローダンサーかな、あのアルバムが出た時かなっていう風に思うんですよね。で、ま、それ以来の、 [音楽] え、我が家としては星推の現ライブっていうことだったんですけどうん。 このげっていうアルマムが、ま、こうインタビューとか見てると もう僕は伝えたいものは何もないですと、もう完全に悟り悟りを開いた感じの言葉をよく言われて [笑い] うん。 ま、アルバムの中にも入ってるこのマットホープっていうキーワード、ま、曲ですね。 これをそもそもなんか最初はカタイトルにしてたらしいんだけど マットホープっていうのは、ま、割となんすんですかね。よくもあるも結構キャッチーな言葉で はいはいはいはい。 この言葉が1 人歩きするとなんか伝えたいものがあるという風に捉えられてしまうっていう風に思ったらしくて うん。 やめてっていう名前のものにしたらしいですね。これは そうだね。なんか意味進だもんね。 そうだね。だし、ま、この後も話すんですけど、ま、割とその星野のげさんの今のその感覚みたいなところがすごい表現された言葉がこのマッドホープなんだなっていうところは すごい感じたところがあるんですよね。 うん。はい。 で、ライブの実際の話をしていくと演奏はやっぱりめちゃくちゃかっこいい感じなんですよね。あの、いつものような感じで。 うん。そうだね。 うん。 ま、なんだけど、ま、僕個人的な感想を言うと、ま、音楽は、ま、もちろんいいんだけど、なんか音楽以外に なんかもう収支の保守のげさんの今の人生感みたいなところがもうあらゆる場所になんかにみ出てる ああ、そう。 ライブ演出演奏歌い方みたいなところが多かったなっていう風に思ってて [音楽] 本当にもうずっとですね、この人は死ぬと なので今を楽しむまなので楽しむためにもう僕は好きかってやらせてもらいますっていうなんかそういう姿勢をなんかめっちゃ感じちゃったんですよね。 そうだからなんかその最後に見た うん。うん。 ライブからすると観客オーディエンスと うんうん すごく対話してる感じがしたんですよ。 はい。はい。 [音楽] ライブの仕方というか。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 割とそのね、あの、私たちすごい最上会のさ、 8 解石って言われるところにいたんだけど、 今回めっちゃね、 めっちゃ遠かった。 そうね。遠いからすごく気にかけてさ、 あの、星の元から語りかけてくれるような感じ。 うん。そうくてはいはいはいはいはいはいはい。 結構時間取ってくれたじゃない。なんかちゃんっかりこっちにさ、気を使ってくれててなんかそのオーディエンスに対する気の使い方っていうのがうん。 うん。うん。 なんか最後に見た時よりもさらになんか強くなってるような 印象はちょっと受けてて うん。確かにそのMC みたいなところもやっぱ大国さんの言う通り結構変わったなっていう風が いや、そうなのよ。うん。 今までは今までつうか、ま、その前回その 6 年前の話になっちゃってあれではなんですけど、 [音楽] なんかやっぱりそのポップスを作ろうとするというか、ファンを楽しむためのものを作ろうとする。 [音楽] なんかそういうなんかMC みたいな感じの本度感が多かったかなっていう風に思うんだけど、今回とかやっぱりその自分が今感じたこと思ったことっていうところをこうしっかりこうお客さんに退治しながらこう話をしようとしてるみたいなところが強いなと思ってて結構沈黙というか黙る時が多かったじゃないですか。今回うん。 なんかラジオっぽいっていうか。 そうだね。 なんかすごいこうしっかり考えて話をしようとしてるっていうのがなんか感じたんだよね。 [音楽] うん。そう。だからしっかりそのお客さんの 顔を何回も確認してたじゃない。だから [音楽] なんかま、その1 じゃないんだけれどもなんかその今までって割とさ、その信仰があってさ、 それに合わせてMC をこれを言って、あれを言ってみたいな決まったことをこなすみたいな感じではあったんだもん。うん。うん。 [音楽] 今回感じたのはなんかそこにいるお客さんに合わせてしっかりその時に伝えたいこと言うことっていうのを自分の言葉で伝えようとしてるんじゃないかなみたいなのちょっとあって だから収支さ真剣なのよなんか そうそうそうそうるわかるわかるわかるなんかその 今までってさなんかうわあみたいな感じでやってた時間長かったんですけども現みたいなのなんかああいうノりが少なかったよ めちゃくちゃだからなんかそのしっかりこっちと うん。 会話しようとしてる感じがちょっとしてるっていうのと そうだね。なんだけどなんか物が悲しさ 諦め みたいななんかちょっとしたその 絶望的なま、ず言葉にしちゃうとなんかその本当にネガティブになっちゃうからなんか言葉にしていいのかわかんないんだけどなんかそういうちょっとネガティブなん 気持ちが少しなんかその表情に出てるというか そうだね そうだから不安になっちゃう感じは少しあったんだよね今まで このなんかポにうん。うん。うん。 音楽をただ単にこう保守の現の音楽を楽しむみたいなライブだったんだけど、 なんか本当に保の現自身とこう退治させられてる感じはちょっとしたのよ、私は。だからなんか色々あるんだろうな。 そうだね。 ま、いろんなインタビューでもコロナ禍は本当に色々あったみたいなことをすごい言ってたので、 ま、詳細何なのかはよくわかんないんだけど、 ま、それそういうところのなんか言ってたことがそライブでもなんかみ出てる。 うん。そう。もうね、多かった。あの、顔にもう出てると思った。あのね、隠そうとしてない。あの、そう、ありのままの保守の源を多分見せてくれたんだと思うんですよ。 [音楽] うん。だからこそなんかその今まで 取り作ろっていたであろう部分との楽さが激しくってうん。そうだね。なんか演じた星の源が全部なんかなくなったところがあったね。なんか うん。 そうなのよ。だけどあのほらライブの中盤でさ はいはい 引き語りしてたじゃね。 あそこでそのデビュー当時の 曲を2曲ぐらい してくれてさ、あのギターの引き語りま、あれを聞けただけで私はすごく満足したんだけど [音楽] なかなかね、あのしっとりした感じでさ、歌ってくれることってまあ最近なかったからさ。 あれが生で聞けたっていうのはすごい良くって。うん。 ま、ただね、歌い方とかもね、年を重ねて こっから先っていうところでさ、変化があったりとかしてさ。 うん。うん。うん。うん。うん。確かにそう。そう、そう。 うん。うん。 歌い方とか演奏の仕方みたいなところもちょっと変わってきてんなっていうところ思ったところがあって。 そう。うん。うん。 少し前で話したそのもう今を楽しむために僕は好き勝手にやらしてもらいますじゃないけど演奏も基本なんか原極ベースっぽくはあるんだけど例えばソロパートみたいなとこはかなりこう大きく崩してきてなんかギターソロガンガン入れたりとか サックスガンガンソロパート入れたりとか なんかその辺とかは今までのアレンジともちょっと違うかなっていう風な印象があったりとか うん。うん。 あと1 番向こう大きく違うなんて思ったらその星野の原さんの歌い方がま、明らかに変わってて、 その欲用のけ方とかメロディの当て込み方とかが現曲よりなんかちょっと 1/16 ずらしてなんか歌うみたいな感じのそういう歌い方が 1曲2 局とかじゃなくて結構大半の曲はそういう歌い方してたなっていう風に思ってて付けがって僕は歌わせさせてもらいますみたいな [音楽] なんかこういう歌い方今まであんまなかったなっていう風に思ったんす うん。すごい変わったな感。うん。 だからなんか今回その Kアリーナ でやったんだけれども会場の規模感とかも相まってさ、 今まで結構あ、もう星の原ってすごいやっぱ遠い存在になったんだなみたいなちょっと寂しい気持ちあったんだけどなんかまたぐっとこう距離がさ近く感じたというかさ、今回のライブに はい。はい。 ま、そうだね。ある意味こう人間身があるっていうところなのかもしんないですね、これは。うん。 なんかちょっとなんかドキッとしたというかさ。 ま、そうなんだよね。 なんかね、やっぱ全体を通じて 曲だけを純粋に楽しみきれなかった自分がいるんですよ。 いや、そうなんだよね。 なんかお大丈夫かみたいな。 いや、そうなんだよ。 なんか不安というかなんだろうね。 なんかよくわかんない感情が 50% ぐらい自分の中にあって閉めてるんだよね。なんかその 楽しみきれないっていうかさ。 そうそうそうそうそうそう。 あの楽しいんだよ。楽しいは楽しいんだけれどもこれを単純に [音楽] 楽しんでいいのかっていう疑問がやっぱ心のどこかに あったね。 あるではあったんだよ。だからなんかやっぱりさ、その歌ってる表情とか を見てると うん。うん。 なんか大丈夫なのかなってちょっとした不安が うん。うん。 よぎったりとかは うん。 する感じではあったんだよね。 うん。そうなんだよね。 うん。 ま、今回のそのアルバムの中に入ってる曲でユーカエウレカっていうタイトルのものがあるんですけど、なんかそれはなんかこう意味合いとしてはなんか分かったみたいな感じのニュアンスの 言葉だったり、この分かったってだから結局その人生感じゃないけどさ、 もう人は死んじゃうんだからさみたいな感じのとこのニュアンスがま、やっぱあんのかなみたいなことだったりとか。 1 番最後が歌ってはなかったんですけど、その SE で、ま、光の後ホワイトっていう曲が流れてて、 消えていくのになぜとかただ忘れたくない思い出を増やすのだろう。 出会いは未来だみたいな感じの なんかちょっとこう絶望感の中で、ま、少し未来があるかもしれないみたいな感じのとこでこう終わっていくっていうようなその構成だったりとか なんかやっぱりそのアルバムの中に入ってる人生感 の考えま生感つってもいいかもしんないけどうん うん なんかその考え方みたいなものがそのライブの全体の構成の中でもやっぱじみ出てるなみたいなところが やっぱすごく感じたライブだったなってと うん。なんですよね。 ですね、これは。うん。 だ、もう何があったのっていう ね。いや、そうなんだよな。 なっちゃうんだけれども。 それを感じたね。 そう。 もうまさにマッドホーブだわっていう風に思っちゃったんすよね。本当に。 でも伝えたいことはないんでしょ? ない。ないっていうことがすごい伝わったって感じだったらなんかあ、なんか宅感しちゃったなっていうところがうん。 [笑い] [音楽] だからインタビューを見てそれは認識してたんだけど、 それをなんかまざまざとより実感したみたいなところがあったなっていう感じでしたね。 [音楽] そうね。 うん。 なんかちょっとね うん。 心配をしながら うん。 キ露つくっていうちょっと不思議な体験。 そう。不思議な感じだった。なんかもう会場としてはすごい盛り上がってね。いい 場ではあったんですけど。 そうだね。 ま、我が家はちょっと心配になるところがあったなっていう感じ。 うん。そうったな。 でしたね、これは。うん。 はい。ていう星野げさんのマットホープっていうライブだったんですけど、一方で、え、山下達さん、 [音楽] え、パフォーマンス2025、 このライブも行ってきたんですけど、このライブは里タ郎さんがシュガーベイブでビューしてからちょうど 50周年だったんですね。 記念みと、ま、ちょっと昔の曲とかやりつつみたいな感じだったんですけど、ま、達郎さんはですね、こう保の原さんの、ま、ある意味対局と言ってもいいかもしんないですけど。 いや、そうなんだよね。 昔からも何も変わらない方みたいなものをこうずっとこうリピートし続けながら 今に至るみたいなところ。 ま、そこを改めて強く感じたっていうところがあるね。 そう。 この人はさ、もう最初っからさ、デビューした当時からやりたくないことはもう一切やらないっても決めてさ。 そうだね。 我が道を言ってるからだからなのかわかんないけどずっとポジティブな うん。うん。 気しか発してないっていうかさ。 うん。うん。そうだね。 うん。 だから自分のやりたいやり方でファンに退治するっていうのはなんかすごい感じたところはありましたね。 うん。ね。でもなんか積んでる具合がすごいじゃん。 ちょっとさ、あの、ライブ聞かないとちょっとわかんないんだけどさ、あの、満かでしょ。完全になんか 達満がすごいじゃん。 綾野浩司君まろだったからね。完全になんか だからもう初めて初めての人はびっくりすると思うんだけどさ、達がすごいんですよ。 そうだよね。ま、若干ね、皮肉めいた感じ、シニルな感じでやっぱ本当んデレだよね。 達さんのライブ我が家的には 3、4年ぶりぐらいだったのかな?多分 だけども何も変わってなかったね。 そう、そう。あのね、本当に声がまず変わらないし量 ね。精量は本当にね、 やばいよね。 やばい。本当に何も変わってない。 あれ、 意味がわからないよ。マジで 数年前と全然変わってないけどみたいな。 この年でまだ何も変わらないってどういうことやねんって感じやったけどな。 なんかさ、ちょっとさ、高温が出にくくなるとか 普通だったらあると思うのに、もう伸びやかな幸をさ、ガンガン出しててさ。 うん。 いやらすごかったね。 ね、本当に達郎さんはだから本当にもうこの変わらないっていうことがやっぱね、変わらないすさっていうのがすごかった。 各所で感じましたね。 そう。まだまだいけるみたいな感じだったもんね。最後の方に。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 なんか余裕は全然感じな。あ、だからさ、あの、言ってたのがさ、途中で うん。 シュガーベイブの曲をやったんですよね。何曲か。で、そん時に、 えっと、大抜太大子さんと一緒にやってた曲を、え、やりますと。ただその大抜子さん本当だったらこう呼びたかったんだけど、このツアーにね、ずっとこう連れ回して何十と呼ぶのはもう無理だからつって、 ま、俺は歌うけどなみたいな感じで言ってたじゃないですか。 [笑い] で、だから今回はそのツアの、ま、バンドメンバーがコーラスね、あの、大抜きさんパートを歌ってたりするんですけど、だからあれをなんかさらっと言ってるけど、なんかすげえこと言ってんなって感じはあったよね。なんか だからさ、あの、大抜きた子さんとさ、あのパンフレットで対談して、たよね。あれ買えばよかった。買わなかったんだけど、 山下達にいじめられてた話をずっとしてるみたいな。 言ってたじゃん。 言った。 おもろいよな。 いや、本ん当面白かったなあ。 まあね、あの演奏はね、本当に、ま、相変わらず、あの、 これはCD4音源かぐらいの感じの いや、そうなのよ。あれがすごいよね。 完璧な演奏で。そう、そう、そう、そう。 そう。演奏も完璧なんだけど、やっぱり生で歌ってる歌声が CDかとこう。 そう、そう、そう、そう。 錯覚してしまうぐらいいいただけなのかなぐらい感。うん。 そう、そう。 あの、本当になんかその声の質とかも全部その音源と一緒の状態。 なかなかなよに。うん。 で、達郎さん自身もね、もうね、変わらずギターうまいんすよね。 そうなのよ。 もう最初の1 局目のスパークルのこのカッティングは相変わらずなんかもうカリカリっカリだったし。なんかよくこんなカッティングをさ、こうずれずにちゃんとこう歌いながら引けるなっていう風に僕はずっと思うんだけど、ま、本当にね、素晴らしいライブだったなっていうところは思いますね。本当に。 うん。 あの、僕がね、あの、郎さんのなんか他のインタビューで見て、あ、なるほどなって思ってるものが [音楽] 1 個あって、タ郎さんのポリシーとして、ま、最近だとね、色々、ま、海賊版がなんななんかでさ、海外でもやっぱ達郎さんすごい人気が増えてます。 だからこう海外でのなんかライブ活動とかやんないんですかみたいなことよく言われるんですけど、も、絶対やらないとそれは、 その配信は僕は一生やんないみたいな感じで海外の活動もやんないと。 で、それは何かって言うと、ま、日本のどこかで真面目に働いてるファンのために僕は演奏したいし、歌いたい。それが僕にされた責夢務だと思ってますっていうのをこういろんな場所で言ってて、 [音楽] そこは自分に、ま、貸してるようなところがあると思うんですけど、自分がそれをやるべきだと思ってるから、そこにこう尽くしてるっていう。 [音楽] なんかそのスタンスは保守の原とちょっと変わってきてるというかさ。うん。 ああ、確かにね。 うん。の源はなんか今どんどんどんどんこう自分自身にこう向かってると思うんですよ。ま、ファンのことも見てるけど。うん。 うん。 ま、自分がこうやりたいことにも徹しますよっていうとこに。 うん。 だからそうそこがこうなんだろう。こうお互いこう 2 人ともこう日本のキングオブポップであるけど やり方みたいなところはちょっとちょっとずつこうずれてきてるというか違うところをいき向いてんだなっていうのが [音楽] 2 つのライブをこう見てこう感じたところではあったなってとこでしたね。 うん。そう。でもさ、山下達郎のそのツんデレで難しいところがさ、なんかこういう海外に ではやりませんて。 って言いつつもさ、やっぱりその海外から指示されるとかさ、 評判がいいっていうことに関しては気にして 多分ね、 気にしてるし、なんかちょっとそのなんて言うの、評判いいですよって聞けばやっぱ嬉しいしなんだけどやっぱなんかちょっとサンプ音源が出ちゃうちょっとねみたいな。 そう、そう。MCで言うてたんですよ。 そう、そう、そう、そう。こと言ったりとかさ。 僕のこの曲は一番サンプされてるみたいでみたいな。あれ、 めっちゃちゃんとチェックしてるやんみたいな。そう、そう。 あ、そう。で、実際なんか達郎さんは Spotifyで配信しないけど、 Spotify のなんか最新チャートとかはめっちゃチェックしてるらしい。 あ、そうなんだ。あ、だからトレンドは気にしてる。 そう、トレンドはめっちゃ気にしてるらしいね。だからそう、そう、そう。 うん。いや、でもね、なんかその山下達郎の曲ってさ、 色汗せないっていうか、どの年代の人が聞いても、 あの、違和感のないその作をしてるんですよ。 はい。そうだね。 だからポケベルがならなくてじゃないんですよ。 [笑い] 確かにね。確かにね。時代を徴するアイテムみたいなものが出てくるわけではない。 かトレンドに媚びてないからあの歌詞が だからなんかその局調はちょっとその取り入れることはあるかもしれないけどなんかその作する時の多分なんかルールとかあるのかな。 なんかその気にしてる部分はあると思うんだけど、その全世代にが受け入れられる作にしてるんだなっていうのは 確かに すごく強く感じたかな。 はいはいはいはいはいはい。そうね。それはあるね。 うん。そう。 確かにね。 だからその50年前とかって 言われても今聞いたって結構新しく感じちゃうじゃない?うん。 うん。だからやっぱりいいものって年代問わずもうなんか何年経っても いいっていうもうなんかそれのあの サタル例みたいな 埼たる例なんですよね。山下達郎ね。なんか今回そのライブ聞いてて 改めてな結構さ振り返りみたいな感じでさ、 あのデビュー当時の曲とかやってくれたんだけど 10年ごとに1 曲ずつねやるみたいな感じことやってたんですよね。今回は。 そう。 だからそのデビュー当時の曲とかも全然新しく感じたしかっこよかった。本当良かった。うん。 うん。そうそうそうそうそう。はい。ま、そんな感じですかね。うん。 [音楽] お互いあの2 つともいいライブではあったけど感じ方はね、当初期待してたより大きく違ったなっていうところが あったのが、 あの、とても印象深い 1週間だったなって感じ。 でしたね。今回1 日しか開けてないもね。 なんか結構連続して土曜日って感じだけど。うん。そう、そう、そう、そう。 よりその差が激しかったというかね。そう。感じたところがね、 あったね。 そうだね。 はい。そんな感じですかね。はい。という 2つのライブでございました。 はい。はい。 はい。 で、続きまして、 今週の美味しいものニュース。 はい。 はい。 今週はですね、あの、度々出ております園日 ですね。 今年最後の和菓園日が先日ありましてですね、こちらでちょっと購入した商品 を紹介させていただきたいんですけれども、石川県の金沢にある和菓屋さんの吉橋さんていう、もうこちらのね、あのおさんはですね、あのお茶席とかでね、あのよくね、あの常生菓使われてて人気が高いんですけど、こちらのえっとクリキトをですね、今回運んでいただい [音楽] はい。で、 購入してきたんですけれども、 なんと材料が栗とお砂糖のみっていうもこれて本当にドシンプルな すごいね。 クリキントンだったんですけど開けた瞬間に香る栗の香り。 もうね、本当に石川県のお菓子屋さんなんでもしかしたら石川の国使ってんじゃないかなと思うんだけど。 親戚が拾ってきたを茹でて食べた時の香りそのものなんですよ。 だからちょっとね、そのね、石川が積み込れた。 はい。おしんぼ第 8巻の国マ太郎のような ちょっとわからない 感じになりました。 なんだこれは?そう、そういうシーンがあるんですか?これは。 はい。ちょっと調べていたんですけども。 これね、すごく有名なんだ。 はい。あのシーンなんですよ。 山岡とね、カバゆさんが対決してるわけなんですけれども、あの会なんですね。 で、その、あ、ユの産地、 取れた産地が違うんですよ。 はあはあはあはあは。 教国さんのあの生まれ育った土地のあを使ったのがカ原山。 そのカ原ユ山のあを食べた瞬間の 強国さんの顔。うん。 これがあの今回クリキトンを食べた時の私の顔ということでなんちゅうもんを食わせてくれたんやっていうことでね。 なるほど。 はい。 その時の顔になったというです。 いや、本ん当そうなんですよ。だからもう香りだけでイニシエの私の幼少期のですね。うん。 [音楽] はい。はい。はい。はい。 記憶が呼び起こされてもうちょっと香りだけで 30分ぐらい うん。おお、 こう目で出ていたっていう だいぶやな 状態ではあるんですけど、ま、これね、私にとっての うん。 思考のクリケ ではありまして なるほど。 幼少期に鹿川の栗を猫飲んで食べてないとちょっとそのこういう気持ちにはならないと思うんですよ。 それそうだろ。その思い出補正めちゃくちゃある状況に戸ざはなれんやろ。 それ なんだけれども、ま、そのクリキントンってなると、ま、結構、ま、栗の扱いって難しくって結構パついちゃったりとか、ま、口入れた瞬間にさ、口の中の水分をさ、 座れちゃったりとかする感じすると思うんですけど、この吉さんのクリキントは もう本当に滑らかね。もう 口当たりがもう本当に キ食ってんのかみたいな感じの 木食っちゃいかんけど。 なるほどね。 そうでも本当にそのなんか常生菓しを食べてるかのような、ま、下りなんですよね。 はい。はい。はい。 だからお菓子としての完成度も非常に高くてですね。 これはですね、是非ちょっと今週の美味しいものニュースでご紹介させていただきたいと思いまして。 [音楽] こ僕も頂いたやつですよね。 はい。あの1口だけ はい。本当にワンピースですよ。小さじ 1/3ぐらいだけ頂いたんですけど。 まあ、でもね、もう本当そのものを食べてるような感じはあって、 [音楽] 明らかになんかそこら辺のクリキントとは別ではあった。そこは感じましたよ。 [音楽] そう、そう、そう。ま、ちょっとね、あの、石川の栗の特徴とすると 結構ね、野生見溢れる香りしてるんですよ。で、長野とかあの他の産地の栗で言うと結構ね、フルーディ香りしたりするクもあるんですね。 [音楽] と、 そういうちょっとね、あの、土さみたいなのがあの、含まれてる ふの香りではあるので、ま、ちょっと香った瞬間にもうガツンとこう幼少期を うん。 幼少機までちょっとね、タイムスリップするみたいな 感じではありましたよと。 すごいクリピン。 いや、多分ね、あんまりその石川の栗って市場に出回そがこうあんま繋がらないというか 繋がらないでしょう。 うん。あ、クあるんだって感じだったも。今話きながら 多分あの石川だけで消費してると思います。そういうやつなん。 [笑い] そう、そう、そう、そう。 あの、和島の山にもク結構生息してて、で、のぐっていうブランドで出してるところあるんですけど、あの、それはね、もうね、予約で買えないんです。 [音楽] あの、も年間通して 予約でもう締め切れ、締め切られちゃってるんで、一瞬でそのなんかあの、高島屋とかに出したりとかしてる期間あったみたいなんですけど、今ね、もう完全に出してないんじゃないかなと思いますね。 だからあんまり世に出てこないものにはなるとは思うんですけど。 なるほど。 吉橋さんのその栗も石川の栗使ってるかはちょっと表記がなかったからわかんないんですけど、もしねあの食べる機会ありましたらあの石川の国の香りに近いよっていう [音楽] なるほ お伝えだけはしておきますと。 川っぽいぞと。 はい。 はい。 以上でございます。 なるほど。 はい。 ロシアさんクリギトン食べる機会あったら是非ぜひ はい。 石川のことを思い出してるじゃないか。 石川の国ってこういう香りなんだかなみたいな感じでね、食べていただけるかといいかなと思います。 はい。はい。 ありがとうございます。 はい。じゃあ今週はこんな感じですかね。はい。で、このエピソード聞いて番組を気に入ってくださった方は YouTubeのチャンネル登録や Spotify,Apple PodcastAST トの番組登録をぜ非ぜひお願いします。 エピソードの感想はYouTube のコメント欄や番組概要欄からリンクしてるお便りの本部からもお願いします。はい。はい。では今週はこんな感じでございます。お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 [音楽]
今回は今週見た星野源さんの「MAD HOPE」と山下達郎さんの「Performance 2025」のライブについて。
達郎さんの「全く変わらない」パフォーマンスに対して、星野さんの歌い方やMCからは「人は死ぬ、だから今を楽しむ」な人生観「MAD HOPE」な変化を強く感じ、2つの対称的なライブについて話してみました🎙️
その他、今週の美味しいものニュースから「吉はし」から栗きんとんについても。
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00:00 ライブに行ってきました
01:32 アルバム「Gen」
03:51 MAD HOPEに滲み出る人生観
05:45 MCの変化
09:50 歌と演奏の変化
11:28 これが「HAD HOPE」
14:38 変わらない山下達郎
19:05 ファンへの向きあい方の違い
20:20 年代問わない良さ
23:25 美味しいものニュース〜「吉はし」の栗きんとん







1件のコメント
サムネ画像、無断転載では?
思わず聴いてしまったけど
ずっと女性が爆笑してて不快でした。