江戸時代の庶民の食事に関する面白い雑学 #shorts #ゆっくり解説 #歴史

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    47件のコメント

    1. 映像と解説がちぐはぐです。
      正しくは白米には玄米に豊富に含まれるビタミンB1が少ないため脚気になりやすかった。
      精米技術が向上したのかしら?
      ともかく、ショートは作り直しですね

    2. その貨幣価値は江戸時代末期だな

      江戸時代初期〜中期は、一両=4千文は20万から10万のようだ

      最も、食材の価格は現代と同じ位だが、住居費も衣類も安いから、年間10両で一家族が生活出来た

    3. 人口の9割を占める農民の大多数は米を年貢にとられて日常的には雑穀を食していたため脚気とは無縁であった、米本位制度という世界的にも特異な経済体制の抱える矛盾の一つですね

    4. あと店舗以外は自分の家で調理できるのが、早朝と夕方だけってのもあったと
      思う。味噌も高いから出汁や醤油を効かせた澄まし汁になっていったんじゃ?
      白米も現代程突ききれてないから、白米でも長く持ったとも聞いたな。

    5. 今とあまり価値変わらないのかな。ご飯好きだったのかな。食べ物の種類があまりなかったのかな。興味持っちゃう。

    6. あのデカい寿司をファストフードで出せば流行る
      値段は250円これでいこけ

    7. 良い暮らししてたんだな〜
      金ないから白米1日0.5合にしょうゆかけて食べてる
      ビタミンが足りないからスーパーのキャベツの端の捨ててあるやつ食べてる

    8. 江戸はいまでいう単身赴任が商人/武士と共に多くて必然としてファストフードを初めとする外食が多かった

    9. 江戸時代のどこの話をしてんだ?
      日ノ本全体そうなのってたのか?上方から伝わったのか?福岡藩もそうだったのか?薩摩藩は?長州や水戸、仙台藩は?
      江戸時代って約260年間あったぞ
      前期から後期までそうだったのか?
      ショート動画にしても何から何まで説明が大雑把すぎる