土用の丑の日 ウナギで猛暑乗り切ろうと店に多くの客

ウナギで猛暑を乗り切ろうと多くの客が訪れました。「土用の丑の日」の19日、東京・港区にあるウナギ料理店では厳しい暑さを乗り切るためスタミナを付けようと多くの客でにぎわっていました。店によりますと店内は家族連れなどが多く、「丑の日」の特別な日ということで特上を頼む人が多いということです。

#土用の丑の日 #薪焼うなぎ銀座おのでら本店 #ウナギ

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23件のコメント

  1. 長年の努力が実を結びウナギの漁獲量は増えている。不当な圧力に負けずに頑張って欲しい

  2. 夏バテなんてレベルじゃないから、塩分摂取の最適解は「お味噌汁」だったりするけどな。

    冷や汁なんかもイケる。

    特に代謝が元々良いと、行く先々が蒸し風呂みたいなもんだろうから、カロリーオフのスポーツ飲料だとか塩飴なりで乗り切るだけだ。

    「江戸前」というのは心意気の問題なんで、別に東京の食い物どうだの習慣だのなんの関係もありゃしねぇよ。

    どうでもいいんだよそんなもんは。

    隣近所で火災があって、お年寄りや子どもが危険なら考える前にてめえから火の中に飛び込む。

    こういうようなスピリットの問題なんだよ、食い物なんか身の丈に合わせてうめぇもん食ってりゃ良いだけだ。

  3. 年収600万稼げるワイだけど、今日も慎ましく300円弁当で乗り切りました。
    こうやってお金を貯め続ければ、きっと必ず報われる日が来るから。

  4. 消費してもらう為のイベントです。
    適当になんとかの日って作って、それに便乗するカモを集客してるだけ

  5. 物価高騰でうなぎを食べられなかったので、ナスを備蓄米の上に乗せてたべました。この時代うなぎを食べられる国民は贅沢です。
    いつか、うなぎが普通に食べられる社会になって欲しいです。

  6. 儲かるのは分かるけど
    ウナギ絶滅キャンペーンやめなよ、、、、
    さらにメディアで煽るという
    夏乗り切るならどう考えても経口補水液がいいよw