福願い炒り豆づくり 旭川の北海道護国神社
https://www.hokkaido-np.co.jp/movies/detail/5993680353001
2月3日の節分に向けて、北海道護国神社(旭川市花咲町1)で連日、準備が進んでいる。1月25日には神社の大広間で、神職らが豆まき用の豆を炒ったり、豆を入れるヒノキの升に焼き印を押したりする作業をした。豆まき用の大豆は、炒ることで厄を払う力が増すとされている。この日は節分当日の午後5時から同神社で行われる恒例の「節分豆まき式」のため、大豆10キロを用意。少量ずつしちりんの火で熱した鉄鍋に入れ、焦げ目がつくまで炒ると、香ばしい匂いが周囲に漂った。お参りする人のための豆やお守りの袋詰め作業も行った。(2019/01/26)







1件のコメント
エドワード「誰が豆だ💢」