このタレさえ作っておけば、簡単にチャチャッと激うま丼が作れます!超簡単万能タレレシピの作り方をご説明します!
[音楽] 今回はね まかないです まかないですので 適量でちゃちゃっとやっていきたいと思い ます 使う材料は 豚肉の バラブロックのねあの 課題部分 油の内部部分をいつも湧かないようで 冷凍してあるんですねそれと 長ネギの 青い部分頭ですね 具材はこれだけです 肝心なのはタレです この垂れさえ作っておけば 何でも使える もうガッツリ美味しい 丼が食べれるそんなタレを 紹介していきたいと思います 皆さん早速やっていきます では早速タレを作っていきたいと思います 本当に簡単です お醤油がいっぱい これは 90ccのレードルですねこの 辺は 適量です 保証がいっぱい みりんもいっぱい そしてこれオリーブオイルです オリーブオイルが 0.5h そしてお砂糖です お砂糖もだいたい0.5倍ぐらい これにね おろした玉ねぎこれがだいたい1個の半分 ですね 半分量 おろしにく これがだいたい1個ひとかけら分ですね これだけです これを火にかけてだいたい 全体の2割ぐらいまで 煮詰めれば タレは完成です こんな感じに火にかけて 煮詰めていくだけで このタレね作っておけば まあ1ヶ月以上は日持ちしますので 作って冷蔵庫に入れておくと 本当に便利です 今回丼にしますけど あの 豚肉のソテーとかねそういうのにかけても 美味しいですしお魚なんかにも合います でこのタレを煮詰めてる間に 具材を 調理していきたいと思います まあねお肉もねあのー 適量ですね 今回この ブロックを使ってるのでこうこんな感じに ヘイでいきますけど 豚バラスライスとかの場合はねそのまま 切っていただければいいし 鶏肉なんかもね 火を入りやすいようにこれ炒めますので 火が入りやすいように包丁していただけれ ばいいと思います 切り方は特にないですただこのこういう ブロック使うときはやはりあまり大きいと ね食べづらいので さらにね火が火も入りづらいですしね 火が入りやすいように 膨張していきます この長ネギですね 長ネギも まかないですので 適当に ザクザクと こんな感じに 切っていってあとはこれを炒めて 先ほどのタレと 絡めるだけです 種がね まあこんな感じに 沸騰してきましたそうしましたら ちょっと火を弱めて 2割ぐらい 2割ぐらい煮詰めていきます じゃあ 隣で同時進行でお肉を炒めていきます サラダ油的量 長ネギも入れます これね具材は本当悩んでもいいです 夏を植えてもいいし ニラを入れてもいいし人間 玉ねぎな 入れてもいいですし カメラはね今途中で消えちゃったので一時 中断してました 暑くなるとね溜まっちゃうんですよねこの カメラ まあそんなこんなしてるうちに タレの方はね 完成してます2割ぐらい 煮詰まりました あとはこの鳥に豚肉には火に入ったら 絡ませて 完成ですかね これにこのタレを 絡ませます 匂いがやばいも これを ご飯が炊けましたね これを 丼に ご飯を装ってこれをどさっと盛り付けて 食べていきたいと思います はいご飯も 土鍋で炊きたてです これだけでもうまそうだもんなさって くださいこれ ピカピカ このご飯を ドット 先ほどの肉ですね もうね匂いが たまらんですね 完成です 処遇していきたいと思います いただきます ちょっとね私はあの 量が多いので ミニサイズにしてきました これねもう 匂いだけで ご飯食べれる感じの匂いわかりますよ いただきます はい 本当にうまい タレがね やばいんですこれ あの量にしときゃよかったな タレだけ作っとけばね 本当に簡単ですので 賄いにはもう最適です もう時間がない時にねなんかお魚でも何で も 焼かないで片栗粉つけてあげてもいいです 上げてやるババッと絡めてご飯の上に日本 と 鶏肉でもいいですし タレが本当にやばいんで 本当に書き込む感じですねこの丼は あとは 先ほども言いましたけど お肉のソテーにかけたりとかね あとは魚のソテーでもいいです ご飯にのっけなくても ソースとしてね 使ってもいいと思います でも 実際 食べてみると 白いご飯にのっけたくなる味ですこれは 間違いないです 今回入れなかったんですけど あの 娘お酢をちょっと 入れると もうちょっと爽やかな感じになるかもしれ ないですね まあ入れだけでもいいんですけど ロスを入れるのもいいと思います これね あとは はっきり言ってタレだけで食べれるのでお 給料うまいとかねちょっと節約したいなっ ていう時に キャベツとかもやしだけでもいいと思い ます キャベツとかもやしを炒めて ご飯に乗っててこのタレさえあれば めちゃめちゃうまいんで そういう使い方もおすすめです アメリカンですので 作り置きして 試していただければと思います じゃあ今回も最後までありがとうござい ましたまた次回お会いしましょう さようなら
【材料・作り方】
◾️材料
豚肉 長ネギ ご飯
(タレ)90mlのレードルで
醬油1杯 味醂1杯 オリーブオイル0.5杯 砂糖0.5杯
おろし玉ねぎ0.5個 ニンニクおろし適量
◾️作り方
簡単ですので動画の通り作ってみて下さい!
【自己紹介/動画コンセプト】
はじめまして、下村邦和と申します。17歳から日本料理の世界に入り40歳で独立しました。この度YouTubeを始めようと思ったきっかけですが、自分自身50歳を過ぎ、ふと考えた時に、自分しか知らないオリジナルレシピや、数々のコンテストで受賞した料理が自分が引退した時に無くなるのか?と焦ったことです。いろいろ考えた結論が全世界の方にレシピを公開して未来に残したいと思いました。色々なジャンルのオリジナル料理から、家庭料理、賄い料理などアップしていきますので、よろしければチャンネル登録お願いいたします。
経歴
1986年(17才) 横浜調理師専門学校卒業
懐石料理 阿部浅本店入社
■料理長歴
1989年(20才) 日本料理 やなぎ
1994年(25才) 活魚割烹 波平亭
1995年(26才) 日本料理 いち源
1996年(27才) 日本料理はなぶさ 及び
おさかな茶寮 総料理長兼和食部マーチャンダイザー
1997年(28才) 両国天邪鬼
1998年(29才) 関内本店 月
2005年(35才) 関内本店月 横浜月 関内蘇 総料理長就任
2006年(36才) am/pmにて、下村邦和監修のオリジナル弁当三種販売
■受賞歴
2004年(34才) 日経レストラン主催全国メニューグランプリ
準グランプリ受賞
ベストレシピ賞受賞
2006年(36才) 日経レストラン主催全国メニューグランプリ
金賞受賞(和スイーツ)
ぐるナビ主催BEST OF MENU2006
ミツカンナカノス甘熟酢レシピ大賞受賞
優秀賞4品受賞
デザート部門東北エリア賞受賞
2007年(37才) 日経レストラン主催全国メニューグランプリ
グランプリ受賞
ベストレシピ賞受賞
ぐるなび主催BEST OF MENUE 2007
優秀賞受賞 全国ベスト3(和プリン)
ミツカンナカノス賞受賞
第23回神奈川県名菓展コンクール
奨励賞受賞
2008年(39才) 感動エッセイコンテスト
優秀賞受賞
■資格
1989年 調理師免許
1991年 神奈川県フグ包丁師免許
1996年 日本料理専門調理師免許
調理技能士免許
生年月日
1969年03月19日
性別
男性
血液型
O
出身地
神奈川県
▼食べログ
https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140105/14030204/
▼Instagram
https://www.instagram.com/motomachishimomura/?hl=ja
▼Facebook
https://m.facebook.com
▼ホームページ
https://www.shimomura-kunikazu.com/
▼ウキペディア
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E6%9D%91%E9%82%A6%E5%92%8C
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1件のコメント
お疲れ様です。これは間違いないタレですね😊早速作ってみます!ありがとうございました!