下処理だいじ!な鯛の頭で安いのに豪華っぽいもの作ってみた

はいどうも大きながです 今回はタイの頭を買ってきました洋食のタイの後がこれで298円でした 全部今回はこれを使ってた命塩鍋を作っていきたいとおもいます まず会が国全体的に仕上がります こんな感じですねまぁちょっとキヨミに降っても大丈夫だと思います これで5分ぐらい置いております ana 関係はだいたいそうなんですけれども 仕様まず減ってですね余計な水分を出してその後霜降りって言って お湯で1回ね熱湯で払うという下処理が大事になってきます [音楽] んはぁっ ています [音楽] [音楽] [音楽] はいえーじゃあねっとを 入れてですねちょこっとジャブジャブしてすぐに水に切り替えました ここからですね鯛の鱗指で落としていく作業に入ります さっきみたいに熱湯で対応ちょっと ジャブジャブってやるとですね 鱗が簡単に指で取れるようになってるんですね こんな感じです お水で洗いながらこそげ落として 通路ことできましたけど [音楽] このだ かまとかこの辺にはを96がついててこの顔の側面には小さいロゴが付いているので なるべく取れるだけ取りますよ えっとこのと期待の後ろ側にですねこの辺 i が付いてたりとか 汚れがついてたらこの時にとっておけば簡単に取れます [音楽] タイガーたも買ってきてね最初から鱗取りで頑張って取ろうと思ったりしてもなかなか 細かいところもあ では撮れないんでこんな感じでお湯で洗うと 一番楽です ちなみにこの鯛の頭 どこねあらですね 大体800グラムありました タイの歩留まりっていうのがだいたい35%超 まあ34パーセントぐらいなんですけれども そうするとですね もともとの海の大きさがだいたい1.2キロぐらいあったんだなぁというのが計算でな せます はいこれでタイの下処理が出来ました こういう感じでねしっかり黒コートしてからちょりんに取り掛かりましょう このまま一番最初のままでねやっちゃうとねこういう 鱗不満まぁ全部 兄ちゃうことになるので大変なことになるんですよね私一番最初わからなくて 鯛の頭買って系ですね そのまんまにたらもう鍋の中がもううろっ子だらけになって一口食べるたびに口の中が 大変なことになりました まぁそういうね経験を経てねこういうやり方を勉強したわけです はいっ 鍋に水を張りましたちょっと日本酒 決めておきますか 水だけでも大丈夫だと思うんですけどね したらん ボンボンて ごはんねえなこれ あとは塩まあまあ入れます と思いで8日ない [音楽] もう時代だと効果 味金を使ったらねあとで寝かせばいいです まぁ食べる時もねポン酢で食べたりとまですれば大丈夫なんで ちょっと薄いかなぐらいにしておきましょう [音楽] じゃあ たいだけだとちょっとねサー自身できっ ネギも入れていきますか bea dea [音楽] ん いう ん 持っていた ん on nov ちゃんっ ん いいいい どうしたアクが出てきたらちょっととっておきまーす どこの段階で味見してみますか ちょっと塩入れすぎたようです ほんとさぁづでも良かったな示したかっ 持っています [音楽] [音楽] ね [音楽]

体の頭で潮汁作ってみました。

安い割に見た目が豪華、なおかつおいしい、と言うことで時々やるんですが、こいつは下処理が面倒なやつです。

慣れればなんて事は無いんですが、と言いたいところですが、慣れてもやっぱりめんどくさいかも。なので元気のある時にやります。

みんなもめんどくさいのかな?
安くておいしい食材なのに、案外売れ残ったりしてます。

そんな残り物を見つけた時はレッツトライしてみましょう!

塩味は薄くで大丈夫ですよ。

ちなみにですが、これの残ったやつ冷蔵庫に入れておいたら、次の日コラーゲンというかゼラチンでガチガチに固まってました。

中に残った骨と鱗、指で全部取り除いて、雑炊にしました。

おいしいかったので、こんなのもおすすめです。

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