【シェフのパスタ料理】ディルの香りが爽やか!ブリのカルパッチョ風冷たいパスタ
[音楽] ちゃお。え、日吉よ見です。えっと今回も あの冷たいパスタを作ろうと思います。 えっと前回は桜肉のタルタレだったんです けども、今回は、え、その魚の、え、 カルパッチョ、これをメインにして冷たい パスタを、え、添えるというような感じ です。で、これもあの過去の本なんです けども、昔のエルアターブルっていう本の 別殺で丸1冊、えっと、さっき魚介だけで 、え、作らせてもらった中の、え、こう 鯛イのカルパッチを使って冷たいパスタを 作る。ま、要はあの、パスタがメインじゃ なくてカルパッチがメインで、え、それに パスタが添えてあるという。で、それを また今日あの作りやすい分量でこんな内容 書いてます。で、え、作っていこうかと 思います。で、作っていきましょう。 と材料はですね、えっと、こちらに、ま、 ディルと、え、そして飾り用としてあの アーモンドスライスちょっとロストした もの、これを上に乗っけるんですけども、 あの、本の中では、あの、ウイキンネルを ですね、あの、茹でてたものを入れたん ですけども、要は野菜のこう、そっすね。 で、今回新玉ねぎの時期ですから、 新玉ねぎをこう電子レンジで、浜さん、 これ何分やったんだっけ?5分電子レンジ で5分するとこ柔らかくなります。これを ミキサーにちょっとかけていきましょうか 。この下手を取って [音楽] でミルサーに入れます。 ソースのベースですね。じゃあこれを [音楽] [拍手] はい。ま、あの、玉ねぎの甘いピューを ですね、このソースに少し加えようと思い ます。これもね、様子見ながら加減で変え ていこうかと思います。え、そしてブリ。 ちょっとこれあのお店撮った柵なんで ちょっと普通よりが広いんでね。えっと、 上に乗っける部分と 、え、中に入れてく部分を作ろうと思うの で、 ちょっと場が広い部分をちょっと切っ ちゃおうか。ま、普通のあのお刺身で売っ てるものだったらそのままでいいと思い ます。え、そしてこちらのちょっと大きい ところとか、え、複数ちょっと多いとこ ですね。これは叩いて面と合える方に入れ ていきます。 [音楽] ま、あの、今回も考え方としてはで、全才 で食べる時に、え、今回あの魚の カルパッチョ、ま、お魚の生をですね、 ちょっとあの、こういう風にあの、工夫し て、え、お料理にします。で、それを、え 、パスタと絡めるという、 ま、パスタあくまでも添え物としてだ、 ですから量的には、え、そんなに ボリュームはいらないかな、1人で大体 20gから30gの、え、冷たいパスタ私 、あの、フェデリーをよく使います。はい 。こんな感じで切れ もま、魚のタルタルといいや。タルタル ですよね。えっと、じゃあ、はまさん、 あの、パパスタま茹でていきましょうか。 はい。はい。え、大体4 分半ボイールのものを7分10秒。はい。 はい。 そしてこの上に乗っける、え、ブリは軽く塩とオリーブオイル。もし、あの、ここで味付けるんだったら魚少、ナンプラ、ま、イタリアだったらあのコラットーラーですね。そういうものをちょっとマリにしても構わないと思います。といてイパー。 [音楽] [音楽] [音楽] ま、これも大さじ1ぐらい刻んで、ま、 ちょっと口当たりに残るぐらい粗めの刻み 方でいいですね。 これを入れます。え、そしてあとオリーブ オイル。え、軽く魚に塩。え、そしてあと ディルもちょっと入れましょうか。中にね 。えっと、ディルも 葉っぱをまもく刻んでですね。 え、ディルっていうのは非常にあの生の魚 なんかと香りが相性がいいんでざっくり 切ったものを中に入れていきます。えっと 、これを軽く混ぜておきます。これがあの ジェノバペースト。えっと、上からですね 、ちょっとマヨネーズソースをかけようと 思うんですけども、ま、これは今日の マヨネーズ。それとジェノバペースト。 もしくはあのケチャップなんかでもいい ですよ。 えっと、これね、バジコペースト入りのマヨネーズをで、あと浜マンさん、ここで今やりましょうか? はい。 こういうクッキング、クックパーカーなんか使って、あのコルの角を作ってですね、そこの中入れて絞ってくんですけども、ちょっと浜田がやり方を説明します。 はい。作りたい、絞りたい量の大い少ないでこの幅は決まるんですけど、ま、今日だとこのぐらいでいいと思います。 [音楽] これを三角に折って ここが大事なんですけどここがえっと絞る 最後の口になるのでここをあの まっすぐ えっと 切ってあげるまじゃなくてもいいですし なんかカッターかハサミでもいいと思い ます。 で、これを、えっと、ここの真ん中が、 えっと、出口になるように、ここを真ん中 押さえて、この、えっと、両端を中に入れ てあげる感じです。こうですね。こっちの 方か。こうやって、貼ったところに合わせ て、こっちは後ろにって感じです。 中と後ろに1 枚ずつであと最後に少しずつ引っ張るとこうやって尖がればオッケーです。で、尖がった時にここにホッチキスしてあげるともうこれ以上動かないのでホチキスした方が止まりやすいです。これ入れて 入れていいでしょ?はい。 半分ぐ弱ぐらい 絞りやすいぐらいで。うん。 はい。 そこに書いてくれていいすにはい。はい。口が出ないようにちょっちここもまたほっちすか何かで止めていただければもうここであの細さ調整できるんでこれで出来上がりです。 よくあのバースデプレートの中であのチョコレートね溶かして もうみんなやったりしてますけどいいよ。なんか 浜マって書いてんで。 浜マ。うん。えっと浜田。浜田です。いか 浜田。こんな感じでチョコレートでいつも はやっています。 ハマちょっと字が多いです。玉です。 で、こんな感じでできますのではい。じゃ 、パス上がりましたね。はい。はい。 [音楽] はい。えっと、よく水気を切って合わせ ますけども、これであの、玉ねぎの ピューレーですね。これ、ま、ソース カーリに入るもちょっとここで加減します 。こんな感じで入れてですね。え、軽く 混ぜてこれがあの冷たいパスタのソースに なる。え、そして水気を切ったパスタを 入れて、このタルタルとこうよく絡めます 。 で、ちょっと味を見ます。 うん。塩とま、お好みであのレモン汁です ね。レモン汁ルちょっと入れて味を締めて もいい。オリーブオイル。もうちょっとお 塩。 はい。えっと、盛り付けをしていきます。 ま、盛り付けをね、本当あの自由な感じで 盛り付けていただいたらいいんですけども 、ま、魚のカルパッチを中心にしていく 場合、ちょっと麺はこんな感じで腰長くし ましょうか。そして [音楽] タルタルを乗っけて、そしてカルパチを 魚をま、こういう感じで乗せて、ま、 アクセントとしてはこうアーモンド スライスかなんかあったらいいですね。 サーモンドスライスと この今浜田の作ってくれたこれであの ハーブマヨネーズをこんな感じでソースに かける。 カブソースもしくはあのこれ私個人的に 好きであのコーチの人ってあのお刺身 カツオとかこういう刺身とかですねま こんにゃくとかこのハニクのってのが売っ てあるんですよ。私も冷凍で取りやすくて 冷凍ストックにいつも入れてあって食べる 時にこれ使うんですけども、ま、お刺身 醤油だったらやっぱちょっとやっぱ飽きて くるんですけど、これだっていくらでも 食べれるので、こういうハニのこういう パックをちょっとカットしてで、そのまま かけてもいいです。これ便利ですよ。あの 、ネットですぐ見つかります。ハニンニの これちょっと持ってきた。はい。今日うち でまた食べてありがとうございます。はい 。 で、そしてあとはこのディルを飾りでさらにあのフェンネルシードはま、あの丸キオプションです。フェンネルシードをこうかけると魚にぴったりブリのカルパッチョンの冷たいパスタ。 はい、完成です。完成です。 [音楽] はい。えっと、じゃあ主食は浜田と今小映えネコンビでやってます。 ちょっとみんなね、やっぱ忙しくて参加できないんで。はい。じゃ、食べましょう。 [音楽] いただきます。 ま、これも本当ブリのカルパッチってのが一応テーマにあって はい。 うん。バジックマヨネーズがいいでしょ? すごくいいです。うん。あの、初めて。 初めて。はい。初めて。こ、 蟹ニの あれ絶対美味しいから。うん。 ビルがすごくいいですよ。うん。 これからの時期にそう。爽やかだよね。 うん。 で、タルもあのレモン入れてこう余計味しまったでしょう。 はい。はい。 うん。レモン入れてから時間経つとやっぱ閉まっちゃうんで 寸前ですよね。はい。 大体あの日オープンの 35 年前ってま、日本の食材をシンプルに生かすのをテーマにして作り出した。で、旬のものをこうコースの中で並べていくとやっぱり生は食べさせたいものが必ずあんのね。 で、その時に普通にこう生の全を出すとも いいんだけども、冷たいパスタにするのが やっぱすごいやっぱり人気だったの。で、 常連さんはあのコースの中で説明してもあ 、今日はその冷たいパスタと例えばメイン だけでいいからっていう省略コース ま、そういうものを望まれたんで結構ね、 根強く残ってるんですよ。今でも時々 なんかフがメニュー入れるよね。はい。 そうです。入れてます。でもやっぱあれを お客さん喜ぶよね。はい。最近の金台 あれ美味しいよな。しいです。うん。 ま、そういう感じで、ま、あの、イタリア人はそんなにメジャーじゃないんですけども、冷たいパスタを使った、ま、イタリア料理を勉強してるということでした。これもアレンジ聞きますので色々試してみてください。また違うバージョン今度先の次回のね、撮影の時でもやろうかなと思います。で、またちゃお。 ちゃお。 キ
リストランテアクアパッツァ オーナーシェフ日髙良実です。
今回は、夏にぴったりなブリを使用した冷製パスタの作り方をご紹介します!
ぜひ動画をご覧いただきご自宅でチャレンジしてみてくださいね♪
☆お知らせ☆
2025年11月20日でリストランテアクアパッツァは35周年を迎えることとなり、今回、皆が着用している「オリジナルTシャツ」は35周年を記念して作成したものです! なにか形に残るもの!という思いで、デザイナーさんと何度も打ち合わせをし、ようやく完成いたしました!
フロント部分には「ACQUAPAZZA」の反転ロゴ、バックには「アクアパッツァ」のイラストがプリントされています。 肌触りの良さ、縫製にもこだわったこだわりの一枚です。 小売価格「3,850円(税込)」、サイズはユニセックスでM、L、LLの3サイズ。白、黒の2色展開となります。
店頭、および当店HPのショッピングページよりお買い求め頂けます!
ショッピングページURLはこちら↓
https://acquapazza.base.shop/
ーーーー材料ーーーー
⚫︎ブリのカルパッチョ風冷たいパスタ(2人前)
ブリ ・・・・200g
フェデリーニ ・・・・60g
新玉ねぎ ・・・・1/2個
ケッパー(酢漬け) ・・・・20g
ディル ・・・・少々
スライスアーモンド ・・・・12枚
レモン汁 ・・・・15cc
EVオリーブオイル ・・・・適量
ハーブマヨネーズ(ジェノヴェーゼ) お好み
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◆アクアパッツァが山形県河北町ふるさと納税の返礼でご利用いただけます
https://www.furusato-tax.jp/product/detail/06321/4878605
◆映像制作 ヤスダフォトスタジオ
http://yasudaphotostudio.com/
◆HP
https://acqua-pazza.jp/ (Ristrante ACQUA PAZZA)
http://acquamare.jp/ (ACQUA MARE)
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#パスタ #ブリ #イタリアン #日高良実 #アクアパッツァ







12件のコメント
一皿で二度も三度も美味しい作品ですね。
しかも、そんなに難しくないから、ウチで我流アレンジしてやってみます。
おっとっと、また近いうちにPRANZO B行きますね(たぶん日曜日)
鮮度にもよると思いますが、魚に塩をしてしばらく待って(水分を拭き取って)からオリーブオイルでマリネするのと、塩とオリーブオイルを一発でかけてしまうのとだと、仕上がりは変わるものでしょうか?
シチリアを感じます😊
ジェノバソースとマヨネーズ
意外と合うんだよね
食パンやポテトサラダで前に試したんだけど
今回のパスタにも
合うんだろうな
身近な食材でできるレシピをいつもありがとうございます。
この夏、是非とも作ってみます。
ジェノバソース、暫くご無沙汰していましたが、マヨネーズと和えるの良い感じですね😉
最初の音楽小さすぎてテレビ壊れたかと思った
濱田さんさすがの達筆
玉ねぎの入ったブリのソース、いろんな応用がききそうですね。試してみまーす!
今日の晩ごはんに作ってみました
ディルがスーパーで手に入らなかったので、タイムで作りましたが、おうちご飯と思えないおいしさでした😆✨
応用もきくし、何度も作りたいと思います!
揚げピッツァが有った記憶がありますが普通のピザ回の記憶が無いのですがなにか理由が有るのかな?
最近450度出せるピザ窯を買ったのでピザレシピに飢えていますw
南イタリアのあらごしトマトの瓶詰めが余っていたので、和えてみました。バジルマヨネーズは控えめにしてみました。トマトの冷製パスタも、それはそれで美味しかったです。ありがとうございます。
流石ですわ。綺麗な料理。味も重層化しているのが予想できます。