江戸時代って芋で酒飲むの?

江戸の人は芋で先を飲んだってこと醤油や 酒の生産が大規模化した江戸の後期には皆 さんに馴染みのある料理がたくさん生まれ ましたがその中の1つがニコばし 煮っころがしになりますねっとりとした 里芋に甘辛いタが絡みなんとも素朴で 懐かしさを感じる味ですが江戸の市民は これが大の好物だったようで当時はニコ がしの専門居酒屋もありましたということ で当時のレシピでニバを作りさらに江戸の 製法に近い形で仕込んだ日本酒でいっぱい やっていきましょう 普通に うまい合うねうんうまいなんか表現合っ てるかわかんないですけどねなんか味似 てるんですよねここま甘さの具合とか なんかちょっとこうまろやかな風味とか 旨味とかなんか似ててねすごい相性がいい の分かりますね

30件のコメント

  1. 映画鬼平犯科帳で、山芋と日本酒混ぜ合わせた芋酒と言うお酒が出てきまして。これが美味しかった……。芋で酒を飲む、良きですね✨

  2. 日本酒に合わせるならまあ合うだろうなあって感じ
    と思ってたらやっぱり味似てるって感想も出てきたww

  3. スーさんと浜ちゃんも。煮転がしとシャブリが定番だった。初期の「釣りバカ日誌」。

  4. ふかし芋も、意外と酒のアテになりますよ!
    塩振ってもいいけど、何も味付けなくてもOK!
    結構合うんです!

  5. 里芋だろうが大根だろうが葱だろうが、味醂酒醤油で煮れば大抵は美味しいしつまみになりますわねw
    出来れば烏賊の輪切なんて物も一緒に放り込んでじっくり味を染み込ませたい…

  6. うちの食卓で1ヶ月に1回は出てくる。
    母さんと親父がよー食べてる。
    肉と里芋を米でがっついた時が幸せの村だったなぁ

  7. 里芋やサツマイモ蒸してツマミにしますよ。醤油や塩、里芋は田楽にしても旨いっすよ。