【油が飲みたい】船盛りメンチカツ~ダイエットは明日から~
頑張ってるんです 本日なんですけども油ザップ飲みたいというわけで本日のメニューは メンチカツでございます いやー着実にぽっちゃり生む道を歩んでますね なんで動画図書メンチカツは2の初めてですし 何気にメアの今回初めて作るソースなんかも出てきますのでどうぞお楽しみに というわけで早速ずも吸ってみましょ ああ じゃあでは作っていきましょうか本日のミリーはあのメンチカツなんですけども このメンチカツ法下るを作る前に今回もソースから作っていこうかなと思います で今回はソースなんですけどあのトートウェイズのイタリアンっぽい感じのソースでは なく赤ワインを使ったフレンチロッソ あのフレンチの基本中の基本のソースでソース版ルージュっていうのがあるんですけど 今回はどちらを作っていきます ちなみに赤ワインで作るとあのシンクとかそういった意味を持つぶー子がつきますけど これが白ワイン ブーブ材料立を聖霊いくこちらから赤ワイン今度ボタン番22にんにくローリエバター 塩こしょう水溶き片栗粉で今回の分量がこちらから600 c c 300 c c 3 海野1個いっぺん1枚もりっと1森的にのできるできるようで実際のところこれだけで も作れます 赤はに今度牡馬倒しあこれはこれでシンプルですごく美味しい で今回の調味料のうちこの玉ねぎとリンピックのところここに関してはのプロの方の ところエシャロットを使ったりしますあの医者とっていうのが僕らがよくスーパーで 見る あのひょろ長い白いのあっちではなくホット3ちっちゃい玉ねぎみたいな見た目をして 手でむくとこういった色が出てきてなんていうか玉ねぎ都民肉の間みたいなそういった お野菜があるんですけど 香味野菜そちらのことです もそれはなかなか手に入らないので今回はタマネギとニンニクでたいいよ この水溶き片栗粉についてはまた後ほどじゃあそんな作っていきましょう 全部皆埼玉にいいっと1級 oc が外しといって よりエキスが出やすいようにこの船員逆らうように ん 入った うすーくストレス ブーブも ブーブーライスウードゥーこちらうっナビ加えて で rolly は一度火であぶってだから姫がつかれますのでねー [音楽] んでパピトっぽいドアここにあ可愛い [音楽] この操作に使うたかわいいはのできればフルボディのものを使ってください これは後れ3のディアブロって弱いんですけどあのワインてライトボディミディアム ボディフルボディっていうふうにはの味が濃くなっていくんですけどこいっていうかの 太くなっていくんですけどあのライトボディとか3ターン5 d のバンギ作ると ちょっと物足りない感じになると思います たぶんこのであ頃でしたらいろんなスーパーでね ごめんできると思いますので本当はフランス産のワインが良かったけどじゃあこちらを 引き立ててこちらを煮詰めます 他の皆さんが想像している5倍ぐらいに詰めますほぼ水分がでペダル切りぐらいまで いきます そのくらい見つめてあげないとあのワインのねあの酸味が残ってしまいますのでこれ だけあんまり強すぎてバーってやっちゃうと 今あのアルコールが飛んでますのであのゴールで引火してくるバットなりますので火 加減はご注意ください 猫となり肌も来てる繁 このへんくらいは出来たらあの焦げないよーりちょっと気を遣いながら ん ほとんど水分がなくなったこのくらいまで来たところで満を持して本土方 これを加えてまたに詰めていきます でこの本と4ですけどもちょっと大きなスーパーに行けばあの簡単思ってますし もちろん amazon でも買えるしそしてなければカレーコーナーにこういった あの今度ペーストなんかまったりしますのでこれをあの水ならばしてもらってもいいか なと思います ただはフォンドボーベスト結構塩分が強いので入れすぎ注意レンってまだそうするには 全然が早いんですけど一度この 段階で目の細かいザルで漉して ほんとあの城は何かあったらいいんですけどねタマネギ都民にからキュッと絞るように して絞って でさらに毛の細いものでこしながらをナビに戻して 最後の見つめる工程 適度なとろみが出るまでですあれから約5分 もういい感じなのではなかろうかば美肌にもベタアートつきますしね じゃあここでバターを加えてコク出し版のつや出し しっかりとトーストパターがなじんだら 味を3つつ お塩で分調整味が決まったら最後に水溶き片栗粉 あの艶出しっていう意味と今の段階だと恐れに持った時におっぺたアートなります でたアートっぽいのでちょっととろみをつけてお皿の上に止まる感じに行きたい 者のためのミスでいただけるようです なので案にするわけではないのでほどほどに [音楽] してマイクロてこのソースコスパ悪いなぁあのワインがこれだけですからねじゃあサメ などもうちょっと年度が出るのを考慮してこのくらいで完成 で一応今回のイメージ的にあれだけなるのはいグーンと見つめてこれを作ってますので えっと結構強いですなど出来上がったものに飛車あったかけるというより かこういった感じで ん なんかぽさらにこうやって外を書いてでここにメンチカツおいて過去ちょっとつけ ながら食べるみたいななんかそういったイメージです この黒い村田 t はも白いお皿です5倍ますので渤海がありましたら是非 それで横から肉ダメ作りでまいりますのでそちらの材料等を線 ああああああ こちらから逢引リーグ豚肩ロース肉玉ねぎオフ牛乳たまごを塩コショウ夏なく粉チーズ 無縁バター牛脂で今回の分量がこちらから2.5 k 500グラム中6つ70g 400 c 4候補20g 適量5g 100g 100g 200g どこの 豚肩ロース肉は餃子の時と同じよう3 アラート家さんで穴ミンチにしますのでめんどくさければ9全部合挽き肉で頬はパン粉 でも代用可能でこの粉チーズとバターと牛脂に関しては国だしであったりとか あと中の肉汁というか油そこを増やしていっていう意味ですのでここはなくても大丈夫 で今回こちら玉ねぎあのいつもと同じようにあミイラ玉ねぎにしますので個々の分量だ また別に分量外でオリーブオイルも使用します普通のペアオリーブオイルで大丈夫です ちゃーんならば作っていきましょじゃあ玉ねぎが全部みじん切り ん th [音楽] ん ます [音楽] どうせあの後で耐えますのでそんなにこの書かなくて大丈夫といいですね 持った t た 4日 ます ています padi 主婦 じゃくらいパンに分量外のポリーボイ うんで火にかけて玉ねぎはさあ でこんなフォームでありますけど大丈夫です雨のですれば 家坂倉打って上げますのででもあまりにも水分はしっかりあるうちは中火から強火で ok です で忘れちゃいけないのが味だしますよ 浸透圧万歳ん [音楽] だいぶ水分がなくなってきましたね小友町発ように変わってきたら火加減ちょっと 落として 優しめの中位ぐらい たな美肌にする玉ねぎが色づき始めたタイミングでゴミずカバー サイドのしっかりこそげ取って や君というかのメールアドハンドがほしいというよりじっくり球的に火が入ったことに よるあのアミールな変化が欲しいのでじっくりじっくり魔女ってこの水が入ったときの このそこ ここの底の何気に国立いたりしますのであっ 適度にそこをねあのお掃除してあげながら ての日で1回の終了に改名 だいぶいい感じなのではなかろうか でも自分の魂的なの糖分というかそういったものは引き出せましたのでこの糖分を [音楽] チャネルみたいにして ん 最後のお水 この水分が桃米ば 飴色ために良い完成 march てもうちょっといけるんですけどねまでも今日はもうこの辺で じゃあ今回はここにバターを落としてこのバターを溶かし合わせて ホットバタードが牛脂とかすごいいっぱい使っているように見えますけど実際のところ 総重量における 5%ぐらいですので実際そんなに使ってないっていう 蛇口バターが全部溶けたらあまり長時間やってもあのバターのかわりが飛んじゃうので もうバットに移して 相づちが取れたら冷蔵庫見えで一度これをキンキンに冷やします 大体4時間くらいでできますんでねちょっ続いてこちらのオフはただ文明を与えるだけ の簡単なお仕事 [拍手] 無事で細くなりましたらここに今回の牛乳を加えておきましょう [音楽] これで無事ぷるんぷるん3ジャラッと豚肩ロース肉は [音楽] 包丁で軽く細くした上 a day [音楽] ています おっん っていう感じでこのこの頃のさえの目状になったところでカンカン 学館 [音楽] いややは式抜く作りやこのめっちゃるーだよわぁ で一応これだけすべてのあの処理が終わったんですけどまだあめ色玉ねぎはまた近々に 引いてませんので暫しの間ご歓談 [拍手] [音楽] [拍手] んだフジキンキンに冷えました述べネッツこね上げ じゃあまずお肉合体先にお子様だけ入れていつもの事クーンでバリカンてるまで [音楽] 尾根が冷たいんだ [音楽] これでようやくあのひき肉動物の間に糸が引くようになって 1個に丸々後になりましたので a まず卵 この卵を潰して ちょっとずつお肉と会えながら [音楽] 実は全体が馴染んだらう その他の具材奥はてて [音楽] 持っています このチーズは50g られていいかな子供で100g って言ってましたけどちょっと 席で気がする こちらの牛脂こちら冷えなものだもうあんまりなじまないので細かく刻んで常温に戻し てありますで最後クラッドけっぱ [音楽] あとはこちらを合わせるだけ [音楽] じゃあこれにて肉汁爆弾メンチカツも抜くだね課税 じゃあこちらもいつもと同様に全体の一体感が出るように 冷蔵庫で一晩トッポんでかせます おいじゃん んじゃここからをいよいよ衣付けいつもノールの貼ったら駅ですね こちらからお水卵薄力粉で比率はだいたい重さで1対1対1 あの体積ではなく重さに住んで例えば100グラム100g 100g とか何かそう いった感じです [音楽] これでバッター液完成じゃあ次がパン粉 じゃあ今日は贅沢に耳は外して 注射のいいとこだけ使おうかな [音楽] [音楽] [音楽] こっちのパンの耳はパンの耳で例えば車を作ってもらったりとか 僕が好きなのはビザとホスト用の誰より良いと塗ってデッキ組み焼き上げてちょっとし たおやつ3 できるときは冷凍しておくと便利 でこっちの白い方は文明を与えて [音楽] はいこれで生パン粉完成 jaja いよいよ性& k ってもつてとバットに油なじませて を結構引いてしまいましたねハンバーグを作る要領良く言って a 表6きれいにならしてんこんなまんべー [音楽] じゃぁ後は衣をつけて この中に埋めて切っ これティック課税 途中でのパン粉が終わってしまったのでこっちが生パン粉こっちが市販の感想パン子 ですから行ったりね で微妙に残った分はもうハンバーグにして明日の晩本ってここからはこちらを上げて いきます 値上げに当たって今回結構体回延べ 俺化しじっくり揚げます105ちょうどの油で8分で8分だったら火をあげてみ分から 3分かけて180度まで上げてあげ終わりっていう感じでしてみようかな 3度上げが面倒くさいので いるですが使っちゃうとあの中から肉汁が溢れでて溢れた肉汁がの黒ぼく焦げますので 出来るだけ触らないよ まあ鍋そこには当たっちゃうんですけどね 開き始める3分際ふっくらしてきましたね ちょっとかけてあげましょう3そうなので じゃあ開け始めてから者に5分一度ひっくり返して あと3分この間もかけてあげながら じゃ最後日母件あげって表面をカリッと仕上げていきます [拍手] いいや上げ終わりなのではなかろうか必要な確認しましょうか 窒化ヒートてますねちなみに肉汁は5 良き前にこっちが乾燥でこっちからのパン粉 個人的なやっぱ生のほうがあるかな好きかなこの色合い的に思って同時にコンソメ スープというか歩と部分も完成 の特にカメラまあしなかったですけど でを用いていきましょうか でもし一人前盛り付けるならん than you do こんな感じでいかがでしょうかでも僕は あっ こっちのおさらん はぁ [音楽] ん はいこれメンチカツセット持っ出来上がりです は実食編英語 いうわけで無事に完成しましたゲンコツメンチで今度の女しか様を上げてありますので こちらのオーブントースターで温めなおして で圧あっていただきましょうねなわけでして いただけますえっ [音楽] 今日伸びればホロ苦い水んじゃ背負って安定の奥地の得るおいっ 常に今回とポトフはこの時期おいしい親善がまるごとゴロゴロでございます はぁ もうこれに関して美味しくないはずがない [音楽] ん [音楽] 安定感ぱ次ぐじゃ早速メンチカツを温めなおしていきましょうか まずはこちらのオシャレの方からトースターにアルミホイルして いってらっしゃいん [音楽] ちょっとカチカチうるさいですけどそのあリーダーに せろ [音楽] まあそれは上手いよねだって素材そのものが持っ [音楽] ん うじゃトースターで行くエア押すとか一家になるっていいですよね じゃあ第2陣もん ああああああ では早速 [音楽] ん 今回の赤ワインソースちょっとつけていっ [音楽] あるメンバー開けたてには彼らはんだでもそれでもうまい [音楽] あのアラビノ豚肩ロース肉加えている分の憎々しいねあの肉の食感もあるし何より今 サイズかなで口の中本母になるんですよね お肉れ1個の満足感が凄い [音楽] ですこのチーズとかバターを加えたければななんかね後味が余韻が長い気がする うんでもって塩分的にはもうちょっとをしろとか言っても良かったかなって感じですね まだまだ全然優しいんだ今回のソースヴァンルージュちょっと追加 [音楽] このそも数学ね分がやしっかりフルボディの赤ワインを使っている分担任というかな ちょっと4組 ああいったことも感じるし最後はハナからバターが抜けるし 赤ワインの持つあの酸味愛もしっかり食べても出る分全然感じないし お肉との相性抜群ステーキにぶっかけたい味 [音楽] me [音楽] やピールと様ハうほらあの今回のこちらの赤ワインの総数 あのを持っているも全然簡単に作れますので今回みたいなメンチカツとかステーキとか そういったお肉料理ね 特に牛肉のぜひ月あの泡してもらえたらなと思います あれに近いあのーマデラソース頃とからもまだがワインを使って作るそうですね パ 油ドライブやつあれに近い [音楽] よし良き ポッ じゃあちょっとめっちゃお腹空いてるのでお次はもとんかつそうそうでしょ部署見つけ て [音楽] なあ日本の心 [音楽] メンチ月とご飯とビールこの3つがあれば林天は幸せになれる ふーんでさせませんちょっと静かになります [音楽] いやーちょっと落ち着いたこれでゆっくり話ができそう 今回のメンチカツ先ほどお伝えした通り バターとかチーズ使ってある分結構重厚感のある味わいなんですけどちょっと見て もらおうかな こういったところに見えてる黒い紋 これがですねを通してあげていると中の液体があの100倍に膨らむので期待になって どうしても穴が開いちゃったんですよね でそっからちょっと肉汁がルーシュするというかその時にパッたとかチーズでも焦げ やすいので多分それであのこう言って黒いとこが出来上がっていると思うんですよ だからそこの特ダネちょっと苦い 遠いあのでっかいメンチカツの表面のごく一部のとこだけなのでそんなに気にはなら ないんですけどね ただ見た目的にもちょっとそこはイマイチやったかなぁって感じですね んでもって7パンことをことの乾燥パン粉で比べるとやっぱり明らかに生のほうがぴっ かり衣が美味しいた感じ 感想は乾燥であのーなんていうの表面にうっすらとしか書かない ので比較的軽く元出るかも中野ひき肉というかその肉誰も存在感が際立つ どっちも美味しい [音楽] んでやっぱりで上げてすぐに切ったやつものすごい肉汁カーブは手塚と思うんですけど 今はねこんな感じ でないねぇ ちょっと悔しいねずっとそんな感じかなぁ やっぱり揚げ物は開けだけに限るね [音楽] まあ美味しいカレ [音楽] 2 えっ これなんかいい感じ吠えるの上に肉汁が溢れてるねっ さっきまでこんなことなかったもいい [音楽] いやさっきまででかなり重視になった気がする うん抜く人も溢れるちょっと温めで甘かったんですかねさっき見てね じゃあまあ落ちして本かつ総数 ビス部署にかけて播磨4 a スミ深い組み合わせですねダイエットはまた明日から [音楽] そうでバカボン運命 分かった確かに今から想像もすっごい美味しいんですよこれめちゃめちゃおいしいん ですけど僕が求めてたらじゃあこっちでしたね おしゃれの赤ワインのソースよりも罪ぶっかき dna 刻まれた味 [音楽] はぁっ あーサイコい切ると合わせるならこっちダメ こっちも父さんそれこそ赤ワインとか4回ぞ [音楽] 5ちょっとアプラがきつくなってきたので箸休めの新さぁさぁ えっっ [音楽] 今まで食べた分全部リセット [音楽] me 2 [音楽] それ今度はどうかなと [音楽] ん ハッハー まあまずまずって感じかな [音楽] ban [音楽] いや野菜がうまい 2 [音楽] ん はぁ [音楽] うーんだらばソイソイ あかわゆい 僕の大好きラバ老町フルボディでこちらも温めつつ えっ今回はソースヴァンルージュ 米ショットかけて 優雅にフレンチ気分まあバロールはイタリア産なんですけど [音楽] 採血才能と美味しいなぁかわいい [音楽] んだ ポンッだああああ じゃあ今回こちらで最後のひと皿ですねー これは本日もラソスパーティー 持っています てください ん ご座さあん いやーうまかったんでうーんそうですね美味しかったですよ 確かに美味しかったんですけどただ当てた手の火の鳥苦言を確認しようと思ってあの神 し切りしたやつあれをつまみ食いした時のあの感動と比べたらそんな はなかったなぁ リベンジっていうことでここで揚げて食べるっていうスタイルでもう1回メンチカツを 作るかもまだ未定ですけど売ってるところカラー a じゃあ問題分ごろからとますで はまた次の動画でお会いしましょうボード [音楽] えっ [音楽]
赤ワイン600CC
フォンドヴォー300CC
玉ねぎ1/2個
ニンニク1片
ローリエ
無塩バター もりっとスプーン1杯
塩 適量
玉ねぎとニンニクをみじん切りにしたら
フライパンに赤ワイン、玉ねぎ、ニンニク、ローリエを加え
赤ワインが1/10になりドロっとしてくるくらいまでしっかり煮詰める
※しっかりと煮詰めないと赤ワインの酸味が残ってしまうのでご注意ください。
煮詰まったらフォンドヴォー、ローリエを加えて艶が出るくらいまで煮詰める
※ソースとしての粘度になるちょい手前くらいまで
煮詰まったらこれを濾して再度鍋に移しバターを加えながら最後の粘度の
最後に塩とコショウで味を整えたら完成。
〜肉だね作り〜
合い挽き肉 2.5kg(牛:豚=3:1)
豚肩ロース肉 500g
牛乳 400CC
玉ねぎ 中6個
お麩 70g
牛脂 200g
卵 5個
塩 20g
バター100g
ブラックペッパー 適量
ナツメグ 5g
粉チーズ 50g
オリーブオイル 適量(飴色玉ねぎ用)
フライパンに軽くオリーブオイルをひいたら微塵切りにした玉ねぎを加え、軽く塩を振ったら火にかける
※玉ねぎが自身から出た水分で煮られてる状態のときは強めの火加減で大丈夫です
水分が飛んで段々と色付いてきたら火を弱め、
フライパンの縁についた玉ねぎエキスが飴色になってきたタイミングで水を加え鍋肌の飴色玉ねぎエキスをこそぎ落とし全体に馴染ませる
再び水分を飛ばすように煮詰め、鍋肌の玉ねぎエキスが飴色になったら水を加える
これを繰り返し全体が飴色になってきたところでバターを加え溶かし合わせたら飴色玉ねぎの完成
バットに取り出し冷蔵庫で冷やしておく
お麩はフードプロセッサーで文明を与え
牛乳に浸しておく
豚肩ロース肉はゴロッとした食感が残るように
ある程度の大きさを残してミンチにする
ボールに合挽き肉と豚肩ロース、塩を加えたら粘りが出るまで混ぜる
粘りが出たところで他の全ての具材を加えて更に練り合わせ冷蔵庫で休ませたら完成
〜衣付け〜
水100CC
卵2個
小麦粉100g
で合わせてドロっとした状態になればバッター液の完成
空気を抜き、
整形した肉だねをバッター液→パン粉の順番につけたらあとは揚げるだけ( ‘ω’)/







23件のコメント
これのサムネいつの間にか具材紹介のものになってるんだがこっちの環境のせいなのかな…?
少し前からこの動画のサムネイルがバグっているのは自分のYouTubeだけでしょうか?材料紹介の画面になってます💦
サムネバグ?
あれ?サムネ変わった?
サムネ変わったな
サムネ消えてる?
久しぶりに見にきたらサムネ変わってる?
あれ?サムネ変わった?
その 舟盛り 谷やんだとお皿に見えるのね
油が飲みたいシリーズ、バカみたいで本当に好き
谷やんの説明丁寧で良いわw
なんでこの量のお肉があのお腹に入るの…
油が飲みたいならサラダ油飲んで下さい。
ラストのクシャミが…٩(๑•᎑•๑)۶cute!!
これを観てまだお皿の大きさに慣れないのはわたしがヘビーウォッチャーじゃないからなんですかね?😂
食べたいな〜
サムネはYoutube側が、よく再生されてるところを勝手に選ぶことがあるって聞いたことあるわ
谷やんの料理全部美味そう。お腹空く。。。
皿の説明イカダとサウザンドサニー号ぐらい違う
谷やんのくしゃみが聞きたくて定期的に見に来てしまう
からあげ、天ぷら、焼き鳥、メンチカツの動画定期的に見ちゃう✨
サムネ消えてる、、、😢
見たことあるワインて思ったら、
キッチンにありました❤