【ルー不使用!具には大根!?失敗するほうが難しい…ホワイトシチュー完全版】クリームシチュー

ごきげんよわせよです加藤ぱりです今回は クリームシチューをご紹介しますはいうち のクリームシチューねあの何が特徴かそれ 私が聞く質問だったでしょでもま言っ ちゃいましたはい何が徴なんですかあの シハのルーを使いませんはいシのルを使わ ないということはココとバターだけで作る ということですかねまそうですねココ バターとあとあの生クリームちょっと入れ たいんですけどもね白くするためにあとは もう本当に鶏肉と野菜の旨味そのまんま あのチキンブオンの素とかそれからあと コンソメの素なんかも一切使わないで作っ ていきたいと思いますはいま無天かみたい な感じま作りたい時にすぐ作れるって感じ ですねはいはいじゃあ早速紹介します材料 ですらんくださいえっとまずは野菜あま その前に鶏肉がありますね今日は鶏もも肉 を使いたいとと思いますねそして次に野菜 類ですけどもえニンジンセロリから彩りの ブロッコリーとおこれ大根が今日はうちの は入るんですよねちょっとこれ特色売って ば特色かなフランスなんかでもあのカ なんかを入れるのがあるんですけど日本の 株柔らかいのでうちは大根にしてます そして玉ねぎとやっぱりね味の出る マッシュルームを今日は使っていきたいと 思いますそれでは早速えっとじゃあセロイ の方から切ってもらっていいですかセロリ 切っていきますセロリどんな風に切ったら いいですかねお家で手軽にできるフレンチ を紹介していますただいま参加者募集中 です詳しくは概要欄をご覧 くださいこれねそのまままちょっとあの 筒切りと言ったらあれですけども 1.5cm幅も1.5cmくらいうん ちょっとちょっと大きいからはいそんな そんな感じですねじゃそんな風にブチブチ と切っててくださいはい分量分切って 切り出していきますお願いますじゃ私の方 はニンジンちょっと皮を剥いていきたいと 思いますニンジンね皮こういうピーラーを 使って剥いていくんですけどよく皆さん やっちゃうのこういう風にして1回ずつ こう取ってる人いませんかこれすごい1回 2回で1つのことやるのに2倍の時間 かかるんで私はこのピーラーを縦になる ようにあの食材に対して縦になるように 当ててこんな風に向いていきますそうする と皮が重力で勝手に下にしてくれるという ことなんですねはいこんな感じですねで ちょっと上のところ向けてませんからこう やって向いてしまいましょうえパリさんの 方は何やってくれてますかはい私玉ねぎの 皮を剥こうかなと思ってますこんな小さな ペティナイフをですね握り込むようにして 皮にちょっと刺して親指で引っ掛けてあげ てこのまま下に下ろしますそうすると よいしょ剥きやすいですじゃ私の方も人参 を 1.5cm幅くらいにね切っていきたいと 思います今日はね人参1/2本くらいで いきたいと思いますえっと皆さんのレシピ の方には目安のお重を書いてきましたので ま人参代償あったりしますからえそれにね 合わせて作ってってもらうといいと思い ます今日はそうですねさっきのセロリから 行くとまこれも1.5cm幅くらいに切っ ていこうと思うんですけどもうんと太い ニンジンならこれ縦4つでもいいんです けれども今日はそこまでなくても大丈夫 そうです半分ね縦半分に切って1.5cm 幅に切っていきたいと思いますはいじゃあ 玉ねぎの方なんですけれども今外の周りの 茶色い皮が向けましたでまだちょっと硬 そうな白いんですけど硬そうなこんな薄い 皮が残ってますのでここら辺も取り除いて くださいでえっとこれスープスープ ストックなんか取る時に使えますので冷凍 して我が家なんかでは取ってありますそう ですねで後ろと下とですね上を軽く落とし てこれはどんな風に切っていきましょう はいそれはね縦半分に切ってもらって今日 ちょっとねやちっちゃいめなんでちょっと 半分より大きめに切ってもらうと嬉しいな 半分よりちょっと大きめはいそしてあの 下手のくっついてるところ落としてもらっ てはいこれVのジですねこうやしてそう ですはいはいそしてそうそうすると全部が バラバラになりますからねでそれで縦3つ ちょっと硬いかなちょっとこれそれ大丈夫 スープに入れちゃうからどんどんあれして ください貼ってください縦3つに切って もらってからはい長さを半分にして くださいはいという串切り串切りのね長さ 半分ですね結構大きめですねこんな大きい 感じはい次ははいじゃあそしたら私の方は 大根を切っていきたいと思います大根ね これね3cm幅くらいかなこんな風に切っ ていきたいんですけど大根切る時ってね なかなか曲がっちゃうわって人が多いと 思うんですけども例えばこうお尻で持って こうもう斜めになってる時はこれ持ち上げ てこの大根を右手の包丁は上から下に大根 の方をこう少し回すような感じでいくと割 にまっすぐ切れやすいと思いますでこちら の方 は皮をぐるりと剥いてしまってこれはね ピーラー使うよりも幅が細い大根に関して はこんな風にした方が絶対早いですねそう しましたらこれちょっと大根光景が大きい ですから 縦3つですから1本を6等分にして長さを 半分にすると1.5cm幅に大体切れると いうことになりますはいはいじゃあ次私 マッシュルームをご紹介します マッシュルームなんですけどたくさん いろんな大きさがありますこな小さいもの から大きいものまで1パックの中入って いるので小さいものであればこのまま使っ ていきます大きいものは縦半分に切って 使っていきますでもしこのようにですね砂 土がついていたらキッチンペーパーでこう やってそっと払ってあげるかこのようなま 100円ショップでも今売ってますね刷で こうやって砂を取ってあげてください水に 濡らしてしまうとえっとキノコが水分含ん でしまうのでこのように乾いたもので土を 払ってあげるといいと思いますこれもです ねはいあのま日本のね真先もそうなんです けどもキノコってあの香りがね水に当たる と抜けてしまうのでちょっとこんな風に するといいと思いますにしようかなやいい と思いますうん半分くらいでいいですはい じゃああとブロッコリーですねはいじゃあ 私の方はブロッコリーをやっていきますね こんな一株今日は大きいですけれども今日 これ1/4くらいであの使っていきます こういうねあの付いてるものはまもちろん こんな手で取ってもらってもいいんです けどこういうちっちゃいのはねま ちょいちょい と取り除いてそしてこれを小さに分けて いきたいと思いますさに分ける時にこの ちょっと裏から見てもらうとふの感じが どんな風にになってるか分かりやすいので こんな風にして裏を返して からはい分けていきましょう今日はねもう これくらいあれば十分なのでえっと ちょっと後は あのあとは何あはまた後でやります言葉に 詰まっちゃった後はまた後でねはいりです はいただあのこの皮皮というかこの茎の 部分残りますけどもここも十分食べられ ますのでただ季節図によってちょっとこの なんて言のかしら筋の境い目が見える かしらねここはすっごく硬いことがある からこれをあの取り除いて用意してであの 茹でてもらうと柔らかくなると思います私 はこうちょっと包丁で引っ掛けて引っ張る とこんな風に向けてくるのね これ茹でる時に全体をやってもらって そしてまこれ全部落としてからねあのやっ てもらうとここの茎の部分も柔らかく全部 食べてもらうことができる思いますで えっとこちらの方はちょっと大きいです から茎の部分に切り込みを入れたらあとは 手で割くようにして用意をしてください こんな風にしたらたっぷりのお水に入れて 洗ってもらってそうするとこのフの中に 入ってるねゴミとかあのちっちゃいの虫が いることもあるので綺麗に取れると思い ますでこんな風にしてから茹でて使って いきますこれ今からね後で茹でますけど じゃそちらはいもう茹でちゃっていいん じゃないでしょうか私じゃこっち側で えっと鶏もも肉のですね油の下処理ですね やっていきたいと思います鶏もも肉はこの よう にこうですね皆さんの方から見ると こっち側が鶏肉の鳥の胴体についてた部分 これが足の先ですねになっていて骨を抜く とこのような状態でえスーパーで売られて いると思いますでえっと見ていただくと 分かると思うんですけどここにもたくさん 油や筋軟骨があったありにちょっと硬いえ ものですね軟骨の残り名残りですねはい あったりしますのでここら辺を取り除いて いきたいと思います見やすいようにごめん なさいね向き変えます包丁を滑らせるよう にして皮は切らずにですねこうやってしい ていくと油がこんなに取れていきます今日 はね茹でるからまあのそんなに残す必要も ないんだけどもカリっと焼くような時には 皮を切っちゃうと皮がね焼きしんでしまい ますのでえっとそんな風にきちんとねこう 包丁を滑らせて油だけ取るようにしたい ですよねはいこんな風 にじゃあ私の方はお湯が沸いたんでブロコ 茹で取っちゃいますねはいあで 細く画像の方でですねどこら辺に油がある かというのを赤丸でてあの皆さんにシェア いたしますのでちょっとそちらを参考に ですね油取り除いてくださいはいじゃあ私 の方はブロッコリあのお湯の中に塩を入れ ます塩を入れてお湯を沸かすと時間かかる ので必ず沸いてから塩を加えてその中に ブロッコリーを越えていき ましょうでブロッコリーのあの茹で時間も その季節とかえ産地によっても随分違い ますのでえ硬さを確かめながらどうやって 確かめるのっていう時にはこうやってやっ てちょっとこう爪をね立ててもらうと 柔らかさがこんな風にこんな感じでね 分かると思いますはいじゃあお肉の方はい どんどん油取れてきました周りがですねえ 外しっかり取れて今度中側の油取り除き たいんですけど見てくださいここに塊りで あります外の油は包丁の真ん中を使って しいてたんですけれども真ん中の方はです ね指でつまんで包丁の刃先でこう肉と油の 間をですねあげるよう にする とよいしょ油が綺麗に取れ ますであと軟骨の部分ですねちょっと包丁 で引っ掛けてあげてよいしょ取り除く と綺麗に取れ ます よいしょで油の取る量なんですけどお師匠 さんそうなのよ気になるともうどんどん気 になってどんどん取りたくなっちゃうんだ けどもまあねもうこれくらいでっていう あのところを決めないと全部皮を剥がない とね綺麗に取取れなかったりするんでいい んじゃないそれくいじゃあもうこれくらい ではいいきますただほど少見ますこれだけ の油がね取れるからちょっとねすごいです よねカロリーカットとあと鶏の臭みを消し たりですとかあとちょっとこう口に入れた 時にグニュっていうねあの感じがなくなり ますよねそしたらブロッコリーの方はすい ません私えっと今揚げと呼ばれるまザでも いいんですけども ありがとうこんな風にざるに開けて水には 取らないようにしときます広げていき ましょうこんな風にしてブロッコリは茹で ておきますはいすいませんじゃもう1回 ごめんなさいカメラさん鶏肉いきます えっとこれ鶏腿の部分と太もものあ太腿と ふはぎの部分ですね人間で言えばそれ えっとふの部分はとても筋が多いので繊維 質になってますので卵切りに一口台で よろしいでしょうか大きめの取得にですた ねあちょっとちっちゃかったちょっと ちっちゃかったねこんな感じですかねそう ねそれ3つかなこれ3つはいうんこして 繊維を切りよにはい大きくしますそしたら こっち側もですね大きめに切っていきます 上の太ももに当たる部分はもうこう ざっくりと特に繊維とかを気にせずに同じ ような大きさになるくらいに切って くださいはい終わりましたはいありがとう ございますそしたらこちらにはねお湯を 沸かしておきましたでえっと色々な クリーム市長の作り方ってあるんです けれどもあのフランスだとえっと何だっけ フリカセドボラあフカセフリカセドボラユ というあのま鳥のクリームにね はいれはと野菜を軽く炒めるんねだけど私 は今日のえとクリームチはあくまでも白く 作りたいのでえっと炒めるとどうしても ちょっと焼き色が乗っちゃったりすること がありますから今日はこれを茹でてえ周り をちょっとこう お汚れとか臭みとかを抜いていきたいと 思います沸いたお湯の中に入れて今強火に しましたけどねはいこんな風にして入れて いきますどれくらい入れればいいかという と完全に火を通す必要はないんですけれど もえっと今ちょっと上見てもらうと分かり ますかこんな油とかアがね浮いてきてるの が見えると思いますすごいですよね あんまり強火ですかねずそうあんまりね 強火すぎてもあのこうなんていうのかしら 巻き込んじゃってあの良くないのでま ちょっとコトコトと煮える程度でもこれで 十分ですそしたらこれ取り出してしまい ます取りだけにねはいもうごと穴よろしい 感じでございますね はいそうです加藤です けどはいこんな風に取るんだけれどもこの 時に火を止めて取り出さないでね火を止め ちゃうとこのアがあの鶏肉にくっつき やすくなっちゃうんですですからこんな風 にして最後まで火をつけたままですねはい はいこんな風にして見てすごいちょっとね あのしっかりとこう上に油とかが浮いてる のが見えると思いますではえっとお鍋を 用意してその中で見ていきたいと思います えっと今えっと下茹でした 鶏肉それから 大根 ニンジンどんどん入れてっちゃいますね それから マッシュルームマッシュルーム今日 ちょっと多いんですけども1パックいっ ちゃいましたねマッシュルームブラウン マッシュルーム使ってもいいんですかいや だからさっき茶色じゃ茶色じゃなくて白い あのシチューを目指したいっつってじゃ ないですかクリームシチューをはいなので 今日はあのホワイトの方がいいと思います はいはい白の素出ちゃいますからねそうな んですま出るっていうかま見た目にね茶色 が残るのでできればはい白い方がいいかな と思いますじゃこんな風に入れましたら 分量分のお水を加えていきたいと思い ますそして火にかけますね煮立つまでは 強火でいいです今ちょっとね見てもらうと 分かるんですけどお水下の方に あって上ね見えないですほとんどねで えっとこの中 に塩も加えていきますこれね全然今 ちょっと水分少ないわと思われると思うん ですけどもこれあの野菜からもね水分がで 似ていくとね水分が出るのでこういう くらいで十分です今日スペといかして作っ ていきたいと思うので野菜の旨味ぎゅっと 詰まったニをここで用意していきますで今 ね避けてくれたんだけどブロッコリーは この中ダメですよブロッコリーは最後の 彩りでえもう火取ってますからねそうそう そう最後にあの加えたいと思いますはい今 塩取り方がちょっとちょっと変だったん ですけど変変変ってことはないんですけど もちょっと見せてくださいま普通小さじ 例えば1杯って言ったらこんな風に すり切りでね測ってもらうといいと思うん ですけど今日はま半分くらいでいい時には こう縦に入れてもらってが見えないあ指が 見えないはいそしてそして持ち上げると いよあお今日滑るねはいこんな感じで取れ ますおを例えば よいしょこんな風にするとここのあのよく 小さじには中にちょっとこういう風にする と筋が見えるかなあの小さじ半分のとこ ですよってラインもあったりするんでそこ まで入れてもらってもいいんですけどもま 縦にね慣れてくると救えると思いますので ちょっとねこんな風にしてちょっと傾け ながらですね1/3も1/4もこれだと 救えるようになりますねそうですねはい こんな風にしてみてくださいであともう1 つだけ今日この中に使ったお野菜はいで えっと人参玉ねぎセロリこの3つというの は洋食で持ってえ香味野菜と呼ばれるもの なんですねだからすごくこの3つが入る ことでとってもあの美味しいあのお料理に 仕上がるのでコンソメイラズですねそう ですねそういうことになります胡椒入れ ました忘れただよね入れ とくえっと胡椒皮の使い方なんですけど今 湯上がってますそこにこうやってやると ここの部分がゆだらけになって胡椒が くっついてしまいますのでこの時には横横 に持って左手でここを使いますそして右手 を回し ますでよくカチャカチャとこうやる人も いるんだけどもそれだとあんまり綺麗に あのたくさん取れないのでこういう風に 回してもらうと同じ方向でねそうですね いいと思いますで最後縦にしてパンパンと 払ってねはい腰を入れると違うとこの腰を 落としましたすいませんちこれペット ボトルの下もう全部ちょっと汚いから変え ないといけないわねあのペットボトルの下 をカットしいでペットボトルだけだと私 たまに見えなくなるんでこんな色付きのね あのゴムとかテープを貼ったりするんです けどこの中に入れとくとあの下にこのここ のねこぼれた胡椒があの下に散らなくて いいと思いますはい買えときですねはいあ そうですね変えときますはいじゃ次回の 動画までに変わってるかどうか皆さん しっかり見てくださいはいじゃあこれは 大体えっと15分くらいかなあのお野菜が 柔らかくなるまで見ていきたいと思います はいえっとタイマーかけといてくれはい はいお願いし ますそうしましたらえっと続いてえっと 今こちらのお鍋では鶏肉と野菜を似ている んですけどこの煮た汁を使ってえバターと 卵あバターとコニコを炒めたものをえ溶き のばしていきたいんですそして白くする ためにクリームシチュからねえその中に 今日生クリームを使使い使ってあの仕上げ ていくんですけれどもえっとそのルーを 作るのをねこちらでお見せしたいと思い ますはいでえっとお鍋なんですけど私は このホワイトソース系のものルーを作る時 にお勧めしているのはできればこういう ステンレスのお鍋であのそれに今日はこの 泡立て機を使っ て作っていきますでなんでこれがいいかと 言うとあのステンレスと合 ても この金属がね金属とステンレス金属の 泡立てきとステンレスのお鍋だと金属同士 が合わさってもあのソースが汚い色になら ない汚いそうそうそうそう色っぽなっ ちゃう反応起こしちゃうんです勝手にね そうなんですなのでえっとアルミのお鍋で やるとそういう風になっちゃうんで私は ステンレスおすめそれかあとよく放浪のお 鍋じゃどうですすかって言われるんです けど放浪だと意外にあの濃度のあるソー スって焦げやすいんですよねなので私は できればちょっと厚手のできれば厚手のえ ステンレスの鍋おすめですでこちら同じ 同じあのステンレスの鍋なんですけども ちょっとねお鍋の形見てもらえますかね このねどこがポイントかって言うとここの カとそうそうそうそうこれこっちすごい エッジが効いてるじゃないですかこっち 緩やかですよねこっちはねでできればこう いうお鍋の方がいいんだけれども例えば こういうお鍋しかないわという人エッジの 聞いたお鍋しかないわっていう方はこれね 何がえっと問題かというとなかなかこの ホイッパーが横に入りにくいんですここの 角までに入りにくいのねなのでえっと できればエッジの柔らかいものの方がいい んですけれどもこういうが入るね全ねそう スって入ますそうすると焦げにくいんです かあの滑らかな均一なあのソースソースと いうかあのものができるということなん ですねで例えばこういうエチの効いたもの の時には こういう角の尖っているここの部分ねこれ あのシコンのスパチュラなんですけれども これを使って途中までやった後に1度 ぐるりとここを撫でてください撫でるとと ごっそりここにねあのちょっと濃いめの あの小麦粉の塊がついてきますからそれを 入れてまた全部を混ぜてあげると均一な 滑らかなえとま状態になってきますはい 隅々までしっかり混ぜるってことが ポイントなんですねちょっとね違この丸い ところ使いがちなんですけど丸いところだ と意外にぴったりピットしない時あるん ですようんふんこう隙間がえちゃったり することがあるんで必ず私は尖ってる方で やった方がいいと思います細かいことです けども以上はいはいこんな感じでござい ます失敗せずに作る方法ですねそうですね はいえっとそうしましたらまだちょっと 時間があるのかなあるように見えるけど ないからやってみくやってみくやってみく やってみくで今私この野菜を煮る時間をね えっと15分くらいって言ってるんです けれども今ちょっとご覧になれますこの中 も随分と水分がさっきよりなんか増えてき たような感じに見えると思うのねこれは 野菜からの水分が出てきてるんですね こんな風にして煮てますで今15分って 目安の時間を言ったけれどもあの何が最終 目的かと言うと野菜がほぼ柔らかくなる までほぼて言い方も変なですけど大根とか ニンジンが1番硬いですから大根そうでも ないね最近ねニンジンが多分この中で1番 硬いのでニンジンが柔らかくなるまでえ こちらの方は見てくださいはいではこちら でそのあそうだそうだ1つ言うの忘れてた このはいうんえっとバターと小麦粉を 合わせて作るものはベシャメルソーースっ て呼んでいいんですかあのね今日はこの ゆで汁で伸ばすでしょバターをこ本来の ベシャメルとは違うんですけどもこの 伸ばす液体が牛乳になるといわゆる ベシャメルソースソースベシャメルうんと いうものになりますグラタンとかに 乗っけるやつはいえっとま今日はクリーム シチュそれからあとグラタン他には クリームコロッケなんかもこのえまルーを 作って液体で伸ばしてっていうものでやり ますねまベシャメルソースで作るのはその そういうもんですねはいで今日はあのこの 作っているこの方法なんですけどささっき えフランス語で振りかせるボラ自分が出 てかないから私に振り返るボラゆはいま鶏 のクリームになんですけれどもまそれは 軽くさっきも言ったように鳥をあのこう色 がなるべくつかないように炒めてお野菜も 軽く炒めてあの煮てって最後にクリームを ね加えるものなんですけれども今日のこの 方法っていうのは小牛のブランケットドボ という小牛のブランケットて呼ばれるあの ま料理があるんですけどそれはあの香子肉 をやっぱりこういうお野菜と一緒に似て はいで今日今日はそのままさに ブランケットの作り方と一緒なんです ゆで汁で伸ばして最後にクリームを加えて いくという方法なんでえっとちょっとそれ じゃあ早速このルーの方をね作っていき ましょうかはいはいいろんなクリームにが あるんですねそうそうそうそうはい ちょっと皆さん見てくださいちょっと撮影 前に掃除すればよかったなと後悔している んですけれども遅かったね我が家のバター ケースですこんな風にですね1つ1つ ブロック切れてえ保存してありますこれも 既に使ってあるんで全部ではないんです けれども200gのバターをえはい縦半分 にして横に8等分にすると16等分になる んですねそうするとこの1つの塊がえ約 大さじ1杯ということになりますはい じゃあ大さじ2杯こやっていいですかはい お願いしますはいよくねあの雑誌なんかの 表記ではえっと大さじ2のバターって書く ことも多いんですけどもよく言われちゃう のがその大さじの2のバター硬いのどう やって測るのって言われるんですねです からそういう時にはこんな風にあのカッて をしておくとねカットカッはいすいません ちょっと口がカットしちゃね便利ですねな これ20等分にして10gで保存してる人 もいますよねそうですねそういう方法も ありだと思いますねその時はまグラムで 使う時にはそちらの方が便利だと思います でこれ大さじ1ですから1/3で小さじ1 のバターってことになるんでねこれ1個の 1/3でね はいでよくあのちょっと勘違いしがしなの が大さじ1ってえっとお水を測ると15g なのでえっとバターも15gあるかと思い きやバターは12.5gくらいま比重が 違うのでということになります今バターが 溶けましたでえっとそしたらこの中に コムニコを加えていきたいと思います こんな大きスプ出しちゃっはいちょっと ダメなんじゃないここを使った方がいいん じゃないこちうんこはいちょっと少ない ですねそれだとまで足しましょうはいはい じゃあ入れますよはい大さじ1はい 願入れた端から私はもう混ぜてっちゃい ますね先に貼っといてもいいんですけども はいはい2回から入れて大さじ2はい 小麦粉の大さじ1は何gですか約9gです ねさっき少なかったから少し入れて気持ち いい気持ちいねうんまっすぐ測れてなかっ たはいあとでよく あの慣れてなければ火の外でこんな風に よく混ぜちゃってくださいね火から外して ねそうですそしてもう1度火にかけ て今度はこの粉粉をしっかりと炒めていく んですねよくあのなんだろう粉っぽい ホワイトソースもあるんですがここで持っ てしっかり炒めないとあの粉っぽい状態に なっちゃいます ちょっと早いかな痛み始めるの が目安としては あのこちらのニジがねまだちょっと見て ないちょっとまだあるんで本当はちょっと 早いんですけどもそうねこの小麦粉と バターが熱い状態で厚い汁が入れたいん ですねそうなんですでえっと小麦粉はどう いう状態になりたいかっていうと今少し なってきてますけれどもまだまだちょっと 黄色いでしょこれが全体が白っぽくなる まで一番最初にバターとコムコを合わせた だけでは黄色っぽいのがちょっとちょっと 外しますよ あのだんだんだんだん白っぽくなってきて 香りがちょうどクッキーを焼いたような 匂いになってきますからその状態まで しっかり炒めて欲しいんですこの炒める時 はあまり強火だと焦げちゃいますんでよく 混ぜながらねあの中火弱くらいで炒めて くださいはいちょっと行ってみるじゃ チェックしてみますチェックしてください お願いま季節によって野菜の水分量柔らか さとか煮え方違いますからねおおもう ちょっとかなもう気持ちもう気持ちです ニンジンもうちょっとだめ だセロセなはもそうねちょっと人参埋め といてあげてくださいはいこんな風に竹串 で刺して柔らかさ確認これちょっと胡椒が 上だからこれも沈めといてはい マッシュルームの上にもがってるはい今ね これさっき野菜とあの肉とお水を入れて 1度も混ぜてないのよねこれうんすごい こん水分出てきたでもこのね見てください 水分も出てきてますしあともうちょっとね ということなのではいじゃあ何か話し忘れ がないかチェックしましょうはいお願いし ます大丈夫ですかあこれから加える生 クリームのぽさについてじゃちょっとだけ お話そうで今ちょっと生クリームをね取っ てきますんでお待ちください生クリーム 取ってき何もラベル書いてないからわかん ないあそうなんねしかもちょっと多かった しはいちょっと多かったって言ってます けどあ気持ちだからいいでしょはいあの生 クリームなんですけどいろんな種類があり ますまず大きく分けて植物性と動物性と あります今日は必ず動物性のえ入手防分の ものをお使いくださいでえっとその乳脂防 分のものでもいろんなパーセンテージの生 クリームがありますえっと 35%とか36とか37とか42とか 45%とかあのメーカーによって パーセンテージが違いますでうちではよく 呼んでるのは30%台40%だいっていう ことでもってえ濃い生クリームとえっと 軽い生軽いってかま乳脂分のやや少ない生 クリームと分けてますフランスなんかだと ホイップクリームはほとんどがえっと 33%っていうねあの入手分なんでんま別 にあの薄いからいけないってことではなく あっさりなんですけど今日は少ない量で 持ってしっかりと濃くえ濃い味わいにし たいので今日はあの40%台の生クリーム を使っていきたいと思いますメーカーは どこでもね全然構ないどこでも大丈夫です はい手に入るところでいいと思いますでも 生クリームこんだけちょこっととしか使わ ないと200mmで買うとあと150mm 余りますけど最近ねだからあのまちょっと 30%台で100mmのものも出てます からねあとは4人前今日はもう2人前 くらいなんであれですけど4人前作ろうと したらまその100mmの1本使って もらえるのでいいかなと思いますあれもっ 裏技言わないのえ何よえ生クリーム冷凍 できるよって ああ生クリームはですね残るとあの ホイップして冷凍もできますしもしくは そのまんまうちなんかあの箱に半分残っ ちゃったらそのまま冷凍しちゃってこう いうえ料理あの加熱するものにはよく使っ ちゃいますねあの使えるあるので冷凍する こともできますさすがにね解凍したホ生 クリームでねあのショートケーキなんか 作らないんですそれはできないですね もろもろになっちゃいますそうそうただ ホプしたやつをあの凍らしとくとえっと コーヒーの上に乗っけるとイナコーヒー みたいなのできるうんおそれちょっと泡が たって美味しい飲んだことないじゃあぜひ 今度作っていただきはいあでも砂糖入れて 絶対あのあれ砂糖砂糖入れとくとダメ砂糖 入れとくとお料理に使えなくなっちゃうの でまそういう時にホイップクリームの ホイップクリームでもお砂糖入れないでこ ですねわかりましたはいじゃあこれが えっともうそろそろ多分あとねはいあのも そはい1分切りましたんでいや1分は切っ てないんですよね実はあそうなの2分切っ たんですあそうなのでもそろそろ行って もいますけどねはいそうですねはいじゃ ちょっとさっきの竹串あるはいどっか行っ ちゃったかしらあの皆さん硬さを確認して いただければ15分経たなくてもいいって ことですねねねなんで硬さを確認してねっ て言うかって言うとあのあいいですね 大丈夫はいあのこれ小麦粉何も入ってない からうんうん焦げないんですよ下鍋の底が くっつかないのだから何も混ぜないんです ねだけれどもあの小麦粉が入っちゃうと 例えば硬いわってってそれからもう少し煮 ようとした時に小麦粉が入ってると焦げ やすくなるので ぜひしっかりと柔らかくしてねということ なです今なんかなんかちょっとおかしかっ たわよだから小麦粉入れてなかったら いっぱいそのまま混ぜせずに長時間入る ことができることができるでも米粉が入っ ていたらちょケアをしてあげないとこげ から気をけてねていうことですねはいはい で今この中のニジを取ろうと今しているん ですが今鍋を鍋の蓋をして少しだけずらし てますでなんでこういうことをしてるかと 言うとあのこれ野菜柔らかいじゃないです かこれざに開けちゃうとざの目に野菜が 全部詰まってしまいますのであそっち側に 出すはいここうこういうのがいいどっちの が見えるどっちも大丈夫ですよ はいもう蓋をずらしてしっかりとその隙間 からゆで汁をねこんな風にしっかりと 押さえ てUFみたいな感じですね何それ焼きそば の焼きそばなんか焼きそばのゆりみたいな ちょっとすいませ んそんな下物皆さん食べ召し上がらない ですよあ ああ美味しいですよね私は結構好きなん ですよね ちょっとぐらいにしててもねはいさっった よはいさっき250mmはい250mm です入れてで今日は生クリーム50mm 変えて水分300mmで作っていきたい ですけどもはいじゃあちょうどあの減りも せず作れたあのこのゆで汁が取れたんです が万が一これがすごく減っちゃったらあの 250mmになるようにお湯なり水なり 水分を必ず加えてくださいはいじゃあ えっとカメラさんこっち寄ってきて くださいはい大変長らくお待たせいたし ました終盤でございますはいこんな風に えっと皆さん瞬きをせずにご覧ください ちょっと待ってねいけないいけない間違え た間違えたボタン押しはいそしたらこう よく混ぜていかないと茶色くなってき ちゃうことがあるので混ぜながらいくと 全体がこんな風にいい感じ [音楽] に焦らずいきましょうはいシですからね こう風にねふわーっと全体に泡が立ってき ますシワシワはいシュワシュワシュワで こういう風になってくると逆に下もあの 茶色くなり始めになるので気をつけたいん ですけど今中火です香りもいい感じで ちょっとクッキーチックプキチはいになり ましたのでここまでこんな風にふわっと来 たら1度に入れちゃってくださいそして 混ぜ まそうするとあっという間にもうクリーム ソースおおダができてないですねそうそう そう玉はねこれね作りようがないんですよ 実はこんなえ 暗い暗いダにならない方法これねはいそし たらこの中に生クリームを加えますこれ ちょっとえっと取ってくださいもったい ないの でそうするとこんな風 に 白い私たちのような純白のあそれください ねはいものが出来上がりますねこんな感じ ですちょっと火かけますねそれでねあの今 結構さらっとしてるじゃないですかさらっ としてるんだけれも意外にあのこの小麦粉 の入っているこのソースというのは時間が 経つと固まってきますねだから小麦粉が 水分吸ってだんだんとろみがついてくるん ですねうんだからあの1度必ずこういう風 に見立ててもらって ククククねきちんと見立ててもらっ て濃度きちんとついたなと思ったら先ほど の野菜と肉の鍋 に移していき ますでねさっき言ったようにその小麦1の 入ってるものっていうのはどうしてもあの 時間を置くと濃度があのお鍋に入ってて 冷めてもねついてきちゃうの で気をつけて欲しいんですけど濃がつい ちゃっだたらまこの場合は牛乳足して もらってもねいいと思います牛乳とかお水 でもいいと思うんですけども足してもらう といいと思いますじゃちょっと味見をして これでもう実は出来上がりだから盛り付け ていきましょういいですねあっという 間デリ美味しいおしいリシらしいです 大丈夫緒のスプン いやうんおいしいもうかなじゃ気持ちしよ 入れてくださいそれで絶対 あのやってはいけないのがあのこれ今私 混ぜたのが今初めてくらいさっきそうね はい全体混ぜたの初めてですはいでこれは なんでかなんで混ぜるかって言うとこの とろみのついたこの液体これだと え混ぜないとそこにくっついちゃう可能性 があんですねただこういう金のお玉で グリグリ混ぜないでくださいこのエッジな エジ エッジで鋭いエッジで柔らかくなったお 野菜が全部切れちゃうんですよねそうなん ですなのでえま例えば盛り付けるような時 にでもこういうえっとナイロン製のお玉を 使っていただくといいと思いますでは 盛り付け です はいお肉と野菜をたっぷりといいですね 美味しそう止めちゃいますねはい止めて ください 白い状態で何時間もコトコト煮とすると 焦げますよね本当にそうあと牛乳で煮 るっていう人もいるんだけども牛乳も焦げ やすい食材なので私は牛乳で煮るんでは なくってまお水で煮てしまうのがいいん じゃないかなと思い ますはいこんな感じでどうでしょうか全部 が見えるかなはい見え ますきれにお掃除してやってねはい ありがとうございますそしたらここでま色 で私はあのブロッコリを入れたいのでま上 からちょっとこんな風に飾ってもらったら いいんじゃないかなと思いますはい緑は 煮るとね色が退色してきますからねそう ですね最後の方がいいですねそうですね こんな風にあ美味しそうです散らして くださいこれで出来上がりですどうぞ 召し上がれ美味しそうです湯も立ってい てこ冷凍保存はできないんですよねあれね あのホワイトソースを冷凍にするっていう 人もいるんだけれどもあのさっきえっと ココの入ってるこのえものを置いておくと ちょっと濃度が増よって言ったけれども逆 に冷凍にすると解凍した時に緩むんですよ でちょっとよく煮立てれば大丈夫なんです けども今日のようにも具材が入っちゃっ てるものをしっかり煮煮立て るっていうのは難しいのでま結構ね寝る 時間15分くらいで後はもうできてしまい ますから思い立った時に私は作ってもらっ た方がいいかなと思うんですけど はいはいあんまりあんまり冷凍はあの私は おすめしてないはいわかりましたという ことで今日はこの辺でごきげんよごげ よチャンネル登録高評価コメントをお待ち してい ますです

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WAKI×PARI料理サロン過去配信
第2回「クリームシチュー 」

レシピはコチラ
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クリームシチュー

2~3 人分
鶏もも肉 200g
にんじん 1/2 本(80g)
セロリ 1/2 本(50g)
大根 3 ㎝(80g)
玉ネギ 1/4 個(50g)
マッシューム 1 パック(100g)
水 250ml

ブロッコリー 1/4 株
バター、小麦粉 各 大さじ 2
生クリーム 50ml
塩 小さじ 1/2
こしょう 少々

1.鶏もも肉は余分な脂を取り除き、一口大に切る。鍋に湯を沸かし、さっと茹でて取り出す。

2.にんじん、セロリ、大根、玉ねぎ、マッシュルームは食べよい大きさに切る。鍋に 1 の鶏肉と野菜、水、塩、こしょうを加え火にかける。煮立ったら蓋をして弱めの中火で 15 分、野菜が柔らかくなるまで煮る。茹で汁を別の容器に 250ml 移す。
このとき茹で汁が足りなければ湯を足す。

3.別の鍋にバターを中火でとかし、火から外して小麦粉を加え、泡だて器を使ってよく混ぜる。火の上に戻し、小麦粉に色が付かないように混ぜながら火を通す。クッキーが焼けるような良い香りがするまで中火でしっかりと炒める。

4.3 に茹で汁を加え、とろみがつくまで煮立てる。生クリームを加えてもう一度煮立ったら2 の鶏肉と野菜の鍋に入れる。

5.なじむまで 2~3 分煮たら器に盛り、別に塩茹でにしたブロッコリーを散らす。

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WAKI×PARI料理サロンとは…

料理家 脇雅世と加藤巴里が「おうちフレンチ」をテーマに毎月3品ずつ紹介する会員制オンライン料理教室です

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1件のコメント

  1. いつもながら、丁寧な説明とコツを教えて頂き、とてもわかりやすいです!
    今まで小麦粉、バターと牛乳で作っていましたが、生クリームだとコクが出て、そして脇先生ならではの優しいお味でとても美味しくできました!