世界が震撼!日本で魔改造された洋菓子スイーツ9選【ゆっくり解説】

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【目次】
0:00 オープニング
0:46 ショートケーキ
3:12 レアチーズケーキ
5:22 ロールケーキ
7:31 ミルクレープ
9:30 プリン・ア・ラ・モード
11:09 パンケーキ
13:19 シュークリーム
15:11 生チョコ
17:17 コーヒーゼリー

#ゆっくり解説 #海外の反応 #日本人

9件のコメント

  1. アメリカではフルーツ別にチーズケーキを名付ける。
    ストロベリーチーズケーキ、チェリーチーズケーキ、ブルーベリーチーズケーキ、などなど。
    プレーンの代表的なものに、ニューヨークチーズケーキがある。
    あとややこしくなるが、レアーではなくレアードチーズケーキと言うものが存在する。
    これは「rare」ではなく「layered」だ。
    層になっているスタイルです。

  2. 航空祭に行った時にアメリカの家族がケーキを売ってたが砂糖とバターの塊みたいなケーキだったな。しかもレインボー。

  3. 動画内で紹介されていた中で少し気になった点だけ失礼します。

    日本のチョコレートは近年世界的に注目されて評価も上がっていますが、元々日本のチョコレートは評価が低かった歴史があります。

    これにはきちんとした理由があって、欧米が植民地支配をしていた頃にカカオを大々的に栽培し始めましたが、殆どをヨーロッパの国々が買って消費していたからです。

    つまり、元々ずっとヨーロッパの国々がカカオを独占していましたが、近代に入り日本もカカオやチョコレートを輸入する様になりましたが、二級品や三級品に相当する粗悪な品質のカカオやチョコレートしか原料として輸入する事が出来ませんでした。

    要するに、チョコレート自体とても高価で希少な上に、品質も悪かった為、どうしてもカカオ以外の材料を使うしかなかった所為で日本のチョコレートは紛い物の様な形で広まっていったという訳ですね。

    近年ではカカオの生産地に現地人を雇い、高品質なカカオを作って日本へ送っている為、日本のチョコレートの質はとても上がりました。
    実際国際大会でも日本人が受賞するケースも増えて来ました。

    なのでよくフランスやベルギー等のチョコレートに煩いヨーロッパの人達が日本のチョコレートは偽物だとか美味くないといった感想を喋っている番組なんかも観ますが、それは完全な間違いで、自分達がずっとカカオ市場を独占して良い物を優先的に仕入れていただけであり、寧ろ日本は粗悪品のカカオでも美味しく食べられる様工夫して来たのだという歴史と、様々な業界の先人達が絶え間なく努力し続けて来てくれたお陰なのだという事も、決して忘れてはいけないなと思いました。

    私はチョコレートが大好きなのですが、年々レベルが上がっていく過程も直に感じていたので、今の時代は本当に嬉しい限りです。