【名古屋飯】生卵入れてみた!味噌煮込みうどん山本屋本店

味噌煮込みうどん山本屋本店https://yamamotoyahonten.co.jp/
以下公式サイトより抜粋。

生麺
味噌煮込みうどんの特徴といえば、独特のコシがある麺。山本屋本店の生めんは、充分に吟味された小麦粉でつくられています。熟練した職人が、季節、天候等の異なる粉の肌合いを感じとりながら、愛情を込めて練り上げます。シコシコとした張りのある生めんが、山本屋本店の美味しさの秘訣。

出汁
山本屋本店には、かつお節専門の熟練した職人がいます。 日々職人が焙乾状態の変わる「かつお節」達を見極め、 最高の状態へ再び乾燥させ、香り高く削り上げます。 その削り立てにオリジナルのブレンドをほどこし出汁パックに封じ込め。この手間ひまが味噌煮込みうどんのおいしさの秘密。

オリジナル味噌
味噌煮込みうどんに欠かせないのがあじ味噌。その製法はもちろん、素材にも山本屋本店のこだわりがあります。使用するのは、当店専用に3年間じっくり時間を掛けて醸造した地元特産の赤味噌、白味噌。その2種類の味噌にザラメを独自の技術でブレンドし、艶の出るまで大釜でじっくり炊き上げることではじめて、山本屋本店オリジナルのあじ味噌。

専用土鍋
山本屋本店の店舗でご提供する際に使用する土鍋は、味噌煮込みうどんをより美味しくご賞味いただくためのこだわりから生まれたもの。伊賀の窯元で当店専用 に焼き上げられたオリジナルの逸品です。使うたびに炎で鍛え上げられる土鍋には無数の貫乳(ひび)が入ります。それが旨みと一体化して、味噌煮込みうどん を美味しく炊き上げることができる証となります。歳月を経るほどに、見た目だけでなく、味噌煮込み本来の味わいも深まっていくのです。 また、土鍋のふたには湯気抜きの穴があいていません。ふたにうどんを取り分けて、ふうふう冷ましながら食べるのが名古屋流。穴からお汁がこぼれる心配がありません。 合理的なことを好む名古屋人の作法。

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4件のコメント

  1. 以前、名古屋のホテルで受付やってたのですが店長がアンチ名古屋飯の人でお客さんに美味しい店を聞かれたら美味しく無いから辞めた方が良いと言ってるの聞いて引いたの思い出した

  2. もつ煮込みうどんも美味しいです。
    これは、偶々かと思いますがライスはエスカ店の方が、ふかふかして美味しかった事がありました。