#97 自信作できました。白アスパラのリゾット 山根シェフ/PONTE VECCHIO

今夜の山根大助全力イタリアンは・・
季節真っ最中の白アスパラ。
今回はリゾットにしました。
これは白アスパラの聖地
ビチェンツァ州のバッサーノ デッラ グラッパで作って貰ったリゾットがベースの作り方です。
おいしーいです(^3^)/

【白アスパラのリゾット】
★材料★
カルナローリ米 100g
エシャロット 25g
白ワイン 20g
ホワイトアスパラ 8本
鶏のブロード 250g
昆布水 適量
発酵バター 50g
生ハム 10g
EXVオリーブオイル 適量
パルミジャーノチーズ 適量

ーーー
こちらの料理が味わえるお店はこちら!

・ポンテベッキオ 北浜本店
https://ponte-vecchio.co.jp/kitahama

・モードディ・ポンテベッキオ(西梅田)
https://ponte-vecchio.co.jp/modo-di

・テアトロ ポンテベッキオ(堺)
https://ponte-vecchio.co.jp/teatro

ーーー

◆HP (PONTE VECCHIO)
http://ponte-vecchio.co.jp/​

◆Facebook
https://www.facebook.com/daisuke.yamane.56

◆Instagram
https://www.instagram.com/yamanedaisukepontevecchio/?hl=ja

▼山根シェフ行きつけのオススメ食材屋▼
イタリア食材の小売店【オフィチーナ・デル・グスト】
https://buongusto.co.jp/business/bottega

【 取材やコラボ、その他ご連絡は下記アドレスまでご連絡下さい。】
Mail: pv.pv@ponte-vecchio.co.jp

BGM:一皿の宇宙(Un piatto universe)/coba

#自信作
#リゾット
#旬
#アスパラ
#​ポンテベッキオ
#山根大助
#大阪イタリアン
#レシピ
#料理
#プロの裏技

15件のコメント

  1. 加熱用のオリーブオイルはなんで空き瓶みたいなものに移してるんですか??あと、空き瓶みたいなのは開けっぱなしですか??(←悪い意味で言っているわけではないです🤣)

  2. 山根シェフの仰る通り、私も日本の生乳の扱いには疑問を感じます。先進国?なのにスーパーで「バターはお一人様お一つでお願いします」。はあ?!捨てるならバターを作れ!しかも輸入物のチーズの関税は徐々に下がってるはずなのに、全く小売価格に反映されていません!!何かおかしいと感じる政治家のいない国にはうんざりです。

  3. 年末は大量廃棄の恐れがあっただけで、実際には大量廃棄は生じてません。また、予想された廃棄量はバターの工場が可能な限り生乳を受け入れた上で余ると予想された量らしいです。

  4. いつも楽しく拝見しております!このリゾット、シンプルですが美味しそうですね〜。
    最後の試食のとき、ディレクターさん?カメラマンさん?黙々と食べるだけでなく、もっとコメントしてほしいです。。せっかくシェフのお料理をいただいてるのですから。。

  5. キノコのリゾットの回のお陰でピュレを使ったリゾットは、習得出来ました。家族には、大好評でした。ありがとうございます。
    今回も簡単そうなので週末にやってみたいです。

  6. 山根シェフの牛乳廃棄への御意見。みんなに嬉しい考えだし、何より素材への愛情が素晴らしい…。大賛成です👍

  7. ホクレンがバター製造しぶって値段つり上げてたなんてニュースが有りましたね。
    折角の国産でいいものをきちんと流通させないのは本当に勿体ないです。

  8. メーカーが材料の調達を行う段階で用途が決まっているので、それが浮きそうなら他のものを作るのに回せんのか?となっても、なかなか融通が利かないとかいう話だったんじゃないですかね。 例えば、運搬やら諸々の段取りが用途によって違うと言われれば、大手メーカーが扱う量での生モノの話だけに確かにややこしいことのような気もします

  9. シェフの動画見てから発酵バターを使うようになりました😃
    いつかお店で本物のリゾット食べたいです😊

  10. 大賛成です。最近牛乳余って捨てる棄てるって言ってますが、毎年夏になったらバター不足っていう事が不思議です。

  11. シェフの動画の通り作ってみました‼️感動ものの美味しさ🥺レシピを教えていただきありがとうございました。

  12. 農水省はけしからんですな〜
    勿体無い事して!とんでもないこと
    アスパラリゾットは当然 山根流だから旨い筈😋アスパラの出しを取る
    事とや直接口にしない所も残さず