【田舎暮らし:里芋から学ぶメッセージ】里芋とイカの煮物、皮むき、収穫

    里芋に同じものは2つとありません。
    その違いを相対的に捉え楽しむことを里芋からメッセージとして受け取ることが出来ます。
    たとえどんなに小さく、大きくても、形がいびつでも、里芋は里芋で変わることはありません。
    ただそれだけ。
    その違いを観て、触れて、感じて、楽しむか、笑うか、ムカつくかの違いしかありません。
    でも味はいい…
    だから難しく捉える必要なんてどこにもないんですね。
    里芋は里芋であって、里芋ということを里芋から教えてもらえるのです。
    そんなメッセージを受けて、どうせ食べるなら「美味しく食べなきゃ損々」かなって感じで美味しくいただきました…

    どうもです…。

    では。

    6件のコメント

    1. 採れたての里芋❤️スーパーで買うのとは違って
      ホクホクのトロトロでしょうか
      美味しそう〜
      大事に育てた村長と 大切に作業する奥さまに乾杯ですね

    2. 気持ち良い晴天に鳥のさえずり、春を感じます〜。お隣に座って里芋一緒に剥きたい。
      海の幸と大地の恵みと、里芋を剥いてくださった貴女に💚💙