ぶっくまーく岩手 #36「岩谷堂羊羹」岩手県奥州市【旅の土産 お菓子編】

岩手県奥州市。市の西部には、奥羽山脈から流れ出る胆沢川(いさわがわ)によって開かれた胆沢扇状地が広がります。古くから人々の生活の場として栄え、今でも東北有数の農業地帯です。その胆沢川の清流と扇状地によって育まれた小豆を使い、300年以上前から作られている伝統のお菓子があります。

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