【料理人必見】日本料理の重鎮が教える柿なます

    愛知県幡豆群豆町(現在の西尾市)に生まれる。
    15歳で料理の道に進み、名古屋の料亭旅館「千歳櫻」で修行。

    その後、京都「もりぐち」、名古屋「葵壮」、東京赤坂「もみじ」と
    数々の名店で腕を振るい、料亭「きくみ」で料理長を24歳で勤めている間は、
    師匠である「三喜」の竹内敬恭氏に指導してもらう。
    (竹内敬恭氏は魯山人の煮方を務めた直弟子である)

    そして41歳で独立後、東京を中心に多数の日本料理店を手がける。
    また、近年では専門学校の講師や、テレビをはじめとするメディアへの出演も多く、
    「日本料理界の重鎮」として知られる。

    1件のコメント

    1. 偶然見つけ驚いています。40年前
      赤坂きくみでお世話になりました。
      沢山勉強させていただきました。
      当時を思い出します。
      美味しい料理を作らせていただいております。ありがとうございます。