【凉緑滑鶏粥(ひやひや、なめらか鶏粥)】長坂松夫の運命クッキング#85

夏の暑さを乗り越えたのに、体のだるさが抜けきらない。食欲がない。そんな胃腸が弱った「夏バテ」状態でも食べやすい、ひんやりお粥をご紹介します。お粥は体の状態に合わせて、温かいままで食べてもかまいません。

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