【糀甘酒で作る基本の和食】笠原流 筑前煮
和食の基本の調味料「さしすせそ」
その一つの「砂糖」を「甘酒」に置き換えて、新しい基本の「あしすせそ」に。
「プラス糀 糀甘酒」で基本の和食をもっと美味しく。和食料理店「賛否両論」の料理人、笠原将弘が美味しい作り方を伝授します。
【糀甘酒で作る基本の和食】特設ページはこちら
https://www.marukome.co.jp/recipe/kihonnowasyoku/
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笠原流 筑前煮の作り方
材料(4人分)
■具材
鶏もも肉 1枚
里芋 3〜5個
こんにゃく 1枚
れんこん 1節
ごぼう 1/2本
にんじん 1/2本
干ししいたけ 4〜6個
絹さや 4本
(a)プラス糀 糀甘酒 200ml
(a)しょうゆ 大さじ3
■作り方
下ごしらえ
干ししいたけは水150cc(分量外)に浸けて戻す(戻し汁は取っておく)。
①里芋は皮をむいて大きめの一口大に切り、かために下ゆでする。こんにゃくはスプーンで一口大にちぎり、2〜3分ゆでてアク抜きする。
②れんこん、ごぼうは乱切りにして5分程水にさらす。にんじん、鶏もも肉、戻した干ししいたけは一口大に切る。絹さやは筋を取ってさっと塩ゆでする。
③鍋にサラダ油(分量外)を熱し、鶏もも肉、にんじん、ごぼう、れんこん、こんにゃく、里芋、戻した干ししいたけを順に加えて炒める。
④全体に油が回ったら、干ししいたけの戻し汁と(a)を加え、沸騰してきたら火を弱めて落としぶたを乗せ、時々全体を優しく混ぜながら10分程煮込む。
⑤落としぶたを外し、煮汁が1/3程に煮詰まったら出来上がり。器に盛りつけ絹さやを飾る。
<ワンポイントアドバイス>
・各素材をしっかりオイルコーティングすることで煮崩れしにくくなります。
♦︎今回使った商品
プラス糀 糀甘酒LL 1000ml
https://www.marukome.co.jp/product/detail/koji_043/
♦︎笠原流筑前煮
https://www.marukome.co.jp/recipe/kihonnowasyoku/wasyoku_03/
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9件のコメント
I'm loving how this dish is turning out. 🧡
I wish you have English subtitles :")
私は髪の毛が太い癖毛で少々ボリュームがありすぎる欠点はあるけど、外見としては色白美女で申し分ないけど、若い時悲惨な巡り合わせが組み合わさって悲劇尽くめの人生を送ってきましたが、それでも良かった思い出もありますし(比重としては理不尽で気に入らないことの方が多いですし、そのイヤなことの方を気にしていたから余計そう感じましたが)苦い経験によって良くなったことや成長できたこともあったんだから引け目に思うことないし、寧ろ堂々として自信を持とうと思っていましたが、そうして悲劇尽くめの経験から植物がやっと春になって暖かくなってきたと起き上がるように立ち直ったところを根刮ぎ刈られるようにトドメにオヤジにどやされイビられて、その小さな自信さえも踏み躙られて、高校時代からの学生時代によって得られた物を何も残らなくされたどころか、自分の内面に全く自信を無くして心が捻くれたので、笠原さんを見ても笠原さんが魅力的なほど、私は自分が恥ずかしく思えてますます自信がなくなっていきます。
料理とは無関係なコメント内容になりましたが、学生時代年上でも年下でも、こんな私にも一応優しく接してくれた人たちには尊敬まではされてるわけがなくても好かれていると自分が思いたかっただけで、内心決して私に憧れてなどいなくて、バカにしていて変わった動物を見るような感覚で面白がっていただけだったんだと思います。
私に意地悪なヤツらと違って明らかに差別して辛くは当たらなかったから、一見私を好きなように見えたというだけで、私は単純でおめでた
今コメントしている途中で間違って送信されてしまいましたが、私にでも一応人当たりが良かった人たちは、一見私のことを好きなように見えたというだけなのに、私は表面的にしか捉えられなかった単純でめでたいヤツだったか、自分はその人たちには本当に好かれているんだと思いたくて現実から目を背けようとしていたんだと思います。
若い時私は、めでたいぐらいに楽天的だったけどオヤジにイビられてから「もう誰も信じられない」と悲観的になりましたし、学生時代勉強面はともかく、バカな私でも、いじめられた経験から、いじめっ子たちを反面教師に人に優しく接そうとぐらいは思ったし、性格的に成長できて良かったと思いましたが、オヤジにどやされて、その自信さえも踏み潰されたのでは自信を全く無くして、いじけたので、差し引きゼロどころか高校時代以前より性格が捻じ曲がって悪い結果になったと思います。
大人になるってこういうことなのかと思います。
心に傷を作って純粋さを失っていく。
笠原さんの悲しみを想い出させるようで申し訳ありませんが、悪気とか嫌味じゃなくて笠原さんの奥さんは笠原さん好みの美人でしたが若いうちに亡くなったように、「美人は得だ」という言葉を昔から世間でよく聞きますが、私は今のところまだ死んではいませんが、綺麗まっ盛りの若い頃の入社試験と会社の面接と学生時代に得たことという題材の作文の件で、それこそオヤジに学生時代のイヤな思い出を振り返させられ、学園での真の自分の評判や自分の価値など触れられたくない弱味にモロに触れられてトドメを刺されて以降捻くれて苦しんで生きることになったように、美人は薄命だったり不幸な運命に弄ばれるもので薄幸でもあるんだと思います。
美人でも他の人はどうだか知らないから一概に言えませんし、美人な上に本当に得尽くめの人生の人もいるのかも知れないけど、笠原さんの奥さんのように美人薄命な上に笠原さんがとても悲しむことになったことや、私が美人でも理不尽で辛い目にばっかり遇って、寧ろ美人だからこそ苦しむ目に遭ったんじゃないかと思うと、わかったような口っぷりで「美人は得だ」と言うのを聞くと腹が立ってきます。
笠原調理人は栄養バランス満点で美味しくて見た目もいい日本料理を作るのが上手くてセンスがいいですね。
最高に美味しそう😀。チャレンジしてみます。