幸運な病のレシピ( 1606 )朝:牛丼、里芋と大根の炒め煮、鮭、味噌汁、マユのご飯、国体のファイル整理


薄目で油の多い牛肉のスライスを見つけた。
牛丼にう最適である。
しかし、いちばん重要なのは玉ねぎだ。僕は新玉ねぎよりもこちらのほうが好きだ。
今日は糸コンをちらした。
最近の根菜の煮つけである。
里芋に大根にカボチャにゴボウ、こんにゃくである。
ひき肉が美味しい。
味を強めに入れるが煮切ると丁度いい。
マユのご飯。
昨日のシャケを入れた。
野菜はレタスをざく切りにした。それ以外のほぼすべての食材を刻み入れる。
ひき肉をひとつまみ入れて美味しそうである。

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僕は正真正銘の2型糖尿病の患者。高血糖は食事に対する身体の当たり前の反応だ。そして、単なるマーカーでしかない。

「商品化された食事」「政治的に正しい皿の上の栄養学」が『ガンや、認知症、心疾患に循環器、壊疽に肺炎、透析に眼底網膜症、骨阻喪症にリュウマチ痛風膠原病に難病指定、薬で下がる検査値の異常(糖尿痛颶風高血圧に高脂血症)』を呼んでいる。この「病(と医者の呼ぶ災厄)」は食事の反映でしかない。

「今日の食事が死に方を決める、明日の食事が生き方を決める。」はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20180414/1523734644

『炭水化物がいらない食卓』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170819/1503096100

『幸運な病のレシピ 宣言』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/20170815/1502790391

『幸運な病のレシピ』はこちら
http://d.hatena.ne.jp/masaya50/searchdiary?word=%B9%AC%B1%BF%A4%CA%C9%C2%A4%CE%A5%EC%A5%B7%A5%D4

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