枝豆の本当に美味しい茹で方! #shorts

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【説明】
枝豆の、美味しいさを逃がさない茹で方です。

緑色を出すために、たっぷりのお湯とひとつかみの食塩を入れ、お湯を沸かします。

そこに生の枝豆を投入。

6分くらい茹でます。
この時、始めは強火で100℃までもっていきます。
その後はごく弱火でぽこぽこ茹でます。

6分くらいしたらザルにあけ、色を止める為、水をかけて粗熱をとります。

そして塩をふって出来上がり!

枝豆の良い香りが上がってきます(笑)

新潟県は枝豆の食べ方が他県民と違います!
1人で丼ぶり一杯分くらいは食べちゃいます(笑)冷凍の枝豆は、ほとんど食べません(笑)

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【プロフィール】

新潟県十日町市の居酒屋「喰いどころ 豊吉」の2代目 池田陽祐(いけだようすけ)

1982年生まれ、十日町市出身。武蔵野調理師専門学校卒。
高校卒業後、調理を初め、今に至るまでこの道一筋。東京の料理屋や居酒屋で修行した後、27歳で実家に戻り、親父の後を継ぐべく、豊吉イズムを継承中!
お店では「美味しい」にこだわり、お客様に喜んでもらえる場所を心がけ、日々成長出来る様に働いております。

小4から高3まで野球をしていたが「怒られる野球」にはこりごりしているため、ミスをしてもあまり怒られないプロ野球の方が見ていて好きです!
食べ物も和食をやってきたくせに、ご飯よりもパンが好きだし、おやつもアイスを毎日食べたい甘っちょろいやつです(笑)

個人の理念としては
「人に褒められる様に考え」
「人の役に立つことを考え」
「人に必要とされる事を考え」ることで成長出来る人になる。です!

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